アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 980円 文字数 5871文字
サイズ 30044.5 KB 公開日 2018年5月29日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 新体操部顧問の高校教師の、同僚との学校内やホテルでの秘め事レポート。32分3秒

台詞
島津佳江28歳です。高校の英語教師で、新体操部の顧問もしています。

先日、好意を持っていた同僚のK先生と初めてセックスをしてしまいました。しかも、学校の保健室で、純白のレオタードを引きむかれ、ブラジャー1枚の姿でバックから貫かれたのです。

純白のレオタード1枚の姿で練習していると、男性教員までもがちらちら覗き見しています。ナイロンの美しい光沢に輝く純白のレオタードからは、ブラジャーで覆われた胸の隆起、背中から脇にかけてのブラジャーのベルトや2段のホック、ヒップのパンティまでがくっきり浮き出てしまっているからです。ただ、私はブラジャーやパンティが透け透けのレオタード姿を見られるのが嫌というわけではなく、むしろ視姦される快感で股間に食い込んでいるパンティのクロッチを濡らしてしまうのです。

ちょっと気分が悪くなり、色香を放つレオタードのまま保健室に入ったところ、そこに偶然K先生がいたのです。

「すみません…レオタードのままで…」

K先生は艶めかしい純白のレオタードから透けているブラジャーのベルトやホック、パンティライン、それに脚線を覆う艶やかなストッキングの光沢に動揺しているようです。

「そんなに見つめられると…恥ずかしいですわ…えっ、ブラジャー透けてます?…いやだわ、パンティも…」

わざと挑発的な言葉を発し、ブラジャーの隆起を隠すような仕草をしたときです。

「あっ*いけないですわ*誰か来たら*****やめて*やめて下さい**ああん**********************」

抵抗するふりをしながらも、妖艶なレオタード1枚の姿で、自分から積極的に舌をからめてしまいます。純白のブラジャーやパンティが純白のレオタードからくっきりと透けている、その濃厚な色香にK先生は興奮しているようです。胸元からブラジャーの中に手が侵入し、さらにパンティが食い込んでいる女性の亀裂に沿っていやらしい愛撫をしてきます。

「******ああん*ブ*ブラジャーは***ブラジャーの中はダメです******ブラジャーはいけませんわ*****ああ*先生**こんな*こんなこと*いけないですわ**ああ*****レオタードを脱がさないで***ブラジャーだけになってしまいます***ああん*誰かに見られたら***ダメです**パ*パンティを*パンティを見ないで*************」

レオタードとストッキングを足元から抜き取られ、上半身は純白のブラジャー1枚、純白のナイロンパンティが腰部にぴっちり食い込んだ姿で、仰向けにされ両足を大きく開かされます。首筋からブラジャーのカップ、ブラジャーのベルトや背中のホックまで唇と舌で執拗に愛撫されます。官能的なナイロンパンティの中心部にいやらしい愛撫をしながら、舌を差し入れて卑猥なキスを交わします。

「******************そ*そんな*パンティを濡らしてなんかいませんわ******ひどいわ***言います****ああ**パンティが**ああ*パンティが*濡れています****パンティを濡らしています**佳江はパンティは濡らしていますわ******ああん*パンティを*パンティをそんなに濡れたパンティを見ないで下さい**恥ずかしいですわ*****************」

悩ましい純白のパンティを女性自身に食い込ませ、こすり上げられると快感のあまり、パンティの食い込んだ腰をもどかしげにくねらせ、淫らな喘ぎをもらしてしまいます。

「ああっ****************ああっ*そ*そんな*恥ずかしいことを***ああ*わ*わかりました*言いますわ****パンティが食い込んでいるのは*佳江の**お*ま*ん*こ**おまんこ**佳江はパンティをおまんこに食い込ませていますわ**パンティ**ああ*パンティ*パンティです***佳江のパンティですわ***ああ、恥ずかしい**佳江のパンティです**パンティ*パンティ*パンティ*パンティ*パンティ*パンティ*パンティ************」

四つん這いにされ、パンティを完全に剥ぎ取られると、勃起した男性自身がバックから淫らな女の亀裂を貫きました。

「ああっ*****硬い*きついわ******ああん****ブラジャーだけで**恥ずかしいですわ*********ああっ*いけないわ*誰かが来たら********」

