アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1200円 文字数 3878文字
サイズ 17946.1 KB 公開日 2009年3月10日
声のタイプ 男性を誘う熟女 ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 13回
タイプ アダルト作品
作品内容
 子どもを授かるために、夫の許しの下、15歳の少年とセックスする中年の人妻。恥じらいながらも、次第に快感に翻弄され…。(音質が、現状のファイルと異なります)。 この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
主人が私の携帯に電話をかけてきたとき、私はすでに少年のものを受け止めていました。
私を4日間も悩ましてきた、少年のピンク色に輝くいやらしいペニスは、私の性器の中にしっかりとおさまっていたのです。

主婦「あ、あなた、 今はちょっと話せないの。」
主婦「帰りは。。。わからないけど。」(この後、おしつぶすようなあえぎ声が続く)
主婦「ごめん、今はちょっと。。ハアハア、後でね。き、切るわね。」


私は携帯をにぎりしめたまま、かぼそい少年の腰にまたがっていました。薄暗い部屋の中、少年に大きな乳房さえ見られたくない私は毛布を肩までかぶり、その奥で大きなお尻をゆっくりと揺らしていたのです。静寂の中でベッドのきしみが響くたび、少年の性器が信じられないほど前側に反り返り、これまで主人の性器では届くことがなかった場所へ、硬さと先端の大きさを誇こるように打ち付けてきます。

主婦「ああ。。」
主婦「ねえ、かい君、だ、出していいんだからね。我慢はしないでね」
少年「うん、しないよー。できっこないよ。アアーっ きもちいいー!」
主婦「おおうっ」
少年「ねえ、ねえ、おばさんは気持ちいいの?僕ので気持ちいいの?」
主婦「いいの、そんなこと聞かないで。。私に話しかけないで」
少年「ああっ おばさん、でちゃうよー でるよー」
(少し間をおいて)
主婦「おおーっ、すごい。かい君 ちょっと。。ねえ、 すごすぎる。。出てる 出てるわ」
主婦(静かにあえぐように。。)「もう、もうだめ。。いく、いくう。。」

少年が私の性器に向かって小さな腰を突き上げ、拍動するペニスの先端からすさまじい量の精液が子宮に熱く吹きかかるのがわかったとき、わたしはついに耐えられず、携帯を乳房にぐっとおしつけながら、登りつめてしまったのです。


私は子供を相手にいってしまった事を恥ずかしく思い、また、あらためて少年に醜い体をさらしたくなかったため、布団の中で体を横たえていましたが、少年はそんな私におかまいなく布団もかぶらず全裸で、それも足を開いて寝そべっていました。暗さに目が慣れた私は少年の体がよく見えました。毛がひとつないつるつるの体、そしてかぼそい足の間から、驚くほどアンバランスな紅色にそまったペニスが弓のようにしなり、先端だけがおへそに張り付いたまま微動だにしません。15歳の少年のペニスは一回きりの射精では休むことをしらなかったのです。私と視線があった少年は照れるように私の方へと近づいてきました。

少年「ねえ、おばさーん、まだするんだよね。」
主婦「え?したいの? まだ出るの?」
少年「出るにきまってるじゃん、それにおばさんのあそこ、すっごく気持ちいいし。。」

芸術のように美しい性器。そしてそのすぐ下には少年の睾丸がまだまだいくらでもだせると、まるで私に訴えるように丸々と張り詰めていました。これまでの人生で一度たりとも言われたことがない言葉を少年はあたりまえのように私に投げかけてきます。

主婦「もう一回だけよ。遅くなって、うちのだんなさんが心配しちゃうし。」

主人が2回目に電話をかけてきたとき、私は再び少年に求められていました。電話に気付いていましたが、出る余裕などありません。少年は私の胸元に小さな顔を押しあてて、しがみつき、腰を動かしていました。少年が腰をふるたびに膣壁と、その入り口を丁寧にペニスが摩擦し、先ほど出された精液がからみあって、いやらしい音をたててきます。その刺激からのがれるように体が上方へともちあがるたび布団がずりおち、二人の体があらわになります。部屋の天井には鏡が設置してあり、仰向けのわたしにだけ鏡が見えます。そこには、毛布がずりおちると、暗がりの中でも二人の体がみてとれるのです。あまりもの体格の差に見てはいけないものを見ている気分になり、少年に腰をふられながらも、布団がずりおちないよう必死に片手で毛布をひっぱりあげていました。
少年は途中で2度目の絶頂を迎えましたが、私をはなさずそのまま腰をふってきます。そして驚いたことに少年のペニスは射精を繰り返すたびに、太さをまし、その根元にある睾丸が重くわたしの入り口にうちあたってくるのです。それは中に残った精液を閉じ込めてしまうほど割れ目をひろげ、くいこみ、そのやわらかく太い感覚がクリトリスにまで響いてきます。目に見えなくとも私の脳裏には、少年の丸々と皺一つ無くはりつめた先ほどの睾丸が私の性器に挟まりこむのが想像できました。私は主人や子作りのことはいっさい忘れ、究極のオスを受け止める快楽を享受しました。いつの間にか毛布はかかっていません、少年のかわいらしいつるっとっした小さなお尻が卑猥なほどにいやらしく、さかりのついいた犬のように動物的に私の股間の一点にふられているのをみてしまうと、もはや遮るものはありません。密着するつく少年の小さな腰を天井に持ち上げるように私は後方へと反り返り、まるでけもののような声をだして少年とともに絶頂を迎えました。

