アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 2200円 文字数 8655文字
サイズ 34723.7 KB 公開日 2016年8月3日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 8回
タイプ アダルト作品
作品内容
 女装趣味を持つ同僚の先生との激しく狂おしいセックスに魅せられた、香奈先生。 女装をさせてソフトに言葉責めしたり、教頭先生役になってもらって、セクハラプレイを楽しんだり・・・。 37分3秒

台詞
沢井香奈28歳です。

中学で英語教師をしています。同僚のT先生とはすでにペッティングやセックスをする関係にあります。

彼と初めてセックスしたのは数か月前一緒に映画を見た後です。私はその日は、セックスする予感もあり、セクシーな薄紫のブラジャーとパンティ、それに豪華なレースのスリップを着け、パンティストッキングではなく、極薄のストッキングをガーターベルトの4本のストラップで吊るという妖艶な下着を選びました。ラベンダー色のサテンのブラウスと白のタイトスカートという、学校では見せないようなセクシーな装いで、薄いブラウスからはブラジャーとスリップの4本のストラップやスリップのレースが綺麗に透けています。スリップを着けていますが、ブラジャーの2段のホックやガーターのストラップの留め金が少し浮き出て見えて刺激的な格好です。

その映画の中で主人公の人妻が不倫相手の家に行き、ストッキングを吊っているガーターをチラチラ見せながら誘惑するシーンがありました。
人妻はベージュのスリップ1枚の姿になって、自分から舌をからめてディープキスやペッティングをするのですが、スリップが捲れてストッキングの太腿の濃くなっている部分やそれを吊っているガーターのホックが覗くのが官能的なのです。

映画を見ながら、Tさんは私のブラウスの背中に手を回し、ブラジャーのホックのあたりを撫でまわしていました。
「いけませんわ、ブラジャーのホックを外さないで」
小声で優しく言うと、今度はTさんはスカートの中に手を入れ、すべすべしたストッキングに包まれた太腿を撫でまわしてきたのです。
(ああ、恥ずかしい…ガーターを着けていることがわかってしまうわ)

太腿を撫でていた指先が徐々に上がり、ガーターの留め金にあたり、今度は、パンティとストッキングの間の素肌の部分から、薄紫のパンティの中に入り込んできたのです。
(ああっ***ダメ**パンティの中は***そ、そんな*****ああっ**声が出ちゃうわ**********)

パンティの中の指はクリトリスからおまんこの割れ目の中に入り、くちゅくちゅと音を立てるのです。思わず、自分からヒップを持ち上げて淫らにくねらせてしまいます。
「お願い**ああっ**パンティは許して**パンティはダメです*********ああっ***************************************」

映画の中の人妻はベージュのスリップ姿のまま、四つん這いでヒップを高く持ち上げ、腰部に貼りついたベージュのナイロンパンティをひき剥かれます。ガーターベルトを着けたウエストから伸びた4本のストラップでストッキングを吊っている姿がなまめかしく煽情的です。パンティが膝まで押し下げられ、おまんことアナルが露わになり、そこに硬くそそり立った男のペニスが奥深く突き立てられたのです。
「うっ、ああ*****************************************」

映画の中の男が激しく人妻のヒップに硬いペニスを何度も打ちつけるのに合わせるように、Tさんはパンティの中の指をおまんこにくちゅくちゅと出し入れさせるのです。
「ああっ***ダメです**そんなことしちゃ***声が、声が出ちゃう****ああん、狂っちゃう*******************************************************************」





ホテルに入るなり濃厚なディープキスを交わしながら、私はあでやかな薄紫色のスリップ姿となりました。ナイロンの薄いスリップがブラジャーやパンティの上にぴっちり貼りついて女体のラインを浮き出しています。スリップからはストッキングを吊っているガーターのストラップが透け透けで、自分でも欲情的だと思います。
「(ディープキスの音)***********************************************************」

「えっ、ガーターベルトですか?映画館の中でわかりました?…恥ずかしいわ…いいえ、いつもガーターではないですわ」

薄紫のパンティから伸びているガーターベルトの4本のストラップが完全に露出するように、Tさんはスリップの裾をまくりあげたのです。
「ああん、恥ずかしいですわ*****そんなにガーターを見ないで下さい***********」
そう言いながら、ハイヒールを履いた足首から太腿までの脚線を包んでいるストッキングが、太腿のストッキングの濃くなった部分でガーターに吊られている姿は女性から見ても淫靡で興奮してしまいます。

