アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 咲女 [声優詳細情報]
価格 1100円 文字数 16000文字
サイズ 0 KB 公開日 2009年4月28日
声のタイプ 挑戦的 ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 2回
タイプ アダルト作品
作品内容
 叔母の精飲奉仕(16000 文字)

台詞
叔母の精飲奉仕

イサオー、ねえ、もう寝ちゃったの。ねぇ起きてるんでしょ・・・ちょっと添い寝させてね。
ねぇ最近、お汁出してる?ふふふっ、セックスしてる?イサオはセックスしてるの?セックス、セックス、ふふふっ、オマンコしてるの?。
男の子は、チンポに汁が溜まるとムラムラして苦しいんでしょ。
今日、あなたのお部屋お掃除してたら、エッチな本がベッドの下から、沢山出てきたわよ。
イサオったら、あんなの見てハァハァしてるの?ちゃんと白状しなさい、自分でチンポシコシコしごいてオナニーしてるんでしょ。イサオったら昔からオナニーが大好きだものね。
ねぇイサオ、最近セックスしてないんじゃないの?付き合ってた彼女、どうしたのよ?・・・・・・別れちゃったの。そう。それなら、なおさら、お汁出さなきゃ苦しいでしょ?高校生の時なんか毎日マスかいてたじやない。ハァハァするのが好きで好きで、いつもチンポしごいてたわよね。ゴミ箱に溢れるくらいティッシュが捨ててあって、チンポ汁の生臭ーい匂いが部屋中にしてたわよね。あんなにオナニーが好きだったのに、最近はどうなのよ?ティッシュも使ってないみたいだし・・・・疲れてるの?チンポのお汁を出さないから、疲れがたまるのよ。マスかいて、チンポからお汁いっぱい出してスッキリしなさい。叔母さんがお汁出してあげようか?昔みたいに叔母さんがチンポ、シコシコしてあげようか?叔母さんがハァハァしてあげようてもいいのよ。
いつもしてあげてたじゃない。叔母さんがイサオのチンポをしごいて、ドロドロの臭ーいお汁を出してあげてたでしょ。チンポ気持ちいい、気持ちいいって、たくさん出してたわよね。今日は久しぶりにしてあげる。叔母さんが、イサオのチンポを気持ち良くしてあげるわ。たっぷり出して、スッキリしなさい。チンポ出すわよ・・・・・うふっ、もう勃起してるじゃないの。ああ、久しぶりだわ、イサオのチンポ。
(肌をこするシュッシュッという音をさせながら)
こうして、しごいてると、どんどん固くなる・・どう?叔母さんの手コキは?気持ちいい?ねぇ、イサオはいままで何人くらいの女とセックスしたの?たくさんのオマンコにチンポはめた?ねぇ、どうなのよ、オマンコいっぱいしてるの?セックス楽しいでしょ?女とオマンコするの楽しくないの?ヌルヌルのオマンコにチンポ突っ込むの気持ち良くってたまらないでしょ。こんな風にシコシコこすられるより気持ちいいはずよ。セックスはたくさんするのよ。若いんだから、オマンコ楽しまなくちゃ。叔母さんはイサオとセックスすることは出来ないけど、気持ちのいい射精のお手伝いなら喜んでしてあげる。したくなったらいつでも言うのよ。どう、チンポ気持ちよくなってきた?ハァハァしてきた?いいのよ、思いっきりハァハァしなさい。
そう、そうよ、ハァハァ・・・ハァハァっていい声が出てきたわね・・・・いいのよ、声だしなさい・・・気持ちいい・・気持ちいいね。チンポ気持ちいいね。叔母さんもね、実は気持ちいいの・・・こうしてイサオのチンポシコシコしてると、手がね、オマンコみたいに気持ちいいのよ。手が感じてくるの・・・・実はパンティも濡れてるのよ・・ふふふっ、ダメ。オマンコはダメよ。いゃん、そんなとこ触っちゃだめ。だめだったら、ううん、感じちゃうでしょ。それだけはダーメ。ふふっ・・・・・匂いだけならいいか・・イサオ、叔母さんのマンコの匂い嗅ぎたい?そう、クンクンしたいの、うふふ。(少しゴゾゴソしてください)・・ほーら、パンティよ。脱ぎたてだからまだあったかいわ。そうよね、セックスを知ってるんだから、チンポシコシコだけじゃ刺激がたりないわよね。さぁ、興奮してきたでしょ。いやだ、そんなとこベロベロ舐めないでよ。ああん、マンコ舐められてるみたいで興奮する。叔母さんもたまんなくなりそう。もう、出して、出していいわよ。
出して、出して・・・たっぷり精液出してちょうだい。ゴックンしてあげる・・・イサオのチンポくわえてゴックンするわ。飲ませて・・・いっぱい飲ませて・・出る?出るの?出るの?出して、出して、いっぱい出して。(少しフェラ音をさせてください)うーん、美味しい。また飲ませてね。ふふふっ、チュ!
