アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 芥川りお [声優詳細情報]
価格 2700円 文字数 2683文字
サイズ 50159.9 KB 公開日 2016年10月31日
声のタイプ 女王様っぽく ファイル形式 wav
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 一人五役で男の子いじり♪

台詞
ナ:今日から田村ユウキは新しい家族と暮らすことになった
  ユウキの母親は幼いときに病気で他界し、父は1年のほとんどを海外で生活している。
  高校生になってからは父からの仕送りで一人暮らしを堪能していたが、先日父から思いもよらない連絡が来た
  それは再婚したから、新しい母親とその家族と暮らせというものだった
  父は海外から戻ることは出来ないらしく、ユウキだけがその女性と暮らすことになったのだ

男「はあ、憂鬱だなぁ どんな人なんだろう 父さんの話だと名前は美咲さんだっけ 折角一人暮らしライフ満喫していたのにな」
男「げ、もう家についちゃった しょうがないか ただいま〜」
美咲「おかえりなさい。ユウキ」
男(唾を飲みこむ音)
ナ:ユウキは目の前の美咲を見上げた  
  ユウキの身長は17歳とは思えないほど小さく150冂度しかない
  そのユウキの視線は丁度正面に立っている美咲の胸にも届いていない
  美咲の身長は180は超えていそうだった
美咲「ふふ、聞いていた通り随分小さいのね」
男「あ、あの ただいま」
ナ:ユウキのペニスは勃起していた
  ユウキはその体の小ささから小学生時代には随分と女の子に虐められた経験があった
  自分よりも圧倒的に大きい女子に押さえつけられ、服を脱がされ、すでに精通も終えていたため、一度手で射精させられた経験もあった 
  その時の記憶はユウキの性癖に多大な影響を与えた 
  つまり自分よりも圧倒的に体格に勝る女性を見ただけでユウキは勃起する体質になってしまったのだ
  ユウキは自らのペニスを隠すためポケットに手を入れて、なんとか自らの剃り立ったペニスを抑えつけようと必死だった
美咲「こら、ユウキ お母さんと話してる時にポケットに手入れないの」
男「あ」
ナ:美咲はユウキの手をポケットから引き抜いた、その瞬間 ピン とユウキの股間にテントが張った
美咲「ふふ、ねえ ユウキ あなた本当に小さいのね お母さん少し心配になっちゃった
   ユウキはもう17歳なんでしょ? 本当ならもっと大人の体になっていなきゃならないのに お母さんがユウキの体がちゃんと大人になっているかチェックしてあげるわ」
男「ちょ、ちょっと美咲さん!」
美咲「どうしたの?この歳でおちんちんに毛が生えてなかったり、皮が被っていたらまずいのよ?」
男「い、いや でも 大丈夫だから」
美咲「それなら見せれるでしょ?」
男「そ、そんな・・・恥ずかしいですよ」
美咲「今日から私がユウキのお母さんなの 家族なんだから恥ずかしくないでしょ」
ナ:そう言い終わると美咲はあっという間にユウキのズボンとパンツを下ろしてしまった
  ユウキのビンビンに剃り立ったペニスが美咲の目の前に顕わになっった
男「ううぅぅ」
美咲「ふふふふ、ちゃんと皮も被ってないし、毛も生えてるわね」
美咲「ふふ、ねえ ユウキのおちんちんちゃんと射精できるの?」
男「え、い、いや」
美咲「ふふふ、ユウキ ちゃんと精子出せない病気もあるのよ?」
男「いや、大丈夫ですよ 僕は」
美咲「ホントに?じゃあちゃんとザーメンドッピュンできるかお母さんに見せてごらん」
男「あ、あああ!」
美咲「ほら、こうやってシコシコシコ、シコシコシコシコって」
男「ああああ!お母さん、出ちゃう!」
美咲「うふふふ、早いのねユウキ ほら出しなさい ザーメンドッピュンするところお母さんに見せなさい」
ナ:ドッピュン 勢いよくユウキのペニスから精子が飛び出す
  ピュピュ 次々と美咲の手に握られたユウキのペニスから精子があふれ出てくる
  ユウキは恥ずかしさと恥辱と快楽のあまり、涙目になっていた

