アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 奏空 [声優詳細情報]
価格 4335円 文字数 3667文字
サイズ 12534.9 KB 公開日 2020年1月19日
声のタイプ なんとかっつったって、あたし徹夜あけなのよ!? 無理に決まってんでしょ。こんな時間に電話してこないで。 あのねぇ、学生時代とは違うの、あたしも忙しいの!ペットの面倒くらい、自分でみなさい。 ペットみたいなもんでしょ、彼氏なんて。 どうせまたパチンコにでも行って、ふらふら遊んでんじゃない?そのうちお腹すいたら帰ってくるでしょ。 ねえ、これを機に、もっとちゃんとした人に乗り換えたら? あたしはあんたを心配して言ってんの。 え、あたし?あたしは、心配無用よ。まあとりあえず、また電話するわね。 ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 寝取られ物。妻の独白です。

台詞
私は愛する夫の不始末の償いとして、男たちに抱かれることを承諾しました。
場所は私たち夫婦の自宅でした。夫と私の愛の巣である寝室で、私は夫の目の前で見知らぬ男たちと交わったのです。
夫は男たちによって裸にされ、後ろ手に縛られて部屋の隅に立たされました。
私も一糸纏わぬ全裸で立ち、正面、横、後ろからの全身写真を撮られ、そのあとはベッドに横たわり両脚を大きく開いた状態で恥ずかしい部分までもしっかりと撮影されてしまいました。
『あの、、、お願いします、、。シャワーを、、シャワーを浴びさせて下さい』
私はお願いしました。昨日は遅くまでパートタイムの仕事をして、帰宅後は疲れてそのまま眠ってしまったからです。
きっと私の疲れた体からは汗臭い匂いや汚れた体臭がしていましたから。特にあの部分、、きっとオシッコ臭い匂いが、、。でも男たちはそれを許さず、嫌がる私の脇の下や足、そして両脚を広げてオメコと呼ばれる最もキツく匂うであろう部分や肛門までも鼻を押し当てて匂いを嗅ぎ、いやらしい音を立てて舐めしゃぶり、私の体を味わいました。
『いやっ!あぁ!や、やめて、お願い。は、、恥ずかしい、、お願い、、匂い、、嗅がないで、、あぁ、、、いやっ!舐めちゃいや!汚れてるから、、、ああ、そんなとこ、、やめてお願い、、あぁ、恥ずかしい、、ねぇ、匂い嗅いじゃいや、あぁ、汚いから、、ねぇ、、舐めないでぇぇ、、あぁうぅうう、、あうっ、、そこは、、、あぁ、、やめて、、、あぁぁぁぁ、、』
私の体をさんざん舐め回し、気が狂うほどの恥ずかしさを与えた男たちは、同時にそれまで味わったことのない快感を私に与えました。私は恥ずかしい部分を舐められながら何度も逝きました。そして男たちの命ずるままに、夫の前では口にしたことがないハシタナイ言葉を口走りました。
『あぁ、、イイ、、オメ、、オメコ、、オメコ、、オメコォォォ、、あぁ、イイ、、凄くイイ、、オメコ気持ちいいオメコ気持ちいい、、あぁ、、逝く、、い、逝く、、オメコ逝くオメコ逝くオメコ逝くぅぅぅ!ぁぁああ!オメコ逝くぅぅぅぅ!』
男たちは私に夫の下半身を指差して見るように命じました。
夫は、、、勃起していました。裸で縛られて立たされた夫のペニスはそれまで見たこともないほど見事に勃起してピクピク首を振り、その先端からはとても恥ずかしい先走りの粘液をまるでヨダレのように、、。
『あ、、いやだ、、あなた、、勃ってるわ、、、勃起してるわ、、、ねぇ、、どうして、、、どうして勃起しちゃうの、、、あなたのオチンチン、、ピンピンに勃起してお汁垂れてるわよ、、。私がこんなに辱められてるのにあなた、興奮してるの?あぁ、完全勃起』
夫は半泣きになりながら『見るなぁ!』と私に言いました。それを聞いた男の一人が夫のそばに歩み寄り、夫の後ろに立って手を前に回してあろうことか夫の勃起したペニスを掌で軽くビンタしながら弄び始めました。『あぁぁ、、や、やめて下さい、、つ、妻が、、妻が見ています、、は、恥ずかしい、、』
半泣きの懇願とは裏腹に夫のペニスはますます硬くピンピンにそそり勃ち、男の手がそれを嬲りビンタするたびにハシタナイお露を飛ばしながら右に左に躍りました。
すると今度は私の目の前で男たちが裸になりました。
『あっ!大っきい!! 凄い、、凄いわ、、』
それは夫のペニスが惨めに思えるほどの巨根でした。太く、長く、逞しく、血管の浮き出た隆々たる肉棒の先端は見事に剥け上がった巨大で美しい亀頭がテカリ光っていました。
『奥さん、あんたの旦那のチンポと比べてどうだ!?』
『く、、比べ物にならない、、大っきい。凄く大っきいです。夫の倍以上あります。ぁぁ、、凄い、、。とても立派なオチンチンです、、、あぁ、、あなた、、ごめんなさい』
男はわざと夫の横に立ち、完全勃起した2本の肉棒を比べて見せました。それはまるで大人と子供でした。夫の精一杯のフル勃起も男の逞しい肉棒の前ではフランクフルトにウインナーソーセージ。比べようもないほどの完敗でした。
『さあ!やれ!』
『はい』
目の前に突きつけられた男の亀頭に私は口付けしました。そのあとのことはとっても言葉では言い尽くせぬ恥ずかしい交わりの連続でした。男たちに命じられるままにその逞しいペニスを舐め、吸い、咥え、しゃぶり、そのしょっぱい先走り汁を味わい、何度も口の中に射精されて男たちの精液を飲まされました。そしてその肉棒は当然のように私のワレメを押し分けて膣の中にはいってきました。それも生で、、。夫とセックスするときも必ずゴムをつけていたのに遠慮会釈もなくゴムをつけない男たちの逞しい生チンポが私の膣に次々と押し入り、夫の粗末なチンポが届いたことがない膣の奥、子宮口までつきまくり、クチョクチョいやらしい音を響かせながらの抜き差しを繰り返しました。そして私に禁断の言葉を言わせながら男たちは私の子宮に熱い精液を浴びせかけていったのです。
『あぁぁ、、あなた、、ごめんなさい、、あぁ、、イイ、、凄い!チンポ、、あぁ、、大っきい!! 大っきいわ。あぁこのチンポいい、、あぁ、、オメコ気持ちいい、、あぁ、、あなた、、ごめんね、、あなたより、、あなたのチンチンよりいいわ、、あなたの小っさいチンチンより、、こっちの大っきいチンポがイイわ! 大っきいチンポがイイ。あぁ、、生のチンポいい、、デッカい生のチンポ凄っごく気持ちいいの、、あぁ、、こんなの初めてよ。最高、、あぁ、、オメコ、オメコ逝きそう、、デッカいチンポ入れられてオメコ逝きそう、、私、チンポで逝くの初めてよ。ねぇ、、来て、、来て、、精子来て、、精子ちょうだい、、中に、、中に出して、、あぁ、、あなたごめんなさい、、、あぁ来て、、出して、、いいの、だして。逞しい精子、、私の中にちょうだい、、膣内射精してぇぇ! ああ!赤ちゃんできちゃう、、、ごめんね、、あなた、、あぁ、もうダメ、オメコ逝くオメコ逝く、、大っきいチンポでオメコ逝っちゃう、、あぁ、、オメコチンポオメコチンポ、、オメコ逝くぅぅぅぅ〜ああああああ!!!!』
その日、朝の10時に始まった恥辱のプレイは夜まで続き、その間3人の男たちはそれぞれ私の口に2回ずつ、そしてオメコの奥に4回ずつ精液を撃ち込みました。更に男たちは私のアナルめ開発しました。私のアナルは性器として開発されたのです。男の肉棒で貫かれた私のアナルは最初の痛さを忘れてやがてその激しい快感に哭き叫び直腸のヒダと肛門括約筋で男たち硬く大っきいチンポを咥え込み喜ばせました。私のアナルは白濁した男の種汁を1人一回ずつ受け入れたのです。
夫は哀れにもその恥態を見せつけられ続け、自分の手でチンチンに触ることもできない状態なのに夢精のように3回も精子を弾かせて果てていました。

