アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 飛鳥りん [声優詳細情報]
価格 3100円 文字数 6184文字
サイズ 83255.9 KB 公開日 2016年3月23日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 8回
タイプ アダルト作品
作品内容
 (60) 義弟と関係を持つ兄嫁 - 2:中音:35分31分:http://askxrn.x.fc2.com/ にサンプル有

台詞
弟君と始めて、肌を合わせたあの日以来、
弟君は、毎日、いえ、一日最低でも三回は…口での奉仕を強要されて
義理の姉に扱き、しゃぶらせて、射精し…精飲させる
《恥ずかしそうに
「とても…逞しくて…立派です…はぁむ
ピチャピチャ…ジュルルジュルッんんっ…こんなに硬くて…おっきぃ…ちゅぷ…ぢゅるぅ
あぁぁ早くぅ…はふっんん…早く射精してください…ぺちょっ…ジュルルジュルッ…じゅる…ぢゅるるるっ…あの人お風呂早いから…早く、早く出して…イッテください」
《徐々に激しいフェラ
チュパ…ちゅぷ…ゲホっ、ゲホっ…ちゅぷ…ぢゅぽっ…ぢゅぷぢゅぷぷっ…ちゅるるるっ…ジュルル…ジュプジュプッ」
《射精&精飲
「ひゃぷあっ!んふっ…んぐぅっ…ちゅぱ…べろべろべろぉ…くちゃくちゃ…ぢゅぅ…ちゅう〜…にゅぷ…」

はっ、はっ、はっ…んんっ、はぁ…はぁ…はぁ…言葉だけの抵抗…このままでは私は、弟君好みの奴隷に徐々に染められてしまう

そして、今朝は夫が長期出張に出る日
表面上は寂しそうにしていたけど、女の部分は…そうじゃなかった
私はトイレの床に正座して、舌を突き出して…
上目で彼の表情を確認しながら、下着越しに…
彼の怒張した局部を
「直接しゃぶらせてください、お願い」
と懇願している

「ピチャピチャ…ジュルルジュルッ!んんっ…硬くて…おっきぃ…ちゅぷ…
ねぇ、直接させてください…こんな下着越しじゃなくて…ぢゅるぅ」

弟君の気持ちよさそうな顔

あぁ…こんなに、焦らされるの
背筋がピクンと震えて、私のスイッチが入って夢中になってしまう
「はぁぁ興奮しちゃう
ちゅば…ちゅび…」

男の人のモノを…下着ごと舐めるだけで
なんて…卑猥、だけど…素敵
ふぅぅ…ちゅちゅうう
彼の大事なモノを包んでいる布
きっと彼のお汁も吸収してる

その味を…もっと味わって
その下の熱い反応も…

はぁぁ…じれったいけど…興奮してしまう
「ちゅび…ちゅぶ…はぁぁ…こんなに
凄く硬いのぉ…チンポ
ちゅぽっ、んちゅぷ…」

「ちゃんと、約束してくださいね…ちゅぱ…ちゅうぅ
上手く出来たら、直接おしゃぶりさせてくれるって…はふぅ」

ちゃ…ちゅうぅ…れろ…ぢゅぷん…

「はい、興奮します…エッチな気分です
ちゅぷっ…ぅん、ぴちゅっ…ぴちゅっ…
こんなに屈辱的なのにっ…私…恥ずかしいのに」

もう、唾でたっぷり濡れて…はぁぁ…下着の中に納まりきらない…形も…透けてる

「今日は…あの人出張で…ちゅぴ…今週は戻らないの
早く家を出るっていってましたから…」

チンポの匂い、堪らなく好き。こうやって…チンポの匂いと私の唾液の匂いが
ムワっして、私、凄く興奮しちゃう

ピチャピチャ…ジュルルジュルッ!んんっ…

「そろそろ、朝一番のこゆい精液を私に…ちゅる…ふぇ?
昨日の…
ほ、報告…ですか?
今、おしゃぶりしながら…
恥ずかしい…
こんな変態的な行為をしながら…
わかりました…

