アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 口谷亜夜 [声優詳細情報]
価格 600円 文字数 10121文字
サイズ 60865.9 KB 公開日 2019年4月27日
声のタイプ - ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 少年とロリ系少女のラブラブなやり取りです。再生時間は33分22秒です。

台詞
姫都:ここを、ね。こうすれば…。
愛理:あ、ホントですの。…解けましたの。すっごくわかりやすかったですの。ありがとうございますの、姫都さん。
姫:ううん、愛理ちゃんの呑み込みが早いんだよ。そう言えば…成績、かなりいいんだよね。彩璃(さいり)さんが、これで我が家も安泰じゃーって、自慢…というか高笑いしてた。
愛:(複雑そうな顔で)お、お姉ちゃま…。ううー、そんなことないですのー。それに理数が苦手で…だから、こうして姫都さんに教えてもらってますの。
姫:でも愛理ちゃん、理解がすごく早いから。もっと自信持っていいと思うよ。…ぼくが偉そうに言うことじゃないケド。
愛:ううん、そんなことありませんの、姫都さんはお勉強もできて、教え方もすっごく上手で、何でもできてホントにすごいですの。
姫:ちょ、言い過ぎだよ。恥ずかしいって…。
愛:だって、ホントのことですの♪ それに、姫都さんと一緒にお勉強するの、とっても楽しかったですの。また、こうしてお勉強、教えてくれますの?
姫:愛理ちゃんがよければ、もちろん。…今日は、思ったより早く終わっちゃったね。どうしよう…少し、ゆっくりしようか。
愛:はい、愛理もそうしたいですの。…お兄ちゃま。もう少し、そばに行ってもいいですの…?
姫:うん、おいで。…ぎゅ。
愛:ん♪ …えへへ…お兄ちゃまに、ぎゅぅってされましたの。…あのね、愛理、お勉強頑張ったご褒美、ほしいですの…もっとぎゅうってして…。
姫:愛理ちゃんは甘えんぼさんだね。…でも、ぼくもしたい…ぎゅうぅ…っ。
愛:んぅ…♪ お兄ちゃま…愛理のお兄ちゃま…♪ 愛理、こうしてお兄ちゃまと一緒にいるときが、一番幸せですの…。…お兄ちゃまは…?
姫:ぼくも幸せ…。あったかくて、なんだか、ほっとする…もう少し、このまま…いい…?
愛:んぅぅ…聞かないで、お兄ちゃま…。愛理はもっとされたい…もっとぎゅってされたい…お兄ちゃまぁ…んーん…んーんぅ…。
姫:じゃあ…このまま、抱っこしてもいい、よね…? ん、しょ…っと。(愛理を後ろ向きのまま膝にのせて抱きしめる)
愛:ゃう♪ えへへ…お兄ちゃまに、抱っこされてる…♪ んーん、んーん…♪
姫:ん…♪ …ねえ、愛理ちゃん。前から気になってたんだけど…香水とか、つけてたりするの?
愛:え? ううん。ママもお姉ちゃまも、まだ愛理には早いって言ってますの。ちょっとだけ、ぷんぷんですのっ。…でも、どうして?
姫:うん。愛理ちゃんから、いつもいい匂いしてたから。香水じゃないなら、女の子の…ううん、愛理ちゃんの匂いなのかな。
愛:やん…嗅いじゃダメですのぉ…。…でも、それならお兄ちゃまもですの。お兄ちゃまからも、いい匂い…とっても甘い匂いがしますの…♪
姫:え、そう? お菓子よく作るからかな…もしかして、こういうの嫌い…?
愛:ううん、お兄ちゃまが作るお菓子は大好きですの。お兄ちゃまの甘い匂いも、とっても大好きですの♪ …すんすん♪
姫:や、ちょ、愛理ちゃん…あ、あんまりくっついたらダメ、だよ…。
愛:え? …あ…。お、お兄ちゃま…♪ お顔、真っ赤ですの…で、でも…。

姫:愛理ちゃんも、だよ…ん、ちゅ…ちゅ…んちゅ…。
愛:ちゅ…ちゅぷ…んちゅ…。ん、あ…。お兄ちゃまぁ…もっと…ん、ちゅぷ…ちゅ、ちゅ、ちゅ…ちゅる、れる…。
姫:ちゅ…ちゅ、ちゅる…れる…ちゅぶ、ちゅ…。…ん、ちゅっちゅ…。
愛:ちゅ…っん♪ ぷぁ、お兄ちゃまぁ♪ お、おっぱ、だめ…あン♪ おっぱいいじったら…あァ♪
姫:可愛いよ…もっと、するね…?
