アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 ゆーか [声優詳細情報]
価格 11978円 文字数 13306文字
サイズ 64585.7 KB 公開日 2018年7月30日
声のタイプ 相席 / お願い ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 とあるファーストフードでアルバイトをしている少年が、何かと世話を焼いてくれる優しい先輩の女性に告白したものの、彼を弟のように見ていた女性にとっては対象外でした。

台詞
んー? あ、そっか。初めてなんだ?
じゃあ……教えてあげる。

バンズを手の平に乗せて、熱いから気を付けてね?
ああ、つかんじゃダメ。崩れちゃうから。

それで、揚げ物以外の時は、マスタードかマヨネーズかどっちだったっけ? ん? 
覚えてる? ……忘れちゃった?
ふふ、マヨネーズはチキンの時だけ。他はマスタードって覚えて?

そう。で、これを塗って。パティを乗っけて、
それからマヨネーズとオニオン……んしょっと。
最後にミートソースをかけて……。

あっ、ここで、気をつけないと火傷しちゃうからね!? ゆっくり……。
これ、すっごく熱くて、傾くと手にこぼれちゃうから、素早くトマトを重ねて、

……大丈夫? うん! 危なかったね?
じゃあ、上のバンズで閉じて、紙ナプキンに包んで……
んしょっと。はい、出来上がり。

ふふ……できたねー?

でも、これちょっとぐしゃぐしゃだし……お客さんには出せないよね? 
後で食べちゃおっか? ね? よし。
じゃあ、隠しといて、それ。私がもう一個作っとくから。


……はぁ。8時半。閉店の時間だね。
私、事務室でレシートの点検してるから、電気消して来て?


お疲れさま。どう、慣れたー?

あっ……メロンソーダ、ありがとっ。
君も飲んでいいよ? うん。ラストまで働いた人はみんな飲んでるから。

ん、ん……はあー! 美味しっ!

んしょっと。(椅子に座って足を組む)
はぁ……。
ん? どうした? ため息なんかついちゃって。

んー? 疲れちゃった? まあ、ね。男の子は大変だよね?
あまり表に出れないし。

私もレジとかフロアーの方が、涼しくて楽だし。
ん? 大丈夫。今度またしっかり教えてあげる。

ねー? あのマネージャー、やたら怒るよね? 私たちには。

でも、来月で転勤だって言うから、もう少しがんばろ? ね?
とりあえず、夜は私と君がいれば安心だってみんなに言われてるから。

ええー? なんか飽きてきちゃった? もう……この子はっ。

私も本当はやめたいんだけどね? ねー。
フリーターだからって私たちばかり一日中……ね?
そう。スイミングの先生の方が楽しいし、私はそっちの方が向いてるかも。

はぁ。何だか、疲れちゃったねー? 
どうする? もう着替える? 

じゃあ……君って煙草、吸わないんだっけ。
私、吸ってもいい、かな? 

うふふっ、ごめんね?

はぁー。
あっと、灰皿……ありがとっ。

んー? どうした? 可愛い顔しちゃって。ふふ、疲れた?

え? 相談? 私に……? 
うん、いいよ?

ああ、ちょっと、何ドア閉めてんのよ? もう。
みんな8時で帰っちゃったから大丈夫だよ? うふふ。

はい、座って。
それで、どうした? んー?


ええっ、好き!? 私のこと……!?
やだー! もうっ!! 何言ってるの、この子。うふふふふっ。

えー? 全然迷惑じゃないけどー? うん。ありがとっ。

うーん……でもね……。

どちらかって言うと……君って、素直で可愛いしー。
バカみたいな失敗ばかりするから……うふふ。何か、弟みたいだし……。

んー?

そう。君は私の、カワイイおとーとっ。
うふふっ。そういうわけで……うん。

もう! そんな可愛い顔しないの。落ち込まないでよー?
君のこと嫌いなわけじゃないんだから……ね?

えっ!? ちょっと……。今、お姉ちゃんって言った?
もーう……うふふ。いつもは亜希子さんって呼ぶくせに。

……やだー。またお姉ちゃんとか言ってるし……。

うふふ。どうした、弟君?

でも、こうして同じ時間帯でずっと一緒に働いてると、そういう感じにはなるよねー?
店全体が家族、みたいな。うふふ。

じゃあ、二人の時はお姉ちゃんと弟になってみる? 
君のこと名前で呼ぶから、お姉ちゃんって呼ぶのよ? いーい? よし。
うふふふっ。

じゃあ、せっかくだからゆっくりお話ししよっ、けい君。
私たち、姉弟(きょうだい)なんだから。

素直に甘えてくれる、可愛い弟の話を聞いてあげるお姉ちゃん……ふふ。
私って、今、そんな感じかな?

