アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 3600円 文字数 6696文字
サイズ 63164 KB 公開日 2018年12月23日
声のタイプ 人妻風で ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 これまで自転車に乗れなかった女性が努力の結果乗れるようになり、その上快感にも目覚めてしまうという30分弱の作品です。

台詞
ゆう 性の サドル

恥ずかしい  うふふ 
ゆうは35歳 実はこの歳になるまで 自転車に乗れなかったのです 
サイクルショップの 女性向け自転車教室に参加して 
如何にか 乗れるようになり  今では 自転車が大好きです 
いいえ 自転車無しの人生は 考えられませんね 
うふふ 

ゆうは独身で OL歴12年 顧客サービス部門の主任です 
趣味は 読書と映画 運動はちょっと苦手  ヨガだけです
歳の性か  最近 あちこちにお肉が付いてきて エステでも 云われる始末 
ジムにも通いましたが 三日坊主  そこで エステシャンから提案  
「エステだけでは  運動しないと無理ですよね 
自転車は如何ですか?躰への負担が自分で調整できて 多分 長く続けられますよ」
と云われましたが  ゆうは 自転車に乗れません 

ネットで 女性の初心者向け自転車教室を見つけ 意を決し 始めてみました 
参加者は 7人の女性で 全員所謂おばさんで幾分気が楽でした 
トレイナーさんも女性で 優しく丁寧に指導してくれました 
自転車で一番大事なのは バランス  ハンドルは補助的なものだそうです 
後は漕ぐ必要がある位で バイクや車と同じ 前後のブレーキで 減速 停止
ゆうは 怖々自転車に跨いで バランスの練習です 
ペダルが無い自転車で サドルに跨り 
爪先で地面を蹴りながら 自転車を前に進める 
ヤジロベーの様に バランスをとる練習を 一時間程しました 
不思議と ハンドルが補助である事が 躰で理解できました 
何と 一度も転倒せずに乗れる様になりました うふふ

このサイクルショップは 凄い  ここを選んでよかったです 
ゆうの マンションからも程近く 直線で2km程です 
電車ですと10分近く 掛かりますが 
歩いても 30分掛りません 自転車なら10分弱で 便利です 
社長さんは 40代の女性の方で 彼女も 
自転車屋を営むご主人と結婚するまで 
自転車に乗れず 恥ずかしい思いをしたそうで 
自転車に乗れない女性を見ると 放っては置けないそうです 
結婚後 すぐ ご主人を亡くされ 残ったお店を 今日まで守ってきたそうです 
謙遜ですよね  実業家の才能 大ありです うふふ

ゆうも こちらで 自転車購入を お願いしました 
ママチャリとクロスバイクの中間的な 真っ白な自転車にしました 
アルミ製で軽く 変則操作も楽で 乗り心地がとても良いそうです 

数か月後 自転車にも慣れ ひと月ほど前から 健康の為 
通勤にも自転車を使い始めました 
ゆうのボディーも 心持締まってきた感じです うふふ 

ある日 勤め帰りにパンクしたので いつものショップに 修理をお願いしました 
社長さんに 他に問題は?と聞かれ  
ゆうは 長く乗ると 少しお尻が痛くなることがあると伝えました 

「このサドルは 少し硬めで 何方かと云えば ツーリング向きですね 
通勤程度でしたら もう少し柔らかめでもいいと思います 
購入時に 説明したつもりでしたが 申し訳ありません 
少し高額で2万円ですが これは如何でしょうか?
当ショップオリジナル商品で 私が考案した 自信作のサドルです 
宜しければ 前のサドルと交換で 半額にサービスさせて頂きます 
このサドルは 前1本 後2本のばねが 路面からの振動を吸収し 
座る部分は 天然ゴムの素材を 加工していますので 
とっても優しい乗り心地ですよ 
自分で言うのは 恐縮ですが 傑作です 
私も使っています うふふ 
これは お得意様で 30歳以上の女性にしかお勧めしておりません うふふ
是非お試しください 
ちょっと 柔らかすぎる位なので エネルギーロスが多少ありますが 
カロリー消費の為 ダイエット効果を上げるには ピッタリですよ うふふ 」

