アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 黒岡 奈々緒 [声優詳細情報]
価格 2159円 文字数 2498文字
サイズ 22676 KB 公開日 2019年9月15日
声のタイプ 社長秘書 ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 微エロ??整った顔をぐちゃぐちゃに引っ張りながらしゃべらせる、フェチ系音声。途中にちょっとだけ豚鼻ありです。

台詞
私は伊藤ゆきこ,28歳

高校で美術部の顧問をしています。

明日の卒業式で無事1年が終わるはずでした。
なのに・・・・

「やめて、生徒には手を出さないで下さい!」

卒業式に飾る絵を描こうと、夜まで残っていた部室に男が乗り込んできたのです。
女子生徒は縛られて動けず、猿轡をされて声も出せません。

その子を守るために私は男の要求に従うほかありませんでした。

まず,男は,私のスリーサイズなどを言うように命令しました。

「わかりました、いいますから・・・わ,わたしは,伊藤ゆきこ28歳・・・身長163cm、
体重は・・48kg・・・バストは・・・85cm、・・・ウエスト、59cm、
ヒ,ヒップは・・・8…7cmです」


男がもっといやらしい要求をしてきます。
「そんなこと、できません」
断るとナイフが女子学生の顔にあてられます
「ああ・・・わかりました、言うとおりにやります」
エッチなポーズとセリフも強制的に言わされました
「机の上に乗りますから、スカートの中を下から見てください。
私の太ももやパ、パンチラを、見てください・・・」
その日私は膝丈のスーツでしたので、真下から覗かない限り下着は見えません。
でもスカートに隠れている脚を見られるだけでもすごく恥ずかしい思いでした。

立ったままロープで拘束されている私のスカートを男がめくろうとします。
「やめてください、いやっ」

許してもらうために、私はまた、男が命令するせりふを言わなければならないのです。
「ああっ、いやぁ、パ、パンティが見えてしまいます」
「今日の私は,白いパンティ・・をはいています」

学生の前で気丈さを保たなきゃ、と頑張りましたが、この後のいやらしい命令に反応して
だんだん体や声が変わっていくことに自分でも驚きました。

「その子は助けて。でも裸になるのはいやです」

そのあともエッチなセリフは言わされました

「私のスカートを切ってミニスカートにしてください」
「脚、太いから見ないで下さい、いやん,あぁ,いやあん」
「こんな格好したらパンティのラインがスカートのお尻に出ちゃいます」
「おっぱいを揉まないで下さい、許して〜、いや〜ん,おっぱいが大きいのが恥ずかしいですぅ」」

命令はさらに変態っぽくエスカレートしていきました

「ぶ、豚の真似をすれば、許してもらえるんですか?や、やってみます・・・」
「ぶぅ、ぶぅ・・・」
「ごめんなさい、うまくできません、ゆるして」
「えっ,鳴きまねがヘタだったから、ぶ,豚の顔をするんですか?」
「それだけはいや、ほかのことならなんでもします、あっ、なに?、やめて、いやっ!」

「フガァ、やめてぇ、許して、ふげぇ、は、はずかしいです〜」

◎「ゆぅひふぇ、おぇあい、か、くぁおは、ら、やえれう、いやぅあん・・・」


ブザマになった私の顔を見て、にやりと男が笑うと
私を保健室へ連れて行き、もっとひどいことをさせたのです


「あこがれのゆきこ先生を好きにできるこの日を待っていたんだ」

この男は最初からこの私が目的だったのです

しかも「エッチしたい」というのではなく
私をはずかしめて興奮したいというアブノーマルなものでした

魔の手が伸びてきたのはまたもや私の顔でした

自分では特別美人とは思っていませんがきれいと言われるとうれしいものです

その顔を男の手によって無残に崩されていったのです

これからお話する内容ですが、顔のどこかを絶えずいじられてるのでまともに
しゃべることもできませんでしたがその様子もなるべく再現してみようと思います

まず、顔全体を両手でもみくちゃにされました

「ああん、なにするんですか、ああぁ・・・や、やめてください、・・・いやいやぁ」

「先生、美人が台無しだぞ」

裸にされるより恥ずかしいです

今度は唇の両端に指をかけられて横に思いっきり引き裂かれました

「い、やああ、やめて、やめてください〜、はずかしいです〜、
ああん、いや〜〜〜ゆるしてぇぇ、やめてください〜、いやあん」

「学校のマドンナもこうなっちゃおしまいだな」

※ いやん、・・・プライドも崩れてしまいそうです


男の指が顔全体をまさぐりながら時々私の鼻を押し上げます

「あっ、はがっ、いやん、こんなのいやです、やめてください、ふんがぁ、
ほっげぇ、ゆるしてぇ、はんぐぁあ、ぐぐぇぇ、ゆるしてぇ、ふんがぁぁ」

※※「ブタみたいな顔になってるぞ、先生」

彼氏にも見せたことがないブタ鼻(バナ)にされ、更にタレ目にされたりして
顔をみにくくされていきます

「いや〜、やめて〜、いや〜〜ん・・・、ゆるして、ゆるしてください〜〜」

唇や鼻を責められながら私の舌が引っ張り出されます

「いや〜、だめぇ、何するんですかぁ、やだん、もう、やめてぇ、こんな顔、
いやです、あああん、ゆるしてぇええ」

※※「ブッサイクな顔して何言ってるのかもわからないぜ」

女の顔をブスにして喜ぶ男の心理がわかりません、・・・こんなの、変態です


※※「さぁ、俺は絵は下手だが写真はうまいんだ、記念撮影してやるよ」

最初から私に使うつもりで用意していたのでしょうか、鼻フックをつけられて
ブタのような鼻にされたまま、唇も器具で左右に引かれて固定され、

舌には洗濯バサミをつけられたのです。普段から同僚の先生たちにも
「まじめで理知的」で通ってる私の顔が、それ以上崩れようがないような
醜い不細工な顔にさせられ、その顔をたくさん写真に撮られたのです

私はこんなむごい仕打ちをされて頭ではずっと抵抗してきましたが、
なぜか体の芯が熱くなるのを感じました

舌の洗濯バサミ、そして長く続いた顔の変形責めによって体も精神も
崩壊しかかっていましたのでまともな発音はまったくできませんでしたが
とにかく必死で哀願しました

「もう、ゆるしてくださぁい、あぐぐ、ぐぇぇ、写真なんて撮らないでください〜、
いやん、いやあん、あああ、いやですぅ、ゆるしてくださいぃ、ほどいてください、
おねがいします・・・」

顔責めが終わったあとも、さらに変態的な言葉責め地獄へ延々と落とされていきます

「私を裸のまま人前に放り出してください」

「命令に逆らった罰として、私、ケ、ケツの穴から、う、うんこを出します」

「うんことおしっこをする女教師,伊藤ゆきこをご覧ください」



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