アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 2850円 文字数 4663文字
サイズ 45893.8 KB 公開日 2018年11月15日
声のタイプ 人妻風で ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 おっとり系熟女がエステマシンにまたがって気持ちよくなるお話です。21分17秒の作品です。

台詞
エステマシン あくめ

2週間後 ゆうは また来店したのです
でも 予約しないで行ったので 
今の時間ですと エスティシャンが空いていないと言われました 
前回の気持ちよさが忘れられないゆう 
躰が疼いて 困惑していると 機械式なら 空きがありますと云われ 
前回のエステシャンの言葉が脳裏に浮かぶ 
『あれ 気持ちいいですよ』
サービス券があるから無料だし ダメもとで施術を受ることにしました 
「うふふ 機械式?エステ?どんなだろう 楽しみ 」

ゆうは 期待と不安でドキドキしながら 部屋に通されました 
個室に ベッド式マッサージの機械が一台あり 
アクア何とか?マッサージ機 と云うそうで 凄く高級な感じです 

簡単に構造と使用方法の説明を受けました 

液体の上にラバーシートで覆われ 直接液体には触れませんが
手で触れてみると ふわふわして まるで水に浮いている感じです
中の液体を 複数のノズルで 液体と気泡噴射でマッサージする仕掛けで
操作盤に 全身 自動うつぶせ 自動仰向け 自動Sモード 手動各部
 音声入力モード 等 AIで制御され あちこちの センサーで
躰の位置や姿勢はもちろん 人の動きや変化に機敏に反応するそうです 
心拍数 呼吸数 発汗量も機械は 把握しているので安心なのだそうです

それでは 試して みますね うふふ 楽 し み だわ
機械式は初めてですが 個室に一人で恥ずかしくないのがいいですね
だって もし? 気持ちよくなっても 我慢しなくていいし  思いっきり
 楽しめますもの? うふふ  

興味津々のゆう  今はとにかく癒?されたい  先日とは別の意味で  うふふ

使用方法を簡単に説明された後 念のため渡された説明資料を一通り確認し
電源を入れ 自動モードにセットして 薄い生地の施術着のみを直に纏って
仰向けで寝ます

初めて来た時 説明でエステティシャンの方が

『機械エステ アクメも すっごく気持ちいいですよ
私も大好き 毎日閉店後 使用しています うふふ』

だって きっと気持ちいいに決まっていますよね うふふ

まさにウォターベッド 水の上に寝ている様で ぷかぷかしていて気持ちいいです
寝ている ゆうの 躰を 探る様に機械が体の位置を探る様な動きを見せて 
間もなく 静かに 優しく 始まりました  

楽しみ うふふ

気持ちいいです お水の上に横たわっている感じ 
全身を優しく水に包まれながら シート越しのジェット水流で 
擦られたり 揉まれたりしているの 
夢心地に なります
あちら こちらから ジェットノズルから出る強力な水流の振動で
シート越しに揉まれるのですが 素手より柔らかな感触ですが それが力強いのです
勿論、全く濡れない あ?気持ちいい ですね うふふ
首から 肩に掛けてうーん 気持ちいい です
それから 腰もいいですね 腰が気持ちいいとても 凄くいい
脚 気持ちいい 脹脛が ブルブル 癒される 

10分程たち気持ちよくって眠ちゃいそう

大腿部から臀部もいいですね あ ああ?
 内腿気持ち いい あそこ 
そこ そこ気持ちいい です 凄いこれ?
お尻の穴まで 凄く優しくマッサージしてくれている
まるで 舌で舐められているような錯覚をしちゃう
そこ もっと舐めて欲しいい ナ 
残念 30分タイマーが切れたようです

次にうつ伏せの自動にして
気持ちいいですね 先日のエステシャンにして頂いた
リラックゼーションマッサージ
その物です
相手は機械と云うよりか 魔法の お水ですね
ゆうはとっても 気に入りました うふふ
あれ? おっぱいが マッサージされちゃう?
リラックゼーション マッサージの バストアップマッサージですね
流石に 乳首周辺は マッサージしないようです ちょっと 残念でしゅう
お腹から 太ももに掛けても 同様で肝心な部分を避けるようになっています 
残念です 
15分程で停止

時間は後15分 
誰もいないし 今度は全裸で受けてみます うふふ
うつ伏せを もう一回セットし横になりました
操作を勘違いして うつ伏せSコース?を押してしまい 気が付いたけど
まあいいか 
作動が開始しました
そのまま施術 
やはり違うのか 今度はバスト?マッサージ?から 始まりました
うふふ オッパイ 気持ちいい 
で す ね うふふ 