ナ:しばらくして美咲の娘であるハルカとサヤカが帰宅してきた
  ハルカは小学6年生ながら身長は170近くもある    
  サヤカは中学2年生でなんと180竸板垢あるらしい
  ユウキはハルカとサヤカを見ていると、小学生時代に女子に虐められたことを思いだしてしまう
  晩御飯を食べ終わり、ユウキは自室にいたが美咲がしたからユウキを呼んでいた
美咲「ユウキ お風呂よ 降りてきなさい」
ユウキ「はい」
美咲「ほら、みんなでお風呂はいるわよ」
ユウキ「え、いや僕は一人で」
美咲「何言ってるのよ 折角家族がふてたのに 一緒に入るの」
ハルカ「ほら、お兄ちゃんはやく!」
ユウキ「あ、で、でも」
サヤカ「いいから早く来なさいよ」
ナ:ユウキは強引に3人に浴室に連れて行かれた
  3人はまるでユウキがいること自体になんの抵抗もないかのように
  ほいほいと脱衣していく
  ハルカは小学生なだけあってまだ幼さの残るからだをしているが、発育はよく十分女の体になっていた
  サヤカの体はもう十分に成長していて、胸も膨らんでいた
  美咲さんの体はとても38歳には見えない素晴らしい身体だった
  そんな状況に抵抗できるわけもなくユウキのペニスはフル勃起
  脱ぐのをためらっていたユウキを見かねて、美咲がユウキの衣服をはぎ取った
  あっという間にギンギンに膨張したユウキのペニスは3人の目の前に突出した
ハルカ「あー、お兄ちゃんのおちんちん立ってる!」
サヤカ「あははは!ホントだ〜」
美咲「ふふふ、ほら二人ともお兄ちゃんの体洗ってあげなさい」
サヤカ「はーい」
ナ:サヤカとハルカは丁寧にユウキの体をボディソープで洗っていく
美咲「ちゃんとおちんちんも洗ってあげなさいよ」
ハルカ「はーい」
サヤカ「ほらハルカこうやるんだよ」
ナ:クチュクチュクチュ ボディソープがローションの代わりになりいやらしい音を立てながらユウキのペニスを握った彩香の手が上下に動く
ユウキ「あ、あう!」
ハルカ「あたしやってみるね!」
ナ:シコシコシコシコシコシコシコ ハルカは勢いよくユウキのペニスをしごきあげた
ユウキ「ああああぁ! い、いっちゃうよぉ」
美咲「あははは、ユウキ あなた小学生の妹の手でいかされちゃうの?」
サヤカ「あははは、ねえハルカ お兄ちゃんお漏らししちゃいそうだって!」
ハルカ「ふふふ、お兄ちゃんお漏らししちゃうの?」
ナ:クチュクチュクチュクチュ ハルカはさらに勢いよくユウキのペニスをしごき上げる
ユウキ「あうう!出ちゃう!出ちゃうぅぅ」
ナ:ユウキは情けに事に小学生のハルカにしがみつくように抱き付いていた
  美咲とサヤカはそんなユウキの姿を見て大爆笑
サヤカ「ほらほらほらほら!出せ出せ出せ出せぇ 白いおしっこぶちまけろぉ」
ハルカ「ドッピュンしちゃうの?お兄ちゃん ほら ハルカの手の中でドピュン」
ナ:ドピュウ 勢いよく飛び出したユウキの精子はハルカの胸に命中
 ドピュンドピュンドピュン 出る出る ユウキのペニスからあふれんばかりの精子が次々と飛び出してくる
ユウキ「あうあうあう」
ハルカ「すごーい お兄ちゃんのおちんちんから白いおしっこいっぱい出た!」
美咲「本当に情けないお兄ちゃんね」

  


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