アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1080円 文字数 6081文字
サイズ 24302 KB 公開日 2016年1月12日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 14回
タイプ アダルト作品
作品内容
 バイトの若い後輩男性店員を、飲みに誘っておいしくいただいてしまう熟女2人。25分56秒

台詞
1:あら、高木君。今日シフトに入ってたのぉ〜?もっと丁寧にお化粧して来ればよかったわぁ・・・え?充分綺麗ですって?も〜ぅ、嬉しい事言ってくれるわねえ

2:あら〜?今日はお休みじゃなかったかしら

1:ああ店長、宮崎さんが体調悪くて代わりに高木君が出てるんですって

2:そうなの〜。高木君、優しいわねぇ・・・ああ、そうだ、仕事終わりにみんなで飲みに行こうと思うんだけど高木君も出れる?

1:高木君もおいでよ〜、ね?店長も高木君が来ないとツマラナイわよねえ?

2:ええ、急な話だけれど来てくれたら嬉しいんだけど・・・・・そう、良かったわ〜

1:よし、決まり。じゃあ仕事が終ったらあそこの居酒屋に集合ね




1:高木く〜ん、こっち、こっち。まだ私達だけだから一緒に待ってましょ。こうやって二人でいると周りから恋人同士に見られるかしらぁ、ウフフフッ。最近じゃ熟女ブームって言うじゃない、高木君も年上の女性が好き?ほ〜ら、こうやって・・・指を・・絡ませれば・・・ほら、恋人繋ぎ、ウフフッ

2:ごめーーん、遅くなっちゃったぁ。あ、和子さん、高木君の手を握ってズル〜い

1:店長、おそ〜い

2:ちょっと、職場以外で店長って呼ばない約束でしょ?

1:あッ、そうだった、あはははッ。つい癖で

2:も〜う、さあそれじゃみんな揃った事だし、乾杯しましょうか?

1:ん?何?高木君・・・他の人達は来ないのかですって? や〜ねぇ、この3人で全員よぉ

2:どうしたのキョトンとして?さあ、とりあえず乾杯しましょうか

1:ほら、高木君もグラス持って

1&2:カンパ〜〜イッ!

2:こうやって高木君とお酒飲めて嬉しいわ〜

1:ホントね〜、高木君、いつも飲み会断っていたじゃない?オバサン達ばかりだから拒否されてるかと思っちゃったわあ・・・そうだ、どうせ3人だけだし洋子さんと私が高木君を挟んで座りましょうよ

2:そうね〜・・・よいしょっと・・・・・スリスリ

1:洋子さんニヤニヤしながら高木君の手や膝を撫で回し過ぎよ〜

2:いいじゃない、堂々と若い男の肌に触れるなんて滅多にないんだから〜、自分だって手を握ってたくせに〜。それにしても高木君、良い飲みっぷりねぇ

1:じゃあ可愛い高木君に、オバサンが口移しで飲ませちゃうぅ・・・・・ん〜

2:高木君、勿論拒否しちゃダメよ!・・・え?じゃないわよ、店長命令よ

1【口移し〜キス】
ちゅるるる〜@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

2【キス】
あああああ、和子さんズル〜い・・・私もぉ〜・・・ん〜
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

1:どう?熟女の・・・オバサンのヨダレとビールが混じって美味しいでしょ〜

2:もう、照れちゃって可愛いぃ、ホッペにキスしちゃお・・・チュ〜

1:私も〜・・・チュ〜・・・若い男の匂いっていいわ〜

2:あらッ、今嫌そうな顔したでしょ〜

1:ヒッド〜い、も〜。・・・・ところで高木君、どれくらいの頻度でオナニーしてるの?

2:ちょっと!彼ビールを拭き出しちゃったじゃない。もっと別の言い方出来ないの〜?

1:別の言い方?

2:高木君はくっさいオチンポ握ってシコシコするのは週何回くらいなの?って

1:アハハハッ、洋子さんストレート過ぎ〜。観念してもう正直に言っちゃいなさいよ

2:え〜ッ!ほぼ毎日ですって?精子が勿体ないじゃない。家の主人なんかED気味で数カ月に一回しかないのに

1:うちだってもう年で入れてもす〜ぐ萎えちゃって、役に立たないんだからぁ

2:ねえ高木君、もし付き合うなら私と和子さん、どっちがい〜い?

