アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 飛鳥りん [声優詳細情報]
価格 2200円 文字数 5929文字
サイズ 60107.6 KB 公開日 2016年10月26日
声のタイプ Sなお姉さん 「どうされたいか言ってごらん?」 ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 (67) ハゲデブオヤジと援交する女子高生:低音:25分38秒:http://askxrn.x.fc2.com/ にサンプル有

台詞
小遣い稼ぎに援交に手を出したアタシは一人のオジサンと知り合った。

見た目は完全にキモデブの、脂ぎった中年ハゲオヤジでした。無い髪を無理矢理引っ張ってるけど、ごまかせてないからw

「で?オジサンいくつ?・・・え?40?!うっそ!ごめ〜ん、正直もっと上かと思ってたw」

オジサンはМ男で、ギャルに虐められたい願望があるらしい。

「いいよ。ちょいキモいけど、お金さえ貰えるなら・・・でも奥さんにバレないの?・・・へ?独身?マジ?w」

アタシはオヤジの容姿を見渡す

「確かにその年で、デブでハゲのオッサンじゃ結婚は難しいかもねwじゃ、その年でいつも1人寂しくオナニーで慰めるわけだw」

アタシはオヤジにすり寄って

「じゃあ〜、アタシが手でしてあげよッか?シコシコ〜って」 ※耳元で囁く様に

オヤジの顔が赤くなる

「え?じゃないよ。オジサンのくっさいオチンポをニギニギしてシコってあげようかって言ってんの。ってかさっきからチンコ起ってるの分かってるしw」

オヤジは『お、お願いします』だってw

「敬語www じゃあ、今からアタシには敬語ね」

私はオヤジのパンツを降ろすと中からは、既にフルおっきしたチンコがビョンっと顔を出す

「ちょw 既に我慢汁出てるじゃんw、でも、さすが中年オヤジのチンポ。黒くてぶっといw ・・・ねえ、頭はハゲてんのに体毛は濃いね、スッゴイ!チン毛ボウボウw あッ!白髪!白髪チン毛!ウケる〜w」

付け爪を付けた指でチンポの先っちょをコリコリすると、我慢してる様子w

「キスしてあげよっか?ってか、してほしいッしょ?ん〜ちゅ」

◆キス
ん、はああっ、んむぅ、ちゅ、ちゅ、れろぉ、ん、ふぅ、ちゅ、ちゅぱ、れろ、む、ううぅ、んっ、ふぅ、ちゅ、ちゅ…ぷはぁっ

くっさ・・・ちょっとオジサンの口臭過ぎ。ん〜ちゅ、ん、ん、ちゅば

ちゅ、んんん、ん、はぁ、ちゅっ、あぁ、はぁ、ん、ちゅっ、ちゅ、ん、ぁああ
ん、はぁ、ちゅっ、はぁ、ちゅ、あああ、ん、んちゅ、ちゅるっ、ちゅぷ、ちゅぷぅ、れりゅ、あ、あんぅっ

口の臭いオヤジとヌチョヌチョなディープキスしながらチンポを爪で擦るとどんどん我慢汁が出て来る

「ちょっと・・・濡れ過ぎw女子かw オジサンMなんだよね?やっぱりムチとかでビッタンビッタン叩かれたいわけ?」

オヤジは『そういうのはあまり』って言うから

「そなの?じゃあ罵倒されたいんだ?デブ〜とかハゲ〜とか」

オヤジは顔を赤らめうなずく

「了〜解w、取りあえずベッドに移動しよっか・・・じゃ、上も脱いで」

オヤジは素直に従い、私はオヤジを仰向けで寝かせ頭の上に移動する

「どう?パンツ見える?見えたら右手上げて」

言われるまま右手を上げるオヤジ

「マジ言いなりw、じゃあ、パンツ見ながらオナニーしていいよ」

オヤジはチンコを握り、シコシコとチンコをシゴいている

「オジサン、どんくらいの頻度でオナニーしてんの?え?ほぼ毎日?その年で?サルかよw まあ独身だし、しゃあないか。ねえ、顔面騎乗位って知ってる?・・・ソレやったげる」

