アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 2000円 文字数 5923文字
サイズ 24113.9 KB 公開日 2019年8月28日
声のタイプ - ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 男女共学になりたての元女子校の理事長は、30過ぎの生娘。赴任した初めての男性教師に「タマヒュン」について質問しているうちに・・・ 13分55秒、11分51秒

台詞

(若くして理事長の職に就いた私は多忙な事もあり
浮いた話など無く気が付けばとうに三十路を超えていました。
恥しながら未だに生娘なんです)

(ハイヒール)

遅くまでご苦労様。
もうお終いなら少しお話しない。。。理事長室で。

どうぞ座って頂戴。
まさかウチに来てくれるなんて思わなかったわ。
教育実習では不便掛けたんですもの。
え?才色兼備な理事長に惹かれましたですって?
何を言ってるの♪
こちらこそ大歓迎よ。
少子化の煽りを受けて名門一貫女子校だったここも今年から初等部は男女共学。。。
君が念願叶った初の男性教師なんですもの。
君の履歴書、いつもこうして眺めてるわ。
男子生徒の指導について色々相談にのって頂戴。

で。。。早速いいかしら?
タマヒュン。。。ってご存知?
いえね。
先生方が男子生徒達が騒いでいるっていうものだから。
タマヒュン。。。タマヒュンって。
尋ねても男にしかわからないって。。。
一体タマヒュンって何なのかしら?

え?怖い目に遭遇したり見たりするとそうなるですって?
あぁ〜魂が抜けちゃうみたいな。。。
そうじゃなく引っ込んじゃうですって?
引っ込むって。。。何が引っ込むの?
え?玉?
だから魂が。。。え?違う。。。の。
じゃぁ玉って。。。何の玉?
小声でよく聞き取れなかったわ。
ちゃんと教えて頂戴。
え。。。金玉!?

ち、ちょっと!?
品行方正を重んじる。。。こ、この学び舎で
しかも女性の前で。。。な、何て破廉恥な!?
思わず口走っちゃたじゃないの!

(金玉などという卑猥な言葉を口にしたのはこの時が初めてでした)

(咳払)き、聞かなかった事にして頂戴。
え?ま、まぁ尋ねたのは私だけど。。。
そんなまさかタマヒュンの玉が
きんた(咳払)
そ、その玉だったなんて。。。
で。。。た、玉はわかったけどヒュンって何なの?ヒュンって。
だ、だから。。。
(咳払)た、玉が引っ込むっていう意味がわからないわ。
だって。。。
長い方というか。。。棒というか。。。
その下にぶらさがっているものなんじゃないの?

(恥ずかしさよりも好奇心が勝った私の脳裏には
保健の教科書にも載っている男性器の断面図が浮んでいました)

教えて頂戴。。。詳しく。

まぁ!?知らなかったわ。
男性の玉(咳払)
あ、あの部分が恐怖心でそんな事になるだなんて。
確かに女性にはわからないわね。
付いてないんですもの。
それにしても面白い話聞かせて貰ったわ。
先生方にも教えてあげなくっちゃ。
ここはお若い女性教師ばかりでしょ。
皆、驚くわよ。。。きっと。
タマヒュンがそんな意味だったなんて知ったら。
うっふふふ。

あ!?ごめんなさい。。。面白がったりして。
大変なのね。。。男性って。
ボールが当たったりするのをTVで見掛けるけど。。。
内股になって股間を押えながら
体をこう。。。くの字に曲げて痛がっているじゃない。
飛び跳ねたりして。。。
女性の目には少し大袈裟な様にも映るけど
実際はどうなのかしら?
やはり痛いものなの?

