アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 口谷亜夜 [声優詳細情報]
価格 300円 文字数 4395文字
サイズ 30320.9 KB 公開日 2018年7月4日
声のタイプ - ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 2回
タイプ アダルト作品
作品内容
 母と息子のラブラブ近親相姦ストーリーです。再生時間は16分38秒です。「母」は若めのお母さん声、「僕」と「語り」は普通に地声です。

台詞


語り「一日目。お母さんにキスしようといってみた」

母「え・・キスって・・お母さんとしたいの?駄目よ、親子だし・・それにあなたも大人なのよ?」

語り「思ってたより動揺されたので、挨拶程度のキスと言って落ち着かせた」

母「そ、そうよね、ほら、ほっぺたにならいいわよ」

語り「ほんとは唇にしたかったんだけど・・」

チュッ(キス音)

語り「そのうち唇にできるといいな」


語り「7日目。あれから一週間毎日頼んでいるが、お母さんもいい加減スキンシップになれたみたいだ」


母「はいはい、キスねー、今料理中だからさっさとすましちゃいなさい。
あ、唇はだめよ、ほっぺただしてあげるから」

語り「唇以外ならいいらしいので、首筋にしてみた」

チュッ(キス音)

母「え?ちょ・・なに?ほっぺじゃないの?
ちょっとー・・キスマークできちゃったじゃない!ちょっと恥ずかしいし・・」

語り「それほど怒られなかった。この程度ならもうすこし色々しても大丈夫そうだ」


語り「31日目。あれから一か月、前より母さんと仲良くなった気がする。
記念にってわけじゃないけど、母さんを食事に誘ってみたら普通にOKしてくれた」

母「おいしかったわね〜、お父さんもくればよかったのに〜」


語り「食事後、雰囲気もよかったので手の甲にキスしてみた」

チュッ(キス音)

母「なに〜今の!なんだか映画みたい♪ね?もう一回やって♪」

語り「やたらウケた・・結局駐車場につくまで三回もやらされた。
帰り道、母さんはずっと上機嫌だし、恥ずかしかったけど喜んでもらえるならいいかな」


語り「60日目。昔の夢をみた。小6の時、レクリエーションでお母さんとキスしよう。なんてイベントがあった。
当時、父が留守がちだったせいか、母さんはベタベタに甘やかしていて、その時もみんながほっぺにするなか、

母(若い声)「唇にして♪」とか言ってきた。
結局レクリエーションが終わるまで逃げ回ってたっけ・・

母(若い声)「ごめんね。やりすぎちゃったね。」

と申し訳なさそうにしていた。その頃から不必要にベタベタしてくる事がなくなった。
思えばそれがあったから今さら母さんにキスしたくなったのかもしれない。あの時キスしとけばよかったなぁ・・

ガチャ(扉の開く音)

母「おきてる〜?あ、寝てた?ケーキ焼いたんだけど一緒に食べる?」

語り「最近はこうやって夕食後に母さんが俺の部屋にやってくる。まだ唇にはキスできないけどこれはこれでよかったな」

母「ほら。あなたもこっちきなさいよ」

僕「ケーキでお腹いっぱいになったからちょっと眠いや・・」

母「・・・ねむたいの?」

僕「あ、うん課題がちょっと多くて」

母「昔みたいに膝枕してあげよっか?」

語り「母さんは嬉しそうに頭をなで始めた」

母「ふふっ♪すこしたったら起こしてあげるから寝てていいわよ♪」

・・・

母「おーい、おきてー。おーい・・ぜんぜん起きないわね・・うーん・・
ごくっ(唾をのむ音)」

チュッ(キス音)

