アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 花見川ゆふ [声優詳細情報]
価格 1670円 文字数 2129文字
サイズ 12103.7 KB 公開日 2015年5月30日
声のタイプ 【new】尊大な女騎士団長 ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 甥っ子とおばさんのちょっとえっちな体験です。9分ほどの作品です。

台詞
(こんにちは、お世話になります。)
「ああ、いらっしゃい。今日からよろしくな。弟のことは聞いてる。自分のうちだと思ってくつろいでくれて構わないよ。部屋は二階の客間を用意した。疲れたろう、少し休んでから夕食にしよう。」
(ウン、おばさんありがとう。)
「オイオイ、おばさんはよしてくれ。なんだか年を痛感してしまうよ。凜子さんでいいだろう。」
(ハイ、凜子さん。)
「君は素直でいい子だな。息子にも君ほど可愛げがあればな。部屋に荷物を置いてきなさい、夕食はハンバーグだよ。」
弟がケガで入院している間、義妹に頼まれて甥の面倒をみることになった。実家に預けてしまっては学校を変わることになるし、うちは旦那は単身赴任で、息子も今は寮生活だ。部屋は余っている。この時私は、息子の数年前を思い出しながら甥のことを見ていた・・・でも、この子が、私をどう見ているか。そのことには気づかなかった。

母・凛子

夕食を食べ、片付けを終え、テレビを見ながら少し談笑して、風呂に入る。明日は日曜日だがあまり夜ふかしされるのはまずかろうと、11時には寝るように言って私自身もベットに入った。
ウトウトしていると控えめに寝室のドアがノックされる。
「どうした?眠れないのか?」
ドアから控えめに顔を出したあの子が頷く。
(少し、寂しくて。)
「ああ、そう、だな。気が回らなくてすまなかった。ほら、おいで。」
布団の中に招き入れると、遠慮がちに入ってくる。
(ごめんなさい。)
「いいさ、心細く思うのは当然だ。抱きしめてやる。いっしょに寝よう。」
(ありがとう、おやすみなさい。)
「おやすみ。」
そうは言っても寝付けないのか腕の中でしばらく身をよじっていた。ようやく動きを止めたとき、ちょうど私の胸の谷間に頭が挟まった状態だったが、母親が恋しいのだろう、と思い気にもとめなかった。だが・・・
「ん、ふ、イカンな。胸にかかる息、が、熱い。確かに旦那とは、ご無沙汰だが、ハア、甥を抱きしめて、感じるというのは、ン、まずい気がするな。フウ、オヤ、なにか太ももに、硬い、モノが・・・ンン?ひょっとして、勃起しているのか?まいったな、寝ぼけているのか、ンア、私の足を、ン、挟み込んで、結構強く、擦りつけてきた、アフ、どうしたもの、かな。起こした方がいいのだろうか。アア、でも、なんて言えばいいんだ、ヒン、マズイ、胸の方も顔でこすられて、ハアン、お、落ち着いて、足をとりあえず、抜いてから、ン、ア?アア、ア、ちょ、ちょっと、待て、ア、ビクビク、し、て、ア、アア、だ、出してしまったのか?ああ、しまった・・・。」
(ん、あ、あれ、僕、アレ?アレ?嘘?ああ、ご、ごめんなさい、ごめんなさい。)
「イ、イヤ違うんだ。これはおねしょとかじゃなくてな。その、射精と言って、えと、私のせいというか、なんというか、とにかく、風呂場に行こう。」
涙ぐんで謝る子を何とかなだめながら風呂場に連れて行き、湿ったパジャマのズボンを下ろす。
「う、青臭い、ザーメンの匂いがツーンと、久しぶりに嗅ぐな・・・イカンイカン。何を考えているんだ。ウン、すぐに綺麗にしてやるからな。シャワーでっと。」
(う、うわああ!お、おばさん、痛いよぉ。)
「す、すまない!そうか、そうだな。出したばかりは敏感だものな。えっと、じゃあ、うう、どうしたらいいんだ・・・」
(えっと、怪我したら、舐めるよね。)
「へ?エエ!イヤ、それは・・・そもそも怪我というわけじゃないし、ああ・・・でも・・・ううう・・・。わ、分かった。舐めてみよう・・・じゃあ、行くぞ・・・ンン、ンア、エロ。」
甥のオチンチンを舌先で軽く舐める。
「レロ、ン、ぺチャ、ン、ろうら、ペロ、痛くは、ん、無いか?」
(ウ、ウン、さっきみたいに痛くないよ。)
「そうか、レロ、よかった、じゃあ、きれいにするぞ。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@。」
(おば、り、凜子さん。気持ちいいよう。なんかまた、チンチン大きくなってきちゃった。)
「ン、ほんろうら、エロ、ぺチャ、固くなって、ひたら、気にする、な。しょろまま、私に、エア、任せて、おけ。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」
(なんか、また、うう。)
「らいじょうぶら。ハム、くちゅ、そのまま、レロ、出せ。」
(出る、出ちゃうよおお。)
「@@@@@@@@ンン!ンブ、ンブル、ウブウウウウウ!ン!・・・ン!・・・ン!・・・ン!・・・ン・・ン、フン、ウア、ヒ、ヒッパイ、ラひたな。ウ、ウプ。エア。ン、ゴクん、ゴク、ゴク、ゴク・・・ン。プハァ。・・・フウ。ア!しまった!思わず飲んでしまった、というか甥をフェラチオでイカせてしまった。アア、ええと、その、痛くなかったか?」
(ウン、凄く気持ちよかった。)
「ウグ!そ、そうか、それは良かった・・・じゃなくて。このことはパパやママには内緒だぞ。」
(分かった。その代わり明日もやってね。)
「エエ!?うーん、仕方ないか。分かった、じゃあ、また明日な。」
(うん!)
こうして、私は思いがけず甥の性処理を行うことになった。今思えば、甥は最初からこれを狙っていたのだろう。弟が退院するまでの六ヶ月間で彼は私を肉奴隷、精液便所になるまで調教し尽くした。



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