愛:あ、や、だめェ…♪ あン、アぁん…♪ ああ…あああ…♪ お手々、気持ちい…っ…いいです、の…♪
姫:ん…。…ん、しょ…。
愛:ふぁン♪ お、お手々、中に…柔らかい、すべすべの…あふ♪ 直接だなんて、ダメ…もっと気持ちよくなっちゃ…ああああ♪
姫:柔らかい…おっぱい…愛理ちゃんの…。
愛:はひぃ…♪ 愛理のおっぱい、小っちゃくてごめんなさ…ふぁひ♪ あンあンあンあン♪ お手々、強くなって、おふ♪
姫:大きさなんて、気にしないで…柔らかくて、ずっとさわってたいし…それより、痛くない…?
愛:あン、ああン♪ もっと、強くして…揉みしだいて下さいの…おおおお♪ おっおおお♪
姫:はぁ…はぁ…。手に、吸い付くみたい…もっと…あ、ここ…。
愛:はひっひ♪ さ、先っぽダメ…優しくくりくりダメ…もっと感じちゃあっふう♪ ふぁああ♪ ふぁあああ♪ いじいじも、ダメぇ♪ 乳首、勃っちゃう♪ らめえ♪
姫:ほんと、ぷくってなった…えい。
愛:きゅはああああああ♪ ひ、引っ張っちゃ、めえぇぇぇ♪ 乳首で遊ばないれええぇぇ♪ あふ、あひぅ、ひっ、ひいいぃぃ♪ 愛理、愛理感じちゃいますのぉ♪ んおおおおン♪ ほおおおおおお♪
姫:いいよ、もっと感じて…気持ちよく、なって…。
愛:ああウ♪ んはぁっひ♪ でも、れも、愛理だけはやぁですのぉ。お兄ちゃまも、一緒がいい…はふ♪ 一緒、一緒にぃ…んしょ、んしょ…っ。
姫:あっ…。んぁ…。
愛:ん、しょ…っと。えへ…お、ちんちん…出しちゃいましたの…んっ…んっ…んっ…。
姫:ああっ…き、気持ちいい…っ。もっと、して…? もっと、したげるから…っ。
愛:ああああっ♪ 乳首、こりって、んはああぁぁぁン♪ はい、はい♪ 愛理も、おちんちんしこしこしますの♪ んっ、んっ、んっ、んっ♪ ふぁあああ♪ 乳首気持ちいぃ♪ あ、愛理も♪ おちんちんしこしこ、おちんちんこすこす…♪
姫:あ、あぅ…♪ 愛理ちゃんの、手…小っちゃくて、ぷにぷにで…はぅ♪ それで、ぼくの、を…やン♪
愛:お兄ちゃま♪ お兄ちゃま♪ 愛理、もっとしてあげたい…愛理も、よくなりたい…ん、しょ…っと…えいっですの。
姫:え…? ああぅ♪
愛:はァん♪ ぱ、パンツ、脱いじゃいましたの…あ、愛理のアソコで…あふうう♪ 直接、おちんちんをこすこす、しますの♪ んっ、んっ、んっ…あふ♪ あっ、ア♪ あウ、アう、あはぁあぁあぁあぁン♪ これ、これ、愛理も気持ちいい♪ おちんちん熱い♪ かったい♪ ふん、ふん、ふんっ…あひぃああああああああ♪
姫:あっくうう♪ これ、ホントにすごい…っ♪ ぬるっとしたアソコ、こすれて、あはァん♪