オヤジの顔面に座り込む

「ん?イイ匂い?あ、喋れないかw」

顔から離すとオヤジは『い、いい匂いです』だってw

「マジで?今日シャワー浴びてないのにwマンコ臭くない?え?平気だからもっと乗ってって?ウケルwww」

顔面騎乗しながら自分でシゴくこと数分

「え?なに?イキそうなの?早くな〜い?」

オヤジは素直にコクリと頷く

「はい、じゃ手動かすの辞め〜!ってかアタシいんのに自分でイクの勿体ないでしょ?」

アタシはオヤジのチンコを掴み、シコシコと手コキしつつ、耳周りとか首筋舐めてあげると中年男性特有のツ〜ンとしたオヤジ臭が漂ってくる

「くっさッ!ちょっと〜・・・オジサ〜ンッ!加齢臭ヤバイって〜・・・加齢臭とかマジ勘弁なんですけど〜。ホント、マジ最悪〜ッ」

意地悪に言うと更にチンコが硬くなるw

「しっかし、ホントだらしない体してるよね。何、この贅肉は?オッパイなんかアタシよりあんじゃね?マジ、デブw」

ムニムニッと、ブヨブヨしたお腹や胸の贅肉を揉みまくる


「ちょッwww またチンポ硬くなったしw でもさぁ、はたから見ればアタシら親子みたいな年の差じゃん?そんなアタシにチンコシコられて感じるなんてホント変態オヤジ、じゃなかった、変態ハゲデブオヤジだよねw」

オヤジは『もうイクッ』って言うから私はパッっと手を離す

「手コキだけでイクとかダメっしょ。アタシのオッパイ舐めたくない?」

オヤジはコクコクと激しく頷くw。 私はブラとパンツだけになる。

「感謝してる?アタシの張りのあるDカップオッパイを舐めれるんだよ」

オヤジは『あ、ありがとうございます』だってw

「感謝し過ぎw」

ペロペロ舐めたり、吸ったりと夢中になってアタシのオッパイにむしゃぶりつくハゲオヤジ

「んッ!あぁッ、ヤッバ・・・オジサン・・・なんか気持ち良くなってきちゃった。ね、もう両手で揉まなくていいから片手はマンコいじって」

『はい』と、言われるがままマンコに手を伸ばしイジり始めるオヤジ

「こら、オッパイも休んじゃダメッ!」

軽くオヤジのハゲ頭を叩くと、ハゲてる為か、パチンッと結構良い音が鳴る

「ちょ・・・いい音過ぎwほら、いつまでパンツ越しにやってんの、そこは直に触れよw」

オヤジは言われた通り私のパンツを脱がし、股間を凝視する

「あ、言っとくけど、最近ムダ毛処理サボってたから、マン毛ボウボウだから」

オヤジは『むしろ興奮します』ってガチでキモイ、このハゲオヤジw

「ちょッ・・・あぁッ、ヤバいから!ちょっとイジり過ぎだから!あんッ」

またオヤジのハゲ頭をパチンと引っ叩くと、頭皮が汗でビッショリとしている

「うっわ、キモッ!汗かき過ぎ、しかもハゲ頭からメッチャ加齢臭するんですけどぉ」

しっかし、このハゲオヤジ手マン下手過ぎ〜

「ほら、胸も休まない!そう。あん、ん〜ッ」

10分くらいオッパイ舐めながら手マンしてた気がする

「はい、そのベチョベチョの指を自分で舐めて!・・・え?じゃないよッ!アタシのマン汁が付いた指なんか舐めたくないってわけ?」

オヤジは言われた通り、ベトベトの指をしゃぶっている

「うっわ、マジ舐めてるよ、この変態オヤジw じゃあ、次何したい?」

オヤジは『何でもいいです』って言うから

「じゃあ、試験近いし、試験勉強するわ」

って言うとオヤジは『え?』っていう顔をするw


「冗談だよ、冗談w じゃ、ココ舐めてよ」

私は自分のオマンコを指さす

「クンニ上手く出来たらチンポ舐めてあげる」

◆喘ぎ
「ひん・・・・・ふ・・・はぅ、んッ、あッ!これヤバッ、はぁ、はぁ、あぁぁ、そこっ、いいっ、んッ、感じるぅぅ、あっ、あっ、そこ、あん、だめ、ヤバッ、ああんッ」

ザラついたオヤジの舌が異様に気持ちいい

「オジサン、クンニのセンスあるね、アタシ気持ち良くなっちゃったwじゃあ〜、今度はアタシがフェラしてあげよっか」

下から覗き込み、黒ずんだ中年オヤジのチンポを握る

「じゃ、写メとろーね。・・・カシャっと・・はい、もうアタシの奴隷ねw言う事聞かなかったら、ネットにばら撒くから」

オヤジは嬉しそうに『ありがとうございます』だってw

「アタシ奴隷に感謝され過ぎwww はぁむ。れぇろッ、ちゅ、ペロ、ベロッ、んッ、んッ・・・おえ〜、くっさッ、加齢臭チンポくさ過ぎ、ちゃんとチンポ洗ってる?マジ臭いんですど・・・ん、れ〜ろ・・すぐイっちゃダメだかんね、はぁむ」