したくなったら、いつでも飲んであげるからね。ふふふ。

丁寧淫語淫「保険外交員」 
こんにちはー。年齢は28歳です。保健の外交をやってまーす。そう、セールスレディってヤツですね。
皆さんの聞きたいことは、わかってますよ。契約を取るためにお客さんに抱かれるかって事でしょ。
はっきり言いますね。お客さんとセックスはします。オマンコしちゃいます。お客さんとホテルでパンパンして契約取ってまーす。だって、そうでもしないと契約なんて取れません。ふふふっ。
私のやり方はこうです。会社を訪問したら、まず上司を誘惑してセックスをするんですけど、最初はハメさせてあげないの。フェラチオだけ。会社のトイレでチンポをしやぶってあげるんです。そして、「私とオマンコしたかったら、部下の子に保険を勧めて下さる?」って、「契約できたら思いっきりオマンコさせてあげるわ」って、お願いするんです。ホテルへは行きません。オマンコだけやられて、紹介してもらえなかったことが前にあったんで。だから、トイレが多いですね。即尺で、臭っさーいチンポをしゃぶるのは、少しつらいけど、契約の為ですから仕方ありません。一生懸命チンポをしゃぶります。こんな風に
●フェラの音をさせながら●ねぇ、うぐっ、んー、、ねぇ課長、いいでしょ。課長からも、勧めてくださいよ。お願い。チンポ、チンポ、チンポ、ああチンポ、チンポ・・・・課長のチンポ美味しーっ・・・・・あっ、ダメですよ。オマンコはダメ、オマンコはダメですったら、もー。こんなところでセックス出来ないですよ。ふふふっ、やりたい?私とセックスやりたいんですか?だったら、契約の件、お願いします。契約出来たらやらせてあげますよ。そう、オマンコやらせてあげる。オマンコにチンポをはめてもいいですよ。課長のチンポ、オマンコにはめて、心ゆくまでズボズボしてもいいです。だから、今日はフェラで我慢して。その代わりゴックンしてあげますから。課長のチンポのお汁ゴックンって飲んであげますよ。チンポのお汁飲みたーい。ドロドロの臭ーいザーメン飲ませて。ああ、美味しい、課長のチンポ汁凄く美味しいです。●激しくズボズボとフェラの音をさせながらフィニッシュまで● うぐっ・・・・あーザー汁美味しかった。
ここまでしたらしめたものです。断る上司はいません。みんな、私と寝たいから、熱心に勧めてくれますよ。最近は毎日のようにお客様とセックスしてますねー。毎日パンパン、パンパン、激しい音させてセックスやりまくってまーす。私、セックス大好きでーす。ふふふふっ。ヤリマンなんですよねー。
契約のご褒美で課長と一発、お礼に部下の子とも一発なんて、一日に二回もセックスすることもありますよ。楽しいですね、この仕事。セックスはもともと大好きですし、私もセックスするのが楽しくって、この仕事に向いてると思います。オマンコが大好きな人には天職じやないかって思いますよ。


ナースコール

私は、ある総合病院で性処理専門のナースをしているの陽子と言います。
患者さんだって男の人だから、性欲が溜まってムラムラすることがあるんですけど、病院ではそう簡単にオナニーしたりできませんよね。
ましてや、セックスなんて無理です。ですから、この病院では私たちの様な専門のナースがそういった患者さんの性欲処理をしてあげるんです。
以前はこんな治療は無かったんですが、隠れてこそこそトイレでオナニーしたりするのはともかく、ずりねたのエロ本を買いに無断外出したり、奥さんや恋人を病室へ招き入れて、セックスしちゃう患者さんが出てきたので、病院で管理する事になったんです。
私たちは普通のナースと違って許されていることがあるんです。たとえば、白衣の下の下着って白が決まりなんですけど、患者さんの興奮を高めるために、色も自由していいんです。ちなみに、今日の私の下着はショッキングピンクのTバックです。患者さんの希望なんですけど、私って、毛深いからマン毛がボーボーって感じではみ出して少し恥ずかしい。でも、患者さんにはとても評判がいいんですよ。もちろんプラもピンクです。それから、メイクも許されてますし、患者さんのアレルギーに十分配慮した上で低刺激のコロンも使用OKです。つまり、可能な限り普通の女の人として接するということが必要なんです。あっ、いけない。もう、こんな時間・・・、308号室のイサオ君の吐精の時間だわ。
イサオ君は、バイクの事故で骨折して入院している17歳の高校生。一番性欲が旺盛な年頃の子なので、すぐ精子がたまってしまうんです。それに、この年頃の子はみんなそうですけど、オナニーが大好きで習慣になってますから、いつもチンポをいじって精子出さないと苦しいみたい。特に、イサオ君は右手、右足が不自由だから、自分で精子を出すことが出来ないので私たちのケアが必要なんです。
