アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1000円 文字数 4161文字
サイズ 21157.2 KB 公開日 2012年2月7日
声のタイプ しづくからのメッセージ ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 男たちに騙され、陵辱された「しづく」が、 優しいご主人様に許され、心も体も、全てをご主人様に捧げる、 甘〜いお話です♪  この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
性奴隷のオークションにかけられ、絶望の淵におりましたしづくは、

幸いにも、優しいご主人様に落札して頂き、幸せな日々を送っておりました。

そんなある日のことです。

母が危篤との知らせで、私は迎えの車に急いで乗り込みました。

その車には、男性が4人。そう、私は騙されたのです。

(ピチャピチャ舐める音、喘ぎ声)

「ん…,ぐう…,もう許してっ」

(喘ぎ声、少しだけ嬌声10秒)

「中はダメ、中以外なら何でもしますから、イヤ……ダメ、ハィ???しゃぶりますから」

「うう・・い・・いただきます」

フェラチオの音20秒

突然、イラマチオの音に10秒

「ゴフッ!んん!ゲホッゲホォ…、もう帰して…」

荒い呼吸音

「えっ、帰る場所はない?ご主人様に、この画像を?この卑怯者!」

そこへ警官隊が突入し、私は、監禁者から解放されました。

私は、怯えていました。

先日の事件。卑猥な言葉を無理やり言わされ、自分から求めるように強要され、みだらな行為

そのすべての映像がご主人様に。

無理やりとはいえ、ご主人様を裏切って、他の男性に凌辱される快感を、少なからず感じていたのです。

「あの・・・失礼します。しづくです。あの・・・ご主人様」

ご主人様は、コーヒーをいれてくれと…私の言葉を遮りました。

「はい、かしこまりました」

 しづくはご主人様を一瞥するしかありませんでした。

 私がトレイを持ってリビングに入っても、ご主人様は目だけを動かして私の姿をご覧になるばかりです



愛しいご主人様、しづくは、お傍にいる資格のない女です。コーヒーをお出ししたら、このお屋敷から立

ち去ります。
そう心に決めましたが、体が悲しみで張り裂けそうです。

テーブル横に正座しコーヒーカップをご主人様の前に置きました。

ご主人様が私の名前を口にされました。

「は、はい」

 私は背筋を伸ばして、正座し顎を引いてご主人様を見つめました。

 あの男達とはどうだったのか

 ご主人様としては優しい口調でお尋ねになります。

 しかし、私はその言葉を恐れていたのか、瞳をきつく閉じるとうつむいてしまいました。

 私は、うつむいたまま小さく頭を振って顔を上げました。

瞳に隆々と涙が溢れてきました。

「なんて言えばお許しいただけるのか……、わかりません」

 涙声で搾り出すように私は答えた。

しづく、あの男達でイッたのか?

 努めて穏やかな口調でご主人様は、考え込むように、視線を下げられました。

はっきりと言葉にして言うんだ、しづく

 ご主人様の声に苛立ちが混じりました。

「……はい、イキました…」

「回数ですか?」

「私にはわかりません。」

 私はご主人様と視線を合わさず答えた。

「申し訳……、ありません」

 嗚咽を堪えた声でお応えしました。

あいつらとのセックスはよかったか。

ご主人様は、そうお尋ねになりました。


「そんな…ご主人様の方が良いに決まっています」

 嗚咽を押さえ込んで私は上体を起こすと頬を涙が伝わり落ちました。

「どうやられたのか?ですか、お答えしなくてはいけませんか?」
 正座した私は膝の上で震える手を握り締めていました。
 (嗚咽を押さえて声を絞りだし)