ふふっ、けい君ってわからないこととか、すぐ私に聞きにくるでしょ?
どうでもいい話とか、下らない事とか。
結構、弟に頼られてるお姉ちゃんな感じがして楽しかったんだよ?

……優しい? 私が?
そ、そう? 私、あまりきつく怒るの好きじゃないし。

あれは……だって、君が悪いわけでもないのに、なんか、可哀想だったし……
あの後、結局二人で怒られちゃったよねー? うふふ。

えっ? お姉ちゃんと弟になる方が、私と恋人になるより嬉しいの?
……そうなんだ。お姉ちゃんが欲しかったの? けい君。ふふっ。

私もねー、素直で可愛い弟が欲しかったんだー。
ちょうどよかったね? 

んー? ……お母さんが厳しくて? 早くフリーターやめなさいって?

へえー。そう……。家と似てるね? えっ? うん……。

私? うん。お兄ちゃんと妹がいるんだけど、お兄ちゃんは大学出て社会人になっても
お母さんの言いなりだし、私のことまともに相手にしてくれないし。
妹の方ばかり可愛がって、車で送ってあげたり、
誕生日にはしっかりプレゼントあげてたり。私は何なのよって感じ。私だって妹なのに。

それでね? 妹なんかもっと頭良くて、結構いい大学行ってるんだけど……
ほんっと、生意気なことばかり言って来て、なんか私のことバカにしてくるし。
真面目を装っておいて、私のことをちゃらちゃらしてるとか、ケバいとか。
そのくせ、私の服とか勝手に持ち出して。

うん。私だけフリーターなの。
いろいろあって……ね? あまり家にも居場所がなかったし。
お母さんは成績にしか興味がない、教育ママだったし。

私が水泳とか、エレクトーンとか……
お父さんのおかげで続けられてたんだけど、ね……。

うん、私、結構、泳ぎはすごいんだよ?

まあ、学校で水泳部に入るほど暇な子じゃなかったし、
もう煙草なんか吸っちゃって体力ないけどね。うふふっ。
今は趣味で少し泳ぐのと、スイミングの先生をしてるくらいかな。

へえー、学校にプールなかったんだ?
じゃあ、けい君もよかったら今度、泳ぎに来てね? 
もうすぐ夏休みだし、バタフライまで教えてあげる。

だから、弟だったら、お姉ちゃんのことバカにしてこないかな、って思って。
んー? だって子供の頃、しつけちゃえば逆らえなくなるじゃん。

え? お姉ちゃんが優しいから、好き……?
私、そんなに優しくないよ? こう見えて、高校生の頃はギャルだったし……。

えー? うーん。確かに私は余程のことがない限り、
仕事で失敗しても怒らないけど……。でも……ありがと。弟君。うふふっ。

んしょっと。(足を組み替える)

んー? お姉ちゃん?
うふふ。もう……どうした? けい君。
なに、私の脚ばかり見つめてるのよ?


って、きゃっ!?

ちょ、ちょっと、なによ? けい君? どうした?

……お願い? お姉ちゃん!? 我慢できない? って!? 
ちょっと、けい君! きゃっ!?

んもう! やだ! 若いんだから、この子ったら……! 

もう! そんな顔したって、ダメだってば! ちょ、どこ触ってるのよ!?
怒るわよ!? けい君!!

この……! スキありっ。えいっ!

うふふふ。どうした? 金的、入っちゃった?

んー? お姉ちゃんに金的、蹴られちゃったんだー。
可愛い顔して苦しんじゃって。

だって、股間ががら空きなんだもん、けい君。
あーあ。なんか、苦しそう……。

ええー? けい君が私に襲い掛かってきたんだから、しょうがないじゃん。
弟のクセに。お姉ちゃんを甘く見ないの。

何よ、なんか文句あるの?
手加減してあげたんだから、泣きそうな顔しないの。うふふ。
ほら、座って。可愛い弟君?

って……きゃああ!? だから、ダメだって言ってるでしょ? やーだ、もうっ!
しつこいわねぇ……!

だから、股間ががら空きなのよ! スキありっ! おらぁっ!!

あはははっ! いい感触だね。また金的蹴っちゃった。

あーあ……苦しそう。あははっ。

どうした? お姉ちゃんに金的を蹴られて、痛かった? けい君?

男の子だからエッチな気持ちになるのはしょうがないけど……
私、水泳やってるから、キック力は結構強いんだからね?
けい君になんか負けないんだから。 

あれ……? ねえ……大丈夫? 私に股間を蹴られて、痛かった?