愛:あン♪ 可愛い♪ お兄ちゃまの可愛い声、聴かせ…おおおウ♪ や、だめ、これ、すごい♪ 愛理、これ知ってますの、おほう♪ す、スマタ♪ スマタって、言いますの♪ スマタ気持ちいい♪ あンあンあンあン♪ 愛理だめになる♪ んほオオオオ♪
姫:愛理ちゃん、ふぁあ♪ ぬるぬる、溢れてる…あぅ、滑って…♪
愛:きゃうううン♪ お、ちんちんかた、すぎ…♪ 愛理、よくなりすぎて…あへえええええ!? や、らめ、この姿勢は…ふぁへえええええ!? おちんぽ堅すぎ、ますの…♪ 血管浮き出てる、でこぼこが、こすれて…すご、いぃぃぃいいいぃぃいいい!♪
姫:ぼく、も…柔らかいアソコに、こすれて…ぬるぬるで滑って…あン♪ おっぱいも、柔らか…♪
愛:らめらめらめェ♪ あへ、あへ♪ おっぱいも一緒はらめ♪ 愛理バカにな、おンっおぉおおぉおおおおおお♪ クリちゃん、おちんぽの血管に、ごりゅって…♪ お、オーっ♪ おホーっ♪ ンほーッ♪ 愛理、愛理もうだめーっ♪ お、お兄ちゃまも、おホ♪ お兄ちゃまもほ♪
姫:ふぁあああぁっ♪ さ、先っぽ♪ 先っぽいじっちゃ、ダメ♪ あン、あン♪ そ、そこは敏感なの♪ や、声出ちゃう♪ あはぁああン♪
愛:愛理も、愛理も、クリちゃんこすっちゃいますのほ♪ ア、あハぁ♪ はっハぁん♪ 気持ち、い♪ おおおン♪ オオオぉぉ♪ クリちゃん痺れる♪ おちんぽでヘンになりゅ♪ おお♪ おおお♪ おっほーお♪ オ、オ、オ…!
姫:だめ、もうダメ…ぼく、も…イく、出ちゃう…♪ お、おお…ッ♪ で、で、出る…出る、出る、出る…ッ!
愛:らめ、らめ、愛理、飛ぶ…♪ ンああ…ッ♪ イく…イく、イく、イく、イく…!

姫:出りゅぅぅううううううぅぅううッ!♪!
愛:イ゛くぅぅぅぅうううううぅぅうっ!♪!


姫:はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁ…っ。
愛:はーっ、はーっ、はーっ、はーっ…。
姫:愛理ちゃん…こっち向いて…ん、ちゅ、ちゅ、ちゅぷ…。
愛:んぅちゅ…ちゅぷ…ちゅぶ…っぷぁ…。…おに…ひゃま…。
姫:気持ち、よかったよ…愛理ちゃんは、どう…?
愛:あ、あいぃぃぃ…。しゅっごく、よかったれすのぉ…♪ おにぃひゃまぁ…♪
姫:そ、か…♪ ありがと、ね…ん…♪(抱きしめる)
愛:ぁうぅうん…♪ んふ…♪


姫:愛理ちゃん…愛理ちゃん…♪
愛:やんぅう♪ お兄ちゃま…お兄ちゃま…。…ん…。んぅ…(もじもじする)
姫:…愛理ちゃん…?
愛:お、お兄ちゃま…お兄ちゃまは、もう…満足しちゃいましたの…?
姫:え…?
愛:んぅ…。愛理…愛理…まだ、ほしくって…。だ、だって…あ、アソコ…気持ちよかったですけど…こすられただけで…お、奥が…疼いて…もう、辛くって…!
