アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 飛鳥りん [声優詳細情報]
価格 3100円 文字数 8869文字
サイズ 48476.7 KB 公開日 2015年1月8日
声のタイプ 再販作品 14572 14595 より。隠語・絶頂・フェラ・挿入・喘ぎ・関西弁。 ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 10回
タイプ アダルト作品
作品内容
 (32)娘を誘拐され、近親相姦を強要される母親:掛け合い・編集:玲子=低音ねっとり気味 / 母親=中音震え声:35分05秒:サイト http://askxrn.x.fc2.com/ にてサンプル音声有

台詞
ナ:資産家の娘をめぐる競争に敗れそうになった令子は、恐るべき罠を実行に移した。
ここはある一室。
一方の壁は全面ミラーガラスになっており、隣の小部屋から中が丸見えになるようにしてある。
部屋の中には母親と息子が下着姿で対面している。
小部屋からのぞいているのは令子と父親。
娘を誘拐し、命令を聞かないと命は無いと脅しているのだ。
2人はのぞかれていることは知らない。
特殊なマイクが仕込まれており令子の声だけが部屋に響く。

令:じゃ次は、息子さんのパンツとってもらいましょうか。
  息子さんのモノ、いつから見てないの(笑)
  さあ、早く!
  わかったわ。残念ね。 「電話音ピポパ・・・あ〜もしもし、私。その子好きにしていいわよ。うん・・そう。楽しみたいの?そうね〜。あ、ちょっと待って」
母:あ・・。やめてください。それだけは許して。なんでもいたします。だから・・。
令:そう。じゃ。お願いするわ(笑)
母:ごめんなさい(泣) じっとしてていいから、ママに任せて・・。あ。
令:あらあら、すごいじゃない。お母さんの目の前で恥ずかしい子ね(笑)
  奥様見なさい!横見ないで。ご子息の成長をみてあげなきゃ、母親の義務よ。
  どう、お母さんに今見られてるのよ。恥ずかしい?。
ぼくちゃん・・・お母さんに見られて興奮してるの?今、おかさんに大きさとかチェックされてるのよ(笑)
母:大きさなんか・・してません。
令:女は見てないとか言いながら、しっかりチェックしてるのよ。ほらお母さんさんに見られてるわよ(笑)
どうです。息子さんのモノ。男性として合格ですか?それとも失格かしら?どっち?
母:言えません。そんなこと。
令:そう。わかったわ。じゃ。(電話音ピポパ)
母:わ・わかりました。 問題・・問題無いです。
令:え?合格か不合格か聞いてるの。
母:ご・・・合格・・と思います。
令:よかったわね〜。おかあさんに男として認められたわよ(笑)
合格て、60点以上なのかな(笑)。息子さんの点数言って〜。ねえ。言ってよ。
母:点数なんて・・つけられるわけないでしょ。
令:そう。わかったわ。それじゃ。質問を変えるわ。
  ご主人のモノと比べて・・どっちがおっきいのかしら。
母:バカな質問やめてください。そんな事わかりません!
令:そう。わからないんだ。それなら、握ってもらうわ。見てわからないなら仕方ないでしょ。あなたが悪いのよ。
母:む・無理です。かんべんしてください(泣)
令:にぎらないの?そう。
母:わ・わかりました。します。しますから。
  ごめんね・・じっとしてなさい・・。 あ。
令:どう?
母:言えません。わからない・・です。
令:まだわからないの、それなら。ゆっくりしごきなさい。
ぎこちない動きね〜。もっと愛情込めてあげて(笑)
そう。その調子(笑)
どう。太さとかよ〜くわかるでしょ?ご主人との違いが・・。
母:わ・・わかりません。
令:わからないの。じゃ、カリはどう?どんなカリか説明して。次は無いわよ。
母:か・・かり・・。カリは・・ああ・・・言えません・・もう許して(泣)
令:言えないなら、ゼスチャーで答えてもらうわ(笑)
  ご主人のほうが太いのなら、手を上げて。息子さんが勝ってたらそのままの体制で。
  (大笑い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
  そう、そうなの。
母:あなた・・・許して。無理矢理なの・・もうイヤ。
令:じゃ、次は。カリ。どうなの?どっちのカリが素敵なの?どっちがカリ高なの?
  (押さえ笑い クックッ・・・・・・・)
  ふふ。へーそうなんだ。
母:もう・・死にたい。
令:長さ。長さは? 奥様は長さの大切さ知ってるわよね(笑)
  やっぱり、そうなの。ふーん。
  長さも。太さも。カリも明確にお答えいただきありがとうございます。奥様の正直なお気持ちよーくわかりましたわ(笑)
