アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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声優名 みる☆くるみ [声優詳細情報]
価格 1100円 文字数 4414文字
サイズ 62191.4 KB 公開日 2018年11月13日
声のタイプ - ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 自転車のサドルがくせになっちゃうOLさんのお話です><自転車のサドルが大好きな方におすすめです>▽<

台詞
ゆうと自転車

ゆうは35歳 実はこの歳になるまで 自転車に乗れなかったのです 
サイクルショップの 女性向け自転車教室に参加して 如何にか 
乗れるようになりました  恥ずかしい うふふ 
今では 自転車が大好きです 
いいえ 自転車無しの人生は 考えられませんね うふふ 

ゆうは独身で OL歴12年 顧客サービス部門の主任です 
趣味は読書と映画 運動はちょっと苦手 ヨガだけです
歳の性か  最近 あちこちにお肉が付いてきて エステでも云われる始末です 
ジムにも通いましたが 三日坊主で  そこでエステシャンの提案が  

『エステだけでは 運動しないと無理ですよね 
自転車は如何ですか?躰への負担が自分で調整できて 多分 長く続けられますよ』

と云われましたが  ゆうは自転車に乗れません 

ネットで 女性の初心者向け自転車教室を見つけ 意を決し始めてみることにしました 
参加者は7人程の女性で 全員が所謂おばさんで気が楽でした 
トレイナーも 女性スタッフで優しく丁寧に指導してくれました 
自転車で一番大事なのは バランス ハンドルは補助的なものだそうです 
後は漕ぐ必要がある位で バイクや車と同じ 前後のブレーキで 減速 停止・・

ゆうは 怖々自転車に跨いで?バランスの練習の為 ペダルが無い自転車で 
サドルに跨り 爪先で地面を蹴りながら自転車を前に進める 
ヤジロベーの様に バランスをとる練習を 一時間程しました 
不思議と ハンドルが補助の意味である事が 躰で理解でき 何と 
一度も転倒すること無く 全員が乗れる様になりました 
このサイクルショップは凄い  ここを選んでよかったです 
ゆうの マンションからも程近く 直線で3km程 電車ですと15分位掛かりますが 
歩いても 一時間掛りません 自転車なら20分弱で 便利です 
社長さんは40代の女性の方で 彼女も自転車屋を営むご主人と結婚するまで 
自転車に乗れず 恥ずかしい思いをしたそうで 自転車に乗れない女性を見ると 
放って置けないそうです 結婚後すぐご主人を亡くされ 残ったお店を今日まで 
守ってきたそうです 謙遜ですよね 実業家の才能 大ありです 

ゆうも こちらで 自転車購入をお願いしました 
ママチャリとクロスバイクの中間的な青い自転車にしました 
アルミ製だそうで重量が軽く 変則操作が楽で 乗り心地が良いそうです 

自転車にも慣れ ひと月ほど前から 通勤に自転車を使っていますので 
勤め帰りにパンクしてしまい 例のサイクルショップの近くだったので 
底で修理をお願いしました 他に 問題は?と聞かれ 
ゆうは 長く乗ると 少しお尻が痛くなる時があると伝えました 

『このサドルは少し硬めで 何方かと云えば ツーリング向きですね 
20km以下位でしたら もう少し柔らかめでもいいと思います 
購入時に 説明したつもりでしたが 申し訳ありません 
少し高額で2万円ですが これは如何でしょうか?
当ショップオリジナル商品で 私が考案した 自信作のサドルです 
宜しければ 前のサドルと交換でしたら半額にサービスさせて頂きます 
このサドルは 前1本 後2本のばねが 路面からの振動を吸収し 座る部分は 
天然ゴムの素材を 加工していますので とっても優しい乗り心地ですよ 
自分で言うのは変ですが 傑作です 私も使っています うふふ 
これは お得意様で30歳以上の女性にしかお勧めしておりません 
是非お試しください ちょっと柔らかすぎる位なので エネルギーロスが多目になり 
カロリー消費の為 ダイエット効果を上げるには ピッタリですよ うふふ 』

ゆうは 構造はよく解りませんが ダイエットと聞くと つい財布が緩み 
買ってしまいました ゆうの おバカ うふふ 

サドルの高さや位置の調整をして頂き お店で跨ってみると 
購入時と異なり サドルがかなり高くなっていました 
ショップの大型ミラーに映る ゆうの 正面全身像 
サドルを跨いだ ゆうの 雄姿? 脚がとても長く見えて 我ながら素敵です 
セミロングの艶やかなストレートの黒髪 美熟女の域に入った メリハリのある美人顔 
豊かな胸元 腰からお尻への嫌らしいラインが ゆうの お気に入りです 
でも ゆうの パンツに食い込むサドルがちょっと卑猥かも うふふ 
ゆうが ちょっと動くと その度 サドルの前後のスプリングが軋み 
ゴムでできたサドルが 凹むのです 
ゆうは そんなに重くないのに うふふ ほんと 凄く柔らかです 
サドルが軋む音が ぽこぽこして ゆうの あそこを撫でる様に 包み込み 
変形するのが ミラーからも 判ります  うふふ 