姫:…。愛理ちゃん。
愛:え、あ…。…お兄ちゃま、のも…。
姫:愛理ちゃんから言わせちゃって、ごめんね。ぼくも、まだ、だから…愛理ちゃんと一つに…ううん、もっと、ちゃんと…。…愛理ちゃんと…せ…せ…セックス…したい。
愛:…は、はい…♪ 愛理も、したいですの…せ…セックス…♪ お兄ちゃまと、セックス…生ハメセックス…♪
姫:ありがとう、愛理ちゃん…それじゃあ、こうしてもいい…? んっ…しょ…っと。(愛理の向きを180°変える)
愛:はわ。…向かい合って、ですの…? ぅう…は、恥ずかしいですの…愛理、気持ちよくなりすぎちゃったら、あへあへってなって…とってもみっともないお顔になっちゃってるの、こんな近くで、見られちゃいますの…。
姫:ううん、そんなことない。とってもやらしくて、可愛くて…大好きな貌(かお)だよ。…それに、それならぼくも同じだよ。気持ちいい時、きっとだらしない顔になってるから。
愛:お兄ちゃまは違いますの。とっても綺麗で、色っぽくて…愛理も大好きですの。お兄ちゃまの、感じてくれてる、お顔…♪
姫:愛理ちゃん…。ん、ちゅ…。ありがと…二人でいっぱい、気持ちよくなっちゃおうね…。
愛:はいですの…はぁ、はぁ…お兄ちゃまの、おちんちん…♪ 愛理のアソコに、こうして…♪
姫:あっ♪ すごいぬるぬる…愛理ちゃん、しっかりつかまっててね。ゆっくり、腰を下ろして…。
愛:はいですの…あっ、あっ…♪ 愛理のアソコに、おちんちんが…♪ あっあっあっ…♪ あひゃああああぁぁぁああ♪
姫;ん゛っ…。だい、じょうぶ…? 痛くない…?
愛:はい、痛くないですの…♪ アソコ…みぢぃって、拡がって…ああン気持ちいい♪ おちんちんが、ずぶずぶ入って、感じますのぉぉ♪
姫:んぅう…っ♪ こんな、気持ちいいの、止められな…愛理ちゃん、ごめん…っ。
愛:やンやンや〜ん♪ 止めちゃいや〜ン♪ おちんちんもっと入れてぇハメてぇ♪ …ぉほおぅ!♪
姫:あ…いつもの、最初の行き止まり…。
愛:あふぅ♪ …愛理の子宮…♪ お兄ちゃま、来て、来てぇ♪ 愛理の、奥の奥…子宮の中に…♪
姫:う、うん…行く、よ…。…えい…っ!
愛:おっひょおおおおウ♪ …は、いった…♪ いらっしゃいませ、ですの…愛理の…し、子宮に…お兄ちゃまの、おちんちん…♪
姫:愛理ちゃん…でも、大丈夫…? アソコ、小さいんだから…痛くない? さ、裂けたり、してない…?
愛:え…? んーん♪ 大丈夫、ですの。だって、愛理のアソコ…おマンコ…お兄ちゃまの形に、ぴったりですもの♪ それに…愛理の子宮はもう、お兄ちゃま専用ですの…ほかの人なんて知らない、どうだっていい…お兄ちゃまだけの、愛理の秘密のお部屋…だから、大丈夫ですの…お兄ちゃま、愛理の全部はもう、お兄ちゃまだけのものですの…♪
姫:…。ありがと…♪ んちゅ…(←額にキス)。
愛:んや♪ …ぁ…お兄ちゃまのおちんちんが、ぴくぴくって、してきましたの…ぁあダメ…愛理のおマンコ…ロリロリつるつる、天然パイパンまんこ…疼いて、ダメ…っ…ごめんなさいお兄ちゃま、愛理もうダメ、やらしくてごめんなさいの、でも気持ちよくなりたいですのっ。んっ、んっ、んっ、んっ…!
