アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 来夢ふらん(くるむふらん) [声優詳細情報]
価格 5500円 文字数 3271文字
サイズ 0.5 KB 公開日 2017年9月17日
声のタイプ お姉さん系の喘ぎ ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 女子校に通う秋はレズビアンで彼女の澪ちゃんに会いに行ったが、おじさんに言いくるめられ、結局おじさんのセックスフレンドになってしまう。まったりな話。

台詞
「Cカップです。」

「・・・ありがとうございます・・・」

「もう、やめてください。」

「二人っきりで言われると恥ずかしいです。」

・胸を揉むシーン
「男の人って胸好きですよね。」

「人に見られるから胸大きいの嫌なんですよね。」

「自分じゃ自分の魅力なんてわからないです。」

「わたし、そんなにキレイになりました?」

「おじさん、私にいたずらしようとしたこと反省してないですよね。」

「私、本当に怖かったんですから・・・」

・フェラチオのシーン
「早く終わらせたいから、すぐはじめてもらってもいいですか。」

「はい。」
・驚く
「おじさんのチンチン大きくないですか?」

「おじさんのチンチン、私の腕くらいありそう。」

「子供の時お風呂で見た、お父さんのより大きいし。」

「今日で普通の女の子に戻れるなら・・・レズ卒業するんだ。」

「あむ、大きいけどなんとか飲み込めそう。」

「のどの方に入れれば、奥の方まで。」

「んんん」
「んぐ」
「ぷはっ」

・パイずりのシーン
「胸でですか?いいですよ。胸感じやすいけど。」

「男の人ってこれで気持ちいいんですか?」

「こうですか?」

「先のあたりが気持ちいいんですか?」

「おじさんのオチンチン硬いですね。」

「えええ?」

「そうなんですか?」

「オチンチン温かくて気持ちいい。脈打って生きているみたい。」

「生きているのかぁ。」

「おっぱいも気持ちよくなってきた。
ディルドと違って、おっぱいに吸いつく感じ。」

「なんかチンチンの先からヌルヌルしたヤツが出てる。」

・驚く
「うわっ!なんか出た!変な味、まずっ。」

「これ飲めない。」

「レズ卒業のため、飲んじゃえ。」

「精子飲んだら、なんかビビッてきた。」

「はー頭がボーっとする。」

「なんか夢見てるみたい。
気持ちよくなってきたのかな?」


・回想シーン
「あっどーも、こんにちわ・・・じゃあ。」

「あの・・・」

・恥ずかしがる
「すみません、相談あるんですが・・・家に上がってもいいですか?」

「あの、おじさん、むかし、私に変なことしましたよね。
私、それ以来、男性不信になって。」

・開き直る
「レズビアンになったんです。」

「レズやめようと思うので、おじさんの知り合いで、
私と同じ年くらいの男性紹介してください。
それであの件は許してあげます。」

・怒る
「違います。」

「あの時おじさんが、少し私のこと好きになってくれないかなって思っただけです。」

「あんなことするとは思わなかった。信頼してました。」

「どういうことですか?」

・冷静になる
「え?そうなんですか?」

「そうか、深く考えていなかった。
気持ち悪いですよね。
処女じゃないのに、男性経験ないなんて。」

「今日、澪ちゃんの家に行ったら、庭先で同じくらい男の人とキスしていたんですよ。」

「もう二回目なんですよね。」

「男の人に彼女取られるの。
だから、私もレズ卒業したいなって。」

・怒る
「はあ?」

「絶対嫌!」

「おじさんが悪いんですよ!
なんで、おじさんが得するようなことするんですか!
虫が良すぎます。」

「信じられません。
私まじめに言っているんですよ!」

・冷静になる
「仲良く遊んでいた時期もありましたしね・・・」

「わかりました。」


「???私がつけるんですか?」

「そうですね。」

「ゴムは女性同士でも使います。
アナルとかするときに。」

「こうですか?」

「だから男の人にアソコ見られるの嫌だったんです!」

「女の子同士でもクリトリスが大きいって言われるから、ずっとコンプレックスだったこともあって、男の人に気持ち悪がられると思っていたのに・・・」

「・・・本当ですか?」

「エッチな女の子だと思われたくないなぁ・・・」

「セックスの感度いいのかなぁ・・・」

「はい。」

・セックス開始正常位一回目
「あああ、おじさんのちんちん、
私のアソコに入るのかぁ、ディルドより大きい。」

