アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 山田じぇみ子 [声優詳細情報]
価格 1200円 文字数 7054文字
サイズ 41601.5 KB 公開日 2015年1月19日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 1回
タイプ アダルト作品
作品内容
 姫(ひめ)くん、今日も来てくれて、ありがとう。

台詞
姫(ひめ)くん、今日も来てくれて、ありがとう。それと、持ってきてくれたお菓子、とっても美味しかったよ。…姫くんが作ったの? ホント? わー…すごぉい。ボク、そういうのあんまり得意じゃないから。なんだか憧れちゃうなぁ。

…って。ちょっと落ち込むなー…。…だってぇ、姫くんの方がボクより“じょしりょく”高いもん。ボクだって、お掃除とかお洗濯とか、キライじゃないけど…お料理は、あんまり得意じゃないから。…えへ、焦がしちゃったことだって
あるよ? だから、こんな美味しいお菓子が作れるって、ホントにスゴいなあって。

え? そこの、ぬいぐるみ? 確かに、作ったのボクだけど。…でも、こんなの“じょしりょく”って言えるかなあ…ほしいから作ってみただけだし。(苦笑いながら)それに、そんなに上手くないしね。…これ。べあっがい掘覆気鵝砲阿襪澆澆燭い覆痢∈遒譴襪茲Δ砲覆蠅燭い覆◆

あ。ここのはね、大翔(ひろと)くんが取ってくれたんだ。…うん、この間ね、大翔くんと彩璃(さいり)さんに会ったんだぁ。そしたら、“げーせん”に連れてってくれて。それでね、そこにイッパイ、ぬいぐるみがあって♪ 大翔くん凄いんだよー。ほとんど一回でぬいぐるみ取っちゃうんだもん。それでね、ボクに全部くれるって。大翔くん、取るのが楽しくって、取ったのはいらないんだって。不思議だね。

あとあと、彩璃さんも、歌って踊るゲーム、すっごく上手だったよ。あ、でも、歌うのはほんとはいらないらしいんだけどね。踊るだけでいいのに、すっごい大声で歌ってたなぁ。

うん、そう。それで、大翔くんがぬいぐるみくれたの、嬉しくって。それでボクも、自分で作ってみるようになりました。出来栄えは、まだまだ全然だけどね、えへへ…。

それ…え、えへ…(←照れ笑い)。みんなをね、作ってみたんだぁ。これが姫くん、これが雪音(ゆきね)さん、それと、ひなたちゃんに郁海(いくみ)さんね。あと、ボクも。彩璃さん達は…こ、これから作る予定だよっ。

ボクと姫くん…近い? だ、だってぇ。ぬいぐるみだけど、姫くんだもん。こうして、くっつけたくなっちゃうんだもん。それとも、姫くんは、イヤ…? そんなこと、ない? 姫くんも…え、え、好きって…もう♪ そんなこと言われると照れちゃうよー♪ …って、姫くんまで照れてどうするのー、もー♪

あ、お茶、無くなっちゃったね。新しいの淹れてくるから、ちょっと待っててね。(台所に行く) …えーっと、確かここに…あと、お砂糖も持っていこっと。…。…? ここ…? ぎにゃああああああっ!?

わ、はわ、はわわわわ…。あ、姫くん? うん、大丈夫。何でもないよ。何でもないけど…これ…。何だかね、開けたこと無かった引き出しがあったから、開けてみたんだけど…そしたら、こんなの入ってた…。

(リビングに戻った)う、うん…首輪、だよね…。何でこんなものがあるんだろ…。ボク、犬とか飼ってないし。それに、ペットとか飼うつもりもないのに。…ううう、まさか…。

これ…もしかして、ボクの?

だってー、ここ見てよ。タグのとこ。Y、U、I、だよ。“ゆい”だよ。でもでも、いくらボクだからって、こんなのあっても困るよー。こんなの絶対おかしいよー、ふえーん…。

これ、どうしよう…。(少し独り言っぽくなる→)付けてみる…? いやいや。…でも、もし付けたら…付けたら…。…ボク、どうなるんだろう。首輪なんて、犬とか、ペットに付けるもので…ボクなら…ボク、なら…? …ぁ♪(←ここまで)

ね、ねえ。ボク、これ、付けてみても…いい…? …だって…これ、付けたらボク…きっと、ペットに…姫くんのペットに、なれると思うんだぁ…♪ ボク、なりたい…姫くんの、姫くんだけのペットに、なりたいよぉ…♪ お願い、姫くん…。ね…?