◆フェラ
あんむッ、ぢゅぷ、くちゅ、ちゅッちゅッ
べぇ〜ろ、じゅる、え〜ろッ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅる、ん、ん、んんッ、んちゅッ、
ちゅる、ぢゅる、ちゅッ、ちゅぱ、ちゅッ、れるッ、んくッ、んむッ、ちゅッ、ちゅぷぷッ

「オジサン、なぁにその顔は・・・、気持ちいいの?ンフフフッ、はむ、んんッ、あんっ、はぁ、れろぉ、れりゅ、ぢゅッ、ぢゅぅッ、ぢゅるッ、れるぅ、んッ、あふッ、あ、ちゅッ、んんんぅッ、気持ちいい?チンポ硬くなり過ぎw」

裏筋や亀頭を丹念に舐め、金玉も適度にマッサージしてると、オヤジが『あッ、イキそうです』って言うから

「イッたら、今日はもう終了ね」
って意地悪を言うw

オヤジのズルムケチンポを上から下からゆっくり舐めたり、激しく吸ったり、裏筋刺激したりでオヤジは快楽に耐えている

「ねえ?気持ちいい?ねえ、気持ちいいでしょ、ここ?れ〜ろ、れ〜ろ、ペロペロペロッ、ちゅぷ、ん、ん、ん、ん、ん、ぢゅる・・・手コキも加えちゃお」

オヤジは目をつむって我慢してる

「これ、ヤバイっしょ?んふw ほらほら〜、こ〜んなに赤くなって喜んでるwれ〜ろ、ん〜、はぁ〜、んッ、んッ、んッ、んッ、んッ、はぁ〜ッ、むぅ、ぢゅぱ、ああんッ、んッ、んッ、ぢゅぷッ、れるッ、んッ、んッ、んッ、んッ、んッ、ん?んぶっ、んッ!?ん〜〜〜ッ!」

激しくした途端に、口元にぶちまけた。

「んッぷッぁ、ごほッ、濃いッ!オヤジのくせに濃厚過ぎw」

オヤジは申し訳なさそうに『すみません』っと、謝る

「なに勝手にアタシにぶっ掛けてんの?これはお仕置きが必要かな・・・実はさっきから、そのテカったハゲ頭見てたらムラムラしてきたんだよね〜、その頭にオマンコをスリスリするけど文句ないよね?」

アタシは、オヤジの禿げ上がった頭頂部に股間を押し付け前後にスリスリ擦りつける・・・頭の形が良い為かこれが以外にも気持ち良い

「ちょ・・・想像以上だわ、ハゲ頭気持ちいいw ああああぁぁぁ、なにコレ、ヤバッ!んッ!はあぁぁぁ、ハゲマンズリたまんないwオナニーなんかより気持ちいいかもw」

オマンコをハゲ頭に擦りつけ、今までに味わった事のない感触を味わうアタシ。あまりの快感でマン汁混じりのオシッコを漏らし、オヤジの頭がビショビショにw

「ごっめんw なんか予想以上に気持ちよくッてついw怒った?」

オヤジは怒るどころか至福な表情で射精したばかりのチンポを勃起させていた

「うっそッ!今出したばっかなのにチンコ、もうおっきくなってんじゃんwオッサンなのにスゴイねぇ、やっぱハゲって性欲強いって言うけどホントだわw」

オヤジは『あのぅ・・・次は・・』って言うから

「は?次ぃ?そんなチンコ勃起させてぇ、もう入れたくて仕方ないんでしょ?正直に言いなよ。ピチピチのオマンコに加齢臭チンポ入れたいですって」

オヤジは言われた通りに言った

「うっわw マジで言ったよ、このオッサンw しゃ〜ないなぁ〜、アタシの奴隷になった記念に入れさせてあげるよw その代わりアタシ上になるかんね」

オヤジを仰向けに寝かせ、チンポを掴みゆっくりと腰を降ろし、騎乗位の体制に・・・

「んッ、・・・はあぁん・・・ほら、入っちゃったよ。オジサンのくっさい中年チンポが・・・。ちゃんと感謝してるぅ?オジサンみたいな【ハゲ】で【デブ】のキモオヤジがアタシみたいな若いギャルにチンポ突っ込んでるんだよ?普通じゃありえないからね」※【 】内は強調して下さい