「おじさんのチンチン、私の中に入ってきた。
ディルドと違って温かい。」

「痛いと言えば痛いけど・・・なんか・・・温かい・・・ディルドと違って変な感じ・・・」

「あっ!一気に入ってきた。やっぱりでかい!」

「あん、あん、おじさんのチンチンでかくて奥が広がる。」

「ゴムしているのに脈がすごくわかる。」

「女の子同士じゃ、こうはならない。」

「私じゃ男の人にかなわない。」

「あん、あああっ!んんん!」

「おじさんのチンチンが奥にあたると、気持ちよくて頭が白くなる。」

「これじゃあ、先輩も澪ちゃんも男の人がすきなのがわかる。」

「あああっ!んんん!おじさんっ!イヤっ!ダメ!」

「気持ちよくて声が大きくなっちゃう!」

「こんなはずじゃなかったけど、おじさん気持ちいい!」

「あんっ!大きいから入ってくるたびに、グボグボ鈍い音がして、
振動でおなか全体が震えて、きもちいい!」

「あああ、おじさんのチンチンが私の奥にあたると気持ちよくて、
何も考えられない。」

「イッちゃう!」

「んんん、ダメ!おじさん!それ!ダメ!イッちゃう!」

「わかりましたから!早くやめてください!
気持ちよくて、頭がどうにかなりそう!」

「イヤっ!奥でグリグリするのやめてください。」

「もうダメ!イッちゃう!」

「男の人ってすごいきもちいい!」

「はあ、はあ、ボルチオやめた。でも、もうイきそう。」

・驚く
「あああ、えっ!おじさん何かした。
あああっ!おじさん何かしたの今何があったの!」

「なんか急にすごくきもちいい!ダメ!」

「あん、あん、あああ!」

「あああ、もうどうでもいい、おかしくなっちゃう!」
「イクッ!」
ゴムが破れた衝撃で秋ちゃんは一度絶頂した。
ゴムが破け生のチンコより気持ちよくなった。

「あっああああああっ!」

・呼吸荒く
「はあ、はあ、はあ・・・」
「はあ、はあ、はあ・・・はあ、はあ、はあ・・・」
秋ちゃんは絶頂し、目がとろーんとし恍惚とした表情で息を切らせていた。

・呼吸長く
「はあ、はあ、はあ・・・はあ、はあ、はあ・・・」

「わたし、どうしてました。
意識がなかった。」

・バックセックス2回目
・嫌がる
「おじさん、もう少し休ませてください。
気持ちよく、ついていけないんです。」

「いや!おじさん、もっと最初はゆっくり・・・」

「あんっ!」

「知ってますよ。こうですか?」

「あああ!Gスポットを刺激したら気持ちよくなってきた。」

「おじさんの大きくて、Gスポット長くこすれて、気持ちよすぎる。」

「はあっ、はああっ!あんっ!」

「意識が飛びそう!」

「イッちゃう!」

「あああ、おじさん、今日はこのくらいにしてください。
黙ってきたけど、私何回もイッてます。」

「おじさんのおかげで女性よりも、男性が好きになれそうです。
レズやめます。だから。」

・恥ずかしがる
「セックスしているときにそんなこと言わないでください。
わたし、おじさんのことが・・・」

「あんっ!あんっ!腰の動きが速くなってきた。」

「おじさん!もう、だめ!イッく!」

・騎乗位三回目
「はあ、はあ、まだ、するんですか?」

「こうですか?」

「わっ分からない・・・」

「この体位(たいい)イヤです。
おじさんのチンチンがずっと私の子宮にとどいちゃっているから、
グリグリされてイヤです。」

「ちょっと体位(たいい)代えていいですか。」

「こっちの方が動ける。こっちのほうが気持ちいいでしょ?」

「ああああ!」

「おじさん、そこ突かれるとまた、イッちゃう!」

「うっいいいいい!」

「男の人のセックスってレズとは違う!すごくいい!」

「あああ、ダメ、また、イッちゃう・・・」

「私だって、おじさんのことが。」

「ああああああ!」

・セックスが終わり素に戻る
「今何時ですか?」

「午後4時くらいかな。」

「・・・うち帰ります。」

「ああ・・・」

「今日は私のワガママに付き合ってくれて、ありがとうございました。」

「じゃあ、私はこれで・・・」

「はっ?」

「明日でいいですか?」

「はい・・・」

END


「はあっはあっはあっ!」駆け足をしたような息切れ。

「はああ、はああ、はああ。」長い息短い深呼吸。

「あああ。」気持ちいいあえぎ

「あん、あん、あん。」機械的にならないように強弱を付ける。2回目を強く言う
「いいいいいい」気持ちがいい

「ダメ!」強い拒絶「ダメ。」軽く拒否誘うダメ



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