アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1400円 文字数 9249文字
サイズ 42145.7 KB 公開日 2017年6月6日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 上品に、思わせぶりに、教え子と同僚を誘惑し、セックスを楽しむ女性教師。44分58秒

台詞
沢野花枝33歳です。夫とは離婚して、高校に英語教師として勤務し、新体操部の顧問もしています。私が純白のレオタード姿で練習をしていると…薄いレオタードなので、ブラジャーのホックやストラップ、ヒップのパンティラインも透け透けなのです…男子生徒のいやらしい視線を感じ、私自身も興奮した男性のものを想像し、恥ずかしいのですがパンティを熱い液でぐっしょり濡らしてしまうのです。

生徒の中にT君という優秀な子がいて、近くに住んでいるということもあり、特別に、英語の個人レッスンをしてあげたりしています。ところが最近、彼が来た日に限って、私のパンティやスリップに射精した跡があるのです。ただ、私も決して、それが嫌というわけではなく、先日も室内に干してあったベージュのブラスリップと水色のナイロンパンティにべっとりと付いた若い精液の匂いを嗅ぎながら、勃起した男性自身から自分のパンティに激しく射精されるのを想像して、ブラジャーとパンティの中に指をはわせてオナニーしてしまったのです。

彼が来る日になると、純白のブラジャーのレース刺繍や脇から背中にかけてのブラジャーのベルト、ブラジャーのなまめかしいストラップ、ブラジャーの背中の2段のホックまで、ほとんどブラジャー1枚でいるかのような透け透けのシルクのブラウスを着たり、ヒップのパンティラインがくっきりと見えるようなタイトスカートを履き、また、目立つ場所に色とりどりのブラジャー、パンティ、スリップ、ブラスリップ、ペチコート、ガーターベルトなどのあでやかな下着を干したりします。座っている彼の背後から、ブラジャーの隆起を押し付け、綺麗なマニキュアをした指で腕や胸などにもボディタッチしたりするのです。

ある日、私は妖艶なベージュのスリップ1枚の姿で出迎えました。つやつやしたナイロンの光沢を放つスリップは肌にぴったり密着し、曲線美にみちた女体をぴっちり包みこんでいます。スリップの下に着けているブラジャーやパンティ、ガーターベルト、太腿でストッキングを吊っている4本のガーターのストラップなどがくっきりと透けています。

「あらっ、ごめんなさい、今着替えてたのでスリップだけなの、恥ずかしいわ」

彼は官能的なスリップ1枚の女性の色香にどきどきしているようです。

彼を机の椅子に座らせると、ベージュのスリップのまま、スリップのナイロンがぴったり密着するように座りました。スリップから透けるパンティやブラジャーの隆起、ガーターのホック…それに甘い香水の香りが漂い、高1の彼にはあまりに刺激が強すぎることでしょう。

「スリップだけでごめんなさい…そんなに恥ずかしがらなくても…ねえ…今日はスリップのまま授業してもいい?…やだ、そんなにスリップを見ないで…」

スリップ姿で顔を近づけ、T君の肩を抱きしめ、耳元で息を吹きかけながら色っぽくささやきました。

「もしかして、私のスリップやブラジャーとか触ってない?…怒ってるわけじゃないの…でも、最近、スリップやブラジャー…パンティも…ちょっと汚れてたりするんだけど…」

そう言って、精液がべっとりと付いた水色のパンティとベージュのブラスリップを持ってきて見せたのです。

「このパンティ…私が履いていたパンティなんだけど…それに、このブラスリップも…」

「そ、そうだったの…正直に言ってくれてありがとう、私のパンティで…オナニー…してたのね。」

私がちょっと外出したすきに、悩ましいフリルの付いた水色のパンティやブラジャー、それにブラスリップの大人の女の残り香を嗅いだりしていたのですが、セクシーな水色のパンティを自分で履いてみると、ナイロンのすべすべした感触が男性自身を締め付ける快感で、すべすべしたベージュのブラスリップのナイロンにどくどくと射精してしまったのだそうです。