オジサンッ、加齢臭〜、マジで臭過ぎ〜。しかも汗ハンパないんだけど、でもなんか気持ちイイしw。腰を上下に動かし段々とスピードを上げる

「んッ、はん、あっ、はぅ、あっ、はぁぁ、うっ、あっ、あ、あん、あっ、あ、あ、あ、あ、ああん、なんかアタシら体の相性がイイかもw あはぁん、ん、ん、ああん、だんだん、ああッ、イイ、ヤバイッ、超イイッ、あぁぁん気持ちイイッ」

いっそう激しく体を動かすと、むわぁ〜っと加齢臭が立ち込める。今では何故か心地いい

「アタシ、ジジ専だったのかなw、このくっさい加齢臭好きになってきたw スゥ〜〜〜〜、ハァ〜〜〜ッ」※匂いを嗅ぐ

繋がったまま、オヤジに倒れ込み加齢臭を堪能しつつ、毛の生えた乳首をペロペロと舐める。それからディープキス。

「ん〜〜〜、ちゅ、ちゅぶ、んぶッ、れっろ、れっろ、ちゅぷ・・・ん〜〜、ちゅぷ、れぇっろ、ちゅ、ちゅぶ、ちゅ、んっ、んぷっ、ちゅ、んむぅ、れるっ、れろぉ、ひゃんぅ、あ、はぁあ」

アタシどうしちゃったんだろ・・・こんなハゲでデブの加齢臭オヤジにすっごく興奮してる

「あぁ〜、ヤッバ、マジヤバイ!こんなキモデブオヤジの臭いチンポでイカされちゃう、ヤッバイッ、おおん、ああぁッ、いいッ、いつもよりすっごく興奮する、あん、気持ちいい、オヤジチンポいいーッ」


「ねえ、今度はアタシが下になるから。特別に前から突かせてあげる、いい?」

アタシが下になりオヤジが伸し掛かる。

「ちょ・・・オジサン重ぃぃ。太り過ぎッ、体重何トン?・・・え?うっわマジでデブ過ぎ。40でこんな【デブ】で【ハゲ】のオッサンとかホント終ってるよ。だから〜、今日からアタシが奴隷として使ってあげる」 ※【 】内は強調して下さい

◆喘ぎ
「ああッ、そこそこ。んッ、オヤジチンポ、気持ちイイッ。あんッ、んッ、んッ、あぁん、スッゴイ勃起、ンフフッ、あッ、んッ、ん、ああん、すっごく気持ちいい、オマンコ、グッチョグチョになっちゃうぅ、ハゲでデブのくせにィ〜、そんな激しく、ああ、ダメぇ、んッ、んッ、んッ、いいッ、加齢臭チンポ気持ちイイッ〜」

太った巨体に激しく腰を打ち付けられると、子宮の奥まで感じちゃう

「いっ、いいっ、はぁ、ああっ、あっ、あっ、あぁぁっ、いいっ、いいっ、ああっ、いいっ、ヤバイ、ヤバイ、超イイーッ、ヤバイコレ、オマンコの奥まで、ああん、ダメ、イッちゃいそー、ああぁ、ん?オジサンもイキそうなの?ちゃんと外に出してよ。・・・ねえ、聞いてる?はぁん、ちょ、オジサンの子供なんて、んッ、アタシ欲しくないからね、ちょっとぉ、あん、あぁん」

「ヤバイって、それはないでしょ。あん、あ、あ、あ、あッ、ヤバイって〜、超気持ちいいイイ、でも中出しは無理〜。あああああぁぁぁん、イクーーーーッ、ダメだって〜、中はダメだから、あああああ、ダメッ、イヤッ、あん、え?中出しヤバイってぇ〜、え、やッ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ〜、あッ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと、ちょっと・・・・ちょっとマズいって。 ああああああ〜ッ、え?え?出したの?え?ちょ、マジ?・・・うっわ、マジで出してるじゃん。ちょっとどうすんの、赤ちゃん出来たら?」

オヤジに詰め寄ると、『責任もって私と子供の面倒は見ます』とかw

「ええ〜、ハゲの遺伝子とかいらないんですけど〜、子供が将来ハゲたら可哀想じゃんw」

シュンとするオジサンw

「オジサン・・・デブで臭くてハゲで最悪だけど、体の相性は最高かも。子宮の奥で感じちゃったもんw」

あんなに毛嫌いしていたハゲデブのオヤジですが、何度も体を重ねるうちに、今ではそのでっぷりとした体型や、加齢臭、ハゲ上がった頭に大人の魅力すら感じる様になり、オヤジも悪くないなと思う様になりました。正直、自分でも重度のジジ専だった事に驚いています


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