ゆうは 構造はよく解りませんが ダイエットと聞くと つい財布が緩み 
買ってしまいました 
ゆうの おバカ うふふ 

サドルの 高さや位置の調整をして頂き お店で跨ってみる あん?  
購入時と異なり サドルが かなり高くなっていました うふん  
ショップのミラーに映る ゆうの 全身像 あうん
サドルを跨いだ ゆうの 雄姿? うふふ
脚がとても長く見えて  我ながら素敵です  うふふ
セミロングの 艶やかなストレートの黒髪 
美熟女の域に入った メリハリのある美人顔 
豊かな胸元 腰からお尻への嫌らしいラインが  
ゆうの お気に入りです 
うふふ あうん  
でも ゆうの 股間に食い込むサドルが  
ちょっと卑猥かも うふふ 
ゆうが ちょっと動くと   
サドルの 前後のスプリングが軋む うふん 
『ぐぐーん 』

社長さんが後ろから見ている
ゆうの 卑猥で豊満なヒップが サドルの食い込みを受け 
嫌らしく変形しながらも 歓喜に震えているのが わかっちゃう  
恥ずかしい  うふふ  
ゴムのサドルが  ゆうの体重で変形し 凹む 
『ペコ  ペコ  ペコ  』
ゆうは そんなに重くないのに  うふふ 
ほんと 凄く柔らかです 
ゆうが少し動くと その都度 サドルのゴムとばねが軋む  うふん あん 
『ぺこ ぽこ ぽこ  グン  グン 』
そして ゆうの あそこを 撫でさする様に  包み込まれるのが 
ミラーからも 判ります  うふふ  ちょっと卑猥な光景です  
ゆうは 勤め帰りで  黒系でフィット気味の 
パンツスーツを着てサドルに跨っています あん 
購入時 サドルの高さは 踵がちょっと浮く位でしたが 
今は 脚をいくら伸ばしても  やっと足先が触れる程度です 
「あ? うーん! 」
ゆうの 全体重を受け止めている  長さ26cm程の ゴム製サドル 
柔らかで あそこ全体を 優しく包んでくれるような座り心地で 
とても快適です 
いや それ以上です 
そう  秘密ですけど  跨ぐと 圧迫の性か あそこが 
火照ってくる感じで 少し卑猥な気持ちが 沸いてくる様な モヤモヤして 
萌 萌で 不思議  うふふ
男性の大きな手の平に 跨いでいる様な感覚で  
サドルに  守られている?  安心感?  
逆に ただサドルに 乗るのではなく サドルの上で飛び跳ねて 
優しく凛々しいサドルを これでもかと 困らせてやりたくなる感じ  うふふ
子供の頃 父親の手に跨って 困らせたくって 
ふざけて 必要以上に暴れる幼女の 心境? うふふ 

とても 素敵  快適ですね
ゆうが バランスを取ろうと 動くたびに重心移動で サドルが軋む 
『ペコ ペコ  ペコ  グン  グン  』
ううん 柔らかで 快適 うふふ いい気持ち
素材が生ゴムに近くその伸縮の性か  股間全体を 
男の指で 優しくあそこを弄られる様な不思議な感覚が 時折起こります うふふ 
ゆう  困っちゃう  

少し大げさに言うと  ゆうの一番弱いクリちゃんの辺りが 
特に伸び縮みが大きいのか 衣服越しでも クリの包皮が剥かれてしまい 
そのクリに 吸い付く  
ゴムのサドルが縮むと ゆうの クリを包み込む 
ゴムが伸びては 擦りあげる 
この不思議な感覚を繰り返し与えてくるの 
それが なんとも  心地よいのです うふふ 

サイクルショップの帰り道 ゆうは 神秘なサドルの乗り心地を試す為 
少し 遠回りして帰りました 
信号待ち  何時ものゆうなら 自転車から降りますが 
何故か 降りたくないのです  うふふ
そのまま 両爪先立ちで 足をピーンと延ばし 
両脚先が 地面に軽く着いている状態で 信号を待ちます 
いつもは ゆうつな信号待ち  
でも 今は うふふ  降りたくない  
気持ち いいの うふふ 
ゆうが少し動くと サドルが歪む  うふふ
『ペコ  ペコ  ぐぐーん  ぼよーん』
サドルに跨いで 両脚をピーンとするのって  気持ちいいですね うふふ 

自転車教室の時も 似たような姿勢になったけど 全く余裕がありませんでした 
ゆう この格好 結構好きみたいです 征服感? 
逆に サドルに犯されている?様な  よく解りませんが 
気持ちいいのは ゆうにもわかります  うふふ 
いいの いい気持ちなの 