あ。。。いえ。
決して興味本位で聞いている訳じゃないのよ。
今後体育の授業やら何やらで
先生方がそういう事態に出くわすやも知れないでしょ。
その時の対処というか。。。
女性にはわからないじゃない。

まぁ!?
ちょっとぶつけただけでも痛いの?
え?下腹部が鈍痛に見舞われるですって。。。
まさかそんな風になるだなんて知らなかったわ。
本当に大変なのね。。。男性って。
その物自体はどうなの?
え?だ、だから。。。(咳払)た、玉よ。。。玉。
玉はどういう風に痛いの?
女性の園だったココも男子生徒を受入れたんですもの。
そういった知識も少なからず必要になってくるわ。
だからちゃんと説明して。

何ですって?玉が?キュ〜となって。。。?
(溜息)
ごめんなさい。
全く伝わってこないわ。。。
まぁ女性の私には付いていない物だし
わからなくて当然なのかもしれないわね。
じゃぁ代わりに教えて頂戴。
どうしてあの時って飛び跳ねるの?
どうにかなるの。。。跳ねると?
痛みが和らぐとか。。。
え?玉が上がる。。。ですって?
え?え?何々?どういう事なの。。。玉が上がるって何?
ちょっと待って頂戴。
え〜と。。。あ!コレでいいわ。
あの部分って。。。こう。。。こんな風にぶらさがっているのよね?
で。。。玉が2つこうやって。。。納まっている訳でしょ?
それが上がるってこの中の玉がどうなっちゃうのかしら?

(いつの間にか私は何の躊躇も無く「玉」という言葉を口にしていました。
しかもあらぬ事か。。。
彼の履歴書の裏に玉の構造まで描いてしまったのです)

まぁ!?下腹部に。。。
そんな事に迄なっちゃうの。。。
あぁ。。。だから下腹部に鈍痛なのかしら?
(溜息)
それこそ女性には全くわからないわ。
え?え?え?もしかして。。。
だ、だから飛び跳ねる。。。とか?
だって上がっちゃうのよね?玉が。
だったら戻さなきゃならないんじゃないの。。。玉を。
ね?そうなんでしょ?
ちゃんと答えなさい。

やっぱりそういう事だったのね。。。
玉をぶつけた時に跳ねるのって。。。うふふ。
でもちゃんと教えて貰ったのに失礼だけど
女性の目にはやはり滑稽にしか映らないわ。
チ〜ンっていう効果音と共に
ぴょんぴょん飛び跳ねているあの姿って♪

玉が上がっちゃうのも先生方に教えておく必要があるわね。
飛び跳ねるのには訳があるんだから
面白がってはダメよって。
うっふふふ。

どうしたのかしら?
さっきからずっと下を向いているけど。。。
私が面白がったりしたから?
そうよね。。。男性にとっては笑い事じゃ。。。
あ!?や、嫌だ!?

(迂闊でした。。。私は気付かずにいたのです。
会話に夢中になりタイトミニがたくし上がっていた事に。。。)

み。。。見えちゃってたわよね。。。

(あろう事かその日私が身に着けていたのは
陰毛が透けて見えるSEXYな白いレースのTバックでした)

あ。。。え、え〜と。。。
み、見えちゃった物は仕方ないわ。
わ、私の不注意ですもの。
で、でも誤解しないで。
いつもこういうのを身に着けている訳じゃないのよ。
今日は偶然。。。

(嘘です。。。
私はSEXYなランジェリーしか持っていません。
それは忙しさにかまけて女を捨て去る様な真似はしたくないからです。
見えないお洒落が多忙な私のストレス解消なんです)

あ、あのね。。。
信じて貰えないかもしれないけど。。。
男性経験が無いの。。。私。
だ、だから男性のあの部分も。。。
え?じゃあこれは。。。って?

(彼が指さしたのは彼の履歴書の裏に私が描いた玉の絵でした)

コ、コレは。。。あ、あれよ。。。。
想像で描いたというか。。。とっさに浮んだあの置物の。。。
た〜んた〜ん狸の〜って。。。
ソレを思い出して描いた。。。
し、仕方ないじゃないの。。。見た事ないんですもの。
(咳払)
ええそうよ。。。
いい歳して狸の金玉しか知らない女よ?私は。
悪かったわね。。。

(開き直った私に、はにかみながら首を横に振る彼。
初めての猥談。。。それも年下の男性との破廉恥な会話。
思えばタマヒュンの話を聞いた時から
私はそれを楽しんでいたのかもしれません)

あ!そうだわ。。。ダビデ像。
それも知ってるわよ。
アレにもちゃんとタマタマ2つ付いていたわ。
え?恥ずかし。。。さ?
それって。。。
狸の金玉やダビデ像のタマタマを意識するか。。。って事かしら。
う〜ん。。。そうねぇ〜。
狸の置物って金玉だけじゃなくて全体がユーモラスじゃない。
大きな金玉に目が行く事は行くけどそんな感じかしら。
恥ずかしさは感じないわ。