昨日は…旦那様が出かける前に…おっきぃ…ぢゅぷぢゅぷ
お口にいっぱい出して貰ったのを…素敵ぃ…ちゅちゅう
飲みたいのを我慢して…ちゅちゅう…あぁぁ…
舌の上で転がしながら…はぁぁ
スーパーにお買い物に…はうぅぅ…行きました」
ピチャピチャ…ちゅううぅ
「でも…途中で…寂しくなって我慢できなくて…
あぁぁ…街中で飲んで…精液を飲みましたっ
はい、恥ずかしいです…ちゅぶちゅうう」

真っ赤な顔で…鼻息を荒くして、私は報告しました。
2人だけの、秘密を…
じっと、お互いに目を見つめ合って、直接おねだりのお許しが欲しくて


うっとりと、私は旦那様の目を見続けてます

そして、彼は私の唾で汚した下着を脱いで…くれるのです

私は、お許しが出て勃起した亀頭…あぁぁ凄い…はぁぁ…私の舌をあてがいます)

「ジュ…ジュル…ちゅぴ…」

私はためらう事無く、そっと…唇を開いて…
旦那様の亀頭を口の中に飲み込んで…

「はぁぁむ」

(私の唇で、旦那様の亀頭をパクっと唇で挟んでは…音をたてて甘いキスをします。
チュ、チュ、チュ……と小さなキスの音がトイレに響きます)

@@@舐める音20秒ほど@@@@@@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「あぁぁ、旦那様の美味しい…ちゅう…あっ先走りが出てる…ちゅちゅう…あぁ少し苦くて…でも大好きな味」
@@@舐める音10秒ほど@@@@@@@@

「ちゅぱっ、硬さも太さも…素敵ぃ…亀頭も大きくて…ふふ…ツヤツヤしてるぅ」
@@@吸う音10秒ほど@@@@@@@@@

「この素敵なチンポで、私をもっと躾けて…ちゅば、ちゅび…貴方の物にして欲しいのぉ…はい、嬉しい」

じゅぷ、ちゃぷ、レロレロレロ。

なんていやらしいの私、彼のを口にくわえたまま、亀頭にねっとりと舌を絡めて

「あぁぁぁ…私はいやらしい女です…ちゅび…ちゅば…私は…旦那様の女だから…」

そう告白しながら…

私の涎が泡だって…旦那様の竿を、大量に流れ落ちて…
こんな事、いけない事なのに…凄く興奮する…あぁぁぁ…
あぁぁでも、硬さが増すたびに…私だけ…という達成感が心地いい
@自分のも触りながらフェラチオ30秒ほど
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「こんないやらしい事…はっはっ…あの人には、しないわ
いつも、繋がって、すぐ終わっちゃうから…」
《咥えながら
「気持ちいい?嬉しい…あぁぁ…ちゅぱちゅび…」
「私のしゃぶってるモノで、赤ちゃんの部屋ノックされたいですぅ…
あぁぁ…一杯突いて…二人で悦びを共有したいっ」

@@@@@@@@@フェラチオ10秒ほど@
 
熱いフェラチオをして、私は旦那様の勃起チンポを…ゆっくりと…離します

あぁぁ…こんなにも、ねっとりと、無数の粘液の糸が私の舌先と旦那様の亀頭の間に伸びて…
ヌルヌルとした、私の唾液が泡だって、床に大量に滴っています。
凄い…こんなの信じられない…癖になっちゃう

《指で扱きながら懇願、息荒く
「お願い、イって、旦那様ッ。の、喉のずっと奥に…突き入れてッ!
旦那様の女に…精液で教え込んでっ
飲み干させて…貴方が征服して…ゴクゴクと、胃まで流し込んで下さいっ」

