アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1200円 文字数 10204文字
サイズ 47189.8 KB 公開日 2017年8月31日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 高校教師の花江先生のエピソード3つ。「高校生の時に目撃した憧れの先生の保健室でのセックス」「同僚の女性教師を誘惑してセックス」「同僚の男性教師との不倫」 50分21秒

台詞
島村花江37歳です。高校の国語教師をしています。

お堅い職業のようですが、子供の頃から性的な関心が強く、水泳の時間に憧れの男性教師の股間の膨らみを見て純白のパンティを濡らしてしまったことがあります。下着も小6のときには、すでに大人の女性が着けるようなレースのブラジャー、すべすべしたナイロン製のセクシーなパンティ、贅沢なレースが施されたストラップで吊るスリップを着けていました。

高1の時、大人の女性の色香に満ちた、英語の佳江先生に憧れていたのですが、着替えの際、先生がガーターベルトを着け、フランス製の薄いストッキングをガーターのストラップで吊っているのを知りました。極薄の透明感のある艶やかなストッキングは肌の一部であるかのように、ハイヒールを履いた先生の美脚を包み込み、それを4本のストラップで吊っている妖艶なガーター姿に魅せられてしまいました。佳江先生はパンティストッキングではなく、学校ではいつもセクシーなガーターを着けて授業をしていたようです。

自宅で、まばゆい純白のスリップ1枚になり、姉の純白のガーターベルトを腰に巻き、ホックで留めました。ガーターから伸びている4本のストラップの留め金が太腿に触れた瞬間、身体にしびれるような快感を感じ、ナイロン製のパンティの下にガーターのストラップを通した時、性的な興奮を覚えました。そして、肌色の極薄のストッキングに脚を通し、肌を少しずつ滑らせ、ガーターのストラップで吊ったとき、初めて自分が大人の女性になったような恥ずかしい快感を感じました。それ以来、時々、ストッキングをガーターで吊って登校したことがありましたが、淫靡なガーターを着けているという意識とガーターのストラップやホックが太腿に触れる快感、それに佳江先生のガーター姿を想像して授業は上の空でした。

ある放課後、忘れ物を取りに、保健室の近くと通ると、女性の淫らな喘ぎ声が耳に入りました。

「※1ああっ*ここではダメですわ******誰かに聞こえたら********ああん*ブラウスを脱いだら**下はスリップだけですわ*****ああん*スカートも*スリップ1枚になってしまいますわ*******************************************************※1」

佳江先生は高級なナイロンの光沢を放つ妖艶なピンクのスリップ1枚の姿でN先生と舌と舌をからめるような淫猥なキスをしています。男の手はピンクのスリップをまくり上げ、ヒップに悩ましく食い込んだピンクのナイロンパンティの上からお尻を両手で揉み込んでいます。佳江先生の美脚をハイヒールから太腿まで包んでいるなまめかしいストッキングが、パンティから伸びたガーターの4本のストラップで吊られているのが官能的です。

「ああ*スリップは**スリップはいけないわ********ああ*スリップを脱いだら**ブラジャーだけになってしまいますわ***ああ*こんなところで***************」

佳江先生は、肌にぴっちり吸いついた悩ましいピンクのスリップのストラップを外され、白い背中にブラジャーのベルトが食い込んだ、上半身ブラジャー1枚の姿でN先生とぴったり唇を合わせ情熱的に舌をからませています。男の指はセクシーなピンクのナイロンパンティの上から女性の花びらのふくらみに沿って、卑猥な愛撫をし、その度に佳江先生は色っぽい喘ぎ声をあげて、淫らなガーターとパンティが食い込んだ女っぽい股間を誘うように淫らにくねらせているのです。

「******パ*パンティ*ああん**パンティのそこはダメです*****い、いや*ああっ**パンティをそんなにしたら************ああん*そんなにパンティを**恥ずかしいですわ*****感じてしまいますわ************」

ベッドに倒れ込み、首筋からブラジャーのカップ、ブラジャーのベルトや背中のホックまで唇と舌で執拗に愛撫します。白い太腿の付け根に食い込んでいる官能的なハイレグのパンティの秘めやかな女性の部分にいやらしい愛撫をしながら、口腔に舌を滑り込ませ、音が聞こえるほど、舌を差し入れて卑猥なキスを交わします。光沢を放つ艶やかなピンクのパンティには淫らな愛液がくっきり滲んでいます。