それに比べるとダビデ像のタマタマはリアルよね。
意識しないって言ったら嘘になるわ。
実際にイタリアで見るとね。。。下から見上げる形になるの。
だから嫌でも股間のタマタマが目に入るわ。
だけど芸術として見てるからかしら。
それ程卑猥な印象は無かったわ。
そもそも男性なんですもの。
付いているのが当然でしょ?タマタマ♪

(「タマタマ」「金玉」。。。
今迄なら口にする事さえ憚られる卑猥な言葉を平然と口にする私。
初めての猥談は私をそれ程までに高揚させていました)

君はどうなの?
ふ〜ん。。。恥しいんだ。。。
それはどういう恥しさなの?
金玉が女性の目に晒されているからかしら?
それとも女性が平然と見つめているからなのかしら?タマタマを。。。

ねぇ。。。どうなの?
私が狸の金玉やダビデ像のタマタマを見つめていたら
君はどう感じるのかしら?
そうだわ。
今度のお休み。。。2人でダビデ像を見に行きましょう♪


はぁ〜ん♪
癒されるわ。。。この触り心地。
金玉。。。金玉。。。うふふ。

(ソファに深々と腰を下ろしワイン片手に傍らに立つ彼の玉を弄ぶ私。
ダビデ像を見た先週の夜。。。
私は初めて男性の玉を目の当たりにし。。。そして触れました。
それ以来。。。
彼の玉を揉みしだくのが私の週末リラクゼーションになっています)

金玉コロコロ転がして。。。うふふ。
名門一貫校の理事長ともあろう私が。。。
金玉なんて卑猥な言葉を口にしながらタマタマ転がしてるなんて誰が想像するかしら。
ねぇ。。。アレやっていいでしょ?

(私の言葉に瞬時に縮こまるダビデ像そっくりな彼の男性自身。
余談ですが。。。
女性の園の住人である私には包茎という知識はありませんでした。
だから彼の男性自身を見た時にもそれが普通だと思っていたのです。
それはさておき。。。
私は彼の陰嚢を弄り左の玉を捕まえると
その玉の輪郭を確かめながら親指と人差指で作った輪で陰嚢の根元を絞込ました。
そうそう。。。
男性の玉は左右並んでぶらさがっているのではなく
左の玉が多少垂れているのは彼曰く普通なのだそうです。
だから私が先ずは左の玉を捕まえたのは必然なのでしょう)

ダ〜メ♪
先週はすぐ止めてあげたけど今夜は楽しませて貰うわ。
何しろ一週間ぶりの金玉なんですもの。。。

(慈悲を乞請う彼をよそに
指の輪を絞込んだままじわじわと玉を下に引っ張る私。
そして陰嚢が伸び切ったその時。。。
彼の悲鳴と共に指の輪を抜けて上に逃げていく左の玉)

はぁ〜ん♪
この。。。金玉が私の指をすり抜けていく時のくにゅんとした感触。。。
いいわ♪

(玉が私の指の輪を抜けていく時。。。
玉には圧力が掛り瞬間的な変形を強いられるそうです。
その恐怖は男性にとって相当らしいですが
玉が付いていない女性の私には何の躊躇もありません)

右の金玉は。。。ぐにゅりでいくわよ。。。うふふ。

(指の輪の大きさや力の入れ方次第で意図的に
玉のすり抜ける感触を変えられるのも。。。
この玉逃しの楽しみ方の一つなんです。
そして私が玉を逃す度に
彼が上げるハウッ!!だのホヒッ!!だのの滑稽な声。。。
それを聞くのも楽しみの一つなのは言うまでもありません)

ねぇ。。。大丈夫?
少しやり過ぎちゃったかしら。。。金玉逃し♪

(存分に玉逃しを楽しんだ私は
息も絶え絶えな彼の陰嚢の裏に指を這わせ
その指先で2つの玉の間を何気なく撫上げていました)

何だか触り心地いいわね。。。ここ。
玉袋の裏側にこんな縫目みたいのがあったなんて知らなかったわ。
え。。。ダメですって?
いいじゃない。。。。
金玉がプルプル揺れて可愛いわ♪
え。。。ちょ、ちょっと嫌だ。。。お、大きくなってきてるわよ。。。

(にゅるにゅると剥けていく先端を覆っていた包皮。
固唾を飲んでその男性自身を凝視する私。
やがて現れた亀の頭にも似た先っぽ。。。)

あんな小さかったのが。。。こ、こ、こんなに大きくなるの?