はーい、イサオ君、いつもの時間よ。あらあら、もうチンポたたせちゃって・・・・したくてしたくて、たまんないんのね、待たせちゃってごめんなさい。えっと、前回出したのは昨日の23時、あら、消灯時間後にもしてもらったの、昨日は全部で3回も出してるじゃない、大丈夫?。まぁ、骨折以外は健康なんだから、しょうがないわね。さて、それじゃあ、今日もいっぱーい気持ち良くなってチンポのお汁、たくさん出しましょうね。今日は、入浴があとからあるから、少しぐらい汚れても大丈夫なので、ローション使ってあげるね。これをチンポにこうしてたらして。
(ジュルジュル・ネチョネチョ音)
どう?最初は冷たいけど、すぐあったかくなってきたでしょ。気持ちいい?イサオ君、チンポ気持ちいい?イサオ君のチンポ、すごく硬くなってきたよ。元気ねぇ・・・・しこしこ、しこしこって、しごいてるわよ。チンポをしごいてるわよ。イサオ君のチンポ、気持ちいい、気持ちいいって言ってる。ねえ、イサオ君って、いつもオナニー何回ぐらいしてたの?4回かぁ、週に4回なら普通だね。えーっ、一日に4回もオナニーするの?朝、一回して、学校のトイレでして、家に帰ってすぐして、寝る前に一回。うわぁ、そんなにオナニーしてチンポ痛くならないの?イサオ君たら、本当にオナニーが好きなんだねぇ。
いつも、どんな事考えながらチンポいじってるの?やっぱり、ビデオとか見ながらチンポこするの?ふーん、そうなんだぁ。やっぱりね。でも、学校じゃ、ビデオとかないじゃない、そんな時はどうしてるの?女の先生なんか思ってしごくんだぁ。先生のオマンコ、想像してマスかくのね。えっ、知らないの?男の子のオナニーは、マスって言うのよ。マスターベーション、聞いたことない?イサオ君はマスターベーションが大好きな変態高校生。ふふふ、うそよ、変態なんかじゃないわよ。佐藤君の年の子だったら、みーんなオナニー大好きだもんね。ねぇ、イサオ君、イサオ君はセックスしたことある?ないの、だったら、女のオマンコ見たことは。ないんだ、それじゃ看護婦さんがオマンコ見せてあげようか。他の人には内緒だよ。イサオ君だけの大サービスよ。看護婦さんのオマンコ見せてあげる。ちょっと片足をあげるわよ。ほら、どう?看護婦さんのお股が丸見えになったぁ?
今日のパンティー凄く小さいから、毛がはみ出してるでしょ。これがオマンコの毛、マン毛よ。それじゃ、パンティー脱ぐわね。ほら、これが女のオマンコ。ぱっくり開いていやらしてでしょ。ここに、チンポいれてセックスするのよ。えっ、看護婦さんのオマンコにチンポ入れたい?セックスしたいって?だめ、こんなギプスつけたままじゃ無理よ。取れるまで、きちんと我慢できたら、ご褒美にセックスさせてあげる。看護婦さんのオマンコで精子ださせてあげる。だから、しばらくは手コキで我慢してね。その代わり、看護婦さんのオマンコ、いつでも見せてあげるからね。あ、そろそろ出そうなんでしょ。金玉が上がってきたわよ。あっ、出るの?出るの?あっ、あっ、出る、出る、ドクドク出てる。出たぁーっ。ふぅーっイサオ君たくさん出たわね。ふふふ、気持ち良かった?それじゃあ、また苦しくなったらナースコールしてね。
婦長、308号室の鈴木イサオ君、吐精終わりました。はい、そうですね。量もたくさん出ましたし、健康状態はいいようです。ただ、セックスに対する興味が強くて、手によるケアだけじゃ・・・はい、次回からは口も使って吸飲してあげた方がいいかも知れませんね。はい、わかりました。それでは、511号室の佐藤さんの吐精に行ってまいります。
551号室の佐藤さんは、胃潰瘍で入院している患者さんで術後の経過も良く、先週から実際にセックスによるケアを行っています。佐藤さんは40歳で、もう奥様もいらっしゃいますから、実際にセックスしないと、手コキだけの射精だけじゃ満足感が得られないんです。佐藤さんも絶倫で、毎日私たちのセックスケアを希望されていますし、何よりも佐藤さんのチンポが大きいので私たちナースも女ですもの、みんな佐藤さんとセックスしたくて、佐藤さんとオマンコやりたくて、担当の取り合いになるんです。ケアは、毎日午前一回なので順番制にしていますが、午後のイレギュラーのナースコールは、早いモノ勝ちみたいなところがあって、午後になるとナースコールのランプの所で待機している同僚も何人か居るほどです。

佐藤さーん、お加減いかがですか。今日も私の体でたっぷり出してくださいね。佐藤さんは、いきなり私の口を激しいキスでふさぐと、95センチのバストを揉んできました。私、この病院一番の巨乳なんです。乳首を指でくりくりされるだけで、オマンコから、いやらしい汁が溢れでてきました。
あーん、佐藤さん、気持ちいい。気持ち良すぎる。ねぇ、直接触って、オマンコをいじくって。クリトリスを激しくこすってーっ。
私は、つい淫らなおねだりをしてしまいます。佐藤さんは、私の背後に回り込むと、後ろから左手でおっぱいを揉みながら、右手で私のオマンコをこすりあげました。