うん…うんっ! これ、はい。…ん…(目を閉じて首元を差し出す)ぁ…んぁ…。ん…もうちょっと、キツくてもいいよ…? ボク、そういうの、好きだから…。…ここまで…? うん…(←残念そう)。

え、えへへ…首輪…付けられちゃった…♪ これでもう、ボクは姫くんのペット、だね…♪ ん…? ううん、首、苦しくないよ、大丈夫。(独り言→)…もっと強く締めてもよかったのにな…(←ここまで)。あ、ううん。何でもないよっ。ちょっと首元、くすぐったいかも。それだけだよ。…あ、そうだ。ボク、ペットだったらこうしてるの、ヘンだよね。…ちょこん…っと。

え? だってボク、ペットだもん。だったら、立ってるのってヘンでしょ? こうして座りこんで…えへへ♪ 姫くん…ボクのご主人様♪ …ボク、ペットだから…何でも…何しても、いいよ…♪ ねェ…姫くん…♪

あン♪ そんな、なでなでぇ…♪ …ううん、大好き…すっごく気持ちいい…。ああぁ…ほっぺも、なでなで、されてるぅ…。姫くぅん…優しすぎるよぉ…ン♪ もっとボクに…ペットの唯に、いっぱいして、いいんだよ…?

…じゃあ、じゃあ…ボクからしちゃうよ…? よい、しょ。…? えへ、ペットって、ワンちゃんとか、よく舐めたりするよね? だから、ボクも…♪ …ぺる、れる、ぴちゃ、ぴちゃ…れろ、れろ。…えへ、姫くんご主人様のお顔、舐めちゃった。…何だか、あまぁい味がするよぉン♪ 美味しいから…もっと舐めちゃうね♪ ん…ぴちゅ、ちゅぷ、れろ、れる…ちゅ、ちゅぷ…れぅ。れるれるれる…。…姫、くん? あっ、んちゅ…ちゅぶ、ちゅるる…ちゅぷ、ちゅぱ、んっ…ぷぁ。…ふぁ…きす、しちゃったよぉ…。あ、姫くん…ちょっと、目がとろーんって、なってる。お顔も紅くって…。え…えっちの時の顔、だね。

ううん、すっごく嬉しい♪ ボクで…ペットのボクで、興奮してくれて…。だから、させて…ボクに、イッパイ、させて…♪

ん、しょ。…わ♪ 姫くんの…お、ちん、ちん…。すごぉい…やっぱり、おっきぃよほぉ…♪ すんすん(←鼻を鳴らして匂いを嗅ぐ)…ぅふぁ♪ 姫くんの、におぉい…あぁ…ン…。…姫くん…姫くん姫くん…姫くぅん…♪ ほしい…姫くんのおちんちんほしいよぉ…ン。すりすり、すりすり…♪(←頬ずりする) …あ、ここもぉ♪ ふふ…タマタマ、ちゃん♪ すりすり…あン♪ しわしわで、やわやわで…でも、すぐに張ってきて…パンパンだよお♪

姫くん…お顔すりすりだけじゃなくって、お口も…するね。…あむ…あむ、ちゅっちゅっちゅ…ちゅぷ、ちゅる…れる、れる、れろぉん…。…? どうしてお口、だけ…って? うん、今日はボク、ペットだもん。お手手は使わないで、ぺろぺろだけで、気持ちよくするね。…れりゅ…ちゅぷ、ちゅる、れる、れるれる…ちゅぶ、じゅるる…あむ、おむおむ…れる…ちゅぷ、じゅる…。んはぁ…。(少し不満げ)姫くぅん…頭撫で撫でしてくれるの、気持ちよくって大好きだけど…もっと色んなこと、していいんだよ? ボク、今日はペットなんだから。

