アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 1248円 文字数 4602文字
サイズ 35906.2 KB 公開日 2021年3月13日
声のタイプ S気味の先生 ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 近世フランス版大奥のようなイメージで、国王の寵愛を失った伯爵夫人が嫉妬に狂い、新しい寵姫を貶め、汚します。17分40秒の作品です。

台詞
1章
(事件2週間前)

(お互い心がこもっていない上っ面の偽善の会話 *1)

伯爵夫人 「まあ、これはラ・ペルーズ男爵夫人リュシエンヌ、赤くてきれいなテキスタイルのペチコートをお召しですこと。胸元のストマッカーにはおしゃれな刺繍をしてありますわね。翡翠の髪飾りが似合っておりますこと 」


男爵夫人 「まあ、オーベルジュ伯爵夫人ミレイユ様、お褒めにあずかり恐縮のいたりですわ。伯爵夫人のお召し物、リヨン製の絹織物に純銀の刺繍とは。私の着ているものなど遠く及びませんわ。」
     「こちらの翡翠の髪飾りは国王陛下から頂いたものですの」
     「ではごめんなさって」


伯爵夫人 「いえいえこちらこそ。お止めして申し訳なかったわ」

(10秒幕間)







2章
(事件当日)



男爵夫人 「変ね。今日は普段姿を見せている、小間使たちも執事や使用人も姿を見せないわ。どうしたのかしら」

(5秒幕間)



伯爵夫人 「各々(おのおの)方!!驚天動地たる出来事これあり!!この宮廷に敵国オーストリアの間者が紛れ込んでいるとの報告がありました。」

伯爵夫人 「事(こと)は喫緊(きつきん)を要する事態!!。皆様ご承知の通り国王陛下はご外遊の由(よし)。よって、政(まつりごと)はド・ル・ブラン公爵に、軍事はサクス元帥にお任せするとして、内々(うちうち)のことは、(*2)僭越ながらこの私めが指揮をとらさせていただきます」

伯爵夫人 「皆様方の中によもや祖国を裏切る者などいらっしゃらないとは思いますが、念のため、皆様方の備品を検(あらた)めさせていただきます」

(10秒幕間)



伯爵夫人 「なんと!!フランソワ。この部屋から怪しい手紙が見つかったとな(*3)。見せてみよ」

     「・・・むっ、こ、これはオーストリアからの書簡ではないか」

     「この部屋の持ち主は、(わざとらしい大声)ラ・ペルーズ男爵夫人の部屋ではないか!!」


男爵夫人 「何事ですか」


伯爵夫人 「男爵夫人!そなた、国王陛下の御恩を蒙(こうむ)りながら、祖国を裏切るとは!!この痴れ者が!!」

     「(平手打ち音)パシッ」

     「この裏切り者、人間の皮をかぶった悪魔、獅子身中の虫め!!」


男爵夫人 「何をおっしゃいます。私は何もしておりません。」


伯爵夫人 「だまれ、だまれだまれだまれ!そちが敵国と結んでおるのは明白!これを見よ」


男爵夫人 「こ、これは・・・な、何かの間違いです。」
     (涙を流しながら)「信じてくださいませ!!神に誓って、私は何もしておりませぬ!」


伯爵夫人 (小声で、くやしそうに)「わ、私の泣き顔よりも・・かわいい」「くっ。この泣き顔で陛下をたぶらかしたのね。でも私は騙されませんわよ、この女狐めが」

伯爵夫人  「この女、他にも書類を隠しているかもしれぬのう、全て検めねばならぬ」



伯爵夫人  (大声で命令)「赤裸にしや!!」


男爵夫人  「何を申されます!」「(フランソワに対して)下賤の者、そちのような者が私の体に触るのでない、なんと無礼な」「やめなさい、いや、いやーーー」


(このあたりで男爵夫人はようやく、自分がはめられたことに気がつく)



男爵夫人  (大声で救いを求める)「誰かぁ、誰かおる!」

伯爵夫人  (冷酷な笑い声)「無駄じゃ。普段そちに仕えている者共は全員、昨日に妾(わらわ)が金子(きんす)を与えて暇をやったわ。泣こうが喚こうが誰も助けにこぬわ」


男爵夫人  「そ、そんなあ」
      「いやーーやめてぇ、そんなところに汚らしい手を入れないで」


伯爵夫人  「フランソワ、そうじゃ、そのペチコートも引き裂いて、コルセットも全部はずして引き剥がすのじゃ。下着の中に書類を隠しているかもしれんからのう」

男爵夫人  「み、見ないでぇ。嫌、嫌ぁああ」

      (恥ずかしさと屈辱感で声が震えている)「若い男の前で裸に・・・ずっとジロジロと・・いやらしい目で・・・・・舐め回すように・・・ううううう・・・・フランソワとやら・・・・見ないで・・・お願い・・・・そんな目で・・・・嫌ぁ」