ああ、気持ちいい、気持ちいい。オマンコ気持ちいいわ。佐藤さん、もっとして、もっとオマンコこすって、ああ、オマンコ気持ちいい、オマンコ気持ちいい、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ気持ちいいーっ。ひとしきり、オマンコをいじられた私は、もう我慢出来なくて、佐藤さんのチンポをくわえ、しゃぶりました。(フェラの音)ああ、美味しい。佐藤さんのチンポ美味しいわ。ねぇ、入れて。いいでしょ、佐藤さんのチンポ、私のオマンコにはめて欲しいの。佐藤さんは、私をベッドの縁に手をつかせると、バックから、チンポを私のオマンコに挿入してきました。ああん、佐藤さんのチンポって、長くて大きくて気持ちいい、子宮の奥まであたって、すごく気持ちいいの。あっ、そんなに激しく動かしたらダメ。気が変になっちゃう・・・チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ気持ちいい、チンポ気持ちいい、佐藤さんのチンポ気持ちいいーっ。佐藤さんのチンポが出し入れされるたびに、にちゃにちゃと、私のマンコからいやらしい音がするんです。ああ、なんて気持ちいいんでしょう。これじゃあ、どっちがケアされてるのかわかんないわ。私は、絶頂を迎えたいのをこらえて、佐藤さんのチンポを抜いて向き直ると、私のマン汁でベトベトになった佐藤さんのチンポをバストに挟んで、パイズリしました。私のマン汁が潤滑油になって、佐藤さんのチンポ、とっても気持ち良さそう。佐藤さん、どうです?チンポ気持ちいいですか?このまま、イッてもいいんですよ。精子いっぱい出してくださいね。佐藤さんの精子、全部のんであげますから、濃くて臭ーいザーメンたくさん出してください。あっ、出そうなの?出そうなんですね・・・いいですよ、いっぱい出して。あっ、うぐっうぐっ・・うぐっ・・はぁはぁ、佐藤さんのチンポのお汁、全部飲んじゃった・・美味しかった。
佐藤さん、午後は私のオマンコで中だしさせてあげるから、ナースコールは指名でお願いね。

淫語調教

はじめまして。
私の名前は●●と言います。OLをしています。
実は私、ある人の淫語奴隷なんです。
きっかけは本屋さんでした。
●●は普段、エッチな事に興味ないって顔をしていますが、本当はスケベな事が大好きで
いつも、いやらしい事を考えてる女なんです。
もちろん毎日のようにオナニーをします。家で一人で居る時は、いつも股間に手をいれて、
クリトリスをこすってるんです。●●、オナニー中毒なんです。
最近では、妄想だけじゃ我慢出来ずにレディースコミックを見ながらオナニーをするのが日課になってます。男女のセックスシーンや告白手記なんかを読みながら、クリトリスをこすりまくります。私も、セックスの経験が無い訳じゃありません。でも、自由に妄想出来るオナニーの方がセックスよりも気軽で楽しいんです。
その日も、オナニーのおかず用に本屋さんでレディースコミックを物色してたのですが、隣が
アダルト雑誌。そう男の人が読む、どぎつい写真雑誌のコーナーだったんです。
私は、近くにお客さんが居ないのをいいことに、普段は手に取ることのない雑誌に手を伸ば
しました。それは、SMの雑誌で前から興味があったんです。でも女の私が買うなんてできません。私は、ドキドキしながら本を開きました。
「すごーい。なに、これ。こんなの売ってもいいの?」思わず声が出てしまいました。
最初のページから、いきなり制服姿の女の子が大きく股を広げられた状態で縛られてます。
パンティは履いているものの、股間の部分がお肉に食い込んで、ヘアーはもちろん、盛り上
がった土手の部分もはっきりと写ってるんです。次のページでは、四つん這いにさせられて、
オマンコにバイブを入れられています。かすかに、挿入部分は修正されているもののお尻の穴は
無修正ではっきりと写ってます。
「お尻の穴って隠さなくていいの?お尻のシワやまわりに生えた毛まで丸見えじゃない」
私は取り憑かれたようにページをめくりました。
「男の人って、こんなの見てるの?こんなの見ながらオナニーしてるの?ああ、こんな写真まで、凄い、凄いわ」
私が一番興奮したのは、男の人の射精した精子を口から垂らしている写真でした。
「これ、精子じゃないの。いやだ、精子を口に発射されてる。これもいいの?こんな写真も
修整しなくていいの?私、この本が欲しい、この本で思いっきりオナニーがしてみたい。
でも、恥ずかしいわ。レジの女の子に、どんなに思われるかしら。恥ずかしくて、とても買え
ないわ。ああ、でも欲しい」
私は、次の瞬間、バッグの中に本を入れて万引きをしてしまったのです。お金がない訳じゃありません。欲しくてもレジに持っていけないんです・・だから。