ストッキングにガーターという煽情的な姿に興奮したのか、Tさんは先ほどよりもっと激しく唇や舌を吸い上げ、パンティ越しにヒップを強くもみあげ、前からは勃起したペニスをすでに濡れてシミのできている薄紫のナイロンパンティに押し付けてくるのです。
「ああん、ダメ**そんなにしたら**ああ、パンティの上からでも感じてしまいますわ********ああっ、恥ずかしい***************************」

そして、素肌に貼りついたスリップを脱がそうと、スリップの肩紐を滑り落とそうとします。
「ああっ**恥ずかしいわ**スリップは**ああん、スリップは許して下さい******」
スリップのストラップが外され、すべすべしたスリップがハイヒールの足元に落とされると、とうとう上半身はブラジャー1枚の姿、そして、薄紫のパンティが股間にぴっちり食い込み、その下から4本のガーターのストラップでストッキングを吊るというあでやかな肢体となります。

その姿のまま、まだ外が明るい窓際に手を付いて立たされます。
「ダメ、ああん、恥ずかしいわ**パンティとブラジャーだけの恥ずかしい姿を***外から見えてしまうわ****ああ、いや、パンティは許して****ブ、ブラジャーのホックは***ああん、ブラジャーは脱がさないで**ああん*恥ずかしいわ**********」

薄紫の妖艶なパンティに覆われたヒップを突き出し、パンティをハイヒールの足首まで引き下ろされます。そして、背中のブラジャーのホックやストラップも外されました。私はいつもきつめのブラジャーで締め付けられるのが好きなので、ブラジャーを脱がされると、脇から背中にかけて、白い素肌にブラジャーのラインがくっきりと残ってしまいます。

バックからガーターを着けたヒップの中心部に向けて、Tさんの勃起した肉棒で奥まで一気に貫かれました。
「ああ**************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************」





その後、何度もT先生とセックスをする関係になったのですが、ある時、T先生から女装趣味があると告白されたのです。しかも、中学生の頃から、女性のパンティやブラジャーを着け、オナニーしていたというのです。

彼が女装をするようになるまでの経緯です。

小6のある日、何かを探すために偶然に学校の女性の更衣室に入りました。そこには、女性の洋服がたたんであり、それを取ってみると、下に豪華なレースの付いた純白のスリップ、それに純白のブラジャーとつるつるした純白のナイロンパンティが現れたのです。大人の女性が着ける女性のすべすべした純白のナイロンスリップ…すべすべしたナイロンの感触、花柄のレース、2本のストラップ…それらを目に焼き付けました。次にブラジャーを手に取り、カップのレース刺繍やストラップ、2段のホックをじっと観察しました。最後に女性のパンティです。ナイロンの滑らかな感触、それにフリルの付いた美しく可愛らしい女性のパンティでした。後でわかったのですが、それらは、担任の彩子先生が着けていたスリップやブラジャーだったのです。今でも、そのスリップやブラジャー、パンティの美しさや感触を忘れることはできません。

中学1年の夏休み明けに、女生徒が一斉に大人っぽいブラジャーやスリップを着け始めてきました。白いブラウスからはスリップを着けている女子は、純白のスリップの豪華なレースやスリップとブラジャーの4本のストラップが、また、ブラジャーだけの女子は、ブラジャーのホック、それに脇から背中にかけてのブラジャーのラインがくっきりと透けて見え、それに興奮して授業は上の空だったのです。また、当時の英語の佳江先生が24歳の美人でスタイルも抜群だったのですが、薄いブラウスから白のブラジャーのホックやストラップが透け透けで、スリップとブラジャーを着用しているときは、スリップとブラジャーの4本の肩紐とスリップのレースが綺麗に浮かび上がり、先生の純白のスリップ姿を想像して、何度もオナニーをしてしまいました。

ある日、当時、大学生だった姉の引出しから水色のナイロンパンティを拝借し、ウエストまで引き上げてみると、ナイロンのすべすべした布地がペニスを包み、また、女性のパンティが股間を締め付ける快感で、姉の水色のパンティに射精してしまったのです。それ以降、何度も姉のナイロンパンティを履き、オナニーをしました。そのうち、パンティだけではなく、ブラジャーも着けてみたくなり、パンティを履き、それとお揃いのブラジャーを着けて、背中のホックを留めました。当時は小柄だったので、姉のブラジャーのサイズもぴったりで、ブラジャーの形を整えるため、パンティストッキングをブラジャーのカップに入れました。さらに、パンティストッキングを履き、すべすべしたスリップも着てみたのです。鏡に映る自分のスリップ姿、そして、いつも想像してオナニーしている佳江先生の純白のスリップ姿が重なり合って、自分が佳江先生のブラジャーやパンティ、スリップを着けているかのような倒錯的な快感で、光沢を放つパンティストッキングとパンティに包まれたペニスを愛撫しながらパンティの中に激しく射精してしまったのです。

