アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 黒岡 奈々緒 [声優詳細情報]
価格 1100円 文字数 2552文字
サイズ 27407.2 KB 公開日 2017年6月3日
声のタイプ エロエロなカテキョのお姉さん ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 エロくないけど、エロい! 見せつけられるのは女性ならではの行為!そんな変態お姉さんの行動とは。

台詞
私の名前は久世ありす。
普段はOLとして働きに出ている私だが、実は誰にも言えない特殊な性癖を持っている。
それは、、、街中で露出して、男を誘惑すること。
そんな私の、ド変態な妄想話、聞いてください。

ある朝。今日は仕事が休みなので、露出散歩にでも行こうと考えた。
「この服で、どれだけの馬鹿男が引っかかるかな〜?」
私の露出スタイル。胸元は谷間を強調、お腹はへそ出し。ショーパンはキツキツで股間に食い込ませ、さらに丈はマイクロショート。
生脚の先にはかわいいミュール、そしてつま先はピンクのネイルでばっちり。
さーて、今日はこの格好でどこに行こうかな。

そう思って向かったのが、いつも通勤で使っている最寄り駅。
いつもはスーツなので誰の視線も感じないが、今日はなんだか周りからの目線を感じる。

「おにーさん♡そこのおにーさん♡」
私は、ふと目が合った男に声をかけた。眼鏡で真面目そうで、いかにも「童貞」って感じだ。
「ねぇねぇ、いま〜、私のこといやらしい目で見てたよね〜?気付かないとでも思った〜?」
焦ってる。普段、女に話しかけられる機会がないのが丸わかりで笑える。
さて、これからどう遊んであげようかな・・・w

「おにーさん♡逃げたら〜、私大声で叫んじゃうよ?うふふ、ここは駅で、いっぱい人もいるから、おにーさんはすぐに捕まっちゃうよ?」
こうやって脅せば男はちょろい。
今ここで私が助けを呼べば、男が真っ先に捕まって、女である私はむしろ保護されるだろう。
世の中がいかに女に優しいかわかる。
「じゃあ、おにーさん、私と一緒にトイレにいこ?」
私は駅の中にある多目的トイレに男を連れ込んだ。
「えへへー、おにーさん、童貞だよね?私〜、童貞のおちんちんって好きなの〜。お願い、裸になっておちんちん見せて〜?」
男は言う通り、素直に服を脱ぎ始める。ふふっ、私の企みも知らずに、馬鹿な男だ。
「わぁ♡おにーさんのおちんちん、ちっちゃくてかわいい〜♡ おにーさん、私の体で一番気になったのはどこ?えー?ズボン?
あっ、おにーさんはこれの名前知らないんだ〜、これはね、ショートパンツっていうんだよ。えっちでいやらしいでしょ?
ふふっ。興奮するのね?じゃあ、おにーさんには特別に、私のショーパン、プレゼントしてあげるね♡」
私はショーパンを脱ぎ、男のおちんちんに被せる。
「ほらほら、ここが私の大事な場所に一番近かった場所だよ?あったかいでしょ?」
男は、私のショーパンを使い、必死にシコシコし始める。
いつ見ても思うが、男のオナニーというのは単純だ。上下に動かして、精液を発射すれば終わり。
あんな「どぴゅどぴゅっ♡」の一瞬の快楽のために、人生まで捨ててしまう男という性別は、哀れだ。
そんな情けない姿を見て、私は思う。男に生まれなくてよかった。女に生まれてよかったと。
「気持ちいいでしょ〜?私のショーパンに、せーえきぴゅっぴゅしようね〜?」
男がオナニーに夢中になってる間に、私は男のズボンを履く。
快楽を求めるあまりに、周りが見えなくなるなんて哀れだ。
「いく?せーえき出る?いいよ、ぴゅっぴゅーっって、せーえき出して?(この間5秒)あはっ、出た出た〜!ぴゅっぴゅっぴゅー♡」
男が射精して、快感に浸っている間に、私は多目的トイレを後にする。
男の私を呼ぶ声が聞こえるが、そんなのはお構いなしだ。

私は何事もなかったかのように家へ戻った。
あの男はどうなったのだろうか。私がプレゼントしたショーパンでも履いてトイレの外へ出たのだろうか。それとも下半身は裸か。
いずれにせよ、不審者だ。男ではあんなショーパンは履けまい。やはり女は得をしている。あの服で外に出ても何のお咎めも無しなのだから。

次は電車に乗ってみることにした。
今度はショーパンではなく、キツキツなタイトパンツだ。

電車に揺られながら、私は脚を何度も組み替える。
向い側に座る男の視線がわかる。
私の股間を見ている。脚を組んで強調される、私の股間を見ている。
私も向いの男の股間を見る。勃起しているのだろうか、なんだか挙動不審だ。
鞄を置いて隠しているのだろうが、私にはわかる。

そのうち、電車の中は混雑し始める。
私は、老人に席を譲るふりをして、男の前に立つことにした。
男の顔の前に、ちょうど私の股間が来る。男は目を背けようとするが、股間はなんだか苦しそう。
そんな姿を見て、私の股間がきゅんきゅんする。興奮しているのがわかる・・・
しかし、私にはおちんちんは付いていない。この男に、興奮しているということはバレないのである。
もし、私が男であったら、確実に今勃起している。
事実、前に座る男は私のぴったり股間を見て勃起している。かわいそうとさえ思う。
おちんちんが付いていない。それは私たち女にとって、最大の武器なのかもしれない。

私は男をさんざん興奮させていたぶったあと、指一本触れさせずに電車から降りた。
あの男は、あとで私を思い出してオナニーするのか。そう思うと、私も興奮してきた。

帰りの電車の中。私はまた脚を組んで乗っている。
今回は男を誘惑するためではなく、オナニーをするためだ。
実は私は、指を使わずにイくことができる。脚を組み、股間に力を入れたり緩めたり。
そうしているうちに、気持ちよくなれる。

「(心の声)あっ、きもちいい・・・いくっ、いく〜っ♡あんっ♡」

「(心の声)ん〜♡男には絶対できないこのオナニー・・・♡きもちいいっ、あっ、いくっ、いくっ〜♡あんっ♡」

私はこの方法で、最寄り駅に着くまでに3回の絶頂を迎えた。
男だったらズボンが精液でぐしょぐしょだろう。私は女なのでその心配もない。
本当に便利な性別に生まれたものだ。

今回の露出散歩で、男というものがかわいそうに思えた。
性的なアピールが全くできないのだから。
私は女なので、ショーパンやミニスカで男を誘惑するのは簡単だった。
しかし、男はズボンしか履けない。明らかに不利である。
そういうところで私は「女に生まれた優越感」を感じるのである。
男を見下すことに、性的興奮を覚えるのであった。
また馬鹿な男で遊んであげたい、そう思った。


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