ラバーシートを 押し出していた ゆうのおっぱいが シート越しに 水圧で揉まれ
時折 おっぱい全体を覆うように 押し潰されて しまいましゅう

恥 ず か し い ので 少しよけると追いかける様に 揉んできて うふふ
正直とても 美味で おっぱいが 蕩けそうに
  気持ち いいです

あれ? 今度は 持ち上げるように押し上げて これ?気持ち いいの

もっと 持ち上げって欲しい

ひー 気持ちいい
乳首も ぐりぐり して 

そう そうよ 気持ちいい い い い い
もっと 強く ゆうのおっぱい 潰して 乳首を虐めて
 気持ちいい 凄い振動 強いです 凄い
これ 凄く いい気持ち いい 気持ちいいです

乳首が オッパイに食い込んで平らになっちゃう いい 気持ちいい
気持ち い い い

オッパイが 汗で濡れて きちゃった びちょびちょです
あ ああ  いい気持ち いい 
あれ?乳首が?乳首がベッドに食べられちゃう?!
吸い付き 食いつかれながら しゃぶられ あ ああ 嬲られ ち ゃ う 
い い 気持ちいい

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

あ? おっぱい全部が吸い付かれ しゃぶられながら 揉まれているの
おっぱいが おっぱいが 気持ち いい い い 気 持 ち い い
おっぱいだけで 逝きそう 気持ち い い

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

あ 本当に逝きそう 逝きそ う なの あああ あ いい いい
 逝く う う うう
あ ああ あ い い  気 持 ち い い

あれ?脚のマッサージの擦り方?
 いえ 揉み方が 何か嫌らしくなった感じです
イイ感じ 期待しちゃいます うふふ
ゆうは、うつ伏せのまま 気持ち脚を広げると
機械が それを待っていたように 動きを察知し追従します
  あ ああ いい気持ち 素敵 いい いい 

膝から上へ 大腿部内股付近も 先ほどマッサージが有ったので あれ?
先ほどと違う動き?
あれ? 内腿で止まらない?違う?でも いい で す ね うふふ 
感じ いい 気持ち よくて あそこが 濡れてきちゃう 気持ち い い
そう そうよ もう少し もう少し上 
脚の付け根の方にも お 願 い  
あ  あ あ ああ ああ ああ イ イ  い い 気 持 ち 
そう そ こ の でも  もう少し上 も ね 
そう そのまま 上 上に お願い そう そう そう 
 あ あ ああ 気持ち い いい い いい
も もう 少し 上 まで お 願 い クリまで もう 少しなの 
期待感が先に働き 機械のマッサージの動きに 神経が集中しちゃいます
焦らさないで あそこに 大きいの が欲しいい 欲し い の
もう 少し 上の方 そう いい です そこ いい で し ゅ 
もっと 強く してくれると 嬉し い い いい
キターア
遂に クリに直撃 効くう う う 

もっと もっと強く もっと シャープな 超強力なバイブレーションが 欲 し い

ぼこ ぼこ して あそこ ゆうの あそこ ぼこぼこに めちゃくちゃにして


気持ちいい  凄い 凄い 気持ちいい で  し ゅ う
気持ち いい いい い い
気持ち いい です  モミ揉みされて  気持ちい い で す
脚が 脚が開いちゃう開かされ ちゃう 
 あ そこ そこ クリちゃん  気持ちい い
あ ああ 揉まれてる  気持ちいい 激しく振動する水のモミ玉が あそこの
狭間にまで 食い込もうと 内腿の隙間をラバーシートが30cm以上も 
高く隆起して ゆうの脚の付け根に めり込む様に 
埋め尽くし ながら 更に突出しては 新たな刺激を
敏感な デリケートな辺りに どんどん 送り続けてくる
あ? クリを目いっぱい押し潰し  皮が完全に剥けちゃう
磨き尽くす様に 包見込み 吸い付いてクリを離さない
しっつこく しつっこく しゃぶられて 
 嬲る あ ああ 気持ち い い
いい 気持ちい  い痺 れ る 
え?そこ そこは 尿道?
入り口を 擦りながら ラバーシートが 何と!細い紐状変化し 
微妙な振動で侵入を試みている あ ああ 
入っちゃ ダメ ダメよ 入って  き ちゃ った  いい 気持ち 
あ  あ あ あ そこ 気持ち い い でも そんな奥まで? ダ メ
 あ恥ずかしい けど 初めての感覚  いい気持ち いい あ あ 
 気持ち いい です
そろそろ あそこにも お 願 い  
あそこに 早く  ちょうだい  大きなの 欲しい  い あ  ああ そうよ
これが 欲 し か っ たの  き た あ あ いいの 気持ち い  い い
気持ち いい  い 逝 く う う う う う 
あ あ また 逝 っ ち ゃ う 
逝くう うう  気持ち いい  い
あ あ あ ああ  気持ち いい
お 尻 に も 入 れ て   あ あ 気 持 ち い い
あ?何か 注入 されてる 媚薬?  オイル? そんな いっぱい 入れて ダメよ