その日の最後の締めくくりとして男たちは夫を跪かせ、その顔の前に、さんざん私を突き殺した肉棒を見せつけて立ちました。
『舐めて清めろ!』
『ウゥゥ、はい、、』
屈辱の奉仕を強いられた夫はそれでも一生懸命に男たちの巨根に舌を這わせ、その竿に絡み付いた私のオメコ汁と精液の残り汁を吸いました。男の1人は夫に清めの奉仕をさせながら何とその足の裏で夫のチンチンを踏み嬲りました。あぁ、、何ということでしょう。そうされながら夫のチンチンが勃起しました。
夫は男の足の裏で惨めな粗チンを踏み嬲られ、呻き声をあげながら妻を寝取った巨大なチンポに清めの奉仕を続けました。やがて男の巨根が再び勃起し、壁を背にさせた夫の喉を男の巨根が突き殺すように抜き差しを始めました。後ろ手に縛られ壁を背にした夫は逃れることもできず涙と鼻水を垂らしながらその長く太い男の肉棒で喉を犯され続けました。何度も胃液を吐きながら壮絶なイラマチオが繰り広げられついに夫は男の精液を食道に撃ち込まれ飲まされました。それと同時に男の足の裏で哀れな勃起から白濁液を噴き上げました。
ぐったりと仰向けに寝かされた夫の顔の上に男たちは私に尻を下ろさせました。『あなた、、ごめんなさい、、私、、汗臭いでしょ、、精子、いっぱい出てくるわよ、、ね、わかってるでしょ、、さあ、、舐めて、、、舐めて精子吸い出して飲んで、、、ね、、オメコ舐めて、、どう?どんな匂い?セックスいっぱいしたからオメコ臭い?チンポの匂いもする?あぁ、そうよ、もっと吸って、、、ねぇ、どんな味? しょっぱい? 飲まなきゃダメよ、、元はと言えばあなたの不始末が原因でしょ?ほら、アナルも舐めなさい。そうよ、お尻の穴も舐めて、、あぁ、、そうよ。アナルも開発されちゃったのよ。もうアナルもオメコと同じ。凄く感じたわ。ほら、肛門に吸い付いて舐め回して。どう?精子出てくるでしょ?あぁ、、気持ちいいわ』

男たちはその日の一部始終を動画と写真に撮って持ち帰りました。
その夜夫は汗臭く精子臭い私の体に顔を埋めて泣きました。でも、夫のチンポはまた、、、勃起していました。仕方なく私は夫の勃起を受け入れてあげましたが、まったく感じませんでした。もう夫とセックスすることはないでしょう。


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