アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 如月さくら [声優詳細情報]
価格 3878円 文字数 3261文字
サイズ 13238.5 KB 公開日 2017年3月9日
声のタイプ エレベーターガールにあんなことを・・ ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 会社の後輩にせまられて・・・ 初めてのレズ体験「見ててあげるから、好きにイキなさい!この変態マゾ!!」「イかせてください、お願いします・・」 私の中のMが目覚めていく・・・

台詞
入社2年目の8つ年下の会社の後輩の家に初めてお泊りに行った日の事。
後輩の家で私が料理を作り、買ったお酒を飲みながら洋画を観てた。
酒が入ると甘え癖があるみたいで、後輩は彼氏の愚痴をを言ったりしながら楽しくやってた。
で、なんか洋画がラブシーンになって(笑)
そしたらいきなり後輩が私をぎゅっと抱き締めてキスをしてきた。
一瞬驚いたんだけど、私も女の人オッケーな部類だったのでそのままの方向に。
「…なんかさ、めっちゃ欲求不満なんですよね、最近」
「うん」
「イヤだったらイヤだって言ってくれて良いけど……もし良かったらエッチしても良いですか?」
「いいよ〜(めちゃあっさり)」
「わー本当ですか!?ありがとうございます、超嬉しいーです!!」
と、こんなノリで二人でベッドに直行した。
ベッドに行くなり後輩は玩具をいっぱい出してきた。ムラムラした時は道具を使って自己処理をしていたそうな。
「使ってみていいですか?」
私は当時そういった道具を使った事が無かったので恐怖半分、でも好奇心半分。
「…痛いって言ったらすぐやめてね?」
と言う条件下で道具の使用を許可。
じゃあやろう、今すぐやろうと言うような勢いで服を脱がされ、あっと言う間に裸にされた。
背後から抱き締められたまま両手で乳首を優しく揉まれ、まずはローターを乳首に当てられる。
捻挫した時とかに使う医療用テープで、乳首二つ共にローターを取り付けられる。
しかも強さを最大にされて。
道具初体験だったので、正直これだけで興奮して濡れてしまった。
後輩もそれに気付いたらしく「先輩、もう濡れてるんですか?」とのお言葉が。
言葉責めに弱い私、この瞬間に何かリミッターが外れてしまったようだった。
「指と舌、どっちが良いですか?」
「…舌が良い」
「先輩、もっと可愛くおねだりしてみてください」
「由香里ちゃんの舌で、舐めて…」
「くださいでしょ」
「……舐めて、下さい…」
ローターの機械音が、なんかやけに卑猥さをプラスして(お酒も入っていたし)もう何が何だか。
後輩もテンション上がってしまったようで
「2回…いや、3回くらいイカせていいですか?」
と言い出す始末。
執拗にクリトリスを舐められて、あっと言う間に1回イかされた。
すると今度は中くらいの太さのバイブを取り出し
(しかもご丁寧に目の前でオキシライド電池に交換された)、
あそこに入れて愛液のたっぷり付いたバイブを私に舐めさせる。
「すごーい、ヌルヌルしてあっさり入りましたね。
コレ、ずーと入れていてもいいですよね?そんな大きくないし…」
しゃぶりながら頷くと、心底嬉しそうにガッツポーズをしていた…。
勿論私はバイブ初めてだったけど、好奇心が以下略。
思ってたよりも柔らかい素材だったので、安心した。
が、流石のオキシライド。
スイッチを入れた途端、想像以上に凄い衝撃が…!!