私は、ドキドキしながら、店を出ました。後ろを振り向くと、店員が追いかけてくる様子もありません。
私は、急いでトイレに駆け込むと、本を取りだしオナニーを始めました。もう、立ち読みだけで興奮して
オマンコが濡れ濡れだったんです。スカートをまくり上げ、パンティを下ろすと、べっとりと股布の部分が
濡れて、エッチな匂いが漂ってきました。
「いやだ、こんなに興奮してる」
初めてのSM雑誌、初めての万引き。興奮した私のクリトリスは肉の刺激を求めています。
私は、さっき見た口内射精の写真の写真をみながら、激しくお股をこすります。
「ああ、気持ちいい・・気持ちいいわ、クリちゃん気持ちいい」
私は、クリトリスをこすりあげたり、つまんだりしながら、快感をむさぼりました。
「こんなに興奮するオナニーって初めて。たまらない、うう、たまらないわ。気持ちいい、オマンコ気持ちいい」
本に顔を近づけると、写真の精液に舌をつけて舐めまわしました。インクの匂いがツンと鼻をさして
刺激します。これが、興奮を増幅させるのです。
「スースー(鼻息)、これよ、これ、スースー、これ興奮する、精子の匂い、精液の匂い・・・・」
若い女がSM雑誌を顔に押しつけ、トイレでオナニーをしている。狂ったように、股間をこすり続ける私、
変態のオナニー狂い。
絶頂はすぐにやってきました。私は腰をガクガクと痙攣させて、その場に座り込んでしまいました。
10分は経っていたと思います。やっと、我に返った私は、衣服を整えると、個室のドアを開けました。
「きゃ!」
そこに、女の人が立っていたんです。
「ちょっと来てくれるかしら」
その女の人は私の腕を掴んだんです。
「何をするんです!」
「それは、あなたが一番良く知っているでしょ」
しまった。万引きを見られたんだわ。私は、冷静さを取り戻し、自分の過ちを悔いました。何て
事を・・・万引きなんて。それもSM雑誌、ああ、もう会社へ行けないわ。
「あなたのした事で話をしたいんだけど、事務所にする?それとも別の場所でしてあげましょうか。
事務所だと店員の目もあるし、あなたも恥ずかしいでしょ」
私は、その女の人の言う事に従いました。万引きを知られるのも恥ずかしいけど、取った本の事を
知られる方が死ぬほど恥ずかしかったんです。
女の人はビルを出ると近くのシティホテルへ入りました。手慣れた様子でチェックインを
済ませると、私をホテルの部屋へと入れました。
「ここは、控え室替わりに使ってるホテルなの。万引きの警備って、目立っちゃ悪いから、一日に
何度も着替えをしたりするのよ。そして、あなたみたいな万引き犯の事情聴取にも使えて便利なの」
彼女の口から、何度も万引きという言葉を聞いて、現実に怯える私。
狭い部屋にベッドが一つだけある普通のシングルルームです。
私は、ベッドに座らせられました。彼女はイスに腰掛け、調書のような紙を取り出し、質問を始めました。
「やったことは分かってるわよね。正直に話すのよ。何をしたの?」
「私は、あの・・・本屋さんで本を万引きしました」
「どんな本をを盗んだの」
「言うんですか?」
「そうよ、ちゃんと記録を残すんだから。それとも警察呼ぼうか?警察でも同じこと言わされるんだよ」
彼女の口調は、明らかにそれまでとは異なり、きつい言い方でした。改めて私は自分が犯罪者である
事を思い知らされました。
「い、言います。だから、警察だけは勘弁してください。本の名前は・・SM・・・SMマガジンです」
「いやらしいわね。SMマガジンって、女が縛られて、オマンコにバイブ突っ込まれてズボズボされてる
雑誌でしょ」
「・・・・」
「何、黙ってんのよ。はっきり、言いなさいよ。私は、女が縛られてオマンコにバイブをズボズボされてる
雑誌を万引きしました・・でしょ」
「私は・・女・・女が縛られて・・オ・・」
「オマンコでしょ、オ・マ・ン・コ」
「オマンコに・・バイブをズボズボ・・ズボズボされてる雑誌を万引きしました」
「へぇー、凄いね。他にどんな写真があった?教えてよ。食い入るように立ち読みしてたじゃないの」
見られてた。見られてたんだわ。この人、私が立ち読みしてた時からマークしてたのね。
「さぁ、早く教えてよ、どんなマンコ写真があったのよ。どんな写真でマンコが濡れたの?ねぇ」
私は、早く取り調べを終わらせたくて、正直に話しました。
「男の人の精子を口で受け止めている写真がありました」
「そうじゃないでしょ。男のチンポから出る汚い汁、男のチンポの汁を口で受け止めてたんでしょ」
「そ、そうです。男のチンポの汁です。」
「そのチンポ汁、どんな感じだったの。ネバネバして濃かった?ドロドロしてた?」
「はい、白くてドロっとした感じで濃かったです。その精子、いえ、チンポ汁を女の人の口の中に
出してました」
「それ見て、あなたのマンコ濡れた?」