「****そ*そんな*パンティを濡らしてなんかいませんわ******意地悪**わ*わかりました*言います****ああ**パンティが**ああ*パンティが*濡れています****パンティを濡らしています**佳江はパンティは濡らしていますわ******ああん*パンティを*パンティをそんなに濡れたパンティを見ないで下さい**恥ずかしいですわ*****************」

さらに、悩ましいピンクのナイロンパンティを女性自身の亀裂に食い込ませ、こすり上げられると佳江先生は快感のあまり、パンティを着けた腰部をもどかしげにくねらせ、一層淫らな喘ぎをもらしています。

「ああっ****************ああっ*そ*そんな*恥ずかしいことを***ああ*わ*わかりました*言いますわ****佳江は*パ*パンティを*おまんこに*すけべなおまんこに食い込ませています*ああ*佳江はパンティをおまんこに食い込ませていますわ**パンティ**ああ*パンティ*パンティです**佳江のパンティ*佳江のパンティですわ***ああ、恥ずかしい**パンティ***パンティ*パンティ*パンティ*佳江のパンティです**************」

悩ましく女体にまとわりついたスリップとパンティを完全に剥ぎ取られると、そそり立った男性自身が佳江先生の淫らな女の部分を貫きました。

「ああっ*****硬い*きついわ******ああん*******************ああっ*いけないわ*狂っちゃう********」

上半身は形のいい乳房を覆うピンクのブラジャー姿、そして、腰に巻いたガーターのストラップで吊っているストッキングだけという官能的な姿態で背後から獣のような格好で、佳江先生の女性自身を男性の巨大なペニスで激しく突かれ、これがあの清楚で気品に満ちた佳江先生かと思えるほど、淫らに激しく腰を振り、はしたないほどよがり声をあげているのです。

「ああっ****************************************************************************************************************************************************************************************************************************」






恵理子さんという32歳で学校でも男子生徒の憧れの的の清楚な美人教師がいます。ただ、私と同じで性的に満たされていない女性だと直感していました。

ある日、恵理子さんを自宅に招きました。恵理子さんは光沢のある純白のシルクのブラウスとピンクのタイトスカート、パンティストッキングと白のハイヒールというお洒落な服装でした。肌が透ける薄い生地のブラウスなので、純白のブラジャーとスリップのストラップ、スリップの豪華なレースや脇から背中に伸びたブラジャーのベルトや2段のホックまでが透け透けで、タイトスカートからはハイレグのパンティラインがなまめかしく浮き出て見えます。

「恵理子さん、お洒落なブラウスとスリップを着けているのね」
「えっ、スリップ着けてるのわかります?恥ずかしいですわ…ブラジャーとスリップを着けてきたんですけど…そんなに透けてます?」

私は黒のワンピースを着ていたのですが、ソファに座ると外国製の黒いストッキングの太腿の色が濃くなっている部分とガーターの留め金がちらっと覗いてしまったようです。

「花江先生、もしかして、ガーター着けていらっしゃるんですか?」
「あらっ…ガーター見えてるかしら…私、パンティストッキングよりガーターベルトでストッキングを吊っている方が好きなの…学校でもガーターを着けて授業をしているわ」

ソファに並んで密着して座ると、何気なく私は恵理子さんのブラウスの上から、脇の下のブラジャーのラインやブラジャーのホックのあたりに手を当てながら、時折、何気なく首筋に息を吹きかけたり、スリップとブラジャーで覆われた胸や、恵理子さんの美脚を包んでいる肌色のパンティストッキングの内腿などをすうっと撫でたりします。その度、恵理子さんは「ああっ」と小さな喘ぎを漏らします。

「恵理子さん、ちょっとお疲れじゃない、私がマッサージしましょうか」
遠慮する恵理子さんを半ば強引に寝室に連れて行きました。

「それじゃあスリップ1枚になって…」
「えっ、スリップですか…恥ずかしいですわ」
「女性同士だから大丈夫よ。それなら私もスリップになるわ。背中のファスナーおろして下さる?」
ワンピースを脱ぎ落すと、白い肌にぴっちりした官能的な黒のスリップとなります。スリップの下は、黒いブラジャーとパンティ、そして、黒のストッキングとガーターベルトという黒一色の妖艶なランジェリーです。

恵理子さんは恥ずかしそうに洋服を脱いでいくと、高価なナイロンの光沢に輝くまばゆい純白のスリップとなり、ベッドに仰向けになりました。

「花江先生の黒のスリップ、素敵ですね…私、黒のスリップやブラジャー…それに…黒のパンティもなんですけど…持ってはいるんですけど…恥ずかしくて着けたことないんです。私も花江先生のように黒のスリップが似合う素敵な大人の女性になりたいですわ」