「えっ、レオタードも着てみたの?」

純白のブラジャーとパンティの上に肌にぴっちり吸いつく光沢のある純白のレオタードを着けると、学校での私のセクシーなレオタード姿…私の白いレオタードからは、ブラジャーの肩紐、脇から背中のブラジャーのベルト、背中のブラジャーのホックがくっきりと浮き出て、ヒップからはハイレグのパンティラインが透け透けだったというのです…を思い浮かべ、自分が私の純白のレオタードを着て、私自身になったような倒錯的な快感でオナニーしていたようなのです。

「私のレオタード姿…感じてくれてたのね…学校でブラジャーやパンティ、そんなに透けてたのかしら?…ちょっと恥ずかしいわ」

「スリップ姿も感じてくれてるの?…いやだわ…そんなにスリップを見つめないで…えっ、ガーター?…ガーター透けてるかしら?…ええ、学校に行く時も、ストッキングをガーターベルトで吊って行ったりすることはあるわ…やだわ、そんなにガーターやスリップを見つめて…」

「私のブラジャーやパンティ…それにレオタード…着けてみたいのね」

T君を全裸にすると、薄いピンクのブラジャーとすべすべしたナイロンのパンティ、パンティストッキングを着け、白いレオタードを着させてあげました。そして、パッドでブラジャーのカップの形を整えます。窮屈なパンティやレオタードで締め付けられ、若い「男性」は腹部にぴったり付くほどにそそりたって形が浮き出ています。私は悩ましいベージュのスリップのまま、彼にぴったり体を密着させ、舌をからませながら、すべすべしたレオタードの上から股間に指を這わせて巧みにあやしてあげたのです。

「ああん***こんなに硬くなって**私のレオタードそんなに気持ちいいの?***ブラジャーが透け透けで*いやらしいわ**私のパンティまで履いて***パンティラインもくっきり見えてるわよ**女性のパンティやブラジャー着けて***私がいつも着けているパンティとブラジャーよ***私のあそこ**おまんこ*私のおまんこやお尻をいつも包んでいるパンティよ*****花枝のパンティ**花枝のパンティ**********************ブラジャーも気持ちいい?*****花枝のブラジャー***花枝のブラジャー***花枝のブラジャーで感じていいのよ******さあ*花枝のパンティの中にいっぱい出して****花枝のパンティを汚していいのよ****パンティに射精して*******花枝のパンティ***パンティ***パンティ***花枝のパンティを精液でどろどろに汚して*****花枝のパンティを犯して***********************」

私の着けていたベージュのスリップまで汚れるほど、激しく射精し、パンティやレオタードに白濁液がべっとり滲み出しています。

(ああ*私のパンティにいっぱい出したのね**パンティストッキングやスリップまでべとべとにして**)

私のパンティに射精されたことで、自分が犯されたような錯覚を覚え、パンティに愛液があふれてくるのを感じました。





ある日、T君から、同僚の島村英恵さんとK先生が保健室でセックスをしていたという話を聞かされました。英恵先生は32歳、清楚な美貌と知性を兼ね備えた、私と同じ名前の教師です。私が好意を寄せているK先生と英恵さんがセックスを……。

放課後、T君が学校の保健室の前を通ったとき、若い女性の悩ましい喘ぎ声が聞こえて来ました。

「**いけませんわ******誰か人が来たら*******ああん*スリップはいけませんわ*****スリップは***スリップは許して下さい***********************************************************」

英恵先生は、妖艶なピンクのスリップのストラップを外され、背中にブラジャーのベルトが食い込んだ、上半身ブラジャー1枚の姿でK先生とぴったり唇を合わせ情熱的に舌をからませています。男の手は肌色のパンティストッキングの中に侵入し、股間に悩ましく食い込んだピンクのナイロンパンティの上から女性の花びらの亀裂に沿って、いやらしい愛撫をし、その度に英恵先生はなまめかしい喘ぎ声を発し、パンティを着けた女っぽい腰つきを淫らに悩ましくくねらせているのです。

「******パ、パンティの*ああん**パンティのそこはいけませんわ******い、いや、ああっ**パンティのそこは************ああん*パンティをそんなに**恥ずかしいですわ*****************」