姫:あん、あん、あん、あんっ♪ ちょ、愛理ちゃん、あ♪ は、激しいよぉ♪ あんっ、あああっ♪
愛:やぁ、ダメェ、腰止まらない♪ あぅん、はぁうん♪ おマンコ気持ちいい♪ おマンコ気ん持ちいい♪ あふ、あふ、あふ♪ もっと、もっとぉ♪ あひぃぁ♪ あン、あン、はぁン♪ あひ、はひ、ふぁひ♪ あっあっあっ♪
姫:んあぅ♪ ぼく、も…あふ♪ 気持ち、い…♪ さっきのも、すごかったから…こんなの…も…出ちゃ…♪
愛:出して♪ 出して♪ お兄ちゃま♪ あン、あン、あン、あ゛ンっ♪ んふぁぁあっ愛理も感じる♪ おマンコ感じる♪ あひ、あっあっあふう♪ おつゆ漏れちゃう、おかしくなっちゃう♪ あひーっ、はヒーっ♪
姫:はぁっ、はぁっ、す、ごい…締め付け、られて…んあぅぅっ…♪
愛:んおぉぅ♪ お、おおおう、お、お…おっふう♪ んほぉ、おほお♪ もっほーぉ♪ らめ、らメ♪ 愛理、バカになってきてりゅ♪ 恥ずかしいお顔、なってりゅ♪ ぉホ、ンほ♪ (涎が漏れる→)ん、じゅる、お口、ユルんで、だらしないのほ…っ。
姫:んっ…いいよ…もっと、見せて…。んはぁっ♪ あ、愛理ちゃんの、やらしい顔…んおお♪ ぼくも、一緒、だか、らんあぅう♪
愛:やら、やらぁぁ、恥じゅかしいれすのぉ♪ おぅ、おおう♪ でも、れもぉ♪ 恥じゅかしいの気持ちいひ♪ オほ、おホ、んッほーオ♪ おゥ♪ オぅおおウ♪ んや、んやぁぁあ♪ お、おマンコ熱い、あちゅい♪ おちんちんも、あっちゅい♪ あふ、あふぇ、あひぇ、はひぇ♪ …ひィん♪ もうむりーっ♪(がばっと両手足で抱きつく)
姫:あぅんっ。…愛理、ちゃん?
愛:ち、違うのぉちぁうのぉ、おかお恥じゅかしいからじゃないれすのぉ♪ こ、こーしてないとぉ、んふぁあああ♪ 飛んでっちゃいそーでへぇ、はふぁあああ♪ あン、あン♪ お、おにーちゃまもぉ♪ 愛理を抱っこしてえ離さないれええぇ♪
姫:(強く抱きしめて)うんっ…大丈夫だよ…言ったでしょ…愛理ちゃんは、ぼくだけのものだって…!
愛:ふぁひィーっ!♪ そう、そうれすのお♪ 愛理はもう、おにーちゃまのものぉ♪ はひ、はひイぃイ♪ ふ、ふひイぃ、んっヒぃいい♪ ホひイィぃーっ♪ お、おマンコしゅごい、バカになりますのお、おぉっっほホーぉぅ♪
姫:ぼくも、もう…! んっ、んっ…♪
愛:もっふぉーッ!? お、おにーちゃまラめぇ♪ 動いちゃらメぇ♪ おちんぽずこずこやめへええーっ♪ おーっ、ほーっ、ふぉーっ、もふぉーっ♪ ずこずこしゅごい、ごっつんしゅごい♪ おちんぽしゅごいィィーっ♪ んほおおっ、おっほおおおーっ♪
姫:す、ごい…なかも、奥当たるのも…んぁっ♪ も、もう…ダメ…出る…出ちゃうよ…。
愛:はい、はいぃ♪ 愛理も、もうイきますのほぉ♪ おにーちゃまのちんぽで、愛理イっちゃいますのほ♪ んふぉおおおっ♪ むっほおおおおおッ♪ おホ、ンほ、ふホおおおぉぉおぉぉ♪ あ、あ、あ♪ イく、イく、もう…っ♪
姫:ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ…! 出る、出る、もう出るよ、出すよ、出すよ…ッ♪ あ゛…ッ!♪!
愛:愛理も♪ イきますのほ♪ イく、イく、イく…♪ おマンコイく…おマンコイく、おマンコイくおマンコイくおマンコイくおマンコイくおマンコイくおマンコイくおマンコイくおマンコイぃぃっっっっくぅ――――――――ッ!♪!♪


姫:はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁ…っ。
愛:はふぅっ、はふぅっ、はふぅ…は、はぁ…〜…。あいり…イ…ちゃぃ…まひ、たの…ぉ♪ 気持ひ…いくて…しやわせぇ…♪
姫:はぁっ、はぁっ、はぁぁ…。愛理…ちゃ…。んぅ…。
愛:ふわ…おにぃひゃま…♪
姫:ん…。…んっ…んっ…んっ、んっ、んっ…。
愛:ふわぁ…ぁ…? ?…? あぇ…? おちんぽ…動いてますの?(呆けた笑顔のまま固まる)
姫:んっ…ごめん、満足、できてない、みたい…もう一回、いい…?