(そして…私の喉のずっと奥まで、ずっぽりと男性器を根元まで差し込んで…そこで大量に射精が始まります)
チュパ…ちゅぷ…ちゅぷ…ぢゅぽっ…ぢゅぷぢゅぷぷっ
ビュルルルッ、ビュルルッ、ビュルルルルルルッ
あぁぁぁ…大好きな人の生臭い、大量の精液♪
無数の精子が勢いよく亀頭の割れ目から吹き出して、私の喉の肉ヒダに飛沫を上げて叩きつけられて…そのまま、喉の奥から直接、胃に流し込まれてゆきます♪

私は、涙を流しながら…旦那様の生臭い精液を、最後の一滴まで飲まされていくのです
ごくっ…ごく…んんっ…ごく…ごくり
《窒息しそう寸前で…解放されて
「ぷはあぁぁぁっ…ハッ…ハッ…ハッ…ハッ…あ、ありがとう……ございました…はぁ…はぁ…んん…」

(お掃除フェラをしようとした途端、あの人が玄関へドタドタと移動する気配がしました
後ろ髪を引かれる思いで…身支度をし息を整えて…玄関に急ぎます

「あなた…いってらしゃい、

ん?大丈夫よ、出張中の間は、

旦那様と、仲良く…シてもらってる…から」

「うん、大丈夫、心配しないで…

うん、このところ、朝から…凄く…つ、突かれて…

夜は先に寝ちゃうけど…

でも、旦那様のお世話は

ちゃんと…出来てますから

それじゃぁ…いってらっしゃい」

「え?、どうしたの?

忘れ物…

お出かけの…キス?」

「ダメよ…弟君が…いるから…ね?

それより、帰りは空港に着いたら必ず電話してね

夕飯の段取があるから…絶対に…ね♪

いってらっしゃーい♪」

ごくっ。

でも、喉のずっと奥の方で、旦那様のドロドロとした精液の生臭い苦い味がして
口の中は、旦那様の亀頭を擦りた舌や、頬の内側が、少しヒリヒリしていました。

あぁぁ…まだ…旦那様のチンポの感触が、残ってる…ふうぅぅ…

私は何食わぬ顔で、出張に出かける夫を見送ります。



ドアが閉まった途端、後ろから
《抑え気味の声で
「きゃ…旦那様…ダメ…こんな玄関で…

ああぁぁ…ダメです…あの人が忘れ物して戻ってきたら…

あっ…ああ…嘘…ここで…セックスしちゃう…の?

はうぅぅ…こんなところでしたら…あの人が戻ってきたら全部バレちゃう、ダメェ」

戸惑って抵抗する私を旦那様は強引に焚付けます

「あぁ…声を我慢?…ぁぁぁ…そんな…声!声が…廊下に聞こえちゃう

ええ?我慢すればいいって…ああんっ旦那様…はうぅぅ…こんな…あぁぁ凄くて我慢できないよぉ」

私は全裸にされて…玄関先で…貞淑を守らなければいけないのに…夫の弟に弄ばれる

旦那様…ううぅぅ…こんなところで…ああぁんっ

全裸で靴下だけで…あん、そこイイのぉ…玄関先に手をついてお尻を突き出して

ああぁあんっ、そ、そんな…そんなこと言わないで…んああぁぁ…旦那様…あぁ凄いぃ」

玄関で私は、後ろから尖った乳首とクリトリスを…ぁぁ弄られて…あくぅぅ…この異常な状況に興奮してしまう

でも、私の眼は、鏡に写った

勢いよく怒張している旦那様の勃起チンポに釘付けですぅぅ♪

「あぁん、旦那様…意地悪しないでぇ…ねぇ…ねぇ?…これぇ…ねええぇ♪

んむうぅぅんんんんっ」

バックからヌジュっと挿入されてっ、あぁぁ堪らない…

でも…唇をつぐんで、喘ぎ声を押させます

「んんんっ…ふっ深いっ!だめぇぇ…んふ…んんんっ」

旦那様のチンポの味を堪能しながら…甘い吐息を漏らし…震える唇を必死になって噛み締めます

んんぅっ…

喘ぎを抑えて苦悶する私を楽しむかのように、旦那様はねっとりと、中の具合を確かめるように、突いてきます

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@声を抑えながら喘ぎ声30秒ほど@@@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「んふうぅ…んんんふうぅぅ…わかる…根元まで深く打ち込まれるたびに…あぁぁ…

