アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 1916円 文字数 3002文字
サイズ 26715.8 KB 公開日 2019年1月22日
声のタイプ あなたがお店にやってきた……というシチュで ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 借金をチャラにするため、熟女が「おまんこ」を連呼して悶えます。12分半弱の作品です。

台詞
返済期限を延ばしてもらいに お金を借りた相手の事務所に行く日
着る服が決まらず下着のままウロウロするわたしを 夫がジーッと見ていました

も〜エッチ 女房のこんな格好 見飽きてるでしょ?
それよりわたしの服 一緒に行くんだから真剣に考えてよ

夫は 悩殺大作戦 と おどけて言いました

話がうまく進むように チラッてぐらいならいいわよ 
どんなのがいい? そのやらし〜目で決めてよ
 
夫が選んだのは 胸元が大きくあいたブラウスと 膝上のタイトスカート

このブラウス 胸の谷間が見えるのはいいとしても 前かがみになったらブラジャー丸見えよ
まあ その時は胸元を手で押さえるわ それも色っぽいでしょ? フフッ
あっやだ このスカートパツパツ パンティのラインが出ちゃう
Tバックにするわ 毛が透けるけど パンティ見せるわけじゃないからいいよね
でも 前スリットの切れ込みが結構深いわよ 太腿がきわどいところまでチラチラする
気を付けなきゃ フフッ


事務所に着くと夫は別室に通され わたしは 相手の男の前に腰掛けました
スカートがすごくずり上がって 太腿が恥ずかしいぐらい出ちゃいました スリットも広がっています
男の視線が1点で固まっていたので パンティが見えていたのかもしれません
スケスケだし 悩殺し過ぎです あわてて膝に手を置きました
でもパンチラは もう男の目に焼き付いたでしょう だったら 逆に攻めようと開き直りました

今パンティ見えてたでしょ 隠したらガッカリしてたもんね〜
向かいに座らせたのは パンチラ狙い? やらし〜  
透けてるのもわかった? やだぁ もっと大人しいパンティにすればよかった
目の保養になったんなら 返済を待ってくれない?
だめ? じゃあ もっとよく見えるようにしてあげるから お願い

わたしは膝から手をどけて 足をちょっと開きました
より広がったスリットから光が入って スカートの中は かなり明るく見えたはずです 

なんかすごい格好 で 答えは? 

男は無言でしたが 股間はパンパン もうひと息って感じでした
わたしは覚悟を決め 男に背を向けてブラウスとスカートを脱ぎました
ブラもパンティも床に落として どこも隠さずに向き直りました

女にこんな格好させて 無視?

男は一言 オナニー とつぶやきました

えっ? 今ここで?

そんなこと もちろん想定外でしたが 拒んだら交渉はここで終了 裸を見せた意味がありません
わたしは思いきって賭けに出ました

わかった 触るだけよ アンアン悶えるとかあり得ないし
まあ 今どうせ裸だし 見たいところがよく見えるようにやってあげる
その代わり 借金は期限延長じゃなくてチャラ だめなら帰るわ どうする?
 
男は やっとうなずきました わたしは 男の気が変わらないように すぐ足をM字に開きました 
両手でビラビラを広げて ピンク色の恥ずかしい所をさらしました
左手でクリトリスをこすり 同時に右手の中指をあそこに出し入れしました
卑猥な眺めでしょうが テキトーにやっていたので わたし自身は冷静でした
でも そのうち男がシコシコし始めて ペースが狂ってきました
真上を向いて反り返った極太のペニスが 目の前で脈打っているんです

すごい! 旦那の倍はあるわ こんなのが入ったら わたしどうなっちゃうの?

犯されて激しく悶える自分を想像しちゃいました
指の動きが激しくなり 中はすぐ濡れて クチュクチュいう音がしてきました
腰が動き 息遣いも荒くなってきました
わたしのそんな変化を楽しんでいた男は 突然わたしに覆いかぶさりました

ちょっと 何? 来ないで イヤ 入れちゃだめ
あー やめて 入れないで あなた 助けて

駆けつけた夫はボーッと見てるだけ わたしは下着すらつけてない
男が目指す穴は ずっと指が入っていたのでパックリ口をあけて しかもグチョグチョ
そんな状況で 肉棒が穴の奥まで到達するのは簡単でした

だめ だめだっ… あ… あ〜! 入っちゃった イヤ 抜いて!
あ… 絶対感じないから 声も出さな…あっ イヤ〜 いきなりそんな奥まで あ〜
えっ? うそっ 濡れてない 感じてない あ〜 そんなに激しく突かな… あっ あっ あっ だめ〜

わたしは 言葉では抵抗しながら 足は自分で開いていました

あ〜 だめ そこだめ あっ イヤ イ… ヤ あっ イ… イ… いい いいの〜
あっ 違うの よくない あ〜 抜いて イヤ 抜かないで
あ〜 も〜やだ 何言ってるのかわかんない 
あ〜 お願い やめて あっ いい 気持ちいい いい おまんこいい〜!