愛:んぇ? でも…れも…愛理イって…おにーちゃまも射精して…あれぇ、なんれぇ? …♪ 愛理、イったのになんれ、気持ちよく、なって、えへえええ〜!?
姫:ん゛っ、ン゛っ、ン゛っ…ごめんね…あぅンっ♪ でも、もう、止められない…ッ♪ くあぅ♪
愛:そ、そんな♪ そんにぁ♪ あへ、あへ♪ 愛理壊れちゃいますのお♪(←嬉しそうな声)
姫:ご、めん…でも、むり…ほんと、ごめん…すぐに、終わらせる、ね…。…んン゛ぅッ! ン゛っ! …ん゛ぅ!
愛:ぐほぉ!? そんな、強く突いちゃ、愛理…んごおおおおっ♪ また、またイく、イ゛っぢゃううぅ!♪ あ゛っへええええ〜!♪? あ、あ゛、あ゛へええええええ!♪ イ゛ぐううううう♪ おマンコイ゛ぐイ゛ぐうぅぅぅうう♪
姫:ぅ、あ…♪ 今、イった、の…? きゅうって、締まって…くぁ、気持ちいい…♪ ん゛っ、ん゛っ…気持ちいいから…もっと、イって…何回でもイって…っ!
愛:あへ、あへぇ♪ あへへぇ、愛理またイったのほ♪ あンまたぁ♪ あへ、またぁ♪ あ、あへへえ♪ またまたイったぁ♪ あ、愛理、あへ♪ 壊れちゃった♪ だってぇ、あへ♪ おちんぽ突かれるだけでぇ♪ んへぇ♪ イっちゃうのお♪ 愛理ずっとイってるのお♪ パイパンまんこバカになっちゃったぁ♪ あへ、はへ♪ あンまたイったぁ♪ おにーちゃまのちんぽで、愛理のおマンコ壊されちゃったぁ♪ あ、あは♪ あひゃひゃひゃ♪(壊れた笑い)
姫:ン゛あぁっ…♪ いい…いい…っ♪ きゅうってなるの、いい…♪ ごめんね愛理ちゃん…あうっ♪ でも安心して…壊れちゃっても、どうなっても…愛理ちゃんのこと、ずっと大好きだから…愛してる…!
愛:オ゛ッへええええええええええ♪ しゅ、しゅっごいイったぁ♪ お、おにーちゃま、おにーたま♪ 愛理を、愛して♪ あへ♪ 愛ヒて♪ んへ♪
姫:んっ、大好き、だよ、愛理ちゃん、大好き、大しゅきっ…♪ んっ、んぁあっ♪
愛:はへええぇぇえ♪ 愛理も、愛理も大しゅき♪ 愛ヒてるぅ〜ん♪ あへ、あへ♪ 壊れちゃっても愛ヒてりュ♪ はへぇ、おっへぇえ♪ もっとしてえ、いっぴゃい突いてェ♪ んへ、はへ♪ もっとイくの♪ お、おへえええ♪ はっへえええ♪ もっともっ…ぐふへ♪ おごぉお♪ そ、そこ好き♪ んご、ぐほぉ♪ 奥、ごっちゅんするの♪ ぉごお♪ んごへえぇ♪ 奥やっぱりいっちばん好き♪ おく、おくおくおくぅ♪
姫:あっ…♪ 今の、やらしくて可愛かった…♪ あぅ♪ もう一回言って? おくおくぅって…♪
愛:あぇ? な、なにぃ? 愛理、あへ♪ な、なんてゆったの? はっへ♪ も、もうわかんないの♪ んへえ♪ アタマと、目の前、まっひろで♪ なにが、にゃんだか、わかんにゃいのほぉおお〜♪ オオオっほおおぉぉぉ〜ぅ♪
姫:じゃあ…もっかい言わせてあげる。えいっ…!
