アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 3200円 文字数 4904文字
サイズ 48773.3 KB 公開日 2020年12月6日
声のタイプ - ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 真面目な堅物に見えて実は性欲の強い女守衛さんが、お勤めの間にこっそり男性を連れ込んで発散してしまう24分の作品です。

台詞
 今日はこのシチュエーションで相手してあげる

後ろで結った髪、シャツにネクタイ、白い手袋、タイトスカート…
ベルトに、携帯した備品…こんな恰好ね
私が「性格は、真面目な堅物」だということ、覚えておくことね
私の事は「麗しの、女守衛」だと思って頂戴

でもね…本性は「性欲の強い、チンポ吸い付き女」よ
だから、淫語を喋ったり、性器を舐められたり
「卑猥な」事をされても「変に」思わないでね

さあ、イキますよ



 昼間

あら…どうしたのかしら、ボク
部外者は立ち入り禁止よ
気をつけなさいね

私はここの守衛よ、不審者を見張っているの
そんな人は、そうね…厳しい取り調べを受けることになるわね
当然「精液を」出してもらうわ

君は?どうかしら…さわさわ…男性器の、ボディチェックよ

これも…守衛としての務めよ…ご理解、頂ける?
こらっ「勃起」してはダメよ
まるで、私が痴漢…してるみたいよ?私の手は無視なさい


ふうん、忘れ物を届けに…成程
それで?話を聞きたいの…

先日…取締りのブリーフィングがあったのよ
そこに責任者が、射精する役…になりに来たの
だけど、かなり責められていたみたい

同僚の子「精液搾るのに目がない」のよね
私の取り調べを受けるのに相応しい!って
出し尽くすまで、問い詰めていたわ

なぜ…って、彼は、射精する責任を背負っている…ってことでしょうね
なんたって、責任者…なんですからね!

そういえば、チンコが…此方を向いて勃起していたわね
私を求める様に…汁を垂らして訴えていたわ
「好意的に解釈すれば…私に全てを託す」という風に、受け止められるわね

逸物、立派だったわ…私もお零れにあずかりたいものね
はぁ…また、来ないかしら


そうそう…あなた、私の「ディルドー」見なかった?「バイブレーター」ともいえるわね
丁度、君の…チンコの形をした「大人のオモチャ」よ

知ってる?
「愛用の」オマンコ弄りの道具
少し…変態な「マンコマッサージ機」なんだけど…

あら?それは…
探してくれたの、感謝するわ

質問?何かしら…
派手でエグい…卑猥…小さいけど、カリ高で反っている…

確かにね…ええ…私の趣味よ
振動も、楽しめるわ
それがどうかした?

より大きな快楽を求めて…
ついこんな…性処理用の「悪趣味な、玩具」を、ね…仕方なかったのよ


相手がね、いないのよ…
笑わないで頂戴…オナニー、好きなのよ

それとも君が…このチンコで、私の「マンコ…慰めてくれる?」
えっ…いいの!?オホン、冗談なら止しなさい…本気にするわよ!?

私の様な、大人の女性と…シたいの?本当に、いいのよね?
性欲を持て余している「デカクリの…マンコ穴」なんだけど…それでもいいの?
じゃあ「お姉さんが、チンコ…舐めてあげようか?」


あら?呼び出しだわ
もう!いいところで…はい、こちら正門前…わかりました、では今から
ふぅ、休む間もないわね

この通り…私は仕事が忙しいの
つまり、あまり君にかまけている暇はない…OK?


「さてと…今から独り言を言うわね」

私、今日は夜勤なのよね…ここは「夜には誰もいなくなる」から…
もし誰か来たら「スケベな」対処、を考えなくてはね…

あら、失礼!触ったままだったわ
ヌラァ〜…あら、指がヌルッヌル!

一体、何の液かしら、ね?
念入りに、舐めておかなくては!
ペロっ、べろぉ〜…んふっ、はあ…んむっ!

ふむ…元気ね、チュパッ!
「味見よ」気にしないで頂戴

じゃ、行かなくちゃ
いいこと?あまりここにいてはダメよ…



 夜

どうしたの、こんな時間に…何か御用?
夜更かしはダメよ

おや?フム…ほぉー

股間に、熱い視線を感じる?ねぇ

目線が下がっている
これは、えーと…そう!監視しているのよ

待って!今、動いたわ…怪しいわね
ねえ、ソレ…もしかして「Hな男性器」ではないかしら…

やっぱり!はぁ…困るのよ(呆れ)
そんなに「モッコリ」されると、ね…
こちらとしては「変な期待」をせざるを得ないわね
そりゃ「舌なめずり」もするわよ

そうだわ、深刻そうに仕事を装えば…連れ込めるかしら!?
…いえ、こちらの話よ


あら、連絡ね…何かしら
はい、こちら正門前…ええ!わかりました、すぐに!