「・・濡れました」
「何が」
「何がって・・・オ・・オマンコです」
「聞こえないわ」
「オマンコです。オマンコが濡れました」
「あらあら、そんなに大きな声でオマンコだなんて、はしたない女ねぇ」
この人、私にいやらしい事言わせて楽しんでる。恥ずかしい言葉を言わせて興奮してるんだわ。
「それで我慢できなくなって、本を盗んだって訳ね」
「そうです」
「盗んでどうするつもりだったの?」
「・・・・」
「見ながらやるつもりだったんでしょ、オナニー。おっと、違ったわね。オナニーやるつもりじゃなくて
実際にしてたよのね。トイレで・・・・どうなの?トイレでしてたんでしょ、この変態女」
「し、してました。オナニーしてました」
「オナニーだって・・・あんた変態?興奮してたの?」
「そんなことありません」
「ふん、気取るんじゃないわよ。まんずり狂いのくせして」
彼女は、何やら紙に書き込みながら、大きく足を組み替えました。その時、偶然スカートの中の黒い下着とガーターベルトが見えました。まるで、SM雑誌の女王様のようです。
「あんた、何見てんのよ。今、私のスカートの中を見てたでしょ。いやらしいわね。あんた、ひょっとして
レズ?女のマンコにも興味があるの?」
彼女は立ち上がると、ベッドの上に置いてあったホテルの浴衣のひもを使って、私の両手を後ろ手に縛り始めたのです。
「何するんです」
「あんたに襲われない様に縛ってるのよ。こんな密室で、レズの女と一緒にいたら何をされるか分からないからね」
「私、そんな事しません」
「何、言ってるの。さっき、私のスカートの中、覗いてたじゃない。私のマンコも狙ってたんでしょ。この変態女」
「ち、違います」
「違うかどうか、確かめれば分かるわ」
彼女はそう言うと、私をベッドに押し倒し、大きく足を広げさせました。パンティが丸見えです。
「あらあら、体は正直ね。パンティにこんなにシミが出来てるじゃないの。興奮してるんでしょ?いやらしい事言われて興奮してんでしょ」
図星でした。私は、今まで使った事のない、いやらしい言葉の数々を言わされ、すっかり興奮していたのでした。
「あんた、淫語に興奮してるんでしょ。チンポとマンコとかの言葉に感じるでしょ。あんたマゾね。変態でレズでマゾなんて、恥ずかしい女。私が警察に報告すれば、みんなに知られちゃうわよ。それでもいいの?」
「そ、それだけは止めてください。お願いです。何でも言う事聞きますから・・・警察だけは」
「分かったわ、それなら言う事きいてもらいましょうか。それじゃ、今から私があんたの盗んだ本のページをめくるから、どんな写真か口に出して説明しなさい。いい?詳しく、丁寧に説明するのよ」
そういうと、彼女はSMマガジンのページをめくり始めました。一ページ目は、制服姿の女の子が大きく股を広げられた状態で縛られている写真・・・私が初めて見た写真です。私は、彼女に促され説明を始めました。
「制服の女の子が縛られてます」
「そうじゃないでしょ。小娘が大股開きでメコすじ丸見えのパンティから、マン毛はみ出させて縛られてる写真でしょ。はっきり言いなさいよ。次のページは、っと・・・凄い、ケツの穴丸出しでバイブがずっぽり、オマンコに入ってるわ、ふふふ、次はどんなかな。これも凄いわ。さぁ、説明して」
「えっ、これを説明するんですか?」
「そうよ、早くいいなさい。もたもたしてると私の気がかわるわよ」
「わ、わかりました、言います。全裸で縛られて、吊された女の人の口に、男がチンポをくわえさせています。お尻には・・いえ、ケツの穴には、ぶっといバイブが突っ込まれて、オマンコからは、透明なマンコ汁が糸をひいて垂れています」
「あんたこんな写真好き?好きよね、こんなの見ながらマンコこするのが大好きなんだよね」
「はい、いやらしい写真大好きです。こんなの見ながらいつもオマンコいじってます。まんずりしてます。私、まんずりが大好きなんです・・・ああ、こすりたい・・・オマンコこすりたい、オマンコのお豆いじくりまわしたい・・・オナニーしたい」
もう、どうしょうもなくなってしまいました。
「ふん、ほんとにあんたって変態ね。オナニーやりたいの?そんなにまんずりしたいの」
「したい、したいです。オナニーやりたい。オナニーやりたい。お願いです、このひもをほどいて下さい。オメコ豆こすらせてください。オナニーやらせてください。」
「いやよ、そんなに興奮してたら、何しでかすかわかんないじゃない。言っとくけど私はレズの気はないからね。そうだ、そんなにしたいのならオマンコやらせてあげる。本物のチンポの方がいいでしょ」
彼女はそう言うと、どこかに電話を掛け始めました。
「あっ、店長ですか?警備員の早乙女です。また、万引き女を捕まえたんですよ。ええ、例のホテルに居ます。店長からもお仕置きをお願いします」