あああ、私が求めていたものは、コレだったって、ぁぁ、ぁぁぁぁぁっ…」

片手で口を押えて、必死になって声を我慢します

玄関の鏡に映った私
その女は、自堕落な欲求で表情はぐずぐずに蕩けて、男の逞しい一突きごとに
理性が削り取られて、腰が解けそうななってる

「え?今、突然、夫が玄関ドアを開けて帰ってきたら?

あぁぁん、いやぁぁ…、いやいやっ…いやぁぁん…だめぇぇぇぇ…あぁぁ」

旦那様の言葉攻めに、敏感に反応して、いやらしく膣穴を収縮させます

「はうぅぅ…夫に見られてなんて…そ、そんな…んんんうぅぅ

ふぁはぁぁ…ダメ…あぁん、は、激しい、声が…ああぁ声が…あぁぁぁ」

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
@声を抑えながら徐々に喘ぎ声30秒ほど
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「あっあぁぁ、だめ、聞こえちゃう…外まで…聞こえちゃうンン!
私が、旦那様の女で、性奴隷だって…ご近所に…ふぅぅ…知られちゃウゥゥ
駄目なの…ほんとにだめぇんっ
イ、イク…だめぇ…やん、許して、旦那様…ダメェ…んはあぁぁ…きゃっ
やん、あぁぁ…か、感じる…だめぇ…ああん…もう、
あんあん、本当に…もう、イカせて。もう終わりにして…止めさしてぇぇ
んはぁぁ…旦那様、イキそ?

ねぇ、もういっちゃう?

あぁぁ中に…中に頂戴

お願いよぉ…もう、射精してぇ…もう、もう無理だから…中にいっ

あぁぁんすごいい、奥まで、刺さる、あぁぁ、いっぱい刺さるのぉ…」んはぁぁぁぁ
はぁぁ…降りてきちゃう…子宮が…ノックされて…ゴリゴリってほくされてぇ
駄目なのにぃぃ

だって、だめよぉ、こんなにたっぷり愛されたら…旦那様の…はぁん、旦那様の女なんだからぁぁ

あぁぁん、旦那様出してぇ…孕ませてぇんっつ♪

ああぁ、どうしよう凄く感じちゃってるぅぅ

ひぃあ、ひっ、ダメダメ…あああっ、もう、声抑えられない…溢れちゃう

旦那様、凄いのぉ…チンポ気持ちいい…おっきくて硬いチンポォ…好きなのぉぉ

お終わらせてぇ…私のオマンコ…種付けして…旦那様の女に堕としてぇぇ

いぐぅぅぅぅ!!あっ、はぁん!あんんぁ…いぃーーだめぇっと、止まらないぃ…ぁんッ…ぁぁぁあああッ!