もう、女の子には優しくしなくちゃダメだよ? けい君。
私じゃなかったらこれ、痴漢だよ? わかった? よし。

んー? どうした、けい君。 急にしおらしくなって……
そんな可愛い顔で見つめないでよ……もう。うふふっ。

なんか、呼吸が乱れてるけど……
何よ……? 私に股間を蹴られて、感じちゃったの? きゃっ! 

ちょっと! もう、やだ! しつこいわねえ! 触らないでよ、けい君っ!
いい加減にしなさいよ!? お姉ちゃん、怒るわよ!? 

このおっ!!
往復、ビンタッ!! はっ! えいっ!!
もう一回、往復、ビンタッ!! ビンタッ!!

スキありっ! 顔面ドロップキーック! はっ!

はぁ、はぁ……勝った。はぁ、はぁ、はぁ……。

あーあ。両足で顔を蹴られて、引っくり返っちゃったねー? 

私を犯そうとか、女だと思って舐めてんじゃないわよ、バーカ。
これでわかった? けい君は、私には勝てないの。

じゃあ、トドメにこうして、けい君の股間を踏みつけてっ! んっ!!

あははっ。大事なところ押さえて、苦しそうね? けい君。
痛いの? んー? 痛いよね? 苦しそう……。
股間を踏みつけられて痛かった? けい君?

知ってるんだよ? けい君って普段から私と話してる時、
この制服のスカートとか脚の方に目がいってたよねー?
ちょっと、足を組み替えただけで、息を乱しちゃって……。うふふっ。
私の脚が魅力的で発情しちゃったの? 

……けい君って童貞でしょ? 女の子に免疫がないのかな?
どうせブラの外し方も知らないくせに、女だからって舐めてんじゃないわよ? けい君? 

じゃあ、お姉ちゃんの足で、けい君の股間を踏みつけてっ! んっ!!

うふふ。痛い? 苦しい? 
女の子でも足の力って結構強いんだから。どう? 痛いでしょ? 
大事なとこ押さえて、じたばたしちゃって。

はぁ。

でも、なんか……弟っていいよね……。
可愛いし、弱いし……簡単に弄(もてあそ)べちゃうし……。
今度は……

んー? どうした? けい君?
股間を踏みつけられて、痛かった?


何よ? お願い、もうやめて? お姉ちゃん?
嫌よ。けい君が私にケンカ売ってきたんでしょ? ねえ?

じゃあ、もう一回、
お姉ちゃんの足で、けい君のがら空きの股間を踏みつけてっ! んっ!! うふっ。

あははっ、どうした? けい君。
この、けい君の股間を踏みつけた時の、
スニーカーの裏から伝わるぐにゃ〜って感触……
すごく楽しいけど……けい君は苦しいの? ねえ? んー?

どうした? けい君? 大丈夫? 
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、痛かった? 
うふふっ、やだ、苦しそうな可愛い顔して見つめないでよ……。けい君。
なんだか、ドキドキしてきちゃうじゃない……。

……じゃあ、こうして、私の足でけい君の股間を踏みつけてっ! んっ!!

あははっ! ぎゅっ、とか言って悶えてるし……
痛い? 痛いよねー? もう、男の子のクセに弱いんだから。

ほんっと、けい君って私に勝てないよね。
私に股間を踏みつけられて、負けちゃうんだから。

ん? ……どうした? 何だか、きゅーっとして感じちゃう?

ちょ、ちょっと、けい君……。
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、感じちゃったの……?
うわぁ……キモッ……。

ね、ねえ……けい君? お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、気持ちいいの? 

やだ……変態……。
男の子の弱いところを、女の子に踏みつけられて……
私の足で股間を踏みつけられて気持ちいいんだ……けい君。

……もしかして、君、マゾだったりする?

えぇ? 言わないでって……。
そうなんだ……けい君って、マゾなんだ……。可愛い……。

そんなせつない顔して言われたら……も、もう……!
もっとけい君の股間を踏みつけたくなっちゃうじゃないっ!

じゃあ……行くわよ? 

はぁ? もう……やめて? おかしくなっちゃう?

嫌よ……。弟のクセに、お姉ちゃんに逆らう気? ねえ?
私に股間を踏みつけられて、気持ちいいんでしょ? けい君。

じゃあ……お姉ちゃんの足でけい君の股間を踏みつけて! んっ!!

うふふっ。もう……
このスニーカーの裏の、ぐにゃって感触、クセになっちゃう……。

あ……けい君。お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、どうだった? 