「どう言うことですか?他の人には言わないって」
「あら、警察には言わないって、言っただけよ。あたしも仕事なんだから、実績をあげなくちゃね。それにあんたみたいな変態女は、懲らしめておかなくちゃ、また万引きを繰り返すかもしれないし」
「そんなことありません。ですから、男の人だけは勘弁してください」
「それは出来ないわ・・・・あら、チャイムが鳴った。来たみたいよ」
縛られて、下半身を丸見えにされた状態の私の前へ、中年の男が現れました。男は「上玉だな」と一言つぶやくとズボンを脱ぎ始めました。おそらく、万引きの弱みにつけ込み、何度もこんな事をしているのでしょう。早乙女と名乗った女は、男に犯されている私をイスに腰掛け、ニヤニヤ笑いながら眺めています。
「ほらほら、あんたの待ちに待ったチンポだよ。たっぷり味わいな。セックスやりたくてたまんなかったんでしょ。オマンコする相手がいなかったんで、まんずりばっかりしてたんだもんね。エロ本見ながらマンコこするより、生でチンポはめた方が気持ちいいでしょ。さぁ、何してんの、今、何してるか口に出して言うんだろ」
「は、はい。私は今、セックスをしてます。男の人にチンポをはめられてます。バックから、ぶっといチンポをオマンコに突っ込まれて、とっても気持ちいいです。オマンコ気持ちいい、オマンコ気持ちいいです」
「そうなの、そんなに気持ちいいの?ねぇ店長」
彼女が目配せすると、男は急にチンポをマンコから抜きました。
「ああん、抜かないで、チンポ抜かないで。お願いです、はめて下さい。チンポはめてください。お願いします。チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ。チンポ欲しいんです。オマンコに、オマンコにはめてください」
「あらあら、万引き犯のくせにおねだりだけは一人前ね。そんなにオマンコしたいの?オマンコ好きなの?いやらしい女ねぇ、本当にセックスが好きで好きでたまらないのね」
「好きです、オマンコ好きです。オマンコが大好きなんです。オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ。オマンコして、オマンコしてください。何でも言うこと聞きます。警察につき出してもいいです。だから、チンポください」
チンポを入れては、抜かれ、抜かれては、入れられ・・・・そのたびに私は、いやらしい言葉を連発し、お情けをいただくのでした。その間、彼女は薄笑いを浮かべながら、激しく交尾を続ける私をおかずに自らの股間をまさぐり、オナニーをしていました。男がチンポから、ドクドクとした液を放出したあとも、私はいやらしい淫語の罵声をあびながらマンコをこすりつづけたのでした。
それから、私は毎日、あの本屋さんへ出かけ万引きをするのです。そのたびに捕まり、いやらしい取り調べとお仕置きを受ける喜びを楽しんでいます。

マダムオナニー

私の名前は瞳。シロガネーゼなんて呼ばれるマダムです。
自分でマダムなんて呼ぶのも変ですけれど、皆様がそうおっしゃるものだから・・・。
恥ずかしいのですが聞いて下さい。
私は今年36歳、セックスは週に2回ぐらいしています。
結婚当初は毎日してましたが、10年経った今でも週2回のセックスは夫婦円満ではないでしょうか?
円満の秘訣ですか?それはね・・・・オナニーなんですの。実は、私たち、結婚前に約束したんです。
それは、私の方から提案したのですけれど、主人に「私はオナニーが大好きで止められないの。だから、結婚してもオナニーするのを許して下さい」って。私にとってセックスとオナニーはまったく別モノなんです。中学校のころからオナニーが習慣になっていて止められないんです。だから、結婚してもオナニーをすると思う。けれど、セックスを拒否する訳でもありません。
主人がセックスしたくなったら、いつでもお相手するつもりです。ただ、妻がオナニーするのを知ったら、主人だって自分とのセックスが不満なのかって、誤解すると思うんです。だから、最初に私がとってもオナニーが好きなことを知っててほしかったのです。
主人は許してくれました。浮気されるよりマシだって笑ってましたわ。これは、後で知ったのですが、主人もオナニーが好きなんです。
エッチな本やアダルトビデオを見ながら、おチンポをいじってます・・・・・・。最初は二人とも隠れてというんでしょうか。気づかれないようにしてたのですが、最近は、してる最中に偶然覗かれても、「今、いいところだから、後にして」なんてオナニーをしつづけるほどです。主人なんか、テレビを見ていて、ファンの女優さんが出てると、「瞳、してくれ」なんて言って、オナニーのお手伝いをさせるんです。
