アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 佐藤みるく [声優詳細情報]
価格 3892円 文字数 3325文字
サイズ 11369.8 KB 公開日 2020年10月16日
声のタイプ 主導権を握られたい貴方に  ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 村の習わしで切腹をする巫女のお話。

台詞
学生の私は、度の疲れて、神社の祭壇の陰で寝入ってしまった。深夜物音で目覚めた。何やら不審者が侵入したのかと、緊張した。しかし、蝋燭に灯りが点ると、入ってきたのは、巫女と神主の2人だとわかり、少し安心した。しかし、見付かると面倒なことになりそうなので、息を潜めて2人の様子を伺っていた。

神主と巫女は、祭壇の前に、畳み三畳ほどのしろっぼい毛布を敷くと、その上に向かい合って正座した。一息つくと、神主らしい男が巫女に話しかけた。

「よく決心してくれた。心より感謝します」
「いえ、村の方々の役に立てるので、本望にございます」
「村の豊作を祈り、毎年、巫女の中から一人切腹するのが習い。江戸時代、切腹予定の巫女が、病や事故で急死、切腹の儀ができない年もあったが、その年は、必ず水不足や台風のため、大きな飢饉となったという」
「心得おります。思う存分に切腹して、女のはらわたを神に捧げたいと思います。決まってから、家で何度も稽古して参りました」
「ははは、嘘であろう…決まる前から、稽古している姿、よく見かけていた」
「恐れ入ります」
「さて、ご存じのことと思うが、切腹の前には、愛しい殿方と契りをし、その種の入った子宮を神に捧げるのが習わし、だれぞと契りを果てたされたか?」
「いえ、まだ、そのようなことは、ございません」
「その場合、私が代理として、そなたと契りの儀をいたすことになるが、よろしいか」
「はい、よろしくお願いいたします」
「では、まず、巫女の衣装を脱ぎ、裸になるのじゃ」
神主と巫女は、帯を解き…裸になると静かに横になり、男女の営みを始めた。
 (これは、たいへんなことになった…警察に知らせなければ)
と思ったが、動けばきづかれてしまうし、私が止めに入ったところで、切腹を止められるような雰囲気ではない。江戸時代から続く伝統的な儀式なのだ。下手をすると、私の命も危ないかもしれない。じっとしているしか、他に手立てはなかった。二人の契りは、蝋燭の灯りだけの薄暗い中で、声もなく静かに続いた。それは、幻想的で敬虔な儀式のように思われた。軈てことが終わると、神主が小さな声で言った。「切腹は、そのままの姿でいたします」「裸のままで?」「はい、生まれたままの姿で…」「はい、わかりました。それも、昔からの伝統なのですね」
2人は、静かに起き上がると、裸のまま正座して向かい合った。
「契りの儀…お見事。では、切腹の儀を始めてよろしいかな」
「はい」
まるで、恐怖心のない澄んだ声で返事をする巫女。少しだけ、豊かな乳房が揺れた。
神主は、祭壇の上に用意してあった三方を運んできて、巫女の前に置いた。
三方の上には、切っ先10冤召蟷弔靴毒鬚ど曚きっちりと巻かれた腹切り刀が置かれている。
「深く切って、はらわたを出すのが作法じゃ。子宮を引き出したら、止めは、いかようにしてもよい」
「わかりました。では、始めます。あかねの切腹、ご覧下さりませ」
茜は、祭壇に向かって切腹する。神主は、あかねの正面から、斜め前に場所を変えたので、私は、あかねの切腹を正面から見ることになった。
あかねは、三方から短刀を右手で逆手に取って、三方を脇に移動させた。あかねは、爪先を立て、太股を開いて姿勢を安定させた。股間は、私からは、丸見えにになったが、茜は知る由もない。光は弱かったが、股間は綺麗に脱毛してあるように見えた。そして、茜は、スッと切っ先を左下腹に当て、下を向いて切っ先を見つめている。呼吸で、何度か白い腹が起伏した後、茜は呼吸を止めた。無言のまま、手に力を込めると、柔らかな女の腹は、深く窪んでゆく、軈て、その窪みからまっ赤な血が溢れ出し、腹を伝って股間へと流れていった。
茜は、声一つ立てない。表情にも苦痛の様子は、見られない。だが、10儷瓩腹に食い込んでいる刀を右へ引き回すことは、容易ではない。短刀を握った両手を揺さぶる様にして、腹を掻き切ろうとする。長い黒髪を振り乱しながら、全身に力を込める。ゆっくり刃が動いてゆく。出血は、益々激しさを増し、力の入った筋肉が蝋燭の灯りに浮き上がって見える。
ブリブリと刃が臍下まで来ると、傷は、上下に5僂曚紐いて、黄色い脂肪層が見えてきた。
「ウウーン…」始めて呻いた茜。
(あれだけの腹筋を切り裂いたのだ。嘸かし痛いだろう) 茜の顔は、土気色になり、汗が光っている。
歯を喰いしばり、唇の脇からは、血が滴っている。
「ウグッ…」小さく呻きながら、腹を切り続ける茜。下腹部も股間も血に染まり、乳房や太股にも血渋きが飛んでいる。
腹の傷は、ばっくりと開き、ピンクの腸が、今にも溢れ出しそうだ。
右脇腹まで、掻き切った茜。傷が浅くなったのだろうか、腹切り刀をすっと引き抜いた。実は、この時、左の手首から肘の辺りが、一文字の傷口と重なり、腸が溢れ出すのを防いでいたのだ。腹切り刀を抜いたとたん、左腕も腹から離れ、ダラダリとピンクの腸が流れ出した。「アア!」茜は、喘ぎ、体をくの字に曲げ苦痛に耐えている。
「ま、まだ…ウウッ」
本来なら、神主が駆け寄り、情けの介錯をしてあげてもよいと思うのだが、切腹は、一人でするのが定めなのか、神主は、微動だにしない。
茜は、力を振り絞り、臍の辺りでピンクの腸に短刀を当て、切断した。腸がズルズルと股間に落ちると今度は、左太股あたりの腸を持ち上げると、それも切断した。腹腔内は、ガランとした感じになった。茜は、傷口から恥骨上方に両手を突っ込んで、中を弄る。軈て、血塗れの長さ7僂らいの楕円状の臓器を引っ張り出した。更に其の根元、体と接合している辺りに短刀を添えると「ウッウッ…」と喘ぎながら、切断した。
「グェ——ッ!!」バタリと腹切り刀を落としたが、子宮は、左手にしっかり握っていた。(あれが子宮か?)
「お見事…子宮にござりまする」
神主が駆け寄り、茜の子宮を受け取ると、それを用意の桶に移した。
「茜殿…確かに、お役目果たしましたぞ。あとは、お好きなように止めを」
茜は、多量の出血で、最早目も見えないらしく、手探りで腹切り刀を探す。神主が、刀を拾い上げ、そっと茜に持たせた。茜は、朦朧とした意識の中で、一番女らしい秘所に、切っ先をあてがう。
「ウムッ…」
切っ先は、ズブズブと刺さり、腹腔に達した。茜は、そのまま横に倒れ、何度も体を痙攣させていたが、次第に、動きが小さくなり、軈て静かになった。神主は、亡骸を仰向けに寝かせ、短刀を体から抜き、毛布で体を包むと、外へ出た。恐らく、茜の切腹が終わった事を知らせ、葬礼の準備のために、人を呼びに行ったのだろう。私は、闇に紛れて、神社を後にした。