苦しそう、だけど……何だか、少し嬉しそう……だよね? 
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて……気持ちいい……の?

気持ちいいんだ……。

はぁ……。けい君って、マゾなんだ……。
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて感じちゃうんだ……。キモっ……。

……どうした? もう、せつない目で見ないの!
こんな子が私の弟だなんて……。もう……。
ちょっと、キモイけど……可愛い……。

ええ? お願い、嫌わないでって……。
もう……不安そうな顔しないの、けい君!
嫌うわけないじゃない。ずっと可愛い弟が欲しかったのに。

けい君って、お姉ちゃんに股間を踏みつけられて感じちゃうような……
キモくてバカな弟だけど、可愛いことには変わりないから。うふふっ。

どうした? けい君? 立てないの?
もう……男の子なんだから、シャキッとしなよ。もう……。

……じゃあ、そうだ、楽しいことしてあげる。
怖がらないで、じっとしてて……?

ん? 何をするの? それはねえ……。

……んしょ、んしょっと。
両足を抱えて、けい君の股間をお姉ちゃんの足で踏みつけて……。
電気アンマよ? ぐりぐりぐりぐり〜〜。

うふふふっ。どう? 電気アンマ。くすぐったいでしょ? けい君。
あははっ。もう、そんな可愛い顔しないの。

ねー? 電気アンマよ。
けい君の股間を私の足で踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜〜。電気アンマっ。

(吐息)

んー? どうした? けい君?

……お願い、やめて? お姉ちゃん?

嫌よ。けい君がお姉ちゃんにケンカ売ってきたんでしょ? ね? 

じゃあ、電気アンマするよ?
けい君の股間をお姉ちゃんの足でぎゅっと踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜〜。

うふふふっ、可愛い顔して苦しんじゃって……。どう? 電気アンマ。
けい君の股間をお姉ちゃんの足で踏みつけてぐりぐり〜って。

あははっ、ちょっと、そんなに暴れないでよ。ここ、狭いんだから。
もう、けい君って、力弱いんだねー?

ほら、けい君の股間をお姉ちゃんの足で踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜。
電気、ア、ン、マっ。

(吐息)

んー? どうした? ……お願い、やめて? 離して?
だーめ。弟のクセにこんなかわいい顔して。
お姉ちゃんの電気アンマ、しっかり受けてね?
ほら、けい君の股間をお姉ちゃんの足で踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜。

(吐息)

うふふ……そんなせつない目で見ないでよ……けい君。よだれ垂らしちゃって、もう。
ねえ……けい君って、電気アンマ、やられたことあるかしら?

んー? こうして、けい君の股間を私の足で踏みつけて、ぐりぐり〜って、電気アンマ。
子供の頃、やられたことなかった? これ。

(吐息)

えっ? 何? 聞こえないんだけど?

ふーん、そうなんだ。
また女性に電気アンマされるなんて思わなかった? うふふっ。

でも、ちょっと嫉妬しちゃうな。こんなかわいい顔を他の子に見せてたなんて……。

じゃあ、悔しいから強くしてあげる。
けい君の股間を私の足でぎゅーっと踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜! 
電気アンマよ! おらぁっ!!

(吐息)

もう……けい君っ! なんか息が荒くなってるよ?
……私に股間を踏みつけられて、電気アンマされて苦しそうだね。大丈夫?

どうした? 可愛い顔しちゃって。
えー? お願い、もうやめて? 

うーん、お姉ちゃんはまだこうして……けい君に電気アンマしていたいかな……
もっと可愛いけい君を見ていたいし……
私に股間を踏みつけられてよがってるけい君を見るのって、なんか楽しいし……うふふ。

私ね? 弟がいたら、電気アンマをしてみたいなーって思ってたんだよ?
お姉ちゃんの電気アンマ、ちゃんと受けてね?

って、何泣いてるのよ、けい君……。苦しいの?
もう、女性に電気アンマされて、泣かされちゃって、悔しくないの? 情けないんだから。

え……変な感じがして、我慢できない? 

じゃあ、少し優しくしてあげるから、そんな顔しないの。ね?

けい君の股間をお姉ちゃんの足で優しーく踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜。
あははっ。このぐにゃっとした、足裏の感触……なんだか楽しいよね。
じゃあ、電気アンマするよ? けい君?

(吐息)

うーん。でも、こうして優しく足でけい君の股間を踏みつけてると……
電気アンマっていうより、足コキっていうのかな? うふふ。
ほらほら、もっと可愛い顔をお姉ちゃんに見せて?