思いっきり大声であんあん喘いでしまった。
すると今度はシックスナインの体勢を取らされ、
バイブ入れられたまま腰だけ高く持ち上げさせられた。
「観察させてください〜〜」
…もう好きにしてください。
スイッチ切られ、入れられ、すごい速さで抜き差しされたり、
逆にすごいゆっくり抜き差しされたり。
乳首に貼られてたローターをクリに当てられ、乳首には換わりに洗濯バサミが。
Mっ気のある私はアッと言う間に2回目イカされた。
流石に疲れたので、もう終わりにしようよと言うと「あと1回!」と言う(苦笑)
水分補給をして小休止したら、今度はちょっと趣向が変わった。
何故か…縛られたwww
後ろ手にストッキングで(痕が付かないようにとの配慮だったみたいだけど、結構キツく何重にも縛られたので意味無し)。
またもやバイブをはめられ、四つんばい(と言っても私は手を後ろに縛られていたので、胸で身体を支えている状態)にさせられた。
そしたら私の目の前で後輩がぱかーんと脚を開き
「私がイったら終わりにしてあげます」と言い出した。
ここまで来るともうお互いに完全にシチュエーションに酔ってるので、断る理由も無い。
私もノリノリで「そんなのイヤぁ…」とか可愛い事を言ってみた。
「先輩、本当に?もしかして喜んでいるんじゃないですか?先輩、Mですよね。後輩の女の子にこんなことされて普通、嫌がるでしょ?でも先輩のあそこびちゃびちゃです!@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」
同じ女なので、舐められると気持ち良い所は何となく解るので思い切ってお尻を振りながらご奉仕してみた。
「先輩、まじイヤラシイー。あそこにバイブ入れて、後輩のマンコ舐めてお尻フリフリして喜んでいるんだもん。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」
勿論バイブのスイッチは入っているので、時折こっちもビクビクってなる。
すると向こうがイイ感じにイきそうになると、すっと身体を遠ざけて私が舐めるのを阻止。
「先輩、まだダメです〜マンコ好きですか?マンコ舐めるの上手ですね。いつも女の子見てマンコ舐めたそうな顔してますもんね。」
で、また向こうが落ち着くと舐めるの再開。
また舐めて、中断させられて、今度は私だけがまた弄られて…アナルまでバイブ入れられてしての繰り返し。
「先輩、アナルまで感じるんですか?変態ですね。女の子にアナル出し入れされて感じて。ずっごくイヤラシイ。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」そんな言葉責めが2時間くらい続けてた。
スイッチ入れられたバイブだけだと中々イけず、頭が完全に煮立ってしまった私。
「イきたいですか?」
「…イきたい〜…」
「そんな言い方じゃダメです」
「イかせてください…」
「まだ、ダメ。しっかりお願いしてください。自分が何をされているのか、何をされて喜んでいるのか、先輩の言葉できちんと言えないとイカセません」
そんなやりとりを30分くらい続けてた。
「イかせてください、お願いします」「後輩の女の子に嬲られて喜んでいる変態です」と繰り返し言ってたら、後輩は喜んで「やっと、本心を言ってくれましたね。でも、アナルも感じますって言ってください。言えたら、良いですよ、イッテ」って許可してくれた。
縛ってたストッキングをハサミでじょきじょき切って、やっと自由になった両手でバイブの根元を掴まされた。
すると後輩はベッドの上に立ち上がり、私の足を片足上手く使って大きく開かせて…。
すっごい上から冷たい目線で見下ろしながら
「見ててあげるから、自分で好きにイきなさい!この変態マゾ!」
と言う…!!
ドM気質な私は、なんだかその視線でヤられてしまい、最初こそ恥ずかしがっていたものの自分でバイブ掴んで動かす始末。
後輩は脚で顔や胸を踏んできて、しかも乳首に挟んだ洗濯バサミを踏みつけて、自分で動かしてる間も「先輩、ちょーどMですね。こんな百合でどMな変態見たことありません」「今度会社の新人の女の子に教えちゃいますからねー。みんなの前でオナニーしてもらいます」などと言葉で煽られ、お互い感じまくっていた…。
私も「Mなの、年下の女の子に苛められるのか好きな変態なの。お願い、もっと苛めてー」と本当にエロ漫画に出てくるような恥ずかしい言葉を言いながら、3回目イってしまったのです…。
以来、今でも週に1回くらい遊びに行っては後輩とこんなエッチをする関係です。最近では女子高を卒業したての新人の女の子も加わって3人の女の子から代わる代わる苛めてもらっています(笑)
すでに3人の共有物みたいな存在で私だけ全裸になって彼女たちは会社の制服を着たまま、和気あいあいと(笑い)昨日は私の顔に3人が一日仕事で履いて臭くなったパンティ越しに3時間座っていました。
さっき「週末はまたうちでパーティーするので、泊まりに来てください」と言うメールが来たので、なんだか頭が煮立ってしまって書き込みしちゃいました。


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