アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 900円 文字数 3285文字
サイズ 16562.5 KB 公開日 2012年2月13日
声のタイプ しづくからのメッセージ ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 2回
タイプ アダルト作品
作品内容
 誕生日に、ご主人様に、SMプレイで甘く攻められるM女性「しづく」です。 この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
今日はしづくが、ご主人様の女、性奴隷の誓いをたてて、激しく犯して頂いてから、

はじめてのお出かけです。

今日はしづくのバースディ。ドキドキします。

ご主人様のエスコートで、まずは、ディナー。

ご主人様、しづくは何処でお召し上がりいただけるのかしら

着飾ってはいても、下着はつけません。いつでもご主人様を迎えいれる準備をするのは

性奴隷の最低の務めです。

ホテルの最上階のレストランで、軽いお食事、美味しいです。

その後、映画館へ。

感激!カップルシートです。うれしい、ご主人様

予告編が始まったところで、二人は一番後ろの席に座わった。

「はい、浅く腰掛けます」

 ご主人様のご命令です。

 私は体を前にずらしました。

「はい?それって……」

「ローター・・・・ですか?。静音タイプだからって」

「ご主人様、ここでは…(囁いて)ここでは聞こえてしまいます…」

ご主人さまは、ローターを持った手をひざ下あたりからスカートに潜り込ませ、中へと
「あああぁぁ…」

ローターのスイッチがオンになる。

「キャッ、ううっ…」

「お願いします、ご主人様。ここでは…いけません…んんんん」

 ずるい。ずるいです。ご主人様に熱い口づけに、徐々に股を開いていてしまいますぅ。

「あっ…」

 「あっ、イヤッ…、ダメ…」

 漏れる喘ぎ声を手で押さえて、聞かれたかと周囲に怯えながら、ご主人様にしがみつきますが、喘ぎ声とともに体が跳ねてしまいます。

「ご主人様……。もう、許してください…」

「あっ……、うっ、うううっ……、ううううぅぅ、ご主人様、あんっ…お許しを…」

「ご主人様、本当に、あんっ……、本当にもう、無理です…。あうっ…、ああぁっ」

「無理です……、気づかれます……、んんっ、はうっ……」

 ご主人様は、閉ざしている太腿を強引に開いて手でしづくの膣穴を・・・。

 白い太股の内側を愛液でビッショリと濡れ溢れ、ご主人様はそれを指に絡めると人差し指と中指を熱気が籠もる膣穴へ割り込ませてくださいました。

「はうっ……、うううぅっ…」

 たまらず私はご主人様の頭を両手でに抱き寄せ、唇を求めて喘ぎが漏れるのを防ぎました。

 クチャクチャと指の出し入れする音が聞こえてくると、私は

「イヤッ……、いっ、いく、いきそうです……。ご主人様、あっ、ああっ、あうっ……、ああんっ」

 ご主人様にしがみついたまま、本日、一度目のアクメを迎えました。


そして、ホテルの最上階、スイートルーム。

ここで、ご主人様がいっぱい犯してくださるんですね。

「えっ…」
 
「こ、これって」

 部屋にはSMグッズが所狭しと並んでいます。

「たまには違ったプレイもいいかなっ・・で・・すか」

「でも……」

 ご主人様は、私の背後に回りこむとぎゅっと私を抱き寄せます。

「あんっ、ご主人様……」

 ご主人様はしづくを反転させると、目を合わせ、口づけを求めてきた。

わずかな隙間も無いほど密着した二人の口の中で、二つの舌を淫乱に激しく絡み合わせる。

熱い口づけの最中に、ご主人様はしづくの腰へ手を伸ばしベルトをはずすと、背中のジッパーを手際よくおろしました。

「はい…脱ぎます…」

 ご主人様の言葉にうなずき、私はドレスから肩紐を抜き床へ落とし、また、熱い口づけをおねだり。もう、何もつけていません。

「恥ずかしい……、そんなに見ないでください……」

「あんっ…乳房…乱暴に・・・・・」

「ああっ……」

「乳首も、クリトリスも硬く・・・んんっ…ああん…硬くなって、あぐぅ・・・痛いくらいで・・・す」

「いやっ……、あんんん」

「あっ、ご、ご主人様……。いやっ、嫌です……」

 私の腕を後ろ手にして手枷がはめられました。

「しづくを虐めるんですか。お願いです。痛くしないでください……」

「何? キャッ、ご主人様」

 顔に、ご主人様はアイマスクをはめてきた。

「あああぁ、ご主人様……、恐いです……」