(恥じらいと好奇心に満ちながら
勃起した男性自身に見入っていた私の目にそれは留まりました)

あら。。。ねぇ。。。男性も小の後は拭くものなの?

(包皮が剥け露出した亀頭の尿道周辺にこびり付いたティッシュ。。。
追及する私に彼はとうとう白状しました。
それは。。。彼の自慰行為の名残だという事を。。。
彼ったら私のタイトミニの奥が忘れられず毎晩の様に自慰をしていたんです)

そんなに謝らなくてもいいわ。。。
ねぇ。。。そんなに刺激的だったの?私のパンティ。
そう。。。だったら私に見せてくれない?
君が自分でしてる所♪
いいでしょ?
男子生徒の性処理を知っておくいい機会ですもの。
さぁ。。。私の前に立ってして御覧なさい。

へぇ〜。。。そうやって上下に扱くのね。。。
何か滑稽だわ。。。うふふ。
ねぇ。。。何を思い浮かべながら扱いてるの?
記憶の中の私のパンティ?それとも。。。

(微笑みながらタイトスカートの裾を膝上まで引上げる私。。。)

この前は嘘ついちゃったけど私ね。。。
いつもHなパンティ身に着けてるの。
だから嬉しかったわ。。。君が白状してくれた時。。。
十歳以上も年上の私でしてくれてたんだって。。。
女性としてまだ捨てたもんじゃないって事ですもの♪

(タイトカートをたくし上げゆっくりと大きく脚を広げる私。。。
その股間に突き刺さる彼の視線に
この年迄湿らせた事さえ無かった私の陰部は
分泌された淫らな液で濡れ濡っていきました)

見えちゃってますですって?
そうよ。。。見せてあげてるのよ♪
どう。。。刺激的かしら?今日のパンティ。。。はっ!?

(ミニではなくタイトスカートを履いていた理由。。。
それはパンティコレクションの中でも最も過激な
陰部を覆っている筈の部分がパックリと開いたTバックを身に着けていたからでした。
が。。。時既に遅し。。。
私の陰部は彼の目に晒されてしまったのです。。。
ま、まぁいいわ。。。
手間が省けたって事にしましょう(汗)
ほら。。。早く来て頂戴♪
こっちは準備万端よ♪
ふしだらな女だと思わないで下さい。。。
私だってロストヴァージンを諦めていた訳じゃないんです)

え?黒鮑みたいですって!?
し。。。しかもヌメヌメしてる腐った赤貝みたいなビラビラが
割目からはみ出てて気持ち悪いですってぇ!?

(キーン)

ふん!!
如何かしら?
黒鮑と赤貝が貼付いてる私に金玉蹴り上げられた心境は。。。
そんなに飛び跳ねちゃって。。。
もしかして上がっちゃたのかしら?タマタマ♪

気持ち悪いだの言われようが女性の方がマシね♪
だってちょっと金玉蹴られただけでそんな情けない恰好になっちゃうんですもの。。。
しかも金玉蹴った私にそれを眺められてるなんて。。。恥しいわねぇ〜うふふ。
え?腰を叩いて下さいですって?
どうなるのそうすると?
ふ〜ん。。。叩くと下がるんだ。。。金玉って。
どう?タマタマ下がったかしら。。。
そう。。。よかったわね。
それにしてもいい事聞いちゃったわ。
え?何でですかって。。。
金玉上がったら叩いてあげればいいんでしょ?
うふふ。

ロストヴァージンはお預けでいいわ。。。
だって。。。金玉蹴り上げたのなんて初めてだけど気分爽快だったんですもの♪
君が一人前の教師に成れる様に女性に対してのデリカシーも教えてあげるわ。
愛の「金玉蹴り」で。。。
き〜ん〜た〜ま〜蹴り。。。うっふふふふ。


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