官能的な純白のブラジャー1枚だけの淫らな姿でセックスをしています。獣のような格好で、女性自身を男性に深々と貫かれ、セックスの快感で卑猥に激しく腰を振り、はしたないほど喘ぎを漏らしてしまったのです。

「ああっ****こんな*先生とセックス**セックスするなんて******いけないことですわ***************************************************************************************************************************」





それ以来、彼とは何度か学内やホテルでセックスをしています。彼はブラジャーとかスリップという言葉自体に興奮する性癖なので、ブラジャー、パンティ、スリップといった下着の名前を囁いてあげるようにしています。

放課後の教室、2人だけになり、上着を脱ぐと、生地が薄い透明感のあるピンクのシルクのブラウス1枚の姿になります。素肌が綺麗に透けて、ピンクのブラジャーの2本のストラップや脇から背中にかけてのブラジャーのラインが透け透けで、背中のホックもくっきり見えています。ぴっちりしたタイトスカートからは、ハイレグのパンティラインのみならず、極薄のストッキングを吊っているガーターベルトの4本のストラップが浮き出てしまっています。

「今日はストッキングをガーターで吊って授業をしてたのよ。ガーターベルト着けてると何かどきどきして…ブラウスの下はブラジャーだけですわ…あっ…ごめんなさい…ブラジャーが透けてるかしら…いやだわ、ブラジャーのホックまで…」

「***あっ**ダメですわ**教室の中で**************」

彼は私を抱き寄せると、いきなりディープキスをしてきました。両手でパンティに包まれたヒップを揉み込み、スカートを捲り上げると、いきり立った男性自身をパンティに押し付けてきたのです。ストッキングの太腿の切替部分やセクシーなガーターベルトの4本のストラップ、それに股間に食い込んでいるナイロンパンティも完全に露わになります。

「****************ダメです**誰かに見られたら********ああん**パンティが*パンティが見えてしまって**ガーターまで**そんなにガーターを見ないで下さい*******************恥ずかしい***待って*ブラウスを脱いでブラジャーになりますわ」

まばゆい絹のブラウスのボタンを外すと、豪華なレースで飾られた妖艶なピンクのブラジャー1枚の姿になります。

ブラジャー姿のまま、彼の前にひざまずくと、男性自身を取り出し、根元まで咥えこみます。タイトスカートを少しずらして、太腿部分でストッキングを吊っているガーターのストラップやパンティが覗くようにします。

「********どう*私のブラジャー1枚の姿*見て下さる?****ブラジャー1枚でフェラチオしてるのよ***今日はガーターも着けてるの***ガーターベルト着けて授業をしていたの****エッチでしょ*********ああん***ブラジャー**ブラジャー**ああっ**いけませんわ*ブラジャーに手を入れちゃ***ああ*感じちゃう**ああ*ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー*佳江のブラジャー****ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー*************」





いったん帰宅し、夜、ホテルに行くことにしました。純白のシルクのパンティとブラジャー、まばゆい純白のスリップを着け、光沢のあるストッキングをガーターベルトで吊りました。光沢を放つシルバーサテンのブラウスとタイトスカートを着け、高いハイヒールを履きます。真っ赤なマニュキュアと妖艶なメイクを施すと、昼間お堅い教師をしているとは誰も想像できないでしょう。

ラブホテルのエレベータの中で、スリップをまくりあげ、ストッキングを吊っているガーターのストラップを露わにすると、パンティに愛撫をしながらディープキスをしてきます。

「*****ああっ**ダメ************そ*そんな***パ*パンティのそこはダメです****ああん****パンティを濡らしてなんかいませんわ**************」

実はここに来る前から、いやらしいセックスをすることへの期待感で、股間にぴったり張り付いたパンティのシルク地を濡らしていたのです。

部屋に入る時、別の部屋から女性の淫らな喘ぎが聞こえました。

「ああ***ああ*********************************************」

おまんこをペニスで激しく突かれている姿を想像し、私はブラジャーの中の乳首が硬くなるのを感じました。

部屋の照明の中でシルクサテンのブラウスとストッキングが艶やかな光沢を放っています。純白のスリップとブラジャーの4本のストラップやスリップの美しいレースが背中からくっきりと透けて、ブラジャーの2段のホックも浮き出て見えてしまっています。