「今度は、仰向になるのですね でも…、えっ、今度は何ですか?」

 ご主人様はロープを脚に縛るとその先を頭側のベットの脚へ結んだ。

「あっ、あんっ…、こんな姿…」

「しづくの股をM字に大きく開かせて・・・ああぁ、恥ずかしい・・・です…」

 私の全身の肌が恥ずかしさと期待で、赤らんでいくのわかりました。

 先ほどのローターがあてがわれ、ビリビリと振動とともに、強い快感が襲ってきました。

「ヒィッ。えっ? ご主人様、何しているのですか?」

「いやぁ、ご主人様、やめて、やめてください…、あああぁぁ、お願い…」

「お願い、ご主人様。あああぁ……」

「あああぁぁ…。こんな、恥ずかしいです……」

 私の下半身にあふれ出しそうな熱い迸りを感じます。

「新谷さま…、恥ずかしい…」

 
「あんっ…、あああぁ…」

 不意に秘部を舌で舐められ私は悶えました。同時に官能の波が全身に走ります。

「あああぁぁ、いいっ…、ご主人様…」

 私は愛液を掬い取りながら秘部をしゃぶっている舌にまたイカされそうです。

「ご主人様…あんっああぁぁ、…ご主人様、何とかおっしゃってください」

 私のあの、いまわしい記憶が、とつぜん、頭をよぎりました。

 まさか、ご主人様以外の男性が、ご主人様の身に何かあって…そんな・・!

「あんっ、えっ? 誰? ご主人様、あなたは誰?」

「いやっ、いやよ。あっ、んんっ……、ご主人様……、助けてっ」

「誰? 誰なの。いやっ、離してっ。やめてっ。ああっ、嫌よっ、ああんっ……」

「ご主人様、助けて…、ああっ…、ダメッ、変になる。許して…」

 全身から汗が噴出し、秘部からは愛液がとめどなく噴出している。
 
 官能の淵に知らない人間に追い込まれていく不安感が、さらに私へ甘美な感情となって跳ね返ってきた。
 あの時ご主人様に初めて犯していただいたときのように……。

「ひぃっ」

 ご主人様の声がして、アイマスクに手がかけられ、ゆっくりとはずされていく。

「ご主人様ぁぁぁ、ご主人様の意地悪。御傍にいてくださいぃぃ。もうこんなのは嫌ですぅぅぅ」

 ご主人さまを感じたい、この手で、体で、お口で

 私はご主人様の足の間に体を埋めご主人様の愛おしいペニスを手で包みました。

「お返しです。もう少し辛抱してください」

 わざと悪戯っぽく言うと唾液をペニスに垂らして擦り上げてます。

 すぐにピチャピチャと隠微な音が響きだしました。

「いかがですか。ご主人様、私も欲しくなってしまいました。お許し願えますか?」

「んん…、今日はしづくが上で、よろしいですか」

「はい」

「んはぁぁ、大きい…」

 私は握ったペニスが愛おしく何度か舌を這わせると、自分のおまんこへ擦りつけ感触を楽しみました。

 ご主人様の亀頭にヌメっとした液体を感じます。

 「んんんっ・・・では、頂ます・・・あんっ」

 おまんこの狭い入口を押分け、怒張したペニスがブズリと体内へ侵入してきます。

 生暖かいおまんこ肉がすぐに絡みついて、ご主人様のペニスを歓迎します。

「あああぁぁ、いい……、あっ、すごい……」

「ご主人様……」

「あうっ、ううっ……。これだけで、また、いっちゃいそうです……」

「ご主人様の指が乳首を挟んで、きつく揉みしだいて・・・・もっと、乱暴にしてください。犯すみたいに・・・・犯されたいですぅ」

 私は腰を動かし始めていました。

 おまんこの肉ヒダがご主人様のペニスに愛液を絡めつつキュンキュン締めつけます。

「あんっ、あああぁぁぁ……。あっ、あうっ……」


「は、はい…。あんっ、あっ……。ご主人様…もう、ください…、私もいきそう……、です……」


「ううっ…、うっ」

「ご主人様……、あっ、あうううっ、い、いくっ、いくっ……。あああぁぁぁ……」

 大量の精子が放たれ、子宮で受け止めました。私は背を反らし天井を仰ぐと全身に痙攣を起こしました。

「ご主人様ぁ」
甘えるようささやいて

「ご主人様・・・・しづくは、ご主人様のことが、愛おしくて、愛おしくて」

「ご主人様の精液のことを考えて、体を火照らせている、淫乱奴隷です」

「ご主人様だけです。ほかの男には肌を許しません。」

「ですから・・・・・ですから、いつまでも、おそばにおいてください。」

ん〜くちゅくちゅ。
熱い口づけを交わしました。

「ご主人様、ずっと、ず〜と、お傍に置いてください」

「しづくは、だんだんと、ご主人様の・・・・・女にされる感じが・・・・幸せです」
チュ


購入者からの評価
評価値 10 ポイント
購入者のコメント すごく良かったです