黒系でフィット気味のぴっちりした パンツスーツ 
サドルに跨った ゆう 
購入時のサドルの高さは 踵がちょっと浮く位でしたが 今は 脚をいくら伸ばしても やっと足先が 触れる程度です 
「あ? うーん! 」
ゆうの 全体重を受け止めている 長さ26cm程のゴム製サドル 
柔らかで あそこ全体を優しく 包んでくれるような座り心地で とても快適 
いや それ以上です 
そう 秘密ですけど 跨ぐと快感なのです 
男性の大きな手の平に 跨いでいる様な 不思議な感覚 サドルに守られている? 
安心感に包まれ 逆に ただサドルに乗るのではなく サドルの上で飛び跳ね 
これでもかと 優しく凛々しいサドルを困らせてやりたくなる感じ 
まさに 子供の頃 父親の手の平に 跨って 親を困らせたくって 
おふざけでその上で必要以上に暴れる幼女の心境? 
「うふふ 素敵 快感 」

サイクルショップの帰り道 ゆうは 自転車の快適な乗り心地を試す様に 
少し 遠回りして帰りました 
途中に 生憎 道路工事中の場所があり 
とにかく凸凹が凄いのです それも 長く 1キロ以上に及んでました 
でも このサドル 流石に素晴らしい乗り心地です 
ボヨン ボヨンして 逆に 気持ちいい位です 
まるでお尻が喜んでいるみたいで 悪路が苦になりません うふふ 
あれ? ちょっと別の気持ちよさが 恥ずかしいです 
ゆうの あそこ辺り 全般を 優しく包み込む感覚が素敵です 
サドルに前後からあそこからお尻にかけて握られる感じ この感じ 快感です 
何か エッチぽくて 兎に角 気持ちいい 快感です 
サドルの ぼよん ぼよんが いいのです 
お尻が 振動でサドルの上で弾みます 絶妙な感じです 
それが 弾むのが 快感なの 気持ちいいの うふふ 