とうとう おまんこいい〜 が出てしまいました
感じたら おまんこ って言いながら喘ぐ 夫に開発されて そんな女になっていたんです
もちろん 夫婦だけのエッチな秘密でした
でもいつの間にか この言葉は無意識に出る喘ぎ声と同じになっていたのでしょう
この時も 1度口に出たあとは 突かれるたびに いいところに当たってるわよ という合図のように

あっ そこ おまんこ あっ おまんこ おまんこ おまんこ あっ おまんこ
あっ そこいい あっ おまんこ そこ 奥 あっ おまんこ おまんこ あっ おまんこ

と繰り返していました
女性が普通言えない卑猥なフレーズを たて続けに叫んでいました

あ〜いい すごくいい おまんこいい あ〜おまんこ おまんこいい
あ〜 すごいの おまんこが おまんこ あ〜おまんこいい
あ〜 気持ちいい あ〜すごい おまんこ気持ちいい 
あ〜 悔しい でもいいの おまんこ おまんこヒクヒクしちゃう あなた 何とかして〜
あ〜 もうだめ わたしイカされちゃう おまんこイッちゃうの おまんこ
あ〜イヤ おまんこイク おまんこ おまんこ おまんこイッちゃう
あっだめ! おまんこイク! おまんこ! おまんこ! おまんこ! イ…ク あっ あぁ〜!

家に帰るとすぐ 夫はわたしを押し倒し おちんちんを握らせました

やだ すごい勃起 わたしがさっき おまんこってあんなに連呼したからでしょ やーねー
女房を寝取られて立っちゃうって おかしくない?
まあ わたしもすごく感じちゃったから おあいこかな
ハー… わたし ホントに淫乱だったよね
おちんぽは喉の奥まで咥えて 金玉はおいしそうにしゃぶって
騎乗位で自分から腰を振って 四つん這いでお尻を突き出して
それに おまんこ気持ちいい! おまんこイッちゃう! とか 何回叫んだのかしら 恥ずかし〜
わたしだって あんな時におまんこ連呼なんて思ってもなかったわよ
誰が相手でも 気持ちいいと出ちゃうのね フフッ
ねえ 入れたいんでしょ あんなの見ちゃったら あなたもしたいよねえ
またおまんこって言うの? さっきずっと聴いてたじゃない 相手が自分でないとだめ? 
わかった 今度はあなたに一杯言ってあげる  

ピストンが始まると わたしは夫が可哀想になって オーバーに声を出してあげました

あ〜 いい やっぱりこのおちんぽがいい あ〜 勃起ちんぽいい
あ〜 おまんこ突いて もっとよ! もっと! あ〜おまんこ おまんこ
あ〜 ハメて おまんこ あ〜 おまんこグチョグチョ おまんこいい〜
あ〜 わたし おまんこ好き おまんこ大好き おまんこ おまんこ おまんこいい〜
あ〜 もうだめ イッちゃう おまんこ おまんこ おまんこイク あっイヤ! おまんこぉ〜!

いつでもどこでも誰にでも おまんこ おまんこ〜!
セックスで気持ちよくなってる時は平気でも われに返るとすごく恥ずかしいです
でも あの男も女の卑猥な言葉で興奮するようです
わたしが おまんこいい〜 って叫ぶたびに おちんぽがヒクヒクしていました
なので また借金して そのあと オナニーを見せながらおねだりしてみます 

ねえ またしたいの あ〜おまんこしたい して あ〜おまんこして
あ〜お願い おまんこにほしいの 入れてほしい
あ〜 もう我慢できない おまんこに入れて おまんこに
あ〜 イヤ 入れてくれないとオナニーでイッちゃう
あ〜だめ イッちゃう おまんこ おまんこ おまんこ あっ! イック〜! 

これで きっとまたあの男はわたしを犯して借金はチャラ その繰り返しになればラッキーです フフッ


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