「無理やりに……。」

「体位?」

「正常位です????ウウ????バックも????」


「中出し!?」
「いいえ。決して中には決して許していません」

 私は体を震わせながら答えた。

ここに!アイツらのペニスを入れられて、うれしかったのか

 そうおっしゃると、ご主人様はまだ乾いている膣へ無理やり指を。

「あううっ……、うっ」

ご主人様は、ここに精子を注ぎ込まれてうれしかったのだろう、と私を四つん這いに押し倒すと、

指を二本、しづくのおまんこに差し込みます。奥へ奥へと指が押し入ってきます。

「うううっ……、そんなことありません。痛い!……です。すみません……でした、ご主人様……。ああっ」

 ご主人様は膣内に押し込んだ指を激しく動かすのです。

喘ぎ声15秒

 快感なのか苦痛なのか、判断できない状態で、私は許しを請い続けました。

「お許しください。新谷様・・どうか・・・あんんっ・・・んん」

アドリブで15秒

「あん、はい……。誓い……、ます。ヒィッ、新谷様以外に・・うう・・体を許しません・ううっ…

…、許して……、ううっ」

 ご主人様は素早くベルトを外すとジーンズとトランクスを引き下ろし、臍につかんばかりに反り返った

ペニスを取り出し。

よく比べてみろ。アイツらと俺と、どちらが良いのかを

 ご主人様はペニスが、目の前に、跳ね現れます。

 凄い…いつもより大きく、太く脈うっています。

 ご主人様は私の中に入れていた指を引き抜きました。

 指はふやけてべっとり愛液が纏わりついています。

「ああ、そんなに、ヌラヌラして、…恥ずかしいです。申し訳ありません」

 ご主人様は、その手でペニスを掴むと膝立ちになりしづくの膣口に狙いを定めました。

「あああぁ……、ご主人様……」

 私は喘ぎと嗚咽を交互に繰り返して首を振り乱していました。

 ご主人様は私の尻を両手で掴むと腰をグイッと前へ押し出し、私のおまんこをたくましいペニスでグン

!と貫いてくださいました。

喘ぎ声15秒・アドリブで

お前は誰でも感じるのか。グチョグチョじゃないか

 そう言ってはご主人様はしづくの臀部に腰を容赦なく打ちつけます。

「あんっ……、申し訳……、ありません。ご主人……、様……。ああぁっ」

 太く反り返ったペニスをいっきに最深部まで挿入すると、
ご主人様はすぐに腰を引きペニスを完全におまんこから抜き去りさらに勢いをつけて根元まで押し入いれ

てくださいます。
パン、パンと肉と肉がぶつかり合う音が響きわたります。あああ・・・ステキです。

しづく、どうだ。あいつらと、どっちが気持ちいいんだ

 ご主人様はペニスの出し入れを繰り返しながら質問を浴びせる。

「あああうっ……、ご主人様です、あんっ。ご主人様っ……、が一番……。です。あああぁっ」



「はい……、うっ。はい、しづくは……、ご主人様の女ですっ、あんっ。ご主人様……、ご主人様の……、物で

す」

 ご主人様の腰が私の尻を打ち、乾いた音が響く。




「はい……、あうんっ。私は……、あんっ……、しづくは一生……、愛しいご主人様の奴隷です、
あんっ……。ご主人様の……、物です。誓います……ううっ」

 喘ぎと嗚咽と悲鳴が交差する中で、私は声を絞り出し、一生に渡りご主人様の奴隷であることを誓った

のです。

しづくは、俺のものだ。俺以外の男に感じるな。わかったか、しづく。

 ご主人様の言葉に、心の底から喜びが湧いてまいります。

「ああぁっ……、誓います、ご主人様。あんっ……、しづくは他の男では感じません。
しづくの、あうっ…、体は…ご主人様、うううっ……、ご主人様だけの物です……。あああぁっ???愛していま

す。」

 私の膣内がご主人様の男根の形へと拡張され、子宮が快感でペニスをキュンキュンとはしたなく締めつ

けてしまいます。
行き場を失った私の愛液がピチャピチャとペニスとおまんこの隙間から飛び出してきます。

ご主人様は、私の名前を呼びながら、その誓いをもう一度、確認されます。熱い・・・塊がこみ上げてきます。

 私は二度、三度うなずいた。

「はい、ください……。うっ……。ご主人様の女にしてください。ご主人様の女にされた証を……、んんっ、

熱い精液をしづくの膣の穴の中に下さい……、あぐっ???犯してくださいぃ」

 ご主人様は振り乱れている私の髪を鷲しつかみにして引っ張り、顔を上げさせた。

「あううっ、ご主人様……、あっ、あうんっ……私、嬉しいですもっと、もっと犯してください、犯してほ

しい……、あんんっ、精液で……孕ませてく忘れさせてください???お願いです」

 ご主人様のペニスを熱き塊が込み上げてきたようでした。

しづくは俺のもだ、

 そう言い放つとご主人様は私の乳房を鷲掴みにして、股間を臀部に強く打ち当てそのまま密着させた。

「あんっ、うううっ……。しづくは、本当に????ご主人様の女??で????す????い、いくぅ……」

 大量のザーメンが私の子宮内に打ちつけられ、意識が飛びそうになりました。

 ご主人様が掴んでいた髪を離すと、私は力なく崩れ落ち、深呼吸を繰り返していました。頬には涙が流

れた痕が残っています。

 ご主人様は深呼吸をして深く突き刺さったままのペニスをゆっくりと抜き取りました。

「あんっ……イヤ???もっと…」

 小さく呻き、私はうつ伏せに倒れこみました。おしりの間から白い精液が零れ出して床に広がります。

 ご主人様は体を伸ばしてティッシュをお取りになります。

「あっ……、ご主人様。自分で、自分でやりますので……」

 重そうに私は上半身を起こして切なさそうに言った。

「そんな……、やりますから。ご主人様のモノも口で……」

 しづくの言葉を遮り、ご主人様は優しくおまんことその周辺を拭き取ってくださいました。
最後に床に広がった白濁液を綺麗に拭き取って、

「ご主人様……」

 私は夢中でご主人様の胸に飛び込んでいました。


「ご主人様……、しづくはご主人様の物です。お願いです。、もっと???ください」

 言い切ると私は唇を押しつけご主人様の唇を求めました。

 愛おしい人。好き、好きです、ご主人様。私のすべてをささげたいです。

 ご主人様もそれを受け、二人の舌が今までにないほど激しく絡み合い、ちぎれんばかりにお互いの舌を

吸いあいました。

 ご主人様と何度も唾液の交換をして、ようやく唇を離します。

 涙で潤んだ瞳で精一杯の笑顔をつくり私はご主人様を見つめました。

「ご主人様……」

 ご主人様の胸を放れると体をすべり下りていき、激しいキスで力を復活させたペニスに指を這わせ、

「お掃除させていただきます、ご主人様」

 私は、ご主人様の精液と私の愛液の混じったペニスに舌を這わせ舐めとります。
クチュ・・ん・・・

「ご主人様の精液、美味しいです。もう、精液のことで、頭がいっぱいです。ご主人様の精液もっと、ください。」

「毎朝、犯してください。おまんこの中だけでなく、顔にも精液ください。口にもいっぱい欲しいです。

ご主人様専用の奴隷に、おちんぽ様の形と味を、一生、消えないように、刻みつけてください。」

(耳元で)
「私は、幸せです。ステキなご主人様、感謝しています。もっとミジメな生活が待っていると

覚悟していました。え…、例えば、肉便器のような…あん、笑わないでください。あ〜ん、ご主人様の意地悪ぅぅ。」
ん〜クチュ。


購入者からの評価
評価値 10 ポイント
購入者のコメント こういうシチュエーションが好きなら満足できる作品ですね!