マッサージをしながら、私は時々、光沢のあるパンティストッキングの内腿やパンティラインをすうっと撫で上げたり、スリップとブラジャーの上から、乳房を揉み込んだり。さらに、太腿の付け根にぴっちりと食い込んでいる純白のナイロンパンティの上から女性自身を指で刺激したりします。悩ましい純白のスリップ姿の恵理子さんは声を我慢して恥ずかしい快感に耐えているようで、少しずつ両脚が開いて、たまらないといった感じでかすかにパンティの腰部を揺り動かしているのです。

「※2**************************************************※2」

パンティ越しに花弁をまさぐられ、パンティはもうぐしょ濡れで、パンティストッキングのナイロン地にまで、じっとりと愛液が溢れているのがわかります。

「パンティストッキング脱がせるわね」
「あっ*ああ」
「あらっ、恵理子さん…パンティにシミができてるみたいだけど……パンティストッキングまでこんなに濡らしちゃって」
「い、いえ…そ、そんな…そんなことはないです」
「恥ずかしがらなくて、声出してもいいのよ…パンティのここ、触っていいかしら」

そう言うと、純白のパンティのすべすべしたナイロン地を女性自身の亀裂に沿って、股間に食い込ませたのです。

「ああん**そこは**い*いけません***パ*パンティはダメです**パンティはいけませんわ*********ああん******」

そして、私の方から舌を差し入れて、情感を込めて恋人同士のようなキスを交わします。恵理子さんも喘ぎながら、自分から積極的なディープキスを求めてきます。恵理子さんは、もう快感に耐えられなくなっているのか、パンティの腰つきを円を描くようにいやらしくくねらせ艶っぽく喘いでいます。

「************************************************************************」

「パンティ…こんなに濡らしちゃって…おもらししたの?恵理子さんのパンティ…ぐしょ濡れよ…スリップまで濡らしちゃって」
「ああん***そ、そんなことはないです****恥ずかしい****そ*そんなに*パンティを**恵理子のパンティを見ないで**恵理子のパンティを見ないで下さい****」
「あっ***そ*そんな*止めないで**わ*わかりました***恵理子は*パンティを*ああ*恥ずかしい*パンティを*濡らしています*恵理子はパンティを濡らしています」
「えっ、聞こえないわ」
「ああ**パンティを**恵理子はパンティを*パンティを濡らしています***恵理子はパンティを濡らしていますわ**恥ずかしい***」

スリップのストラップを外し、足首から抜き取ると、優美な女体にぴっちり吸い付いた、まばゆい光沢に輝く純白のブラジャーとパンティだけという官能的なランジェリーになります。

そして、用意してあった男性のペニスの形をしたピンクのバイブを恵理子さんの唇にあて、それを口に咥えさせます。

「あっ***う**うん*******ああん*****************************」

最初は躊躇していたのですが、恵理子さんはフェラチオをするようにそのペニスをペロペロと舌で舐めたり、深く咥えこんだりします。その間にブラジャーの背中のホックを外すと、ベルトの部分が左右に分かれ、白い肌にブラジャーの痕が赤くくっきりと残っています。ブラジャーを脱がせると、恵理子さんは目にしみる純白のパンティ1枚の姿になります。そして、濡れそぼったパンティを女性自身に沿って紐のように食い込ませ、上下にこすりあげたのです。

「ねえ…恵理子さんのおまんこ…何が食い込んでいるかしら?」
「う*う〜ん***パ*パンティ*****パンティです*******」
「聞こえないわ…はっきりとおまんこに何が食い込んでいるのか教えてほしいの」
「ああん****パ*パンティ…パンティ*パンティです***恵理子のお*おまんこに食い込んでいるのは*パンティ**恵理子のパンティですわ******」

「えっ*そんな**わかりました*言います**恵理子のパンティ*恵理子のパンティを脱がせて***恥ずかしい**恵理子のあそこ*恵理子のおまんこを貫いて下さい***ああっ」

ぐしょぐしょのパンティを剥ぎ取り、そして、ついに恵理子さんの女性自身をくねくねと淫猥な動きをするバイブで貫いたのです。

「*************************************************************************************深く*もっと深く貫いて*************************************************************************************************************************************************************************************************」