旦那様に…見られてるぅ…んひぃぃ!んはあッ(

あーぁぁッ!イっちゃう…あぅぁぅ…ぁんッ…あっ、あっもっと、キてぇ…
見られて感じちゃってるぅ…あひ、あひぃぃ…あ…あぅぅぅ…

出して…旦那様、私で…イッテえぇぇぇ

ガクガクっと膝をカクつかせて、絶頂に浸り切りました

や、やんぁんッ…あッ…熱い…出てる、

旦那様…おまんこに…精子たっぷり…ぁぁぁあああッ

んんっ…あっ、はぅむ…んっ、ちゅっ、ちゅぷ…ふぁああぁ…あっ、むっ…ちゅるり

はぁぁ…はぁぁ…お掃除…するね…

(あぁぁ…やっぱり私…旦那様が欲しい…夫以外の男に…本当の男の味を教えてくれた

このチンポ…)

@名前を呼びながらフェラチオ20秒ほど@
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「ぷはぁ…今夜は…誰にも邪魔させないません

旦那様の全てを受け止めさせて

旦那様の形に変えて…あぁぁ

私は…旦那様の女です♪

ああ…そうこれがいいの…ああぁぁ…凄くいいの

若くて激しくて…逞しい…旦那様のこれが…

これ…やっぱりあの人のより…全然イイ♪

ハンッ…ハンッ…あっ…イッ…イイ…んああ…あっ…あっ

こんなの知らない…あぁイイのぉ
あふぅ…私
どうになっちゃう…あぁぁ
ほかの人には言えない結おうなことを
全部してぇ…私に全部…ああぁ

だめぇ…私…ダメになっちゃう
こんなの知らない、私の知ってるセックスと
あぁぁ、
だって、旦那様のがスゴイのぉ…きゃうっ…あぁぁ
私のこと…こんなに淫乱に変えちゃう

どうして?私の体、
旦那様のためにあるってわかるのぉ

あの人の事、忘れちゃいそう…あぁぁイイ!
許してぇ…
旦那さまぁ、あぁぁ旦那様ぁぁ

こもままだと…私…あぁぁこのチンポ好きなの
もっとしてぇ…もっと
チンポで犯してぇぇ
してっしてっ…奥まで犯してぇぇ
だめぇ…それスキぃぃ…あっあっあっ感じすぎるわぁ
気持ちが良過ぎる…凄い…奥に…あぁぁ奥に頂戴っ
あぁぁ、いくうぅぅ…中に出されて…あぁぁ…だいすきぃ
もっと、頂戴…孕ませてぇぇぇ

あぁぁ。弟君の想いが私の体奥深くに入ってくる
きてぇ。熱いミルクを子宮に全部…あぁぁ…流し込んで…あぁぁイイ
オマンコ気持ちいい…私欲しいのぉ…旦那様の全部
子種汁で私のを…
きてぇ…旦那様ので一杯にぃぃ
あっくうぅぅぅぅぅ」
《絶頂&射精
「あっあっ旦那様、きて、きてぇ。私も好き、だいすきぃぃ
イクイクうぅぅ…旦那様のを受け止めさせてっアァァあぁぁぁぁ
かかってる、旦那様の精液。奥に…あぁぁぁ
あく…あぁぁぁ…あっ…ぁぁぁぁ」
なんて凄いセックス、今までのセックスとはぜんぜん違う…
体の心から萌え上がって華が咲くような充足感…
これが本当のセックスだとしたら…今まで私のしてきた営みはなんだったの?
@荒い息を整えながら10秒@@@@@@@

《息絶え絶え
「ちゅ、ちゅう…あ、はい…今、指で広げますから
旦那様ぁ…旦那様の女になった…証拠…見て…
はぁん…ぁぁ
本当のセックスは、旦那様としか…しません
旦那さまぁ
私が望んで、中に…中に出していただきました
旦那様の女になった…証拠を…動画に撮ってください」

私は…夫より…もっと多く…逞しく…旦那様の若い精液を…注ぎ込まれた
オマンコを…自分から開いて…彼に撮影して…貰いました…
女に生まれた悦びを…私は…実感して…ました…私の股間からは…愛する彼の精液が
ドロリと流れ落ち…夫婦の寝室の…ベットを…汚してゆきました

「あぁぁ…旦那様…まだ、愛して欲しいですぅ
次は後ろから…乱暴に…突き入れてください」

私と旦那様の幸福な時間はまだ始まったばかりです


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