ゆうは 音声入力が あったのを すっかり忘れていたが 結果として
 口にしてしまった願望 欲望が 発する度に  叶えてくれる 魔法の様な
 快感 製造  マシン
ゆうは 自ら 脚を 広げ ぴー ん と伸ばして  刺激を 貪欲に 貪る

  気持ち い い い 

逝き ながら  このまま  ずっと 続けて  続 け て 欲 し い 
逝き過ぎた ゆうは 少し 自分を 落ち着かせるように 焦らしにかかろうと 
 快感のポイントを ずらす為 腰を浮かせ 逃げる
すると ノズルが追いかけ 追尾されて また 踏ん張ったはずの 膝が
ベッドに飲み込まれ ゆうの弱い処 全てが マシンの人質に なってしまうのだった
気持ち いい 場所を 機械に虐 め ぬ か れ  ち ゃ う  あ  ああ
いい  です  気 持 ち い い で す 振動が激しいのに でも 
優しくなったりしって い い の  凄く い い の もっと 
お 願 い 強く 激しく し て 
 あ  あ あ あ
いい で す 気持ち い い イイの 逝 く 逝 く イ ク イ ク  


あ ああ   ああ  お願い  もっと 欲しい いの  気持ち い いい
この快感を 貪欲に 貪り 続ける  ゆう
気持ち い いい 先ほどから 両乳首は吸い付かれて しゃぶられっぱなしで
 おっぱいも 揉まれ続けており とても敏感な大事な処にも 
吸い付かれぱなしなの

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

そのクリは クリニングスが 続いた状態が 永遠と 続いて い て 
気 持 ち い い   もっと し  て  い い の いい 気 持 ち いい
 尿道 にも また 吸い付かれた ジーンと 痺れるような 未知の 快感? 
あ?入って き た 尿道の中に あ ダメ な の あ そこ 気持ち い い
 気持ち い い あ ああ  いい 吸わないで おしっこ出ちゃう 

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

オシッコ 吸い 取ら れちゃう  よ  気持ち い い い
おまんにも 中に入って お願い
あ きたあ   お腹いっぱいにして もっとよ 膨らんだり 縮んだり 
中を かき回して   繰り 返えして す  凄 い の! あ 吸われる
 おマンコまで 吸われて クリの 裏側辺りが 凄く 気持ち い い
 そして アヌス も  責め 続 け ら れて あ? アヌス  にも 
入って き ち ゃ う   い いい いい 気持ち い い あ ああ
吸わないで うんこ 出ちゃう 恥ずか し い い 吸わない  で 
もう そんな奥まで 入れないで  お願い 恥ずか し い
うふ ふ ふ ふ   凄い  デ ドッ ク ス  恥ず か し い
けど 気持ちいい  凄 く い い の

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

あっちも こちも 全部 吸って もっと 吸って  気 持 ち い い の


この世のものとは 到底 思えない 気持ちよさが 続いているのです

天国なの?夢心地? 極上の 至福の 時 本 当 に 気 持 ち い い の 
い い の   あ あ また 逝 っ ち ゃ う 
逝 く う うう  気持ち いい  い
あ あ あ ああ  気 持 ち い いの

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

あ あ あ あ  何時まで も こ う し て い た い の  
ほ ん と  凄 く 気 持 ち い い 
あ あ あ あ また 逝 っ ち ゃ う 

『ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう 
ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう ちゅっぱちゃっぽう』

逝くう うう  気持ち いい  い
あ あ あ ああ  気持ち いい
あ あ あ あ また 逝 っ ち ゃ う 
逝くう うう  気持ち いい  い
あ あ あ ああ  気持ち いい


気持ち いい まま  ゆうは気絶したのか 意識が遠のき
そのまま寝ちゃった?



『お時間ですよ お客様 大丈夫ですか?』

ゆうは 気が付いたものの 半ば 夢心地?
満足した表情で 帰り際 エスティシャンにお礼を言うと
 お客様 
『Sモードはお試しになられましたか?まだでした是非お勧め致しますよ』
Sモードってなんですか?
『  性感 マッサージ モード ですね うふふ』
『凄いですよ 私 大のお気に入りですので 次回はぜひ どうぞ 』
と別れを告げ 店を後にしました


その足取りは 多少ふらつくものの 軽やかな様にも 見えました うふふ


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