伯爵夫人  「服の中には隠してなかったようじゃが、まだわからんぞ」

      (ねちっこく)「女(おなご)というものは体のいろんな所に隠す場所をもっておるからのう」
      「徹底的に体の中も検めるのじゃ」


男爵夫人
「い、いやです。やめて、やめてぇ!」


伯爵夫人 「この陰部の中に間者の手紙を隠しているかもしれんぞ。フランソワ!確かめるのじゃ」


男爵夫人
「いやああああ。下賤の者、そんな穢らわしい手で触らないで。いや、やめて」


伯爵夫人
「ん〜そこにはないとな。ではこちらの菊の門かもしれんぞ」


男爵夫人
「やめてぇ、そんなとこにありません。いやぁああ。指を入れないで。お願い(泣)。だめ、抜いた指を臭わないで(泣)」


伯爵夫人
「なんと、男爵夫人のような方でもそちらの穴からは何やら便の匂いがするとな。ハハハッ」

男爵夫人
「もう、もうおやめください。お許しを」


伯爵夫人
「フランソワ。そちが普段抱いている女など、田舎の農家の娘か安旅籠(はたご)で春を売っている商売女くらいであろう?本物の貴族の女を抱いたことなどあるまい」

「目の前の本物の貴族の女を、その穢らわしい体で汚してみたいと思わんかえ。白い肌、柔らかい腰つき。たまらんぞ」


男爵夫人
「やめてぇ。伯爵夫人様、お許しを」

伯爵夫人
「何?貴族の女はたまらん、とな。フランソワ、そちはまるで犬のようではないか。白い乳房や顔や尻を舌で舐め回して。何、肌触りが農家の女と違う、匂いがたまらん、そうかそうか。体を密着させたり、手で尻や女陰を撫で回したり、本当にお前はさもしいやつだな」

男爵夫人
「いや、いやあああ。そんなとこ舐めないでぇ、そこに触らないでぇ、いやあああ」


(5秒幕間)


男爵夫人
「もう許してくださいませ」


伯爵夫人
「そうじゃのう、この下賤の男の陽物に口で奉仕して、精を放たせることができてやったら、許してやってもいいがのう」

男爵夫人
「そ、そんなぁ」

伯爵夫人
「嫌ならいいんじゃぞ」

男爵夫人
「う、うう」
「や、やります。やらせてくださいませ」

伯爵夫人
「そうか、そうか。じゃあこの男の前に跪いて、自分から頼むのじゃぞ」


男爵夫人
「ああ」

(恥ずかしさと屈辱感で声が震えている)「わ、私に、あ、あなた様の、だ、男根を、おおおお、お口で、ご、ご、ご奉仕、さ、させて、く、ださい、、ませ」


(フェラ音)**********************



伯爵夫人
「フランソワ、そちの満足そうな顔、たまらんのか。貴族の女がそちに跪いて陽物を舐め回すのがそんなに快感だとは」

男爵夫人「(咥えながら発声)うぐっ。うううう、うううぐふうう、っぁあああ、私、こんなことできません」


伯爵夫人
「なんとまあ、男爵夫人ともあろう者が、下賤の若い男の肉茎(にくけい)を嬉しそうに咥えて・・浅ましい姿じゃのう。ハハハハハ、まるで安旅籠(はたご)で春を売っている淫売のようなことをなさっておるではないか。そんなに男の陽物が好きな淫蕩女であったとは!!」

(ドスの利いた低音)「もっと奥まで突き入れよ」


男爵夫人
(無理やり喉まで突かれたので、むせている)「うっぐう、がはぁ、ゲホ、ゲホ、 がはぁ、うがぁ、 ゲホ、ゲホ、はあはあはあはあ」


伯爵夫人
「男爵夫人殿は、殿方をお口で喜ばすのがお得意じゃのう。」
(ねちっこく)「そ・れ・と・も、男爵夫人というのは偽りで、本職は娼婦をなさっていらっしゃるのですかな」


