アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 920円 文字数 4493文字
サイズ 22842.5 KB 公開日 2011年12月7日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 35回
タイプ アダルト作品
作品内容
 自分の体臭を武器にして、若い男を絡め取り、陥落させるS熟女です。 この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
私は43歳のOLで 名前は頼子と言います まだ独身です

社内では腋臭が臭いお局ババアって 

他の女性社員には陰で言われています

でもね そんなの全く気になりませんのよ

だってあの子達 私の豊満な体に嫉妬してるだけですもの

きっと自分たちの貧相な体にコンプレックスを持ってるのね

まぁ 体臭がキツイのは本当のことですけど

だって腋毛を生やしてわざと匂いをきつくしてますから

軽蔑しまして?

でも熟れた女の臭〜い匂いが好きっていう若い男の子も結構いるのよ?

そんなの信じられない?

なら面白い話をしてあげる

私が夏にノースリーブで電車の吊革に掴まるじゃない?

もちろん腋毛は丸見えだし 汗の匂いもプンプンするわ

でもね 私の腋毛や腋臭の匂いにつられて寄ってくる若い男が

一人や二人必ずいるの

私 この自慢の体臭で何人もの若い男を虜にしてきたんだから んふふ

一昨年の新入社員も一人虜にしてやったわ

その子 ちょっと私好みだったから 

私の豊満な体で誘惑した後 頼子自慢のきつ〜い体臭でたっぷりと調教してやったわ

私 嫌がる男に無理やり自分の匂いを嗅がせるのが 堪らなく好きなの

彼も 最初は私の匂いを嫌がってたんだけど

毎回犯してやる時に

無理やり腋の匂いを嗅がせるようにしてたのよ

そしたらね 彼ったら

だんだんセックスしてる時に自分から私の腋毛に顔をうずめるようになって

最後には私の濃厚な匂いを嗅がないとイケない体になっちゃったの

こんな風に 若い男を自分好みに調教していくのって 堪らないのよねぇ んふふ

彼、結構イケメンだったから

彼を狙ってた女の子達は

お局ババアに取られた って相当悔しがってたみたい

でも仕方ないわよねぇ

だってあの子達 女としての魅力が全くないんですもの

セックスのテクニックだって 私の足元にも及ばないしね

そんなので私に勝てるわけないのに んふふ

でもその彼にもだんだん飽きてきて

どこかに可愛い子はいないかな〜って探してたのよ

そんなある日

私はいつもみたいにノースリーブのボディコン姿で男漁りをしてたんだけど

偶然街中で可愛い子を見つけたの

一目見た瞬間 その場で彼を抱きしめそうになっちゃったわ

だって私好みのとっても可愛い美少年だったんですもの

極上の獲物を目の前に 思わず舌舐めずりしちゃったわ

そのまま後をつけていたら 彼が近くの小さい本屋に入っていったの

そこで彼はキョロキョロと周りを気にしていて

明らかに挙動不審

もしかしてと思って こっそり携帯の動画録画ボタンを押してレンズを彼に向けると

期待通り 彼は本を一冊自分の鞄に忍ばせたの

私は神様に感謝したわ だってそうでしょ?

お目当ての獲物がわざわざ弱みを見せてくれたんですもの

私は彼にそっと近づいて耳元でこう囁いてやったわ

「坊や 今の全部携帯で録画したわよ ばらされたくなかったら大人しく私の言うこと聞きなさい」って

そしたら彼 盗んだ本を元に戻して 怯えた目で私を見つめてきたの

その怯えた顔を見ただけで マンコがジュンって濡れてきちゃったわ

それでもう我慢できなくなっちゃって

本屋近くの人気のない路地裏に彼を強引に連れ出したの







さて まず坊やのお名前を教えてくれるかな

ふーん 一樹君っていうんだぁ 私は頼子っていうの よろしくね

ねぇ一樹君 もし一樹君がオバサンのお願いを聞いてくれたら

さっきのこと黙っててあげるわよ どう?

んふふ そんなに怯えなくても大丈夫よ とっても簡単なお願いだから

ただオバサンとお友達になってくれるだけでいいの

オバサン 一樹君といろんなことして遊びたいのよ いいでしょ?

んふふ ありがと それじゃあ何から始めましょうか

いきなり一樹君のちんぽしゃぶっちゃおうかしら

それともオバサンのオッパイ触ってみたい?