そうだ。姫くん、こーして、ボクの頭に手を乗せて。そのままおちんちん咥えるから、ボクの頭、抑えつけててね。…いいの、ボクがしてほしいんだモン♪ …いくよ? あむ、ん、んぐううぅぅう…じゅぶ、じゅる…じゅぶじゅぶ…れる、れるれる…ころまま、ひた、れるれるれるれる…♪ …んふ♪ (深く呑み込み始める→)…じゅぐぅ…ん、ぐ…ぶふ…んぐぐ…ぐ、ぶふっ…! じゅぶ…ぐ、ぢゅる…ぐぶ、じゅ…ッッ! げぶ…!♪ ぐぶ…ッ…んんん…ッぶぁ! げ…げふっ、えほっ、ごほっ、げほっ! はぁっ、はぁっ、はぁ…ッ…♪ …ひめくぅん…ど…だった…? ボクの、ノドの奥の奥…気持ち、よかった? えへ、そんな顔しないでよぉ。だって…知ってるでしょ? ボクも、すっごく気持ちよかったの。ボク…“どえむ”なんだもん♪

姫くん…イけ、そう? だったらボク…してみたいことがあるんだぁ。…いい…? それじゃあ…変わる、ね?


(光に包まれて“天使”の姿に変わる)


姫都(ひめと)様。私もこれで、姫都様のペットですね。…そんなに驚いたお顔をなさらないで。私も…私だって、“どえむ”なんですよ? 姫都様のペットになれて…モノになれて…すごく嬉しいのです♪

ふふ…♪ それでは、こうして…おっぱいを…。…やだ…姫都様のあつぅい視線を、感じます…♪ この、ぶっとくなったおちんちんを…おっぱいに。…挟んだまま、ふにふに、ふにゅふにゅ…うふふ♪ 私の卑しいおっぱいで、姫都様のおちんちんを、気持ちよくして差し上げます♪ もう一人の私では…唯では、できませんもの。…いかが、ですか? 気持ちいですか…? …♪ 嬉しい…たくさんたくさん、気持ちよくなって下さい♪

んしょ、よいしょ…ふに、ふに…もみ、もみ…ふにゅ、ふにゅ…。あはぁ…ン…おっぱいの中に、姫都様の、太くて熱いものを、感じます…♪ ホントは…首輪をされているだけで、ずっとアソコが疼いて…こんな、おっぱいまで感じてしまって…私も気持ちよくなってしま…んひゃぅ!? ひ、姫都様っ、乳首を摘ままないで下さいっ。おっぱいに集中できなく、んほおおぉおッ♪ そんな、強くされたら、私まで気持ちよく…ッ♪

も、もう…そんな姫都様には、こうですっ。えいえい、えいえいえいっ。…くひゃあぁあんっ、おっ、んおぉ♪ …うぅ…も、もっとですっ。えいっ、えいっ、えいっ! …ぁやああぁあン♪ ちくび…きもちいぃいン♪ …あぅ…首輪が無かったら…舐め舐めも一緒にできますけど…。…え? は、外しませんよ? 今日は、私は姫都様のペットなのですから。

ひいぅ、うおお♪ イ…っちゃいそう…ダメ、まだ…あっ。…いやァん…おちんちんのぬるぬるが、すごくなってます…はぁん♪ おっぱいの中で、にちゃにちゃ言って…おほ♪ イ、イきそう、なのですよね? でしたら、イって…んはぁあ♪ 私の、おっぱいの中に、精液をぶぴゅーって♪ えいえい…ええいっ!

ふぁぁああ…♪ おっぱいに、精液ぃ…ン♪ 中が、中が熱いですうぅ…♪ あ♪ まだ、精液が出てますね。…もうちょっと、ふにゅふにゅ♪ …やン♪ おっぱいの中で、精液がこんなに…♪ よい、しょ。おちんちんをゆっくり抜いて…ちゅる。ちゅるるる…。おっぱいにたまった精液、美味しいですう…♪ れろ、ちゅる、ちゅぷ、じゅる、じゅぱ…んくン(←呑み込んだ)。…あふぅ♪ やっぱり…せーえきゴックンだけで、イってしまいそぉ…♪

あ、やァん♪ 姫都様ァん…♪ ふふ…♪ 興奮、して下さいましたか…? 姫都様、最初は遠慮がちなのに、気持ちよくなって頂けると、積極的になるのですね。…あ、いえ。いやだなんてこと、ありませんよ。それより、姫都様こそ、おいやではありませんか? こんな…“どえむ”で、“いんらん”な、天使なんて…。

んぁ♪ …んちゅ♪ すっごく優しい、キス…。こんな私でも、好きでいて、くれるなんて…。嬉しい…♪ 姫都様、イッパイして下さい、何でもして下さい♪ 私も…ユエルも、姫都様のペットなのですから♪