それ以降は、姉の留守を見つけては、光沢に輝くパンティ、スリップ、ブラスリップ、ペチコート、フレアパンティ、パンティストッキングなどのナイロンやシルクのすべすべした快感、さらにブラジャーやショートガードル、ロングガードル、ボディスーツ、ガーターベルトなど締め付ける下着の快感に、何度もオナニーの快楽に浸ったのです。その上、お洒落なブラウスやワンピース、スカートまでも身に着け、パンティストッキングに覆われた足先をハイヒールに通すと、自分自身が女性になったかのような、自分が憧れの佳江先生のパンティやブラジャーを着けているような倒錯的な喜びで、女装がエスカレートしていったのです。





現在、私と同じ職場で働いているのですが、私とキスやセックスをする関係になる前までは、ナイロンのパンティやパンティストッキングを履いたり、下着が透けて見えてしまう夏以外の季節にはブラジャーやブラスリップ、ボディスーツ、ガードルなど締め付ける快感のある女性の下着を着けて授業をしていることもあるのだそうです。

初めて、女装癖のことを聞かされたときは、ショックでした。ただ、世の中にはそういう性癖のある男性もいるのでしょうし、何より私は彼との激しく狂おしいセックスの虜になってしまっていたのです。ですから、Tさんが女性のブラジャーやパンティを着けてセックスをしたいと言ったときも、「今夜は女性のパンティを履いてきていいのよ」と言って、ホテルに行きました。

ホテルに入ると、いつものように長い時間をかけて、お互いに舌を出し合い舐めまわす淫猥なディープキスを交わします。Tさんは唇だけでなく、首筋や耳の後ろの敏感な箇所まで舐め回し、私はそれだけでパンティを愛液で漏らしてしまうのです。
「*******************************************************************************************************************待って、スリップになりますわ」

私はブラジャーやスリップの4本のストラップが透け透けの純白のシルクのブラウスのボタンを外し、タイトスカートも脱ぎ下ろして、あでやかな純白のナイロンスリップ姿となります。フランス製の極薄のストッキングを吊っている妖艶なガーターベルトのストラップがスリップの薄いナイロン地に透けて、自分でもセクシーだと思います。

「今度はあなたの『女性のパンティ姿』を見せていただけるかしら?」
Tさんは自分が女性であるかのように恥ずかし気に脱いでいきます。ベージュのブラスリップを着て、光沢のあるパンティストッキングを履いていました。ブラジャーのカップの部分はパンティストッキングで形が整えられていて、小柄なTさんにはブラスリップがぴったりなのです。

「あらっ、あなた、女性のブラスリップ着けてるの?男性なのに、女性のブラスリップを着て…変態ね、いやらしいわ、恥ずかしくないの?」
やはり、Tさんは女装姿で少し虐められたいのか、私の卑しめる言葉にブラスリップの下のペニスが反応しているようです。

「スリップの下は『女性のパンティ』よね。ブラスリップを上にめくってパンティを見せて……あらっ、ベージュのショートガードル…ガードルまで履いて、本格的なのね……いやらしいわ…そのガードル脱いでごらんなさい…あらっ、パンティストッキング濡らしちゃって…お漏らししたみたいよ…女性のブラスリップやパンティを着けて、私に見られて、感じてるの?…Tさんて、そんなに変態すけべだったの?…まさか学校でも女性のパンティ履いたりしてないでしょうねえ…えっ、学校でスリップやガードルを着けてるの?教師が学校で女性のパンティやスリップを着けて授業をしているなんて…」

Tさんはベージュのブラスリップやパンティ姿を私に見られて、快感に悶えているようです。

私は純白のスリップのストラップを外して、ナイロンのスリップを脱ぎ落し、ウエストに巻いたガーターベルトの4本のストラップで極薄のストッキングを吊り、純白のブラジャーとパンティを着けた官能的な下着姿になります。

「もう、我慢できないんでしょ、パンティストッキングを脱がせてあげるわ…あらあら、エッチな女性のパンティを履いて…女性のブラスリップやパンティを着けて、そんなに気持ちいいの?パンティからおちんぽはみ出てるわよ…さあ、私が着ていたすべすべのスリップにおちんぽからいっぱい精液出しなさい」

私はベージュのナイロンパンティからはみ出しているいきり立ったペニスに光沢のあるナイロンのスリップをかぶせ、ペニスをすべすべしたスリップで愛撫しながら、再び彼に密着して舌をからませて濃厚なキスやペッティングをしてあげながら、囁きました。
「女性のスリップ、女性のパンティ、女性のブラジャー…いやらしいわ…ブラスリップも好きなの?ガードルも締め付けられて気持ちいいんでしょ。パンティ…ブラジャー…スリップ…ブラスリップ…ガードル…パンティストッキング…ガーターベルト…気持ちいいの?ホントにいやらしいわ…パンティ、パンティ、ブラジャー、ブラジャー、スリップ、スリップ、ブラスリップ、ブラスリップ、ガードル…」