2回も続けていってしまったのはこれまでの人生でもありませんでした。私は朦朧とした状態で、ふと胸元をながめると惜しみなく大きな乳房は毛布からはみ出していました。乳房は少年があえいでるうちに流した唾液でしたたっていました。乳房の下、毛布の中で少年は寝ているかのように頭をうずめていました。少年はゆっくり頭をあげると私の視線にきづいたのか可愛らしい顔でにこりと笑いました。そして自分の口元のよだれが私の胸の方に続いているのを確認すると、体をもちあげ、細い指で両方の乳房をゆっくりともみあげました。そして唾液で光輝く張った乳首をみつめながら舌を這わせてきたのです。それは大人とは異なるとても柔らかく懐かしい感覚でしたが、私のはった乳首をねめつぶすほど長いものでした。少年の愛撫をうけながらも、その間に、私は自分の性器からは驚くほどの精液が布団に流れおち続けているのに気づきました。せきとめようと添える自分の指先は少年の舌使いと重なるようにさらに私を絶頂へと導いたのです。

時間はあっというまに経過していました。気がついたら4時間が経過していたのです。私の体は少年との交わりで驚くほど敏感となっていましたが、少年に対する大人の羞恥心は最後まで維持していたように考えます。しかし、その羞恥心を見透かしたかのように少年は最後の最後になってとても大胆な行動にでました。私が心配する主人に帰宅の胸を告げようと、毛布の中で声をくぐもらせながら電話をしていたところ。私の足もとから少年が毛布をめくってきたのです。おそらくもう一回セックスをしたかったのでしょう。私は心の動揺を主人に悟られないようにと体を反転させうつぶせになりました。今度は私のお尻にペニスをのせてきました。私はそのまま毛布内にのがれるべく膝をたてて前方へと移動しましたがすでにベッドの壁際においやられ、もはや少年の目の前に大きなお尻をさらすことになってしまったのです。私は下半身のみ毛布から出した状態で少年のペニスを挿入されてしました。なんという醜態でしょう。しかし、その羞恥心とは反対にお恐ろしいほどの快楽が私を待ち構えていました。
それは少年のペニスの先端が私の性器をつらぬいた直後のことです。ペニスは子宮の入り口にまるで挟まりこむかのように強く打ち付けました。あまりもの刺激に私はつい、主人との会話中にもかかわらずあえぎ声をあげてしまいました。

(毛布の中、くぐもった声で)

主婦「あ、あなた、心配しないで、もう戻るから。え?男の子? い、いるけど。。おおおーっ」
主婦「もう、終わりますから。。そう、もう終わるんです、お、おおおっー。あ、あなたちょっとまって」

(毛布から顔を出し)

主婦「かい君、 ちょっと、ちょっと、だめよ。やめて。今はだめ」
少年「おばさん、とまらないよー。おじさんにじゃましないでっていって」
主婦「ああーっ、すごい。あ、あたるう。。」
少年「おばさんのお尻がおおきすぎておちんちんがよく入らないよー」
主婦「ちがう、ちがうの。かい君、あなたのが立派すぎるのよ。この体勢はだめ、大きすぎる。あそこがひろがっちゃう。、そんなに腰をふらないで、だめ、だめだめーー」

電話を切る余裕さえないようなすさまじい感覚。少年は私のお尻の大きさをたしかめるかのよう細い指をはわしながらその奥底にある性器に向かってさかりのついた犬のような激しいピストンを繰り返しています。主人にもされたことがない体位。羞恥心で固く閉ざそうとする厚いお尻の肉をものともせず、逆に私の性器をひきずりだしてくるかのように太い先端が入口を広げたり閉じたりするのがわかるのです。私はあまりものいやらしさに毛布の中で歓喜の叫び声をあげていました。

私が少年とともにホテルを後にしたのがなんと夕方六時でした。
電話で私の喘ぎ声を聞いたか聞かなかったかわかりませんが、主人は帰宅した私を何事も無かったかのよう接してくれました。そして言葉を一つ一つ選ぶかのように声をかけ、この5日間をひとくくりにして私の労をねぎらうとともに、夫婦の新しい将来と可能性がこれからであると言ってくれたのです。私は始終、主人の言うことにうなづくのみでしたが、すぐには現実にはもどれませんでした。体に残った少年の余韻が時間を追うごとに大きくなり、その夜、寝息をたてる主人の横で、私は少年のすらりとしたきゃしゃな体、そして毛のうすい陰部にあるアンバランスなほど立派なペニスが私の性器を喜んで摩擦していく音を思い出しては、自らを慰めてしまうのです。



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