信号が変わり その姿勢のまま 
『どしん 』
段差を自転車に乗ったまま降りてしまう あ あああ ううん
サドルに跨って全体重を預けていた ゆうの あそこが サドルに強く掴まれる感じに 
収縮し ばねの反作用でサドルが 
『ぼよーん ぼよーん 』
ゆうの あそこへ強く跳ね返したのです 
「ひいい」
ゆうは あまりの気持ち良さに 少し声を出して叫んでしまいました 
うふふ 恥ずかしいです  でも  とっても 気持ち良かったの 
いい歳した おばさんなのに うふふ 
でも こんな感覚 快感? 気持ちいいの  初めてなのです 

ゆうが一昔前に通った 大学のキャンパスにほど近い 銀杏並木が 紅葉し 
落ち葉が積もって とても綺麗な処です
昔から何故か未舗装の並木道 原則 歩行者と自転車以外は 通行禁止なので 
夜間はいつも 人影がまばらになります 
午後7時 既に街灯はついていますが 人影は殆どなく ちょっと寂しい景色 
ゆうは まるで新雪の上を滑る様に 落ち葉の上を自転車で進みます
落ち葉でできた銀杏ゲレンデを 独占しているようで 爽快です
その心地よい走りを堪能していると 突然 その下に隠されていた凸凹が 
ゆうの股間を 直撃しました ひいい   ううん 
『ぐぐん ボヨン ペコ ペコ 』
でも大丈夫 やはり このサドル 社長さんが云っていた通り 
素晴らしい乗り心地です  うふふ 
凸凹なんて 何の心配もいらないのです  
うふふ 凄いです
並木道は 2キロ程は続いており 凸凹が徐々に大きくなる感じ  
しかも ダウンヒルの 緩い下り坂です 
楽しみな位です  うふふ  
『ペコ ペコ  ぐぐーん  ボヨン ボヨン  』
ううん  気持ち いい位です  うふふ
まるで お尻が 喜んでいるみたいに揺れてます 
『ぽよん  ぽよん 』
優しいマッサージの様に 揉まれる感じに揺らされちゃう うふん 
なぜか 悪路が全く苦になりません  うふふ 楽しい位です  
あれ? うふん ちょっと 別の 気持ちよさも?   恥ずかしい 
ゆうの あそこ辺り全般を 優しく包み込む ちょっと恥ずかしい感覚が 
素敵です うふふ
サドルに 女の部分からお尻にかけ股間全体を 前後から 挟まれる感じ 
ゴムサドルの伸縮とスプリングが コラボして ゆうの あそこを 弄ぶ  
『ぐ ぐ ぐ ー ん  ぼよーん ぼよーん ぐーん ぐーん ぺこ ぺこ 』
この感じ  うーん ちょっと    困ります うふふ
あのう  快感なの  です 
何か エッチ ぽくて 兎に角  イイ感じ  気持ちいい 
秘密ですけど うふふ 快感  気持ちいいです 
サドルが 快適な乗り心地を維持しようと 
『ぼよーん ぼよーん 』
いいのです とても いいのです 快適  うふふ
お尻が 振動で サドルの上で弾みます 
『ぽよん ぽよん 』
絶妙な感じです あうん  あはん  
それが 弾むのが 快 感 な の 気持ち いいの うふふ 

ペダルから足を離し サドルに全体重を預けてしまう ゆう  うふふ  
『どーしん  』
サドルが変形する 
『ぐーぐーう ぼよーん 』
ゆうの あそこ全体を 掴む様に変形し 前後のばねも収縮して 
衝撃を吸収しているのが解ります 
そして ゆうの あそこに 倍返し 突き返すのです 
それが 気持ちいいのです 凄く じーんと しちゃう 
あう  ゆう 困り ます あうん  うふふ 

秘密ですけど オシッコ ちびりそうに 気持ちいいのです 
緩い下りで 自転車は漕がなくてもゆっくりと進みます 
ゆうは 脚をペダルに戻さず そのまま 脚をだらりとした状態で 
サドルに体重を預けたまま 神経をサドルに集中してしまうのです 
銀杏に隠れた石畳などで 凸凹が果てしなく続いている 
今のゆうには この上ないご馳走ですね うふふ