ちょっと、君!…たった今、その怪しいモノを調べるよう指示があったわ
御免なさい、急に…協力して頂けると助かるわ…
では、ちょっと失礼!

ズボンを降ろして…思った通りだわ!一体この染みは!?我慢汁かしら?
頬に添えると、熱いわ…

はー…はむ…!すうぅーはー…パンツの中のこれは…問題ね
上へ連絡するわ!少し待ってくれる?


 (一芝居打ちつつ煽る)
こちら正門前…
「シコシコ…あっ、手元が狂って、偶然…触れてしまったわ」

目の前に突き付けられた、亀頭が…
「ゴソゴソ…私の手が何か?別に、肉棒を弄りたい…訳じゃないのよ?」

私を誘惑してくるので…
「男根…是非、咥えたいのよね」

これから取り調べを…べ、別に、下心など!私でなくては…ええ、私こそが適任かと!
「この手は、オナホール…或いは、チンコケース…とでも思って」

では、私に任せて頂くということで…


ふう…そういう訳だから
そこの詰所まで来なさい

それじゃ「人気のない所」で…詳しい話を聞きましょうか(キリッ)
「ヌポッ!…ヌポォッ!」って、ね


 取調べ

ここよ…さ、入って
ええ、これから取り調べよ
私が、君を…ヌポヌポすることになるわね


断っておくけど、取調べ中…触るし、舌で「ベロンベロン」舐めるわ
一見「淫らな…チンポ弄り」に見えるかもしれない…
きっと、何かしら「男根に…刺激を感じる」でしょう

何かの拍子に「チンコ」が、射精してしまうかもしれない
職務、のために…
必要な事よ、ご容赦頂ける?

私だって事を荒立てたくないの…
ただ、あまり勃起が過ぎるようなら…「オマンコ」も辞さないわ
穏便に済ませたいなら「わかるわね?」

でないと…
んうっ!ヌポッ!
っと…私から抜け出た、この玩具のように
愛液に塗れて、粘膜に締め上げられて、苦しむことになるわ

チンコの「色、味、太さ…それからチン長」
プライバシーは守るから安心して頂戴
私だけの楽しみにするわ


それじゃあ、君!金玉や亀頭を、隅々まで…
「お姉さんに…見せて頂戴?」


わぁ…硬いのねぇ
よく観察しなくちゃ…ゴクッ
この形「舐めたくなるわね」
ねえ…舐めてイイかしら!ダメ?

嬉しそう?
こちらは大真面目よ、茶化さないで(キリッ)

へぇ…この穴から精液が…んふ!目を離す訳には、いかないわ!
色は、私と同じ…普通ね


亀頭に鼻を乗せて
スウー…ハー…深呼吸よ…ふうー…惚けてないわ
「イイ匂い」スぅ…!んほほぉー♪ハッ?…誘惑にっ…負けるわけには!


次は、口で調べるわ…ああ「チンコしゃぶり」のことよ
こう、舐るの…ンベロォ
ほら…亀頭を、私の舌に乗せるだけでいいから
んあ…あむ!

 (咥えては喋るを交互に)
んむう〜ンッボォっ!チュッ
興奮する味ね

あ〜ん、ンボおぉ〜…はぁ…
しゃぶり甲斐がある長さね

ぬぽおぉ〜…ちゅぼっ!
頬張るのに、良い太さだわ

チュッ、んぱっ…チュウ〜ッ、んぱっ!
「念入りな」取り調べ…辛いわよね?んぶっ!んん〜?

強情ね…でも…私は「れろお〜」騙されないわ
よし、割目を舌でほじるわよ…レロレロレロ…
んぢゅる…精液が出るの、わかってるんですからね


イク?…ってちょっと!待ちなさイッ…ぶぽッ!
いけない!これ以上、続けたら精液が…
服や部屋を汚す訳には…「楽しんでいるのが…バレちゃう!」

ばれると面倒だわ…仕方ない
んぼっ!射精は私が受け止めるわ!
落ち着いて…ちゅぽ!んぼっ…大丈夫「私に任せて!」
さ、早く奥に…口の中へ!

あ〜ん…!んぶうぅ〜?…んっ!ごく…ジュルウ
ぷはあ…全部飲んでやったわ…

味?美味しい訳ないじゃない…それが良いのだけど

残りの汁、貰うわよ?
んっ!チュウウ〜ゴクッ!…ジュルっ、ふう…


ほっ…零さずに済んだわ
咄嗟に口を差し出した、私の的確な判断のおかげね

口に「チン毛が絡んでいる」
しゃぶるのに夢中でね…そんなこと、気にしてられないわ

「真剣な表情」…成程「ひょっとこフェラ」ね
貪欲な…懸命に吸い上げる顔…
さぞ、見ごたえ、あったでしょう?
流石は私

「陰毛の着いた」口で、言うけど
ジュボォ…
危うく精液をぶちまけるところだったのよ?
私が「精液飲み下し」して「よかったわね」


私はね…
質問に「れろ、ンボッ」
正直に「ドクッ…ビュッ!」
答えて「精液」
欲しいだけ…



 御誘い

はあ、困ったわね…んっ!んっ!…んぱあ…
ご覧なさい、ノーブラのシャツを突き上げた「おっぱい」

そんなに見つめていると…
「ギンギンになった乳首」口に突っ込むわよ

ほら…味わうといいわ…んっ、しゃぶるの上手ね

…何なら
私の「デカい、クリトリス」舐める?