あ♪ …あっ、はぁん…あっ、あぁあ…♪ おっぱい、揉まれてます…姫都様のお手手…柔らかくて、暖かなお手手で…気持ちいいぃ…♪ あ…あっ、はぁん…♪ あっ、あっ、あっ♪ あ、あひぃ…あっはあぁあ〜ン♪

あっ、ひいぃいいん! ひ、姫都様…おて、お手手が…私の、アソコ、に…くはぁあっ、んなあぁあああ♪ なでなで、されてるだけなのに…ひ! いい…いいですぅ…♪ もっと、もっとほぉ…♪ そう、そう…私のアソコ、もうとろとろですから…撫でるだけではなくて、ね…? くひぃあ! っほぉおおぉおおぉ〜ン♪ 指…ゆび、入って…♪ お♪ ずぶずぶ、凄くて…あひぃ♪ き、気持ち…くほおおぉおおおッ♪ ぬ、抜かれるのもいいですぅ♪ くは、んは、あっあっあっひいン♪ くぅ、ぬほおおぉおお♪ おっおっおほおおぉおお〜♪ ずぽずぽ、じゅぼじゅぼ、凄いです、気持ちいいですぅううン♪

くぁ! ぐッほおおぉおおおおぉおお!? ゆび、指が増えてます! 二本も入って…ぅぐはあはあぁああああぁっ!? ずぽ、ずぽほおおおおぉおぉッ! 太くなって、速くなって、っははぁぁああぁぁあああッ! 凄、凄いです凄すぎですうぅううっ!♪ い、“いんらん”な私が、もっと“いんらん”になってしますふううぅう! あっ、あっ、あへえぇえ♪ はへええ♪ すごぃ、気持ちいひいいいいン♪ んは、んな、ぬほおおぉぉおおおぉッ♪ 抜き、挿し、しながら、しにゃがら、ぐりゅぐりゅまでへえぇえン♪ こ、壊、壊れ、壊れちゃい、そう、でしゅうぅうう♪ ンあへえェ♪

あ♪ あ♪ あ♪ あ♪ 気持ち♪ よすぎて♪ イきそうっ、もうイきそう♪ イっちゃう、イっひゃいまふううぅう♪ …んギ!? お豆…クリも、潰、され、て…ッ! は…ッッ…はへ――――――――ッ!? イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐふう! あンみゃあぁぁあぁぁぁぁああぁぁああッ!♪

はーっ、はーっ、はーっ…はー…はぁ…。…ぅ、あ…。…あぁ…。…ひめ、と…しゃまあ…。しゅご、か…た…れすうぅうん…♪ あ…ぅやン♪ おっぱ…吸いついて…。うふ♪ そんな…お可愛らしい…ひめとしゃま、も…だいすき、れすうぅ♪

はぁ、はぁ、はぁ…。…姫都様…。ちょっと、失礼致しますね。あ、そのまま、おっぱい吸っていて下さいね、うふふ♪ …あら♪ おちんちんが、もう、こんなに…。さきっぽも、ぬるぬるしてて…タマタマも、またパンパンになっていますね♪ …それでは…し、シましょう…。せ…せ…せ、っくす…♪

(光に包まれ、少女の姿に戻る)

えへ…でも、こっちの姿でもいい…? …ああっ、ごめんね。おっぱい吸ってたもんね、ビックリさせちゃったよね。

あのね…? こないだ、してた時にこっちの姿に戻っちゃったでしょ? アレ、すっごくびっくりしちゃったから。今日は、こっちでしたくって。…それと…それとぉ…あの、すっごく奥に入ってた時の、気持ち…よかった、から…。

…ありがとう、姫くん♪ じゃあ…よい、しょ。…え、えへへ…今日は、後ろからで、いい…? こっちの方が、ペット、みたいでしょ。ペットのボクを…唯を…いっぱい、犯して…♪

あ♪ 姫、くんの、おちんちん…あっ、あっ♪ あ、んああぁぁあぁぁあぁぁあ〜♪

ぐぷうぅって、入った…入った、よほおおぉお〜…♪ イった、ばっかりだから…よすぎて、よしゅぎて…♪ あっはン♪ 姫くんも、いいの…? だって…おちんちん、ボクのあそこの中で、ビックンってなったモン♪ …なって…ボクで、イッパイイッパイ、気持ちよくなってへェ…♪