落桜の訂正の依頼
いつも訂正させて、ごめんなさい。 以後修正したいなら、こうして、お金を払う

00:00:47 ページ134中 見る者の心に湧き上がらせたのでした
00:15:27 ページ142下 ゛肩で息をしながら唇を外された忍が、喘ぎます。【喘ぎを表現してほしい】  
00:16:02 ページ142 下 ゛きれきれに微かな喘ぎを漏らすのでした。゛ 【喘ぎを表現してほしい】
00:21:33 ページ144中 迫り出した 「せりだした」です 「せまりだした」じゃない
00:23:03 ページ144下 ゛ぐっとお互いの腰を引き付け合い、二人の左下腹に突っ支い棒のようになっている刃物はその狂暴な爪を隠して、ぐっと二人のお腹の弾力の中に沈んでいます。「では」「ハッ!」 ゛ 読みません
00:29:52 ページ146上 凄絶 せいぜつ 
00:35:01 ページ153下 ゛女子なれど゛ 読みません 
00:37:03 ページ154上 ゛気合いも激しく突き立てる萩乃に、゛ 読みません
00:50:46ページ160上   花嵐が二人を包むようにひらひらと舞い散ります。 はなあらし【花嵐】読みません
00:53:04 ページ160中   仰向いて . 【あおむいて】
00:54:34 ページ161上. 「ハッ、ハッ」と荒い息づかい。 「もっと吐息声がほしい」
00:57:20 ページ161中  うつむいて荒い息づかいで肩が大きく波打ちます。[ 萩乃の荒い息づかいを表現してほしい。]
01:03:12 ページ161下 激しく喘ぐ二人。 [激しく喘ぐを表現してほしい]


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