(吐息)

んー? どうした? けい君。
そんな息を乱して、可愛い顔して見つめないでよ……。

ほら、けい君の股間を私の足で踏みつけて、電気アンマっ。
ぐりぐりぐりぐり〜。うふふっ。

あら……何だかせつなそうね? どうした? けい君? 
そんな、とろーんとした目をして……
けい君の吐息の音が何だかエッチ……。

ちょ、ちょっと……ねえ、けい君。

もしかして、感じてるの? 私に股間を踏みつけられて、
電気アンマされて……感じちゃったの? 

んー? どうした? 私の足で股間を踏みつけられて、感じちゃったの? けい君!
はっきり言ってよ、男の子でしょ? 言うまでこれ、やめないよ? 電気アンマ。

(吐息)

や、やだ……けい君……可愛い声出して……。感じてるんだ……。
私の足なんかで股間を踏みつけられて……
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、ぐりぐり〜って電気アンマされて……
気持ちいいんだ? 

はぁ……キモッ。
もしかして、けい君ってマゾだったりする?

お姉ちゃんの足で股間を踏みつけられて、気持ちいいってことは、
けい君ってマゾだよね? ねー?

どうした? はっきり言って? お姉ちゃんに電気アンマされて気持ちいいって。

うふふ。認めちゃったねー。
けい君はお姉ちゃんに股間を踏みつけられて気持ちよがっちゃうマゾだって。
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて感じちゃう、変態君だって

はぁ。こんなマゾな子が弟だなんて……お姉ちゃん、悲しいかな……。

って、そんな不安そうな目で見ないの! もう、可愛いんだからっ!
そんな顔されたら……私、もうっ!

うふふっ。けい君。じゃあ、電気アンマするよー? 
けい君の股間を私の足で踏みつけて……。んっ。

どうした? はぁ? やめて? 
……意味わかんない。どうしてやめるのよ? こんなに感じてるのに……

お姉ちゃんに電気アンマされて気持ちいいんでしょ? ね?
私に、股間を足でぐりぐりってキックされて、感じちゃうんでしょ? けい君。
もう、変態なんだから。もっと、けい君の可愛い顔をお姉ちゃんに見せて? ね?
じゃあ、電気アンマするよー?

けい君の股間を私の足でぎゅっと踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜〜!
電気アンマっ!

(吐息)

うふふ、感じてるんだ……けい君って私に電気アンマされて感じちゃうんだよね?
女の子の私に股間を踏みつけられて気持ちよがっちゃうマゾなんだよね?

お姉ちゃんに足で股間を踏みつけられて感じちゃうなんて、けい君が童貞だからだよね?
本当は私の中に入れなきゃいけないものが、
こうして、お姉ちゃんに踏みつけられて気持ちいい、なんて……うふふ。

えー? ダメよ。
お姉ちゃんと弟はセックスしちゃいけないんだから。ね?
マゾで童貞のけい君に、私の中に入れることなんかできないわよ?
私に負けて、股間を踏みつけられて感じちゃうんだから。

けい君って、マゾなんだよねー?
私に足で股間を踏みつけられて、
ぐりぐり〜ってキックされると感じちゃうんだよねー。

そう……可愛いっ! もっとかわいい顔を見せて……! けい君。
ほら、けい君の股間を私の足で踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜。電気アンマっ!

(吐息)

うふふ……結構楽しいの……これ。電気アンマ。
スニーカーの裏から伝わる、けい君の股間のぐにゃっとした感触が……
けい君の股間を踏みつけて、見下ろしてると……
何だか、私が弟を支配してるお姉ちゃんみたいで……

可愛い顔をぐしゃぐしゃにして私の顔を見つめてくるけい君の目が……たまらないの!
足で股間を踏みつけられて、息を乱して泣きそうになってるけい君を見てると……
私、けい君のお姉ちゃんなんだなーって感じられるの。うふふ。

えー? お姉ちゃんがS? けい君だってマゾでしょ? ねー?
ちょうどいいじゃない。うふふっ。
こうして、けい君の股間を私の足でぎゅーっと踏みつけて……ぐり、ぐり、ぐり、ぐり〜!

(ここから吐息を織りまぜながら)
あーあ。可愛い顔して、息を、乱し、ちゃって……
私に、股間を、踏みつけられて、感じて、るんだ。
私に電気アンマされて、気持ち、いいんだ……。
うふふっ、こうして、女の子に、股間を踏みつけられるのは、屈辱……
でも、けい君は、それが、気持ちいいんだよねー? あははっ。
(ここまで)

んー? どうした? せつない顔して……苦しいの? 
お姉ちゃんに電気アンマされて、気持ちよくなっちゃった? 
ほんっとけい君って変態だね。キモッ。

じゃあ、電気アンマするよ。
けい君の股間を、私の足で、踏み、つけて、ぐりぐりぐりぐり〜〜。

あはははっ。女の子みたいな声出さないでよ。けい君! 可愛い顔しちゃって。
男のクセにこんな可愛い顔されると、なんか悔しいじゃない。

もうっ、悶絶するまで痛めつけちゃうんだからっ。

なによ? どうした? お願い、やめて? 離して?