語り「ん・・今キスされた?」

母「あ・・おきてた?」

僕「今唇にキスしたよね!?」

母「え・・と・・唇にケーキがついてたから拭いてあげたのよ」

語り「これぜったいしたやつだ・・僕から唇にはさせてくれないのに・・よしっ!」

母「キャッ!あいたたた・・もう、いきなりなに?あ・・ご、ごめんね、お母さんまたやりすぎちゃったね?」

僕「僕もちゃんと唇にキスしたいんだけど・・」

母「へ?あはは♪ずっとしたいっていってたもんねー。大きくなってもお母さんに甘えたいんだ?いいよ。おいで」

チュッ・・チュッ(10秒くらい)

語り「母さんの唇やわらかいなぁ・・舌入れてみよっかな」

母「んんっ!もう・・」

ディープキス音(10秒くらい)

語り「母さんの唾液が甘い、さっきのケーキの味なのかな」

ディープキス音(10秒くらい)

母「親子でこんなキスだめなのよ?そろそろお父さん帰ってきちゃう時間だし・・じゃあ、また明日ね♪」

語り「逃げられた・・」

語り「40日目。母さんとディープキスして少し経った。あれから変わった事は特にない。
でも父がいないときなら唇にキスしてもいいことになった。
スキンシップが増えたせいか、僕はとっくに母さんを女としてみていた。でもキス以外はできないし、
欲求不満だ・・こんな事正直にいったら引かれるよなぁ・・」


・・・

母「ねぇねぇ、ちょっと肩もんでくれない?」

僕「うん・・そういえば今日は父さん泊りだってね」

母「そういえばそうね・・ね?キスする?はいおいで♪」

ディープキス音(10秒)

語り「少し前までゃこうやってお母さんとキスできるようになるなんておもわなかったなぁ・・
というか、この服めちゃくちゃ胸元開いてるな・・ちょっと揉んでも怒らないかも・・」