「ああっ、私のスリップにこんなに出しちゃったのね…女性のブラスリップを着けて、女性のパンティを履いて、私のスリップに射精して…ああ、そんなに女性の下着が気持ちいいの?いやらしいわ、恥ずかしいけど感じるんでしょ?」





Tさんの女性モードと私のSモードが終わると、ここからはいつものように私が狂おしい悦楽を味わうセックスです。

今度は学校で私が教頭先生役のT先生に、服装の件でセクハラ・脅迫を受け、校内で迫られる設定です。再び、ブラジャーの上に純白のシルクのブラウスを着け、タイトスカートを履きました。

「えっ、ええ、ブラウスの下はブラジャーだけですわ…すみません、今日はスリップを着けてきませんでしたので、少しブラジャーが透けてしまって…明日からはスリップを着けて来ますので…えっ、ブラジャーの検査?…いえ、決して生徒を誘惑するようなつもりは…フルカップの普通のブラジャーです…そ、そんな…わ、わかりました、ブラウスを脱げばよろしいのですね」

純白のシルクのブラウスはスリップを着けないと、純白のブラジャーのカップのレース刺繍や脇から背中にかけてのブラジャーのベルトや2本の肩紐、ブラジャーの2段のホックまで、ブラジャー姿でいるかのように透け透けなのです。シルクのブラウスを脱ぐと上半身純白のブラジャー1枚の姿になります。

教頭先生はブラジャーの検査だと言って、カップの上から乳首をコリコリしたり、ブラジャーのストラップやホックをいやらしくいじり、ブラジャーのカップの中まで手を入れてきたのです。
「そ、そんな**ああっ**ブラジャーの中は許して下さい***ああん、ダメです****い、イヤです、ブ、ブラジャーのホックは***ああ、ブラジャーのホックを外さないで***」

ブラジャーが脱がされると、今度はパンティとパンティストッキングの検査をするというのです。
「パンティストッキングはもちろん履いて…あっ、すみません…今日はちょっと恥ずかしいんですけど…ストッキングを…ガ、ガーター…ガーターベルトをして…ストッキングを吊っているんですが…すみません、ガーターのホックがちょっと透けてしまって…そ、そんな…スカートを脱がさないで…ああ…」

ついにタイトスカートも脱ぎ落され、純白のナイロンパンティとパンティの下からガーターの4本のストラップが降りてストッキングを吊っているという煽情的な姿になってしまったのです。
「そ、そんな…パンティの検査だなんて…履いているのは普通のナイロンの白のパンティです…えっ、パンティを見せるなんて、そんな…それにパンティを濡らしてなんかいませんわ」

私はパンティの検査を受けるため、ベッドに仰向けになり、ガーターを着けたセクシーな脚線を大きく広げて、純白のナイロンパンティの中心部が見えるいやらしい体勢を取らされます。パンティの中心部は、もうすでに大きなシミができていて、教頭先生の劣情をそそる眺めです。教頭は、腰部にぴっちりと食い込んだパンティのおまんこの部分やパンティラインをじらすように指と舌でいやらしく責めるのです。そして、シミの大きく広がった純白のパンティをおまんこに食い込ませ、紐のようにして上下にこするのです。私はあまりの快感にパンティを着けた股間を円を描くように卑猥に揺らし、スケベな喘ぎをあげてしまったのです。

「い、いやです**ああん**教頭先生、パ、パンティをそんなに見ないで下さい*****パンティを濡らしてなんか****ああん、許して*************パンティでそんな***パンティでそんな恥ずかしいことを************ああん、パンティ**パンティが*パンティが気持ちいいです*****************************お、お願いです*もう*パンティ*香奈のパンティを脱がせて*************************」

そして、今度は四つん這いの姿勢を取らされ、ガーターベルトやパンティを着けたヒップを高く持ち上げられます。ヒップに貼りついた純白のパンティが膝まで下ろされ、ハイヒールを履いたままの足首から抜き取られます。濡れそぼったおまんことアナルが露わにされ、教頭の硬く勃起したペニスがおまんこを貫いたのです。

「ああん***入った**ああん**************************************奥まで**奥まで貫いて」

教頭はヒップの双丘をつかみながら、巨大なペニスをガーターを着けたヒップに激しく打ち付けてきたのです。
「******************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************************」


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