1:私も聞きた〜い・・・絶対私の方がいいわよ。ほら

2:ちょっと和子さん、スカート捲って下着を見せるなんて卑怯よ・・・それじゃ私も・・・チラッ

1:アハハハッ、ちょっと洋子さん下着から豪快に陰毛がハミ出てるわよ

2:触ってみる〜?  ※囁き声

1:私達、エロオヤジじゃなくてエロオバサンになってるわね、ウフフ…あらあらあら〜、ちょっと見て、洋子さん、高木君のオチンチンがテント張ってるわよ

2:まあ嬉しい。それじゃあ気持ち良くしてあげましょうか?ウフフフッ

1:こんなオバサン達で勃起するなんて・・・もしかして高木君、本当に熟女好きなのかな〜? ほら、逃げないでいいのよぉ、今、洋子さんに息を吹き掛けられてオチンチン大きくなったでしょ〜

2:いいのよ、恥ずかしがらないで、こんな大きくしてくれて嬉しいんだから

1:何?高木君、人に見られたら大変だからやめましょうですって?

2:大丈夫、壁に囲まれてるし、他の客もそんなに居ないから、ほ〜ら〜、ん〜ちゅ、んふふっ....んれるぅ...んあ、あああッ…んふ...んじゅるうふふふっ...舌、おいしい...じゅる、ん、んっ...キスなんていつぶりかしら、ちゅッ、んちゅ、じゅるる、しかもこんな若い子と・・・んちゅっ...じゅるじゅる、ちゅっ...

2【ディープキス 次第に貪る様なカンジに】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ほら、ちゃんと舌を絡ませて@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ほら、オバサンにもっと顔を見せて@@@@@@@@@@@@@@@ 、んっは・・・ごちそうさま。あら?ベロチューで力抜けちゃった?ウフフッ

1:私はズボンの上からオチンポをシゴいちゃお・・・さわさわ〜。ちょっと逃げちゃダメよ〜うっわ、堅〜い、もうビンビンじゃな〜い

2:もうウブなのねえ、高木君には刺激が強過ぎたかしらぁ

1:洋子さん、店長が率先して従業員にセクハラしてどうするのよ〜

2:ウフフフッ、和子さんだってノリノリじゃないの

1:高木君はね〜、何かちょっかいを出したくなっちゃうのよねぇ〜

2:そうそう、女性に手慣れた様な男の子より、自信の無さそうな童貞っぽい所がいいのよねぇ

1:アハハッ、それって遠まわしに高木君を童貞認定してな〜い? ・・・ちょっと洋子さん、ビール飲みながらチラチラと高木君に陰毛見せて〜、しかも洋子さん剛毛過ぎ〜

2:あら〜、昔から毛深い女性は情が厚いって言うのよぉ・・・高木君、ちょっとおマン毛触ってみてよ、店長命令よ

1:ああ〜高木君、苦笑いしてる〜、アハハッ

2:ほ〜ら、どう?量は多いけど毛の質感は柔らかいでしょ

1:あら〜、私、下の毛に随分白いのが混じる様になったけど、洋子さんはあまり無いのねぇ

2:私、こっちの白髪は少ないんだけど髪の方は染めないと凄いんだから〜

1:私もよ〜。毛染めとかメンドくさくて、イヤんなっちゃうわ〜

2:あら・・・ちょっと〜、オバサン2人で白髪話で盛り上がって彼ドン引きしてるじゃない

1:飲みが足りないわね、さッ、もっと飲みなさい


※ここから少し酔った様な演技もお願いします


2:で、高木君は彼女いるの?

1:・・・これはいないわね

2:なんで分かるの?

1:彼女いる人が毎日センズリかきますか〜?

2:じゃあ〜本当に童貞くんなの〜?

1:・・・こら〜、ちゃんと聞いてる〜?女性のオマンコにオチンポをズボズボした事あるかって聞いてんのよぉ

2:じゃあオバサン達で練習してみる?なんて、ウフフフッ・・・あら

1:あれ〜もう酔っぱらっちゃったの〜?