へぇ、またでっかく…出せる?
「ドクッ…ドクッ!」って、脈打っている…見過ごせないわね

私の口に「射精」しただけでは飽き足らず
チンコは、未だに勃起を決め込んでいる…
更には、硬く反り返って、汁を垂らし、こちらを挑発している


(呆れ)
はぁ…仕方ないわね
そんな態度では、こちらも…
体へ「卑猥な」手段…に訴えるしかないわね

グチュグチュする事態は避けたかったのだけど…
口で、イッ!ても効かないなら…キツイ取り調べを受けてもらうわ


ふむ、これ以上は…
そうね「マンコ」に入ってくれる?
丸出しのチンコ、人に見られたら困るでしょ…私は見ていたいけど…

君の性器が強情でね、厳しい処置をしなくてはならないの
取締りの、役得…いえ!辛いところよ…

ちょっ、誰が必死ですって?
これでも、ディルドーを嗜んでいるのよ…女守衛のマンコ、甘く見ないで
扱きはキツイものになるわ


スカートには「専用の、穴」を空けてあるわ
服は着たまま、座らせてもらうわ

激しく揺れたり、お尻を叩きつけたりしても
一見、私は「あなたの上…に腰かけている」だけ

服の乱れもないのよ?
まさか、私の「下半身に、男根が埋まっている」なんて、誰も思わないわよ
まあ、スカートから「ヌルうっ!」って、チンコが抜け出たら…驚くでしょうけど、ね


粘膜が熱くなってるから注意して…その自覚はあるから
窮屈でしょうけど、我慢なさい

ンッ…んはあっ…
おっおお!「肉棒」きたぁあ…アヒっ
何よ…私の玩具よりも、イイじゃないの(感心)

ふっぐ、ふうぅ♪ぐっ!…ふぅ…
じっとして…形を穴に覚え込ませているの
これは…硬くて形も、凄いわねぇ「素敵よ」

私は喋る度、腰を振るわ
耳元で「淫語を喋る」ようなものね

じゃあ今から…イクまで、チンコを問い質すわよ…


(呆れ)
こんな「チンコを」持ってるなら早く言ってくれないかしら
なぜ黙っていたの?
ふうん…持て余している…はあ…勿体ないわね
私が「有効に使ってあげる」わよ?

ほぉぉ…おっ!ほっ!…いい所に当たるっ
うっく、へその下に亀頭が…凄い刺激

中で膨らんで、どうするつもり?…あら、出そうなのね
いいわ、射精なさい…んっ
激しく尻を叩きつけて見張っててあげるから

ダメ押しに一言?イイわよ
その代り、服の隙間から乳首を弄るのよ


では、下品な…
「いけない!見回りだわ」


 (取り繕う)
まんっ…こちら、問題なし「おッ!んお!」
ちょっと!水音は静か「に、してくれない?」

妙に揺れてるけど、何でもないわ…

下半身が凝っていてね…「ぶっとい」ので、中を「マッサージ」しているの
力んで押し付けたから、深く刺さってしまったみたい…

私は、冷静よ?
下半身では密かに…澄ました顔で、腰を振り回す…そんな、女守衛

では…んふっ!?精子一匹、通さないよう…ほおッ!穴をっ!締めて
警備のオッ!…イイ所にぃ、んおっ!当たりますっ!


はあ…ようやくイッ!たわね

でも…もう少し、私がイクまで付き合って!
おほっ!おんおんおんおん!
んふううっ!…イク、イグッ!♪イッグ…!

んふうーんっ…「ぬっぽぉ!」


快楽を堪能した彼女が、偉そうに腕を組む…
精液の注入を楽しんだ股間から、粘液が垂れ落ちる


お尻から抜けるところ、見えた?
お疲れ様

欲求不満…そうね
私、割とムッツリなのよ…どさくさに紛れて、精液を飲もうとしたのは…認めるわ

何なら…もっと濃密に「んぼぉ〜」って、したいのだけど…
あらあら…またこんな!「偉いわぁ…」


でも今日はおしまい


はい、コレ
溜ったら…この連絡先を、使って欲しいのよ
任務、として…私が対応しない訳にはいかないでしょう
次からは、オナニーせずに…私を、頼りなさい


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