ベッドに押し倒され、色白の首筋やブラジャーの胸元を唇と舌で愛撫されながら、肌色のパンティストッキングを脱がされると、白い太腿の付け根にぴっちりと食い込んでいる官能的なハイレグのパンティが完全に露わになります。パンティの秘めやかなふくらみに卑猥な愛撫をしながら、口腔に舌を滑り込ませ、ピチャピチャと音が聞こえるほど、舌を差し入れて濃厚なキスを交わします。パンティのナイロン地には淫らな愛液がくっきり滲んでいます。

「****そ*そんな*パンティを濡らしてなんかいませんわ******意地悪**言いますわ****ああ*英恵は*パンティを**ああ*パンティを*濡らしています***ああん*パンティを濡らしています**英恵はパンティを濡らしていますわ******ああん*パンティを*パンティをそんなに見ないで下さい**恥ずかしいですわ*****************」

さらに、悩ましいピンクのナイロンパンティを女性の花びらの割れ目に食い込ませ、こすり上げられると英恵先生はもどかしい快感でパンティを着けた腰部を淫らにくねらせ、切なげな喘ぎをもらしているのです。

「◎ああっ****************ああっ*そ*そんな*恥ずかしいことを***ああ*わ*わかりました*言いますわ****英恵のお、おまんこに*淫らなおまんこに食い込んでいるのは*英恵のパンティ**ああ*英恵のパンティ*パンティですわ**英恵のパンティ*英恵のパンティですわ***ああ、恥ずかしい**パンティ****ああ、パンティ*パンティでもっといやらしくして**************◎」

スリップとパンティを完全に剥ぎ取られると、そそり立った肉棒が、いつもは気品に満ちた英恵先生の淫らな女の部分を貫きました。

「ああっ*****硬い*きついわ******ああん*******************ああっ*いけないわ*狂っちゃう********」

官能的なブラジャー姿で女性自身を激しく突かれ、これがあの知的で清楚な英恵先生かと思えるほど、淫らに腰を振って悶え、口を手で押さえながらも、我慢できないのか、悩ましい喘ぎをもらしているのです。

「※ああん**こ*こんなところで**誰かに見られたら***************************************ああ*でも*こ*声が*声が出ちゃう*もう我慢できない*************************※」

「**ああん***いけない女だわ******でも*****英恵のおまんこ突いて*お*おまんこ*おまんこの奥いっぱい突いて****************************************************************************************ああ*奥が*子宮の奥に当たってる**子宮の奥が感じるの************************************************************************************************************************************************」





K先生が英恵さんとセックスをする関係だと知り、ショックでした。でも、後日、T君のことで相談したいことがあるという口実で、彼を夜、食事に誘うことができたのです。

薄いグリーンの光沢のあるサテンのブラウスを着け、白のタイトスカートを履きました。純白のパンティとブラジャー、豪華なレースで飾られたあでやかな純白のナイロンスリップを着け、フランス製のストッキングを純白のガーターの4本のストラップで吊っています。ブラウスからは純白のスリップとブラジャーのストラップ、ブラジャーの背中のベルトが透け透けで、ブラジャーのホックも浮き出てしまっています。スカートからもパンティラインやガーターの留め金が浮き出てしまい、食事の最中、彼は純白のスリップやブラジャーのラインがくっきりと透けている、豪華なサテンのブラウスに何度も視線をはわせます。

「えっ、ブラウス素敵ですか?先生にお会いするのでお洒落してきたんですけど…でも…ブラジャー…ブラジャーが透けてないですか?薄いブラウスなので、ブラジャーが透けないようにスリップを着けているんですけど…ごめんなさい、ブラジャーの話なんかして…恥ずかしいですわ」

帰りのタクシーの中で、車がカーブを曲がるのに合わせて、ブラジャーの胸の隆起を彼の肩や腕に押し付け、スカートを少し持ち上げると、太腿でストッキングを吊っているガーターベルトのストラップやホックがチラチラ覗いてしまっています。綺麗にマニュキュアした細い指で、何気なく彼の内腿に手を伸ばしたり、妖しい光沢を放つストッキングに包まれた太腿をぴったりと彼に密着させます。