2:まだ若いんだからまだイケるわよねえ?

1:店長、もう高木君ギブアップみたいで〜す

2:え〜、しょうがないわねえ。それじゃあもう出ましょうか

1:よっこいしょっと、さあ高木君、酔っぱらって危ないからタクシーで帰るわよ

2:着いたら起こしてあげるから、眠ってなさいな




※ 数十分後(ナレーションお願いします)

1:店長、品出しいきますよぉぉぉぉ〜

2:アハハハッ、和子さん、上手い事言うわねえぇ

1:あらッ!あらあらあら〜。ウフフッ、これが高木くんの〜オチンポねぇ

2:早速オチンポの匂い嗅いじゃお〜っと・・・スゥーーーッ、ハァーーーッ。

1:あ、洋子さんズル〜い。私もぉ〜・・・スゥーーーッ、ハァーーーッ。くっさッ!イカ臭いわ〜、ちょっと〜ちゃんとオチンポ洗ってるの〜?も〜う・・・でもこの匂いがなんとも言えないのよね〜、フフッ

2:汗とチンカスのオチンポのくっさ〜い香り・・・素敵ねぇ〜。私達も脱いじゃいましょ

1:そうね・・・・・でも童貞とはいえ、こんな若い子にこんな体見られるのも少し恥ずかしいわね

2:大丈夫よ、高木君みたいなオバサン好きの子は年を重ねた女の弛んだ体が好きなんだから〜

1:それもそうね、変態君だもんね〜。あら〜?もう・・・若いのにだらしないチンポねえ

2:もっと大っきくしなくちゃね、ん、ん、べぇ〜ろ、じゅる、え〜ろッ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅる、んんっ、じゅる、ちゅうっ...味もいいわぁ...んふふふ...最高よ

2【フェラ】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

2:んちゅ、おっきくなってきた、んんっ...れるれろっ...おばさんのフェラチオも悪くないでしょ〜ッ?

1:何だか見てたらスケベな気持ちになってきちゃった・・・・・おばさん、キスしちゃお。ん〜

1【ディープキス】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@んんッ、こんな若い子と@@@@@@@@@@舌からませて@@@@@@@@@@キス出来るなんて@@@@@@@@@@今日は最高〜ね〜@@@@@@@@@@

2【激しいフェラ】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@年を重ねた女のテクニックはどう?@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

2:あ、起きた?おはよ〜、高木く〜ん、私のフェラチオ上手でしょ〜ッ?え?ここは何処ですかって?ここはね、勿論ラブホテル。グッスリ寝てるから和子さんと2人で抱き抱えて来たのよ〜

1:ちゅ、んちゅ、じゅる、そうよ〜、結構大変だったんだから〜。だからご褒美に2人して高木君の若いオチンポをご馳走になるの・・・いいでしょ〜?

2:店長命令よ〜、断ったら毎日トイレ掃除させてやるんだから

1:あはははッ、洋子さんひっど〜い。観念しなさい、高木君。という事でまずは私のオマンコ舐めてぇ〜・・・・・はい顔面騎乗位クンニお願〜い

1【クンニ 喘ぎ】
@@@@@@@@@@@ああ、気持ちいいわ〜@@@@@@@@@最近じゃ旦那だって舐めてくれないのに、ああ〜ん、もっと私のクリちゃんをペロペロしてぇ〜〜@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@この歳でこんなに濡れるなんて@@@@@@@@@@

1:いいわぁ、高木君、はあぁぁ、私そろそろオチンポ欲しくなっちゃったわあ、洋子さん、お先いい〜?

2:しょうがないわね、譲ってあげるわよ

1:それじゃ、お先に〜・・・・・んッ、ああ、いいッ若いチンポいいッ

2:年甲斐もなくヨガっちゃって、可愛い〜フフッ

1:高木君、オチンポも素敵よ〜気持ちいいいいッ、ホントかったい。ああッ、ああッ、はぁん

1【喘ぎ 】
@@@@@@@@@@若いチンポはやっぱり最高ね〜@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

2:和子さんばっかり、ズル〜い。高木君、お口で私のも気持ち良くしてよぉ〜、オバサンの臭いオマンコを舐めてちょうだい・・・でも嬉しいわあ、若い男の顔に自分のオマンコを擦りつける日が来るなんてぇ、さいっこう!