オバサンのオッパイ大きいでしょう 103センチのHカップなの

お顔をオッパイサンドイッチしてあげようか パフパフって

それならオッパイと一緒にオバサンの濃厚な体臭も味わえるわよぉ

あっ もっと臭い匂いが嗅ぎたいなら オバサンの腋でお顔を挟んであげようか

オバサン 腋毛ボーボーだからとってもいい匂いよぉ 汗もたっぷり掻いたし

んん? 何驚いてるの? オバサンのセフレになってくれるんでしょ?

あら ちょっと言葉足らずだったかしら

友達ってもちろんセフレのことよ? 当たり前でしょう

これからオバサンといっぱいいやらしいことしましょうねぇ んふふ

ひょっとして 一樹君って まだそういうことしたことないの?

あらそうなのぉ 初めてなんだ んふふ

ならこの頼子さんが優しく教えてあげるわ

ダメよ オバサン もうその気になっちゃったから

んん? そんなに嫌なの? そう んふふ 

私 嫌がる子に無理やり迫る方が興奮するのよねぇ

調教し甲斐がありそうだわ

じゃあまず キスからね

オバサンね キスがとっても上手なの

ほら見て オバサンの舌 れぇ〜ろ どう? 凄く長いでしょ?

この長〜い舌で 今から一樹の口の中 ねっとり責めてあげるからねぇ

ほら 顔を上に向けて口突き出してごらん そう 良い子ねぇ

一樹君の可愛い唇 中年オバちゃんの分厚い唇で食べてあげる

熟女のベロテク たっぷり味わってねぇ

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んはぁ んふふ どう? オバサンのとディープキス よかったでしょ

あらあら ぼーっとしちゃって ちょっと刺激が強すぎたかな

さっきまであんなに嫌がってたのにね んふふ

あら? もうちんぽ勃起してるじゃない どういうことかしら

嫌がることされてるのに興奮しちゃうなんて 一樹って変態なんじゃないの?

んん? 違う? ならオバサンの太腿に当たってるこの硬いのは何?

ほらほら ムチムチの太腿で擦られて 更に硬〜くなってきたわよぉ

あぁもう声漏らしちゃって 可愛いわよ一樹ぃ

ほ〜ら一樹ちゃん 頼子ママのオッパイ お顔に押し付けてあげまちゅねぇ

ほらほら ふかふかオッパイでパフパフパフ んふふ

どぉ? 気持ちいいでしょ

あらあら 聞くまでもないみたいね もう目がとろ〜んとしちゃってるわ

オッパイの感触と一緒に オバサンの体臭もたっぷり味わいなさい

良い匂いでしょう? 頼子の体臭

たっぷり嗅いでこの匂いをよ〜く覚えておくのよ?

オバサンの匂いを嗅ぐだけで勃起できるように調教してあげるから んふふ 

さ〜てお次は オバサンの腋の匂いを嗅がせてあげる

両腕を頭の後ろに組むから オバサンの腋 よ〜く見てぇ

どうかしら お手入れしてないから 腋毛がボーボーでしょ

匂いをきつくするためにわざと腋毛生やしてるの

今日もたっぷり汗をかいたから スゥ〜 あぁ臭いわぁ

そういえばオバサン 昨日帰りが遅かったからお風呂入ってないのよねぇ

だから余計に臭うかも んふふ

ほら 一樹も嗅いでごらんなさい

あら 嫌なの? なら仕方ないわね

無理やり嗅がせてあげる

ほらほらどうだい? 頼子の腋臭 良い匂いだろう?

風呂に入ってない熟女の強烈な腋臭 たっぷり味わいな

鼻に腋擦りつけてあげるから いっぱいクンクンするんだよぉ

もう じたばたしちゃって そんなに臭い?

ならもっと押しつけてあげるわ んふふ

んん? 臭い? 許してほしい?

なら 頼子さんのくっさい腋臭 もっと嗅がせて下さいって言ってごらん

言えたら解放してあげる 約束するわ 本当よ

だから言いなさい ほら

んふふ そう もっと嗅ぎたいのね? このくっさい匂い

ならオバサンの腋で一樹のお顔を挟んで ぐりぐり腋毛を押しつけてあげる

ほ〜ら さっきより嗅ぎやすいだろ?

頼子の腋臭 たっぷり堪能しな

んん? 約束? 何のことかしら 一樹がおねだりしてきたんでしょ?