主人の横に腰掛けると、私はチンポを取りだして、舐めたり、手でしごいたりしてあげるんです。主人は私の方を見ることもなく、画面に釘付けになっています。きっと、女優さんとセックスしてることを想像しているのでしょう。女優さんのオマンコやおっぱいを思い浮かべているに違いありません。私は、少し嫉妬しながら強い口調で話しかけます。「ねぇ、あなた。そんなにこの人が好きなの?オマンコしたいの?若い女のオマンコがいいの?」主人のチンポが反応して、硬くなってきました。主人、こうして責められながらチンポしごかれるのが好きなんです。「いい年して、あんな若い子とオマンコ出来る訳ないじゃないの。せいぜい、思い浮かべて、オナニーするのがお似合いよ。いつも、彼女を思いながらオナニーしてるんでしょ?チンポ硬くしてるんでしょ、変態、この変態チンポ・・・ペッ・・・ペッ・・・ペッ、どう?チンポに唾を掛けられる気持ちは?誰がこんな変態チンポを舐めてあげるもんですか。ペッ・・・ペッ」私は主人のチンポに唾を吐き掛けました。主人のチンポが私の唾でヌルヌルしています。そして、そのだ液まみれのチンポを勢い良くしごくんです。
「ほーら、ほーら、チンポ気持ちいいでしょ。ヌルヌル、ピチャピチャ、いやらしい音させてるわよ。オマンコに入れてるみたいでしょ。セックスしてるみたいでしょ。私、知ってるのよ。貴方が彼女の写真見ながら、こっそりオナニーしてるの。高校生みたいにコソコソせんずりコイてるの、知ってるのよ。本当に貴方たらオナニーが好きなんだから・・テレビを見てご覧なさい。ラブシーンになったわよ。うらやましいでしょ。女優って、共演者と必ずセックスするそうよ。この男優ともオマンコしたのかしら。してるはずだわ。楽屋でオマンコしてるのよ、きっと。淫乱よ・・・あんな淫乱小娘とあなたもオマンコしたいの?チンポをはめて、臭さーいザーメンを出したいの。いやらしい・・・いやらしいチンポねぇ。出しなさい、彼女にされてると思って、名前言いながらザーメン出すのよ・・・出して、出して、ザーメン出してぇーーーー」
こうして主人は私の右手に大量のザーメンを放出するのです。主人はこの、私のお手伝いがとっても好きで、いつもせがまれるんです。私も主人の精液を出した後は、興奮して気持ちのいいオナニーが出来るんです。もちろん私は一人でします。だってオナニーなんですもの。一人で楽しまなくちゃ、おかしいでしょ。私は寝室でするのが好きです。おもちゃを使うことが多いですね。バイブです。太いバイブをオマンコに差し込んでズボズボと出し入れするんです。えっ!・・・・ええ、持ってきてます・・・こ、これです。恥ずかしいわ。恥ずかしいからジロジロ見ないで・・・いゃあ、匂いを嗅いだりしないで・・・・・臭います?オマンコの匂いしてます?・・・・・してるでしょうね。だって、毎日オマンコに差し込んで楽しんでるですもの。ああ、私何だか興奮してきました。ねぇ、ここで遊んじゃダメかしら?そのオモチャで遊んでもいいでしょ。バイブ遊びしたくなっちゃったの。ねぇ・・・ねぇ、知ってるでしょ。私、オナニーが好きな女なの。お話したでしょ。したくなったら我慢出来ない女なの、お願い、お願いだから、ここでオナニー・・・まんずりさせて・・・。オマンコ、オマンコ見せてあげる。貴方、オマンコ見たいでしょ、熟女のオマンコ見たくない?生で見たことないでしょ。マダムのまんずりよ。上品なマダムが貴方の前でお股広げてオナニーするのよ。この黒光りしたバイブをぶち込んでいやらしい事するの。ねぇ、見て・・・マダムのまんずり見て。
足広げますね・・・いやだ、パンティに染みが出来てるわ。もう、こんなに濡れちゃってる。いつもしてる様に、オナニーするわね。最初は、指でクリトリスをこすります・・・・はぁはぁ、き、気持ちいい・・・パンティの上からこするの、気持ちいい。普段は、クリトリスこすってマン汁が出てきたらバイブ入れるんですけど、今日はもうビショビショになってるから入れるわね。(あればバイブの音)ああ、素敵。この音、素敵。この音聞いてるだけで、幸せな気分になっちゃうわ。私を夢の世界に連れて行ってくれるチンポの音。たまらないわ。入れるわね。ああ、いい。やっぱりこれが気持ちい、・幸せ・・・見て、お汁がたくさん・・・ブルブルの振動も気持ちいいけど、ズボズボと出し入れするのが好きなの。オマンコの内側がこすれるこの感じ・・・・いい・・・見てる?いやらしいオマンコ見てる?やっぱりオナニーって気持ちいいわ。貴方もおやりになればよろしいのに・・・貴方もオナニー好きなんでしょ。私達みたいな女のエッチな告白聞きながら、せんずりコイてるんでしょ。いっしょにやりましょうよ、オナニーしましょうよ。楽しい、オナニー楽しいーっ。


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


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