いつも知的で清楚で美しく、学校でも憧れの的である恵理子先生が、快感のあまり淫らで悩ましいよがり声をあげ、なりふりかまわず腰を淫らに回転させている姿に、私も着けている黒いパンティ、それに黒いスリップまで淫らな愛液でびしょびしょに濡らしてしまったのです。





私は同僚のK先生と不倫関係にあります。K先生は、ブラジャー、パンティという言葉自体に興奮する性癖のようです。教室内で上半身純白のブラジャー1枚の姿になり、「どう?花江のブラジャー?**ブラジャー**ブラジャー**花江のブラジャー***花江のブラジャー****」と囁きながら、フェラチオして口腔に射精させてあげたこともあります。

今日は、ピンクのパンティとブラジャーを着けていました。妖しい輝きを放つ極薄のストッキングを履き、ガーターベルトの4本のストラップでストッキングを吊ります。生地が本当に薄い透明感のある純白のシルクのブラウスを着けると、素肌が綺麗に透けて、ブラジャーのストラップや脇から背中にかけてのブラジャーのベルトが透け透けで、ブラジャーの2段のホックも浮き上がるほどです。タイトスカートからもハイレグのパンティラインがくっきりと透けているはずで、男性教師や生徒たちのブラジャーやパンティラインへのいやらしい視線を感じ、子宮の奥が疼いたりするのです。

職員会議の最中に、K先生はブラウスから透ける背中のブラジャーのベルトやホックを触っていたのですが、器用にブラジャーのホックをプチンと外しブラジャーに包まれた乳房を優しく揉み込みでくるのです。

「※3ああっ**ダメよ*どうしてブラウスの上からブラジャーのホックを外すの***ブラジャーを外さないで**ああん**こ*こんなところで**いけませんわ*****※3」

今度はスカートの中に手を伸ばし、ガーターで吊っているストッキングの上から内腿やパンティラインのぴっちり食い込む太腿の付け根を微妙なタッチで愛撫してきます。

「※3**いけないわ**ああっ******ダメ*******※3」

私の高校では女子生徒にスリップの着用が義務付けられていたのですが、最近、ブラジャーだけでスリップを着けない生徒がいるということが問題になっていました。女性であることもあり、当然、私が意見を求められました。実は今日はブラウスの下はブラジャーだけで、スリップは着けていませんでした。

「最近の女性はほとんどスリップを*スリップを着けていません。でも、スリップは*ブラジャーやパンティが**ああっ*ブラジャーやパンティが透けるのを防いでもくれますし、それに***スリップを着けることによって女性らしい優しさも身に付けられるのではないかと**ああっ****すみません*私もブラジャーやパンティだけでなく*スリップを*スリップを*いつもは着けているんですけど**」

発言の最中、今度は官能的なハイレグのパンティ越しに女性の羞恥のふくらみをまさぐってくるのです。私はパンティを着けた腰部をくねくねと揺らして艶っぽく喘いでしまいます。

「※3****ああん*ダメ*ねえ*ひどいわ**もう許して下さい**パンティは***パンティのそこは**ダメです*******ああん**声が*声が出ちゃう************※3」

あでやかなピンクのナイロンパンティの女性自身に愛液がくっきり滲んできます。そして、熱い液でぐっしょり濡れているパンティの中に指が侵入してきました。

(ああっ**パ、パンティの中は***お願い**パンティの中は許して******ああっ感じちゃう***********************ああっ**ああん***)

「えっ、私が今着けているのはブラジャーとパンティと*ガーター*いえ*ああ*ご*御免なさい*今日はスリップを着けていませんが****で、ですから*女子生徒にもブラジャーとパンティだけでなく*スリップ**スリップを着てほしいですわ**ああ**ご*御免なさい**あっ**ちょっと**気分が**ああっ***すみませんが**早退させて下さい**ああっ******」


その日の夜、ホテルで密会しました。

私は妖艶なスリップ1枚の姿で出迎えました。ナイロンの薄い純白のスリップから、ブラジャーやパンティ、腰に巻いた純白のガーターベルト、ガーターから垂れ下がった4本のストラップで極薄のストッキングを吊っているのがくっきりと透けています。

「どう?このスリップ?…家に帰ってブラジャーもスリップも着替えてきたの…」

官能的な曲線美を放つ純白のスリップのまま、情熱的に舌をからませ、濃厚なキスを交わします。

「****ひどいわ**会議中なのにあんなこと***ブラジャーのホックまで外して**パンティの中まで**あの後ブラジャーのホックが外れたままで帰宅したのよ***恥ずかしかったわ*******************」