愛:んご―――――――オっ♪ オっ、オ、んグっおおおおおおおぉぉぉぉ♪ ゴ、おゴ、おゴごおおおぉぉぉぉぉぉおおお♪ それ、ぞれ゛♪ しきゅーを、潰じで♪ ぐほ♪ オ゛っゴ♪ にょごおおおおおおおぉぉぉッ♪ おく、おく、お゛ぐお゛ぐお゛ぐぅぅぅうッ♪
姫:そんなに、いいんだ…んやぁン♪ ぼくも、いい…っ♪ 奥だけ、するね…んうぅンっ、んうぅンっ♪
愛:んのっひょおぉおおぉぉおおぉぉおぉお〜!♪? お゛、お゛ぐぅ♪ お゛ぐでちんぽ、ぐりゅうンぐりゅうン♪ オオオ゛、オ゛オ゛オ゛オ゛♪ にゃにこりぇしゅっごい♪ あいりまたトんじゃったぁ♪ ン゛オ゛ーッ♪ オ゛ほーっ♪ ほ、ほんとに、しゅごしゅぎ…っ! ん、んぐ…あ、あぶ、あぶぶぶぶぶぶぶぶぶぅ…!(←涎を吐き出せずに口に溜まっていく)
姫:くぁ…っ♪ うねって、締められて…♪ もう、イきそ…ッ♪
愛:ぶはぁっ!(何とか吐き出した) あ、あいりも、もう、ほんろに、ラめ♪ おほーっ♪ おっほーぉ♪ あへ♪ おへ♪ …ッ!♪? ア゛☆ ア゛☆ ア゛☆ ア゛☆(段々背筋が仰け反ってくる) き、きき、来てリュ♪ ほんろのほんろに、ひゅごいの♪ んへ♪ ふへぇ♪ おっへぇ♪ これ、これ、ほんろに、だめなやつ♪ 来たら、ヤバいやつ♪ …でも、れも、もーいいの♪ あへ♪ どーだっていいの♪ あいりコワれたから♪ もうオカしくなったかりャ♪ アハ☆ あひャひャひャ☆
姫:ぼくも…こんな、締められて、出したら…おちんちん破裂しちゃう…! でももういい、どうなってもいい♪ あううン♪ 出、すよ…出すよ、愛理ちゃん…トドメさすからね…っ!
愛:ぎゃぴいぃぃいいぃぃいいぃぃっ☆ ぴ、ぴ、ぎゃっぴぃいいぃいいいいいいィィ☆ ちんぽ☆ ちんぽ☆ アへ☆ アへへェ☆ まんこ、あいりの、ロリマンコに☆ ずこずこ、ばっこん☆ むぉおおお♪ んおひょ、おぎょひょおぉおっ☆ にょっほおっ、にょほほおオオオオッッ☆ オ゛っオ゛っ☆ …お♪ み、見え、ちゃた☆ て、てん☆ ごく☆ オひょ☆ あい☆ り☆ イ☆ ちゃう☆ てんごく☆ イ♪ く☆
姫:うんっ、うんっ…♪ 一緒に、行こ♪ …ッ!♪ ン゛ア゛ア゛ア゛ッッ!♪!☆
愛:おっひょおおぉぉぉぉあああああああああぁぁぁッ!☆! せ、せせ、せー、えき…!☆ …ッ!☆ ――――――――――――――ッッッッッ!!☆!!(←白目を剥いて声にならない絶叫を上げる)


姫:はーっ、はーっ、はーっ…んっ…はぁ…っ…。
愛:(姫都にぐったりともたれ掛かる)はひゅーっ、はひゅーっ、はひゅー…っ…。…。(虚ろな目で)…あ、あぇー…? きれーな、おはなばたけ…♪ あは、ちょーちょさん、待ってぇー…♪


姫:はぁっ、はぁっ、はぁっ…はぁーっ…。
愛:…。…あ…っ…? あ、あぇ…? ここ…あれ?
姫:あ、あいり、ちゃん…。だい、じょぶ…? はぁっ、はぁっ…。
愛:あぃ…。でも、ここ…。あれ…。愛理、さっきまで、ここじゃない、どこかにいましたの…。
姫:うん…ぼくも、一緒…。気持ちよすぎて、ホントにヘンになっちゃってのかも…。愛理ちゃん、本当に大丈夫…? からだ、辛くない?
愛:はいですの…でも、動けなくて…えへへ…もうちょっと、このままでも、いい…?