嫌よ。お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、こんなエッチな顔してくれるけい君を
離せるわけないじゃない。もっと、もーっと可愛いけい君の顔を、お姉ちゃんに見せて?

ねー? じゃあ、電気アンマするよ? 

え……? お願い、もうやめて? 本当におかしくなっちゃう?
……そんなけい君も見てみたいかなー。うふふ。おかしくなっちゃえ。

けい君の股間をお姉ちゃんの足でぎゅっと踏みつけて……電気アンマよ?
ぐりぐりぐりぐり〜。

(吐息)

うふふっ。どうした? 私に股間を踏みつけられて……女の子みたいな声出しちゃって。
お姉ちゃんに電気アンマされて、気持ちいいんでしょ? けい君。

うつろな目をして、呼吸乱しちゃって……なんか、
電気を浴びたカエルみたいだねー。けい君。
ほーら、お姉ちゃんに股間を踏みつけられておかしくなっちゃえ。
私の電気アンマ、病みつきになっちゃえ。
お姉ちゃんの足で、けい君の股間を踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜。

(吐息)

んー? どうした? もうダメなの?
やだ、もう……そんなせつない目で見たって、ダメだからね?
こうして、けい君の股間を踏みつけて、電気アンマしてたら、
どうなっちゃうんだろう……? 

うふふっ。じゃあ、電気アンマするよー? 

けい君の股間をお姉ちゃんの足でぎゅっと踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜〜!
電気アンマっ!! おらぁっ!

……きゃっ!!

はぁ、はぁ……はぁ、はぁっ……。

ど、どうした……? けい君……急にのけ反っちゃって……。
ああ、なんだかすごい顔して悶絶してる……。

え? 射精しちゃった……?
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、射精しちゃったの!?

ちょっと、けい君……大丈夫?

やだ……けい君を電気アンマで射精させちゃったなんて……
足で股間を踏みつけて、射精させちゃったなんて……最悪……。

お姉ちゃんに電気アンマされて、射精しちゃったんだ、けい君……?

ね、ねえ……そんなにとろーんとした顔で見ないでよ?
気持ちいい? そ、そう……。
お姉ちゃんに電気アンマされて気持ちよかったんだ……。
足で股間を踏みつけられて……感じちゃったんだよね?

そ、そうだよね……けい君ってマゾだし……

ま、まあ……仕方ないよね?
股間を踏みつけられて、男の子の弱いところを、
女の子に足で踏みつけられてぐりぐり〜ってされたら、
我慢できない、よね……。射精しちゃう……よね? 

けい君って、私に股間を踏みつけられて感じちゃうマゾなんだよね? 
電気アンマされて射精しちゃう、マゾなんだよね?

お姉ちゃんの電気アンマ、気持ちよかった、の……?
よかった……。なんか、嬉しい……。こんなエッチな顔して……。
仰向けにだらしなく倒れちゃって、息を乱して……

足だけで……私の足で股間を踏みつけて、けい君をメチャクチャにできるんだ……。

もう! そんな顔しないの! 仕方ないでしょ?
お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、気持ちよかったんだから。ね?
まあ、電気アンマされて、射精しちゃうとは思わなかったけど。

じゃあ……けい君。ちょっと、パンツの中見せて?
ええー。やめて? もう、恥ずかしがらなくたっていいじゃない。

お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、可愛い顔して射精しちゃったんだから、
私に隠すことなんて何もないでしょ? ね? じっとしてて……。んしょっと。

んー? どうした? お願い、やめて! って……。何泣きそうな顔してるのよ?
ほら、恥ずかしがらないの。

あー、そっか。けい君って童貞なんだよね? うふふっ。
でもね、お姉ちゃんは男の子の身体は知ってるから、平気だよ? ね? 
大丈夫。お姉ちゃんに任せて?

いい? そう、おとなしくしてて……んしょっと。

けい君のパンツの中、精子でぐちょぐちょだね……。
こんなに濃いのをいっぱい出して……。

私の足で股間を踏みつけられて、初めて射精させられちゃったのね? けい君。
うふふっ。そうなんだ。
女の子に射精させられたのって、私の電気アンマが初めてだったんだ……

なんか、ごめんね、けい君。お姉ちゃんの足で股間を踏みつけられて射精しちゃうなんて
思わなかったから……。ね? 