信号待ち 何時ものゆうなら 自転車から降りますが 何故か 降りたくないの 
そのまま 両爪先立ちで ヤジロベーみたいに サドルを支点に足をピーンと延ばして 
両脚先が 地面に軽く着いている状態で 信号を待ちます 
信号待ちが 何故か 楽しい  サドルのせいです 
このサドル 降りたくない 気持ちいいの うふふ 
サドルに跨いで 両脚をピーンとするのって 気持ちいいですね うふふ 
自転車教室の時も 似たような姿勢になったけど 全く余裕がありませんでした 
ゆう この格好 結構好きみたいです 征服感?なのか 
逆にサドルに 犯されてる?様な  よく解りませんが 
気持ちいいのは ゆうにもわかります 
だって うふふ いいの いい気持ちなの 
信号が変わり その姿勢のまま どしんと段差を自転車に乗ったまま降りてしまい 
サドルに跨って全体重を預けていた ゆうの あそこが サドルに強く掴まれる感じに 
収縮し ばねの反作用でサドルが ぼよーんと ゆうのあそこへ強く跳ね返したのです 
「ひいい」
ゆうは あまりの気持ち良さに 少し声を出して叫んでしまいました 
うふふ 恥ずかしいです 
でも とっても気持ち良かったの 
いい歳したおばさんなのに うふふ 
でも こんな感覚 快感? 気持ちいいの  初めてなのです 
再び段差です ペダルから足を離し サドルに全体重を預けて どーしん  
サドルが ぐーぐーうと ゆうのあそこ全体を掴む様に変形し 前後のばねも収縮して 
衝撃を吸収しているのが解ります 
そして ゆうの あそこを突き返すのです 
それが 気持ちいいのです 凄く じーーんと しちゃう 
秘密ですけど オシッコ ちびりそうに 気持ちいいのです 
緩い下りで 自転車は漕がなくてもゆっくりと進みます 
ゆうは 脚をペダルに戻さず そのまま 脚をだらりとした状態で 
サドルに体重を預けたまま 神経をサドルに集中してしまうのです 
ダンプカーの轍や凸凹が無数に続く鬱陶しい道路工事 
今のゆうには この上ないご褒美ですね 
ゆうの サドルに預けた 股間が面白い様に 揉みくちゃに甚振られて 
サドルのゴムの部分が 優しくゆうの あそこを包み込み 前後3本のスプリングで 
激しい衝撃を 伸縮を繰り返す事で 吸収して ゆうに 快適な いや 快楽な 
乗り心地を 提供する使命を担っているのです 
流石のサドルも 時折 ばねとゴムが共振してしまい サドルのばねに 弾かれた 
ゆうの プリっとしたお尻が 宙に浮く 今度は どしんと ゆうが 
自由落下して必要以上に ゆうの 会陰部全体に 激しい圧迫を与えてしまうのです 
でも 効くう う 気持ち いい いいい ああ あああ  あ あ いい イイの 
気持ち い い い い いい あ あ ああ あ ああ いい いい気持ち 
どしん どしん どしん ゆうは その衝撃を求めて わざわざ 段差が大きい処を 
求めて ハンドルを切ります 
どしん どしーん 気持ち いい いい 
ちびりそうなぐらい 気持ちいいの 
あ ああ ゆうの あそこ もっと もっと 虐めて 激しく 
どしーん  どしーん  効くうーう 気持ち い い いいの いい 気持ち いい 
脚に 力が入り 今まで以上に両脚を つま先まで ピーンと伸ばす ゆう 
あ ああ 気持ちいい ああ い い い い い の いい いい 
あ い い 逝きそう 気持ちいい 逝きそうなの ああ ああ 逝き そ う う 
あ あ あ ああ い い い 逝く う うう  どん どん  どしん 
どしん  あ ああ ああ い いい 気持ち  いい ああ  いい いい 
気持ち いい ああ いいの 
あ また また 逝っちゃう う う うう ああ い いい 逝く 逝く 
イク イク 
気持ちいい どしん どーしん 
ぼよん ぼよん 気持ちいい あ ああ 
気持ちいい サドルが いいの 気持ちいい もっと もっと よ 
ゆうの あそこ めちゃくちゃに 虐めて 嬲って 犯して 
ああ い いい 
どしー ー ん 
ひいい 気持ち いい いい  い い 逝く う うう 
ぼよーん 
気持ち いい あ あ あ 逝く イク イク う う う う  う 
ぼん ぼん ぼよーん 
いい 気持ち い い あ あ あ あ あ う い い いい 逝く う 
あ ああ 気持ちいい ああ い い い い い の いい いい 
あ い い 逝きそう 気持ちいい 逝きそうなの ああ ああ 逝き そ う う 
あ あ あ ああ い い い 逝く う うう  どん どん  どしん 
どしん  あ ああ ああ い いい 気持ち  いい ああ  いい いい 
気持ち いい ああ いいの 
あ また また 逝っちゃう う う うう ああ い いい 逝く 逝く 
イク イク 
気持ちいい どしん どーしん 
ひいい 気持ち いい いい  い い 逝く う うう 
ぼよーん 
気持ち いい あ あ あ 逝く イク イク う う う う  う 
ぼん ぼん ぼよーん 
いい 気持ち い い あ あ あ あ あ う い い いい 逝く う 
あ ああ 気持ちいい ああ い い い い い の いい いい 
あ い い 逝きそう 気持ちいい 逝きそうなの ああ ああ 逝き そ う う 
あ あ あ ああ い い い 逝く う うう  どん どん  どしん 
どしん  あ ああ ああ い いい 気持ち  いい ああ  いい いい 
気持ち いい ああ いいの 
あ また また 逝っちゃう う う うう ああ い いい 逝く 逝く 
イク イク 

自転車を十分に堪能した ゆうは マンションに戻りました 
いつもは 駐車場横の自転車置き場に 置くのですが 
ゆうは そのまま自転車をエレベーターに乗せ 部屋まで持って来ました 
部屋に戻り 玄関の鍵を掛け 簡単に自転車の汚れを落としました 
部屋の奥にある ミラー張りのクローゼットの扉の前まで自転車を入れ 
スタンド掛けました 
洋服を脱ぎ 下着姿になったゆうが ミラーに映っています 
何を思ったのか またサドルに跨ります 
ミラーの女 パンティーのみでサドルに跨る ゆう 既に下着は相当湿っているようで 
サドルを跨いだ時 べちょと 音がしました 恥ずかしい うふふ 
ゆう ほんとに気持ち良かったの このサドル いいわ 
こうして跨っているだけでも 幸せな気分 気持ちいい いいのです 
明日からの通勤が楽しみです うふふ 



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