姫:もちろんだよ。…無理させて、ごめんね。本当にごめん…。
愛:ううん、無理なんて、してませんの。愛理も…愛理も、おかしくなっちゃうくらい、気持ちよく、なれちゃいましたの。あンっ、まだアソコがちょっと疼いて…ふぁ♪ お兄ちゃまのおちんちんが、ちょっとずつ、ちっちゃくなってますの…♪
姫:う、うん…もう出ない、から…あぅ♪
愛:んや♪ おちんちん、にゅるって、愛理の中からでてきちゃいましたの♪ …おふ♪ アソコの中の精液も、ごぽ、どろぉって…いっぱいこぼれちゃいましたの…お腹、軽くなっちゃいましたの。
姫:う…ほんとにごめん…やりすぎた、よね。
愛:お兄ちゃま。…ううん。愛理は、愛理でこんなに気持ちよくなってもらえて…とっても嬉しいですの。それに…愛理も、気持ちよくなるの、大好きですの。こんなに、おかしくなるくらい気持ちよくられるのは、お兄ちゃまと、だから。愛理の…大好きなお兄ちゃま…だい好き…♪
姫:…ありがとう、愛理ちゃん…。…あ。すごい汗…このままだと風邪ひいちゃうから、流しに行こう。抱っこするね。よい、しょ…っと。
愛:はわわ。お兄ちゃま、愛理、重たくないです?
姫:大丈夫だよ。さ、行くね。


愛:…お風呂、気持ちよかったですの。ありがとうでしたの、お兄ちゃま♪
姫:どういたしまして。…まだ、時間あるね。どうしよっか…。
愛:ふわああぁ〜…。…んっ。(頑張って欠伸を堪える)
姫:ふふ、疲れちゃった? …って、ごめんね、ぼくのせいだよね。
愛:はわわ、ごめんなさいの。疲れたとか、そういうことじゃなくって…ふああぁ…。
姫:…あ、そうだ。(正座を崩して座って、太ももを叩く)ここ、おいで。
愛:え? また、お兄ちゃまのお膝に、おっちんするですの?
姫:ううん、そうじゃなくて…こっちに来て…そう、そのまま…頭、乗せて…。
愛:え、えっと…これ…ひ、膝枕、ですの…?
姫:うん。このまま、ちょっとお休みしようね。
愛:でも、でもでも…これ、愛理がしてあげないと、いけないですの…。
姫:気にしないで。ぼくも、愛理ちゃんの膝枕、好きだけど…今は、ね。たまには、ちゃんとお兄ちゃんらしいこともしたいし。
愛:うう、お兄ちゃまは、いつもお兄ちゃまですの…。愛理は、いつも甘えてばっかりで、ごめんなさいの…。
姫:そんなの、気にしなくていいよ。こうして…。ほら、もうちょっと、こっちの方がいい? …まあでも、ぼくの膝だと、あんまり気持ちよくないかもだけど。
愛:ううん…ううん…お兄ちゃまの膝枕…大好き…。お兄ちゃまぁ…♪ んーん…んぅーんー…♪
姫:よしよし…ほら、なでなでもするから。寝ちゃってもいいよー…。
愛:優しいなでなで…これ、されたら…愛理、すっごく安心できて…眠く、なって…きちゃぅ…の…♪
姫:よしよし、いい子いい子…なでなで、なでなで…。このまま、寝ちゃおうね。少ししたら、ちゃんと起こしてあげるからね…。
愛:んぅう…おにぃちゃまぁ…♪ おててつないでぇ…♪
姫:いいよ。…ぎゅ。
愛:えへ…♪ …おにぃ…ちゃ…ま…。…だい…しゅ…き…♪
姫:ぼくも、大好き…ん? …寝、ちゃった?
愛:(寝息)くー…くー…くー…。
姫:寝ちゃってる、よね…? 愛理ちゃん…可愛い。よしよし…。
愛:すー…すー…んぅ…。
姫:よしよし…。…今日も、いっぱい無理させちゃって、ごめんね…。…でも…愛理ちゃんが大好きなの、本当だよ。ぼくが“闇(やみ)”でも…どんなに変わっても…ずっとずっと、大好きだよ。…ん…ちゅ…(←額にキス)。
愛:(寝言)おに…ちゃま…ん…だい…ちゅき…♪


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