男爵夫人 (小声で押し殺すような声)「この恨み、いつの日か・・・必ず・・・必ず」


伯爵夫人
「フランソワ、そちの肉茎がまるで天にも届かんばかりにそびえ立っておるではないか」

「もう我慢できんのか。情けない奴め」

「よいぞ、妾が許す」

「下賤のそちの精を、そちが憧れてやまない貴族の女の顔にぶちまけてみよ」

「準備はできたか」

「もっと、もっとしごけ」
「ギリギリまで我慢するのじゃぞ」

「まだ」

「あと少し」

(語気を強く)「さあ、放て」


男爵夫人
「嫌、いやーー」

伯爵夫人
「ハハハ、この女が『国王陛下から頂いた』とか自慢していた翡翠の髪飾りも、下賤の白い液体で汚れてしまったのう」「フランソワ、この髪飾り、そちが一生かかっても買うことができない値段何じゃぞ」「愉快、愉快」

「それ、そうれ、もっと下賤の白い液体をかけよ」

「ハハハ、この女の髪の毛、まつげ、小鼻、口元、うなじ、全部この下賤の男の子種で汚されてしまったのう。まつげにべったりと汚らわしいものがこびりついて、まぶたが開かなくなったのか」

「男爵夫人、そちにふさわしい格好よのう。フフフ、ハハハハハ」



男爵夫人
(嗚咽)「ううう、ううううううう、うっ、うっうっうっうっ、ああああ」


(10秒幕間)

5



伯爵夫人 「フランソワ。そちはまだ若いゆえまだ精を放つことができるじゃろう。淫乱な男爵夫人は今度は犬の格好で犯してくれとご所望じゃ」

男爵夫人 「嫌、いやああああ。(泣)やめて、お願いですやめてください」

伯爵夫人 「そう、そうじゃ。四つん這いにさせて、そちの下賤な肉茎を打ち込むのじゃ」

男爵夫人 「ああああ、入って・・・くる」

伯爵夫人 「何、たまらんのか、そうじゃろう。下賤のお前が雲の上の女の女陰に突っ込んでいるのじゃ」

男爵夫人 「お許しを。お許しください。伯爵夫人」

伯爵夫人 「もっと、もっと腰をふるのじゃ。庭にいるあの鹿の交尾のように」

男爵夫人 「許して、許してくださいまし」

伯爵夫人 「気持ちいいのか、フランソワ。じゃがまだじゃ。妾が『よし』というまで絶対に精をはなってはならんぞ」

男爵夫人 「はひ、はひ、はひ、もう、もうだめ、許して、ああん、ああああん」

伯爵夫人 「なんじゃ、まんざらでもなさそうじゃのう、男爵夫人。この淫蕩なメス猫めが!!」

男爵夫人 「(快感の喘ぎ声)はあああん、ああああああん」

伯爵夫人 「もっと、もっと腰をふるのじゃ」

男爵夫人 「(快感の喘ぎ声)はあああん、ああああああん、あひ、ひーーー、いいいいいいい、あああんんん」

伯爵夫人 「男爵夫人さん、あなたフランソワと腰の動きが同調なさってますわよ」

男爵夫人 「(快感の喘ぎ声)あああん、いいいいい、ああん、ああん、あああん、あああああん、いい、いいいい」

伯爵夫人 「ん〜。そろそろ我慢できなくなったのか、フランソワ」

男爵夫人 「おやめください」

伯爵夫人 「まだじゃ、まだ我慢じゃ」

     (5秒間隙)

伯爵夫人 「我慢しなさい」

     (5秒間隙)

伯爵夫人 「あと少し」

     (5秒間隙)

伯爵夫人 「(強い語調で)よし!!!、精を放て!!」

男爵夫人 「(絶叫)いや、いやー」

(5秒幕間)

伯爵夫人 
「フフフフフ、ハハハハハ、ハーハッハハッハ」
「もし下賤の子を孕んだとあっては、国王陛下はどう思われるかのう。陛下が外遊中に裏切って若い男と密通したとあっては、よくて追放、お怒りなら縛り首かもしれんのう。ハハハ。」



男爵夫人 (何を言っているのかわからない文言を発しながら、最後は大声でむせび泣く→)
     「qwせdrftgyふじこlp;@qwせdrftgyふじこlp;@あああああああんん、あああああんんんんん、ううう、ぁああああああああんん」


伯爵夫人 (高らかに声を上げる)
     「国王陛下!!宮廷内に巣食っていた女狐(めぎつね)めは、私ミレーユが退治致しましたぞ!!!。これで、これで、陛下が私のもとに帰ってきてくださる。陛下をお守りするのに、他の女は必要ありませぬ。私ミレーユ一人で十分お守りできまする!」


男爵夫人 (大声で咽び泣く)「あああああああんん。あああああああああああああんん」


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