だから嗅がせてあげてるじゃない オバサンに感謝してほしいくらいだわ

ほら 無駄口叩かずもっと嗅ぎな

あぁ 可愛い子に無理やり腋の匂い嗅がせるの 堪んないわぁ

一樹の顔から頼子の腋臭の匂いがするくらい 擦りつけてあげようね

一樹の顔に腋臭マーキングぅ あぁいいわぁ 最っ高

頼子これだけで逝っちゃいそう

さて そろそろいいかしら 顔をこっちに向けてごらん

うわぁ 汗と涙でべとべと 可愛いお顔が台無しねぇ

スンスン あぁいいわ 一樹の顔からも腋臭の匂いがする

マーキング成功 んふふ

好みの男に自分の匂いを擦りつけるのって 興奮するのよねぇ

洗っても取れなくなるまで毎回擦りつけるからね

そうすれば 他の女も近づかなくなるし 一石二鳥

もっとも その頃にはオバサン無しじゃいられなくなってるでしょうけど んふふ

さぁて ではお待ちかねの チンポ弄り 始めましょうか

そこの壁に手をつきなさい

そう いい子ね

ほら オバサンが後ろから虐めてあげる

チンポ出すわよ あら 真っ白な包茎チンポ でも安心して

一樹のチンポ 頼子が使いまくって真っ黒ずる剥けにしてあげるから んふふ

あらあら もうビンビンに起っ立ってるじゃない

そんなに頼子の腋毛と体臭に興奮したのかい?

こんな年増女に興奮するなんてねぇ このスケベ

しかも無理やりされて喜ぶなんて とんだドMの淫乱坊やだわ

んふふ 言葉責めするといい顔するわねぇ

耳元で囁きながら 虐めてあげる

ほら 背中にオバサンのおっきいオッパイが当たってるよぉ

柔らかくて気持ちいいだろ? んん?

チンポも弄ってあげようねぇ

どう? オバサンの手 すべすべして気持ちいいでしょ

一樹のチンポ 頼子が手マンコしてあげる

ほら シコシコシコシコ んふふ どうだい? 初めての手マンコのお味は

気持ちいいかい? んん? ならもっと声出しな

可愛い喘ぎ声で もっとオバサンを興奮させるんだよ

乳首も虐めてあげようか

服に手を突っ込んで んふふ あら 乳首ちゃん もうビンビンよ

右手で手マンコしながら 左手で乳首を弄ってあげる

あぁ凄い またチンコ大きくなったよ

乳首責め そんなにいいの? ほ〜ら 乳首コリコリ コリコリ

どうだい? 後ろから熟女に好き放題にされるのは? 堪んないだろう?

本っ当にド変態ね 一樹は

お母さんが見たら悲しむわよぉ

まさか息子が自分と同い年くらいの変態女に犯されて喜ぶ淫乱息子だったなんてねぇ

本当に同情するわ ちょっと謝っておきましょうか

一樹君のお母さ〜ん ごめんなさ〜い

貴女の可愛い息子さんは 只今ビッチな変態熟女に犯されちゃってま〜す

お顔に腋臭マーキングもしちゃったので これはもう頼子の物で〜す

絶対に手放しませんからねぇ

でも一樹君はとっても嬉しそうなので 許してあげてくださ〜い

んふふ さぁ これでお母さんも許してくれるわ

あら 今のでまた興奮しちゃったの? 一樹はどうしようもないわねぇ

このド変態野郎

手マンコもっと速くしてやろうか? ん?

ほらほらほら 頼子の手マンコ速くなるよ

もっともっと手マンコ気持ちよくなるよ 気持ちいいねオバサンの手マンコ

頼子のフィンガーテクで逝っちゃう?

ほら逝きな 逝け一樹 逝く時にベロチューしてやるよ

ほら 腋臭臭い顔こっち向けてみな

スンスン うわぁくっせぇ しかもすっごいアヘ顔 んふふ 最っ高

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んはぁ んふふ たくさん出したわねぇ 手がべとべと

そんなによかったの? んん? そう んふふ

さてお味の方は じゅるるるるる〜 あぁおいしい 若い子のザーメン

こんな濃いの飲んじゃったら もうオバサン我慢できないわぁ

ねぇ まだ時間大丈夫でしょ? これからオバサンのお家で続きをしましょう

オバサンのオマンコで一樹の童貞食べてあげるわ

これからじっくり 一樹の体に快感を覚えさせていくからね

もう逃がさないわよ 覚悟しなさい んふふ


購入者からの評価
評価値 40 ポイント
購入者のコメント 期待以上の作品で大変満足です。

しづくさんの演技が頼子というキャラクターを大変魅力的なものにしています。この続きも聴きたくなってしまうほど。

しづくさんのS系熟女の演技がたまらないです。