ゆうの サドルに預けた股間が  面白い様に 揉みくちゃに甚振られて 
サドルのゴムの部分が 優しく ゆうの あそこを包み込み 前後3本のスプリングで 
激しい衝撃を 伸縮を繰り返す事で 吸収し ゆうに 快適な いや 快楽な 
乗り心地を 提供する使命を担っているのです うふふ
流石のサドルも 時折 ばねとゴムが共振してしまい サドルのばねに 弾かれた 
ゆうの プリっとしたお尻が 宙に浮く 今度は 
『どしん』
ゆうが 自由落下して 会陰部全体に 激しい圧迫を与えてしまう  
ひえええい   あああ   ううう  凄い ああ  うふふ
でも 効くう う  こんなの初めて  
いい気持ち  うふん
『ぼよーん ぼよーん どしーん ぐぐーん ぺこ ぺこ ぼよーん 』
クリが 更なる仕打ちを望む様に  最大限に膨らむと 
サドルのしなやかな でも 激しい圧迫が 思いっ切り 潰しにかかる 
更には その包皮までが 完全に剥がされた   ゆうは 歓喜に満ちている 
気持ち いい い いい ああ あああ  あ あ いい イイの イイ感じ 
『ぼよーん ぼよーん どしーん ぐぐーん ぺこ ぺこ ぼよーん 』
気持ち い い い い いい あ あ ああ あ ああ いい いい気持ち 
ゆうの お尻が 嫌らしくお肉のついた お尻が ああ こね回されちゃう
あ う あうん  うふふ 

女の躰は 不思議です
外的刺激 しかも 自転車の振動で感じてしまう 
まるで サドルを迎え入れる準備の様に 大陰唇や小陰唇までもが 
ぱっくりと口を広げ  涎を垂らす始末 

あう ゆうの おっぱいが ううん
洋服の下から 存在を主張していた ゆうの  おっぱい  うふふ
ジャケットとブラウスの上からでも わかっちゃう うふん 
ゆうは オッパイ弱いの 凄く敏感なの あはん うふふ 恥ずかしい
『ぷるん ぷるん ゆっさ ゆっさ 』
揺れているのが  わかっちゃう  困っちゃう うふふ
ゆうの おっぱいが  我慢できず 自転車の振動で 揺すられ 
ブラから はみだしそう うふふ
ブラの中で 暴れまわる ゆうの おっぱい
『ゆっさ ゆっさ  』
うふん あ ああ 
乳首が 上に下に ぶらに 擦られちゃう  ううん 感じちゃう うふふ
むくむくと 勃起してきちゃた  うふふ  恥ずかしい ああん
乳首が ああ おっぱいが 気持ちいいの あはん ううん 
『どしん どしん どしん  』
ああ ううう 

ゆうは 衝撃を求め わざわざ 石畳の段差が続く方に  ハンドルを切ります 
『どしん どしーん 』
ひいいい  気持ち いい いい 
ちびりそう     気持ちいい   あは  もう てば 
うふん  ゆう困り ま し ゅ う 
『ぼよーん ぼよーん どしーん ぐぐーん ぺこ ぺこ ぼよーん 』
でも  うふふ ほんとは もっとこまってみたいでしゅ 
あ ああ ゆうの あそこ  ゆうのあそこを もっと もっと 虐めて 激しく 
『どしーん  どしーん  』
ひー  効くうーう 
気持ち い い いいの いい 気持ち いい 
脚に 力が入り 今まで以上に両脚を つま先まで ピーンと伸ばす  ゆう 
あ ああ 気持ちいい  
ほんとに困っちゃう ああ 気持ちよすぎ  こんな処で 
どうしましょう うふふ
ゆうは 何と 道の上で  恥ずかしい こんなの 困ります  逝きそうに  
自転車で 逝きそうに  どうしましょう  
ゆうは そう呟きながらも わざと 凸凹のひどい方に進むのです うふふ うふん  
あ あ あ  い い い い い の いい いい 
ゆうの 呼吸が だんだん早くなる
は    は    は   は   は
ゆうは 顔を上げ 少し上向きになり 口元が緩む
口の傍から 涎が 垂れる  
い  い  い  
  は  は  は  は は は は は は は 
あ い い いい い い 逝きそう 
気持ち い い 逝き そう なの あ あ あ あ 逝 き そ う う 
あ あ あ あ あ い い い 
逝く う うう  
『どん どん  どしん どしん  』
うう ううう ああ ああ
ふーう