母「ってこら!おっぱい揉むんじゃないの!勝手に触っちゃだめでしょ!そういうことはね、好きな子と一緒にいるときにいい雰囲気になったらするの!」

語り「こんなこといつまでも繰り返したら欲求不満になるだけだし、もう正直に言おう」

僕「僕、お母さんが好きなんだ!だから触ったりもしたいんだ!」

母「そういう好きじゃなくて・・女性として好きって事!好きな人くらいいるでしょ?」

僕「だから母さんを彼女にしたいってこと!」

母「んんっ?私お母さんだけど・・?」

僕「うん、そうだけど、好きになっちゃた」

母「えええええっ!!って冗談よね?」

僕「僕と付き合ってください!」

母「付き合うって彼氏と彼女ってことよね・・でも親子だし・・お父さんもいるし・・」

僕「今まであんなにキスしてたし!お父さんがいないときだけでもいいから!」

母「うーん・・まぁ息子のお願いだし〜?しかたないか〜・・よしっ!お母さんが恋人になってあげる♪」

僕「ほんと!やった!!」

母「お父さんには内緒だからね♪今度デートしようね♪」

語り「一週間後。母さんとデートすることになったけど家の近くはまずいので数駅はなれた駅で待ち合わせることにした」

母「遅いよ〜」

僕「そりゃあね、一緒に家出るわけにもいかないでしょ」

母「いーの!こういうの久しぶりにやりたかったの♪さ、いきましょ♪」

僕「デートといってももう夕方だし、少しショッピングして夕食いこうか?なんかうれしそうだね?」

母「なんか学生の頃思い出しちゃって♪」

語り「買い物もそこそこにレストランに入ろうとしたら
母「お酒飲みましょうよ〜」といわれたので飲み屋に入った」

母「けっこういいお酒はいってるわねぇ・・」

僕「母さん、飲みすぎじゃない?」

母「楽しいねぇ〜こんなにお酒飲むのひさしぶり〜えへへ〜」

語り「母さんのペースに乗せられて結局終電を逃した・・」

母「ごめんねぇ・・お母さん酔うとべたべたしちゃうから飲まないようにしてたんだけど・・」

僕「まぁ、べたべたされる分には嬉しいからいいよ、この後どうする?終電ないからまた居酒屋いく?漫喫とか?」

母「あ!じゃああそこはいろうか?あら、なんだかきれいなホテルねぇ!」

僕「いや、どうみてもラブホ・・」

・・・

母「普通のホテルとあんまりかわらないじゃない。ほらあなたもこっちきなさいよ・・
なに〜?いきなり黙っちゃって〜二人きりでホテルだから緊張しちゃった?」

僕「まぁちょっと・・」

母「・・・朝までなにしよっか?」

僕「とりあえずキスしたい」

母「いいよー♪」

キス音(10秒)
語り「ちょっとお酒の匂いがする・・それにいつもより積極的だ」
ディープキス音(10秒)

母「あ、おっぱい触りたがってたよね?いいよ?」

母「(吐息交じりに)あっ・・もう・・ちょっとがっつきすぎ・・ちょっと落ち着こう・・もう・・服のびちゃうから〜」

僕「服ぬがない?」

母「えーっと・・ちょっと恥ずかしいんだけど・・よいしょ・・えっと垂れちゃって・・だらしないおっぱいでごめんね?」

僕「そんなことないよ!母さんのおっぱいすごいきれいだよ!」

母「えへ・・ありがとう♪触ってもいいよ♪」

僕「うわ・・すごいふわふわ・・手に吸い付いてくる・・なめてもいい?」

母「んっ・・ん・・あっ・・赤ちゃんの時みたいね・・んっ・・もう・・おっぱいばっかり
こっちにもキスして?・・んっ」

ディープキス音(10秒)

僕「か・・母さん・・えーと」

母「うん・・気づいてた・・というかキスしたらいっつもおっきくなってたでしょ?やっぱりしたい?
今更だけど、私たち親子だからね?キスはまぁ、ぎりぎりスキンシップで済むかもしれないけど、その・・親子でセックスは・・
あなたもこれからいい人みつかると思うし・・」

僕「好きになった人が母さんだっただけだから、そんなの関係ないよ!それに母さんとはもう恋人同士なんだから、
これからも母さんの事、息子そしても恋人としても大切にしたい」

母「ふふ。ばかねー、じゃあ大切にしてよね?じゃあ今日は恋人としてセックスしよっか♪そういえばコンドームないわよね?さすがに生は・・」

僕「買ってきてあるよ」

母「最初からのそのつもりだったんじゃない・・こうすればいれやすいわよね?」

語り「母さんはそういって足を大きく広げた」

母「久しぶりだからゆっくりね・・んっ・・んっはっあ!」

喘ぎ声10秒

僕「母さん、だいじょうぶ?」

母「も・・もっとゆっくり・・」

僕「気持ち良すぎてとまらないよ」

喘ぎ声@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

母「ねえ、キスして」

じゅるじゅるキス音

喘ぎ声@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

僕「かあさん、もうイキそうだ」


絶頂声をお願いします


母「あ〜きもちよかった♪汗もかいたしお風呂にはいろっか♪」

・・・


母「案外ちゃんとしたお風呂だったわね?一緒にはいったの小学生以来だっけ?」

僕「あ・・うん・・それはいいんだけど、またたっちゃって・・」

母「あらら。なんで?」

僕「セックスしてるときは彼女って感じだったんだけど、今更ながら実の母とセックスしたんだなって実感が」

母「へ〜・・それでこんなに硬くしちゃうんだ?」

フェラ音(ぴちゃぴちゃ音から徐々にじゅぼじゅぼ音に20秒

母「じゃあこのまま実のお母さんとセックスしてみる?(いやらしく)」

僕「か、母さん!ゴムしてないよ!」

母「こんなに硬くなってるんだもの、それにあなたも生でしたかったんでしょ?息子のしたいことなんてお母さんだからわかっちゃうよ」

挿入から絶頂までアドリブで
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・・・


「こんなにいっぱいだしちゃって・・もう始発も動き出す時間だし、帰りましょう♪またかえったらキスしてね♪」

















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