…あ♪ あっ♪ あっ♪ あっ♪ あン♪ すご、すンごいよほお♪ ボク、後ろから、姫くんに、姫くんのおちんちんに、犯されてるよほぉ♪ っほ♪ これ、いいよお♪ 気持ちいいよお♪ 姫くん…姫くんご主人様っ♪ もっと突いてェ♪ もっともっと、ボクにシて♪

うふぉおおっ、むっほおおぉおおおおおぉおおぉ♪ すご、すご! おちんちん、速く、強くなって♪ あ、あ、ああひいいぃいいぃ、はひいいぃいいいぃ♪ あひ、あひぅ、んあ、んなあ♪ あう、おう、ぬぉ、ぬほ、ぬふぉおおぉおッ♪ きも、きもちいきもっ、気持ちいひいいいいン♪ 後ろから、んぴ♪ 突かれてるよほお♪ 姫くん姫くん姫くうぅうん♪ おう♪ おうおう♪ おほッ♪ ぅほおおおぉおおおおお♪ ぬぃ、ぬぉ、ぬほ、むほおぉおおっ、もっほおおおぉおぉぉぉおッ♪ しゅご、しゅンごいいぃぃ♪ …でも…もっとらよおッ♪ 壊れるくらい…ううん、コワして♪ またボクを、“どえむ”で“いんらん”なボクを、おちんちんで突きコワしてよおおぉおおおッ!

ぎょッほおおぉぉおぉおおぉッッ!? もっど…お゛ぐに、入って…ッ…♪ んビぃ、ぎひぃいッッ! ぎッ゛、あびいいぃいいいぃいいッ♪ おちんちんがぁっ、お゛くで、ぐりゅんぐりゅんしでるよ゛ほおおぉおおぅッ! あへ、あへ、はへえええッ♪ あっ、あっ、あへええぇぇぇえええぇぇン♪ すご、しゅご、しゅンンごいよほおおぉおぉおおッ♪ ボクもうダメ、らメ、ダめらメらミぇェェへエぇぇえぇえッ♪ おねが、おにぇがい姫くんッッ♪ おぱ、おっぴゃいもほおお♪ ボキュのおっぴゃいちーさいけろおぉおッ♪ はへぇえ♪ こっちにもしてえへええええへ♪

ぴゃギャああぁああぁあぁあぁああッッ!? ぎゅううって、ちくび、ちゅぶされ…ッ!? ギ…ピぎいいぃいいぃいいぃいい!♪ そう、そうらよほおおッ♪ それがいいよ、いいにょおおぉおおぉッ♪ おっ♪ おっ♪ おっ♪ ぬっほおおおぉおおぉおおオオ♪ ぐホオぉオオぉおおっおおぉぉぉ♪ アソコと、おっぴゃいいぃ♪ もうコワれたよほおおぉおッ♪ あっあ♪ あひぃン♪ あヒぇっ、あへえン♪ はへぇ、あへあへはへえぇぇええッ♪ 乳首痛いのも、しゅっごくいーよほー♪ …あっ♪ あぅ、おぅ、おぅ♪ おぅっ♪ おぅッ♪ ぅおっほー♪ おちんちん、すご、もっと、速く…♪ んあ゛ッ!? お゛ぐに…ぶずうぅって…♪ んポッ!? せ、せー…えき…♪ あっ…へえええぇぇぇぇぇぇええええッ!? イ゛くイ゛くイぐう! はァぴいぃいいぃぃぃぃぃいいいいぃいいぃいッッ!♪!


ぁは〜…、はーっ…はーっ…、はー…っ。…ぅ、あ…。しゅご…か…た…よぉ…♪ ひ、め…くぅん…♪

あ…っ。…え…? あ…外し、ちゃう、の…? くびわ…。

ひめくん…? あ、大丈夫、だよ。首、ぜんぜん痛く、ないよ? …心配して、くれるんだ…。心配させちゃって…ごめんね…。ボク、“どえむ”で…心配ばかり、掛けちゃって…ごめんね…?

んあ♪ また、抱っこ…なでなでも…♪ …姫くん…そうやって、いつも優しくしてくれて…嬉しいよう…。ちょっと、泣いちゃいそうだよぉ。…姫くぅん…だぁい好きだよお…♪ うぅん…♪(←甘える)

いつも、ヘンなことお願いしちゃって、ごめんね。…でも…でも、またボク、姫くんのペットになりたいなあ…えへへ、たまにだけ、ね。また今度、二人っきりの時に、首輪、付けてネ♪ ボクだけの…姫くんご主人様♪


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