Kさんはスリップの上から成熟したヒップを円を描くように優しく撫でまわしていましたが、ガーターのストラップやパンティが完全に露出するぐらいスリップを完全に捲り上げ、今度はヒップに張り付いたパンティ越しに両手で激しくお尻を揉み込んでくるのです。

「ああん、恥ずかしいですわ*****そんなにガーターを**ガーターを見ないで下さい***********」

足首から太腿まで女性の脚線を包みこんでいる極薄のストッキングが、太腿のストッキングの濃くなった部分でガーターのストラップに吊られている姿は女性から見ても煽情的な光景です。

首筋や耳などにキスの雨を降らせながら、純白のスリップの肩紐を滑り落とそうとします。
「ああっ****待って*スリップを**スリップを脱ぎますわ」

純白のブラジャーとパンティ、純白のガーターベルトで吊っているストッキングという清楚で妖艶な下着のまま、仰向けになり、両脚を開いて、恥ずかしいほどに高く持ち上げられます。そして、Kさんは太腿の裏側や純白のパンティが食い込んだパンティラインに沿って優しく舐めあげたり、パンティの薄いナイロン越しに女性の花びらに沿って舌でゆっくりと微妙に愛撫します。

「**********************************************************」

さらに、濡れそぼったパンティのナイロン地を女性自身に食い込ませ、上下に引っ張ったりするのです。

「ああっ**ダメです******そ、そんな****ああっ*そんな恥ずかしいことを***ああ*言います****花江のお、おまんこ*花江のおまんこに食い込んでいるのは*パンティ**ああ*花江のパンティ*パンティですわ**パンティ*パンティ*パンティ****花江のパンティがおまんこに食い込んでいます***ああ*恥ずかしいわ********************」

Kさんは私を四つん這いにさせると、背後から純白のブラジャーのカップを手の平ですっぽり包み、ブラジャーのベルトが伸びている背中やうなじなどのきわどい性感帯を舐めあげていきます。彼は女性のブラジャー姿…ブラジャーのストラップや、腋から背中にかけてブラジャーのベルトが滑り、背中の2段のホックで留められているブラジャーに興奮するようです。

「ああん****ダメ******」

そして、ついに背中のブラジャーのベルトやホックの感触を楽しみながら、ブラジャーのホックに手をかけたのです。

「ダメ*恥ずかしいわ***ブ*ブラジャーのホックは***ああん**ブラジャーは脱がさないで**ああん***********」

私はきつめのブラジャーで締め付けられるのが好きなので、ブラジャーを脱がされると、脇から背中にかけて、白い素肌にブラジャーのラインが赤くくっきりと残ってしまうのですが、彼はブラジャーのベルトやホックの赤い痕にも欲情するようです。

彼はパンティをずらして女性の部分やアナルを露わにすると、脱がせたブラジャーのカップを濡れたあそこやアナルに押し込んだのです。ブラジャーのざらざらしたレースでこすられる快感でしびれてしまいます。

「ああ*意地悪******わかりました**ひどいわ**ああ*ブラジャーですわ**ブラジャー**ブラジャー**花江のブラジャー**おまんこをこすっているのは花江のブラジャー**花江のブラジャーですわ**ああ**ブラジャー**ブラジャー**花江のブラジャーです****」

そして、純白のパンティを脱がさず、女性自身の部分だけ露出させて、バックから奥まで一気に太い男性自身で貫かれたのです。なまめかしい肌色のストッキングを吊っている純白のガーターを着けたまま、お尻を思い切り高く上げた雌の獣のような格好で、ヒップを両手で強くつかまれ、バックから何度も激しく硬い男性のもので突かれます。

「ああ****先生**先生とまた**本当はいけませんわ*****ああ*ブ*ブラジャーの痕、赤くなってます?***いやん*パンティもガーター着けたまま****花江もパンティとガーターだけだと興奮しますわ**************************************************************************************ああ*いや*そ、そんなこと**わかりました*言います*※4*ブラジャー*ブラジャー*ブラジャー**ああん*ブラジャー*花江のブラジャー*花江の着けていたブラジャーの痕**ブラジャー*ブラジャー*****パンティ履いたまま**いやらしいわ**パンティ*パンティ*パンティ*ああん*花江はパンティを履いたまま犯されていますわ**花江のパンティ*花江のパンティ*パンティ*パンティ**********************************************************************************************************************************************************************************※4**********」


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