「スリップとブラジャー、透けてます?ブラジャーが透けないようにスリップを着けたんですけど…えっ、恥ずかしいわ…今日は白のブラジャーとスリップですわ…パンティは…パンティはブラジャーとお揃いの…恥ずかしい…シルクのパンティですわ…うふ、後で脱がせていただけるかしら、私の…スリップとブラジャー…ガーターベルトとストッキングも…それに佳江の…パンティ」

「私のスリップ…見ていただけます?」

シルクのブラウスとスカートを脱いで、肌にぴっちりした官能的な純白のスリップ姿となります。スリップからブラジャーのベルトやホック、腰に巻いたガーターベルト、ストッキングを吊っているガーターの4本のストラップが妖しげに透けています。

「どう?私のスリップ姿……佳江のスリップ1枚の姿…スリップからブラジャーやガーター透けて見えてます?…恥ずかしいわ…でも、今度はスリップを脱がせていただけるかしら?」

スリップの肩紐を外し、高価なナイロン地を肌から滑り落とすと、純白のブラジャーとパンティ、それにハイヒールを履いた美しい脚線を覆う極薄のストッキングを吊っている純白のガーターベルトという妖艶な姿態になります。

ベッドの上で四つん這いにされ、恥ずかしいほど思いきりヒップを高く持ち上げさせられると、腰部に妖しく食い込んだ純白のパンティの中心部が淫らに濡れそぼっているのが鏡に映ります。

「ああっ*パ*パンティを*パンティを見ないで***お*お願いです*ああ*恥ずかしい**」

彼はストッキングに包まれた太腿やセクシーなパンティが食い込んだ太腿の付け根、さらに純白のパンティの上から女性の亀裂を舌でぺろぺろと舐めあげるのです。純白のパンティに濡れた恥ずかしい染みがさらに広がっていくのが自分でもわかります。

そして、脱がせた艶めかしいスリップをパンティのクロッチの部分に通し上下左右にクリトリスをスリップのナイロン地でこすりあげるのです。

「そ*そんな*スリップでそんなこと**ああ**スリップ*気持ちいいですわ**ああ*スリップ*スリップ*スリップ*スリップ*スリップ******************************************」

さらに、女性の亀裂に濡れたパンティを食い込ませると、思わずパンティの股間を色っぽくくねらせてしまいます。
「ああっ**パンティでそんな****ああっ*いやん*****ああ*パ*パンティ**パンティが感じちゃうわ*************パンティが**おまんこにパンティが*****ああっ、こんなにおまんこにパンティが食い込んで***は、恥ずかしい**パンティ*パンティ*パンティ*********」

私はブラジャーを外してほしくて、喘ぎながら再び媚態の声をあげます。
「***お**お願い**ブラジャー***ブラジャーのホックを外していただけますか**」

背中のブラジャーのホックをぷちんと外すと、きつめのブラジャーをしていたせいか、背中から脇の下にかけて、白い素肌にブラジャーのラインが赤くくっきりと残っています。そして、彼は敏感な乳首を外したブラジャーのカップのレースでこすりあげるのです。

「い*いやん*そんな***ブラジャーでそんな***ああん*ブラジャーでそんなことされたら***********でも、ブラジャーでもっといやらしくして****ブラジャー**ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー**********************」

そして、純白のパンティをずらして、おまんこを完全に露出させると、肌色のストッキングとそれをストラップで吊っている純白のガーターベルトだけの淫らな格好で、恥ずかしいバックからの体位で犯してきたのです。

「ああっ、ああ**あうう**あはん*********」

ガーターベルトを巻いたヒップを貫かれ、激しく突かれると、快感で腰を淫らに回転させ、自分でも恥ずかしいほど喘ぎを漏らしてしまうのです。

「****ああん*パンティを履いたままで**恥ずかしい****パンティとガーターだけで*いやらしい*いやらしいセックスを*************************ああ*セックス*セックス***********************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************」


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