私の電気アンマ、どうだった? 気持ちよかった?
そ、そう……よかった……。私も楽しかった。

お姉ちゃんに電気アンマされて、射精させられちゃって……
こんなにパンツを精子でぐちょぐちょにして……。
私に股間を踏みつけられて気持ちいいから、こんなに射精しちゃったんだよね? うふふ。

んー? どうした?
あははっ、もう……けい君は私の可愛い弟なんだから、嫌いになるわけないじゃない。
仕方ないでしょ? 射精しちゃったんだから。ね?
けい君は、お姉ちゃんに股間を踏みつけられて感じちゃうマゾなんだから。
それに、いけないことじゃないんだから。男のクセに、いつまでもうじうじしないの。ね?

私の電気アンマ、効いたでしょ? 

大丈夫? 射精させられて疲れちゃった? 
男の子って射精するとすっごく疲れるんだよね? ほら、おいで……?

そう、いいわよ。肩に頭を預けて……。

うふふっ……こうしていると、本当のお姉ちゃんと弟みたいだね……。
ね? けい君? よしよし。うふふっ。

んー? 何だか、眠くなってきちゃった? あははっ。
仕事が終わった後に、お姉ちゃんに股間を踏みつけられて、
気持ちよくて射精しちゃったんだし、疲れちゃうよね?

じゃあ……けい君の目をお姉ちゃんの手の平で、えいっ。

うふふっ。

こうして目をふさげば、何も見えないでしょ? 
けい君が眠るまで、ずっと、目を押さえててあげる。うふふ。

んー? 手の温もりが気持ちいい? 
目が温かくてドキドキしてきちゃった? 私を感じてくれるんだ? 
ふふ、安心していいのよ? じゃあ、お休みなさい、けい君。

んー? どうした? 目が見えない?
当然じゃない。けい君の目をふさいでるんだから。

えー。やだー。離さない。
だって、私に目隠しされたけい君をもう少し眺めていたいし。うふふ。

んー? お姉ちゃんの手が温かくて、目が気持ちいい? 
うふふっ。目が疲れてるのかな? 手の感触が目に気持ちいいでしょ?

何だか、ふふっ。目隠しって、後ろからするよね?
こうして、前からけい君の目をふさいでると……なんか、楽しい……。


……目、覚めた? うふふ。

もう夜10時だよ? そろそろ帰ろ? 電気消してお店閉めないと。
うん。30分くらい眠ってたかな?

えー。だって、寝顔、可愛いんだもん。起こしたら勿体ないでしょ。
それに、もう少し……弟を見守るお姉ちゃんでいたかったし。

ふわぁ〜。疲れちゃった……。

きゃっ……? 
もうっ。何をするのよ? けい君……。
目が、見えない……

えっ? お姉ちゃんにも目隠ししてあげる、って……?
やだ……何だか、けい君の手って、冷たくて気持ちいい……。
この感触、やっぱり男の子なんだね……。うふふっ。

何か、不思議だよね? 手の感触ってすごく目に心地いいし……ふふ。
じゃあ、そろそろいいよ? 離して?

ええ? もうちょっと私の目をふさいでいたい、って……?  
ああ、もうっ! 目―がー見―えーなーい! んっ!!(手を引きはがす)

はぁ、はぁ……。
もう、けい君ったら。手の跡が残っちゃいそう……。

はぁ。変なとこ子供っぽいんだから。

さ、早く着替えて? 私は気にしないから大丈夫だよ?
ええ? お姉ちゃんに着替えを見られて恥ずかしがる弟なんて聞いたことないしー。

何よ? もう、意味わかんない。
私に股間を踏みつけられて射精しちゃって、パンツの中まで見られちゃったんだし、
気にすることないじゃない。

それともなーに? 電気アンマがいいの? ねえ?
お姉ちゃんの足でけい君の股間をぎゅっと踏みつけてぐりぐり〜って。うふふ。

そう。早くして。


じゃあ、はい。これ。さっきけい君が作ったハンバーガー。
半分こして食べちゃお? 

ん……。あら、なんか、変な割り方しちゃった……。

じゃあ……。うふふ。じゃんけんする?
せーの、ジャンケンポン!

よし。私がグーで、けい君がチョキ。お姉ちゃんの勝ちかなー。

でも……なんか、今日はけい君をメチャクチャにしちゃったから、
はい、大きい方あげる。

……うふふ、形はアレだけど、美味しいね? あ、私、今度はコーラがいいな。

え? 一人一杯まで? 男のクセに細かいこと気にしないの!