「※あっ**いけませんわ**こんなところで******ああ***※」

彼は我慢できなくなったのか、ガーターで吊ったストッキングの太腿に手を這わせ、さらに首筋や唇にキスをしてきたのです。じっと耐えていたのですが、パンティラインやすべすべしたナイロンのパンティ越しに女の秘唇を愛撫されると、自然と甘い吐息が漏れ、喘ぎ声をあげてしまいます。

「※ああん**ダメですわ***本当にいけませんわ***ああっ***********(ああ*こんなところで淫らなペッティングを*ああっ*運転手さんにパンティを見られている)***************************※」

さらに、ぴったりと唇を合わせ、恋人同士のような濃厚なキスを交わし、舌と舌を巻きつかせながら、彼の手がついにパンティの中に入りこみ、女性の淫らな部分を直接愛撫し始めたのです。

「※ああん****ダメです**そこは*パンティ**パンティの中は*感じてしまいます*********本当にパンティの中はいけませんわ******※」

(ああ*パンティの中、気持ちいい****もう我慢できないわ**声が*声が出ちゃう****)

「**ああっ**ダメ******************************************」



ようやく、自宅の寝室に入ると、あでやかな光沢を放つサテンのブラウスを脱がされ、自分から積極的に舌を差し入れ、音を立てて卑猥で濃厚なキスを交わします。私は青白い光沢に輝くまばゆい純白のスリップ1枚になりました。ナイロンの薄いスリップから、股間にぴっちりと食い込んでいる純白のパンティ、ストッキングを吊っているガーターベルトがくっきりと透けているのが淫らです。

「ああん***ひどいわ*車の中で*******************************************************」

「*********恥ずかしいわ…スリップだけで****ガーターですか?…ええ、今日は…ガーターでストッキングを吊っているんですけど…恥ずかしいですわ…そんなにスリップを見つめられると…」

Kさんはすべすべしたスリップの上からヒップを撫でまわし、両手でパンティを揉み込むように激しく愛撫し、そして、ガーターの4本のストラップや腰に巻いた純白のガーターベルト、さらに股間に張り付いた純白のパンティが完全に露わになるように、お尻の方からスリップを腰まで完全にまくりあげたのです。

「ああん*恥ずかしいですわ*****そんなにガーターを**ガーターを見ないで下さい***********」

Kさんは、すべすべしたパンティ越しにお尻をさらに強く撫でまわし、お腹に付くほど硬直した男性自身をすでに濡れてシミのできている純白のパンティの秘唇のふくらみに押し付けてくるのです。卑猥に口を吸いあいながら、スリップの肩紐を滑り落とそうとします。

「ああん*ダメ*****恥ずかしい****ああ**パンティの上からでも感じてしまいますわ********ああっ***パ*パンティのそこはダメです******ああ*****************ああっ**恥ずかしいわ**待って*スリップを**スリップを脱ぎますわ」

妖艶なスリップの肩紐が外され、ナイロンのスリップが、ハイヒールの足元にするすると滑り落ち、上半身は純白のブラジャー1枚、そして、純白のナイロンパンティ、純白のガーターベルトとストッキングという恥ずかしい姿となり、そのままベッドに倒れ込みました。

光沢のある純白のナイロンパンティが太腿の付け根にぴっちりと食い込み、秘めやかな女性の部分はかすかに盛り上がり、パンティの贅沢なナイロン地に愛液が滲み出しています。Kさんはパンティラインに沿って、舌をとがらすようにして愛撫してきます。もどかしい快感に耐えられず、濡れたパンティが食い込んだ股間を持ち上げて、はしたないほど淫らに腰をくねらせてしまいます。

「ああん**い、いけませんわ**そこは**パンティ***パンティのそこは許して下さい****************ああっ*いや*そんなこと言わせないで**ご、ごめんなさい**花枝は*パンティを*パンティを濡らしています***花枝はパンティを濡らしています**ああ*花枝はパンティを濡らしていますわ**ああ、恥ずかしい****」