あ あ あ あ あ い い い 気持ち  いい ああ  いい いい 
気持ち いい ああ いいの どん どん すぐに 良くなっちゃう うふふ

困った ゆうは 流石に止まり自転車から降りました 
今のは? 解っているくせに  ゆうの おばか  うふふ
今日のパンツスーツが 黒でよかった 
白や ベージュだったら たいへんでしゅう  恥ずかしい  
染みが 少し    恥ずかしい うふふ 

あああ 気持ち良かった 
お家に 帰りましょう  

ゆうは 再びサドルに  跨ぎました  
『ペコ  ペコ  ぐぐーん  』
ただ サドルに跨いだだけで  
うーん  これ  やはり ヤバい
とても  気持ち いい でしゅ 
柔らかで 優しすぎるけど しっかりと うふふ
ゆうの あそこ  股間を 掴んでくれます  
ううん  イイ感じでしゅ
サドル  うふふ 素敵 
ゆうの 方から進んで あそこを掴まれちゃう  うふふ 
ゆうの あそこを 掴んで欲しかったの  
実際 ずうと  じゅーっと ゆうの あそこを 
掴んでいて欲しいの でしゅ  うふふ
股間部全体を サドルに掴まれ 快感を堪えながら走る ゆう

 暫く 走ると ゆうの 悪い虫が またうずきだした 
漕ぎながらも ついつい 路面の悪い方に 向いてしまい 
その衝撃で お尻が弾む 
『ぽよん ぽよん  』
あふん あふん おほほ  あうん  うふふ  
ペダルから足が滑ってしまう あうん うふふ 
ゆうは 脚を戻せなかった 
大好きなポーズ 両脚をだらりと ぶらぶらさせて 
股間をサドルに 完全に預けてしまう ゆう  うふふ 
全体重が 再びサドルに掛かると  例の快感が 直ぐに身体中を 駆け巡る  
これ これ  気持ち いい ですね  うふふ  うふん  ああ いい でしゅ 
うふふ  ああ  いい 気持ち  いい 
『どしん  ど ー しん 』
『ぼよん  ぼーよん 』
ひいい  気持ち いい あ ああ 
気持ち いい サドルが  いいの  気持ち いい 
もっと もっと よ もっと感じたいの 逝きたいの 
いっぱい逝きたくなっちゃう  うふふ
ゆうの あそこ めちゃくちゃに 虐めて 嬲って 犯して 
ああ い いい の 
『どしー ー ん 』
ゆうの 呼吸が再び早くなる
は    は    は   は   は  は  は は は は は はははは

ひいい 気持ち  いい  い  い  い い 
逝く う うう 
『ぼよーん う う う ん 』
あはん  う う う 
逝ったばかりなのに  気持ち いい のが続いちゃう うふん
あ あ あ  やば  い い  また  あう
逝く イク イク う う う う  う 
『ぼん ぼん ぼよーん 』
気持ち い い あ あ あ あ あ う い い いい 逝く う 
あ ああ 気持ちいい ああ い い い い い の いい いい 
あ い い 
だめ  また 逝きそう  気持ちいい 逝きそうなの ああ ああ 逝き そ う う 
あ あ あ ああ い い い 逝く う うう  
『どん どん  どしん どしん  』
ひえーい   
あ ああ ああ い い い 気持ち  いい ああ  いい いい 
気持ち い い あ あ い い の 
あ あ?
え?
また また 
逝っちゃう う う うう ああ い いい 逝く 逝く 
ゆうは 道路に出る前の大きな段差で 自転車ごと 空中に浮く 
10cm以上跳ね上がり サドルに落下した
『ぐおーん   どっしーん 』
うぎゃ あああ あ あ あ      
結果的に これ以上 伸びない程 ピーンと両足を つま先まで伸ばされて 
思いっきり 逝ったのでした  うふふ 

自転車?を 十分に堪能した ゆうは マンションに戻ると 
何と サイクルショップの社長さんが入り口にいて 
ゆうの忘れていたカバンを 届けてくださいました
ゆうの 股間あたりを見ながら 社長さんは パンツのしみに気が付かないふりをして 

「乗り心地は如何ですか?   うふふ  」
「サドルの高さは 大丈夫ですか?   うふふ」

ゆうは 丁度 良い です  もっと 高くても いいかも  兎に角最高です 
このサドル うふふ  
恥ずかしそうに答えた 

ゆうの上と下?の口元には 
未だ 涎が光っていました   恥ずかしい うふふ  
明日からの通勤が 楽しみです  うふふ 







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