誰のせいでこんなに疲れちゃったのかなー?

襲ってきたけい君の顔にドロップキックして、股間を踏みつけて、電気アンマで
射精させちゃったって、みんなが知ったら……うふふふ。

ねー? 女の子に顔をドロップキックされて、引っくり返っちゃうし、
股間を踏みつけられて、射精して負けちゃうんだもんね? けい君? うふふ。

あ、持ってきてくれる? ありがと。

まあ、どうせばれないから大丈夫だよ?
私たちって、結構働いてるんだからいいの。ね?

ありがとっ。これはマネージャーには内緒ね? うん!

あー! 美味しっ!! はぁ……。

どうした? ボーっとして。疲れた? いつもの倍働いてるみたい?

……お姉ちゃんに電気アンマされて射精しちゃったからね?
私だって……けい君の股間を踏みつけて、ぐりぐり〜ってするの、結構疲れるんだよ?

ええ? 楽しそうだった? お姉ちゃんが? まあ……うん。
でも、けい君だって可愛くていやらしかったけどー?

私に股間を踏みつけられて……電気アンマされて、
すごく可愛い顔してくれるけい君の顔……もう一回見たいなー。うふふっ。

何よ? 本当のことなんだし、仕方ないじゃない。

ね? けい君は、私に股間を踏みつけられて感じちゃうマゾなの。わかった?
こんな子が弟だなんて……うふふっ。

えー? 別に嫌じゃないけどー?

どうした? 不安そうな顔して。

……もう。大丈夫よ。今日のことは内緒にしといてあげる。そう。二人だけの秘密。
私とけい君の、お姉ちゃんと弟君の。ね?

私だって、けい君を電気アンマで射精させちゃったなんて、
バイトのみんなに言えるわけないし。あははっ。

だから、ね? 謝ったりしないで? うん!
今日は楽しかったよ? 

じゃあ、ついでに灰皿取って……ん?

何だか、足音が聞こえない? や、やばっ!!
いつものうるさい警備員が回ってきちゃったのかな!? ど、どうしよう!?
このショッピングモール、防犯にうるさいんだから。

私、片づけとくから、早く着替えて、けい君! ああっ、もう10時半!?
ちょ、ヤバい、足音!? こっちに来ちゃう!?


はあー……。散々な目に遭ったね?
もう、あんなに怒らなくたっていいのに……。
懐中電灯、まぶしいし……びっくりするし。真面目過ぎるよね? あの人。

デートとか……違うし。えー? まあ、デートって言えないこともないけど……。
うーん。姉弟(きょうだい)ゲンカって感じだよね、もう。うふふっ。

私たちが犯罪するような子に見えるのかな? やましいことなんか、して……あははは。
別に変なことなんかしてないよねー?

え? だってお姉ちゃんが弟に電気アンマするのって普通じゃない?

ええー、けい君はマゾだから、私に電気アンマされて、
股間を踏みつけられて気持ちよくなっちゃうんだよ?

普通の人は平気なんだから。ね?

え? 私の足が綺麗で、笑顔がお姉さんっぽくて魅力的だから?
もう……弟のクセに。ありがと。

まあ、楽しかったし、いいかな。
うん、少なくとも家にいる時よりかは、ね?
お母さんの顔色伺ったり、お兄ちゃんの態度に一喜一憂したり、
妹にイライラするよりは……可愛い弟とじゃれてる方が楽しいし。うふふっ。

さ、もう帰ろう?

ふー。ずっと店内で働いてると、こう……夜の空気が美味しいね?
なんか久しぶりに外に出たって感じ。んー!

今日はなんか、楽しかったね? 
このままラーメンでも食べに行かない? 
あ……そっか、私たち明日も仕事だもんね。早く帰らなきゃ。

せっかくだから駅まで一緒に行こうよ。
この辺暗いし、女性の一人歩きは危ないんだから。
え? 帰る方向が逆?

ふーん、弟のクセにお姉ちゃんに逆らう気?

何よ、電気アンマがいいの? 今、スニーカー履いてるから痛いわよー?
けい君の股間を私の足で踏みつけて、ぐりぐりぐりぐり〜って。

また可愛い顔させて射精させちゃうよ? 
私の足でけい君の股間を踏みつけて。うふふっ。

ちょっと! ……やだ、なにうっとりしてんの!?
もう……バカ! 

とにかく、けい君は私の弟なんだから、お姉ちゃんのいう事を聞きなさい!

よし。うふふっ。


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