そして、今度はパンティの薄いナイロン越しに女性の羞恥のふくらみの部分を舌でぺろぺろと舐めまわし、パンティのナイロン地を亀裂に食い込ませ、上下に動かしたりするのです。甘美な快感でパンティ1枚の腰部を淫らにくねらせ、こすり合わせながら、悩ましい喘ぎを漏らしてしまいます。

「◎ああっ**許して******そ、そこは****ああっ*そんな恥ずかしいことを**いや*やめないで***わかりました、言います****花枝のお、おまんこを*おまんこを犯しているのは*パンティ***花枝のパンティ**ああ*花枝のパンティですわ**花枝のパンティ*パンティで花枝のおまんこが犯されています***パンティ**ああ*花枝のパンティ********ああ、恥ずかしい******************◎」

さらに、今度はブラジャー、パンティ、ガーター、ストッキングという淫らな下着姿で、四つん這いにさせられ、純白のナイロンパンティがぴっちり貼りついているヒップを恥ずかしいほど高く持ち上げさせられます。フランス製のストッキングはガーターで吊られてはいますが、膝や足首の部分にたるみやしわができ、官能的な被虐美を漂わせています。

そして、背中のブラジャーのベルトやホックの感触を楽しみながら、ブラジャーのホックに手をかけたのです。

「ああん、恥ずかしい**ブラジャーはいけませんわ***ブ、ブラジャーの**ブラジャーのホックを外さないで************」

ブラジャーのホックを外すと、ベルトの部分が左右に分かれ、ブラジャーのベルトがぴっちり食い込んでいた脇から背中にかけて、ブラジャーの跡が赤く鮮やかに残っています。

彼はパンティを少し引きおろし、女性自身やアナルを露わにすると、脱がせたブラジャーのカップの外側の一部を濡れた花びらの羞恥の亀裂とアナルに押し込んだのです。

「◎そ、そんなこと**恥ずかしい***ああ、意地悪しないで下さい****でも**はい*言いますわ***ブ*ブラジャーです**ブラジャー**ブラジャー**花枝のブラジャーです**花枝のいやらしい*お*おまんこ**ああ*いやらしいおまんことアナルを**おまんことアナルを犯しているのは*花枝のブラジャーです**ブラジャー**ああ*花枝のブラジャーですわ**ブラジャー***ブラジャーです**ああ*花枝のブラジャーです************◎」

そして、今度は彼は私の顔の前に仁王立ちとなり、お腹につくぐらい勃起した男性のものをしゃぶらせます。乱れた極薄のストッキングとそれを吊っている純白のガーター、純白のパンティ1枚の淫らな裸身で、硬い肉棒を根元まで口いっぱいに頬張り、金玉の袋までぺろぺろと音を立てて丁寧に舐めあげます。

「ああ****これよ**大きい***硬いわ****こんなに硬くして*******************************************************ねえ*お願い*花枝のパンティ**花枝のパンティを脱がせていただけますか?」

純白のパンティが足元から抜き取られ、バックから膣の奥まで一気に犯されます。純白のガーターとストッキングだけで、四つん這いの獣のような格好で、ヒップを両手で強くつかまれ、バックから犯され、激しく突かれるのです。

「ああ*****こんなこと*本当はいけませんわ**恥ずかしいわ*こんなことって**こんな*こんなことするなんて***ああ*でも***たまらないわ**************************************************************************」

彼の淫猥なピストンに合わせるように、自分から腰を淫らに回転させ、悶え狂ってしまいます。

「**ああ*いや*そ、そんなこと**わかりました*言います**お、おまんこが**おまんこが気持ちいいです**ああ*おまんこ*おまんこがちんぽで突かれています**もっとおまんこ突いて**ちんぽでおまんこをいっぱい突いて*******************奥が**奥が感じるの**奥まで突いて*もっと激しく突いて*******************************************************************奥に当たってるの**奥まで*奥まで貫いて***********************************************************************************************************************************************************************************************************************************」


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