2【クンニ 喘ぎ】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@すっごい、もっともっとオバサンの臭いオマンコをペロペロして〜、あああん@@@@@@@@@@

2:もっと、もっと〜ッ、ようやく私を受け入れてくれたのねぇ〜、ど〜う?私の・・・おばさんのオマンコ美味しい〜?ウフフッ、高木君テクニシャンねえ。オバサンもうオマンコが大洪水よ。私もオチンポ欲しくなっちゃったわぁ・・・

1:ほ〜ら〜、今度は洋子オバさんのマン毛ぼ〜ぼ〜のオマンコにオチンポ突っ込んであげなさい

2:ここよ、分かる〜?ほらねえ、入れて? あん、すっごい、カッタい。若いってだけでこんなカチカチなの〜?旦那とは全然ッ違うの〜、ああああ、はん、そう。ああん、ねえ、ゆっくりでいいから、ああッああん、ああッ、あッあッ、はあん、ウフフッ、ああんイイッ、んんッ、そう、そう、もっとそう、あああッ、そうイイッ、早くなってきた、ウフフッ、はあん、んッ、んッ、んッ、ねえ?若い女のキツキツオマンコより優しく包み込む熟々オマンコも気持ちいいでしょ〜?

2【喘ぎ 】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

スッゴイ、ああッ、イイッ、あああん、はあああん、高木君のオチンポいい・・・あん、はあぁ〜ん、ハア、ハアッああ、ホラッ、私のオマンコがヌチュヌチュ言ってる、ああああん、スゴイ、高木君のチンポ気持ちいいッ、おお〜ん、ああ、はあ、はあ、ああん・・・え?イキそうなの?いいよ、中にたっぷり出して〜

2【喘ぎ〜フィニッシュ】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

1:ずる〜い洋子さん。高木君、今度は私に中出しして〜、え?出したばかりで連続は無理?若いのに何言ってるの。しょうがないわねえ、え〜ろ、じゅるじゅる

1【激しいフェラ】
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

1:ほら、またビンビンに勃起したじゃない、さあ和子オバさんのオマンコにちゃんと根本まで入れて〜、ああ〜ん、そう、ああん、イイッ、そう、はあ〜ん、ああん、そう、あああッ、ああああん、凄い気持ちいいよ〜、そう、あん、んッ、んッ、あん、高木君も気持ちイイでしょ、オバさんのオマンコもいいでしょ〜?もっと動いて〜、そう、もっと、もっと〜、はあああん、そう、いいッ、やっぱり旦那のチンポとは違う・・・そう、はああああん、あん、あん、んッ、んッ、んッ、あん、もっともっと〜ッ、はあ〜ん、あああ〜〜ん、イキそうなの?もうイっちゃうの?いいよ、出して、若い精子中に出して〜ッ、ああっ、ああっ、わ、私、イッちゃう、いく、いく、いく、いく、いくぅ〜〜〜ッ


2:若いからぁ精子がとっても濃いわ〜、素敵ぃ〜

1:なあに?中出ししちゃって心配?ウフフッ、心配無ないわよ!だって〜既に上がってるもの

2:そうよねえ、私もぉ〜

1:上がってるって分からない?もう鈍いなぁ〜。閉経しちゃってるのよ、もう赤ちゃんはデキないって事よぉ〜

2:そうよ〜、だから中出しし放題よぉ〜

1:それにしても部屋の中がスッゴい匂い

2:アルコールの匂いにオバサン2人の加齢臭、それにザーメンの香り

1:ねえ、高木君。どっちのオバサンのオマンコが気持ち良かったぁ〜?

2:高木君、店長命令よ、正直に言いなさいな

1:ウフフッ、ちょっと〜それじゃ言えないでしょ〜

2:それもそうね、ウフフフフッ

1:高木君、どんどん中出ししていいからねぇ〜、今日から私達2人が高木君の彼女になってあげる〜、ウフフッ

2:これからしょっちゅう2人で高木君のオチンポを使い込んで中年オヤジの様な黒ずんだズル剥けのチンポにしちゃうから・・・覚悟してね、ウフフフフッ


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