母:あなた・・許してちょうだい。ほんとに・・答えたくないの(泣)
令:ぼくちゃん。お母さんがあなたのモノとお父さんとを比べてくれたわよ。よかったわね(笑)
でも、点数でちゃんと評価してほしいわよね〜。
母:なにをバカなこと言ってるんですか。点数なんて、正気じゃないわ。
令:もう、あなたのパターンわかってるの。言えないのなら、お口で採点してもらいまししょうか。
母:え!そ・そんなことできるわけないでしょ。
  わ・・わかりました・・。します(泣)
令:それじゃ、言うとうりにしなさい。まず乳首をチロチロ舐めなさい。なにぐずぐずしてるの。さあ。
  うふふ。そう。上手じゃないの。なれてるわね。
  (なめ音・・・・・・・・・・・・・・・)
  そして、左手はタマタマをやさしくしてあげて。
  そう、ペニスはそのまましごきながら(笑)
  チンポって言いなさい。
母:・・・・言えません。
令:まだ、抵抗するの?
母:(小さな声で)・・・ち・・・ちんぽ・・。
令:は?聞こえない!
母:チンポ(泣)
令:どんな?
母:え?
令:どんなモノか聞いてるの!いいちんぽなの?
母:い・・言えません。
令:強情な女。じゃ、口で調べてもらうしかないわね。あなたが悪いのよ。
  ひざまずきなさい。さあ,早く! どう?目の前にある男性器(笑)
まず、根元! なにぐずぐずしてるの。(電話の音:ピポパ・・・)
母:ああ・・。やめて・・。しますから・・。
  (チュバ音)
令:ぼくちゃん。すごいでしょ。ママがあなたの大事なところ。舌でいたずらしてる(笑)
母:言わないで。
令:じゃ、サオ!手を添えて。ハーモニカ吹くように(笑) そう。そうよ。うまいわ。
  (チュバ音)
令:あらあら、亀頭に指が(笑)
  手を引っ込めないで、カリに指を・・そう。
母:ママを見ちゃダメ!
令:亀頭を舌先でチロチロしてね。ふふ。そう。まんべんなく、そう。そうよ。先端の割れ目・・入念に・・もっとよ。そう。カリの段差も・・
母:もう。ダメです。
令:もうダメなの?ガマン出来ないの(笑)
母:そういう意味じゃないです。
令:手遊んでるわよ。右手はタマタマからアナルも指でやさーしく刺激してあげてね。そう。ほんとなめらかな動き。なにしてるの止めないで。そう。
  左手は乳首を転がして・・ここは大事よ。うまいわ。見かけによらずテクニシャンね。
母:そんなことないです。はしたないこと・・息子の前で言わないで・・。
令:はしたないって(笑)息子のチンポしゃぶってよく言うわ。
母:ママを見ないでって言ってるでしょ!
令:じゃ。そろそろ。亀頭。そうカリをくわえてもらおうかしら。いまさら首振っても遅いわ。さあしなさい。
母:ああ・・・。もう・・。ダメ・・・。あなた・・ごめんなさい。
  (チュバ音・・・・・・・・・・・)
令:シャブリ音が小さいと〜(笑)(電話の音:ピポパ・・・)
母:あ。
  (大きなチュバ音・・・・・・・・・・・・・・)
令:もっと 舌使いなさい。
  あら、すごいわね。こんなフェラチオされて耐えられるかしら、逝きそう?ガマンしなさい。
  (大きなチュバ音・・・・・・・・・・・・・・)
  そろそろ、点数。またジェスチャーでお願いね(笑)
  右手を下げて。そうだらんと。
  0〜20点は真上に手を上げて。
  20〜40点は上斜め。40〜60点は水平。60〜80点は下斜め。80〜満点はそのまま。
  えー。そうなの。そうなんだ。そんなすごい評価、母親がしていいの(笑)
  お母さんに点数つけられちゃったね。でもびっくりの点数よね(笑)
母:許して・・・もう・・・。
令:本番はこれからよ。
  これから言うことは聞き漏らさないで、一回しか言わないから。
  5分与えるわ。それで息子が逝かなかったら、残念な結果になる。
  手だけじゃ不十分だしフェアじゃないから、どこ使ってもいいわ。
 それと、しながらご主人のペニスと比べてほしいの。これを言わないとアウト。
 あ、言い忘れるところだった。あなたも逝かないといけないの。
 私も女だから、演技かどうかはわかるわ。その時は電話させてもらう。それが条件よ。成功したら解放してあげる。
当然棄権してもいいわよ。でもどうしても息子としたいのなら止めないわ。
さ、どうするの?あなたが決めるのよ。

母:(泣)なんで、こんな目に・・。
あなた、ほんとうにごめんなさい。しかたないの・・この道しかないの・・。
  私は・・・地獄に・・おちます。
約束ですよ・・。

令:私、約束は守るの。だから本気でやってあげてね。

母:わかりました。
(別室で)
令:(色っぽく)どう?ご主人。奥様・・息子さんとするみたいよ。お子様がご自身で選ばれたわ。
  奥様・・あなたのここ、息子さんと比べて正直な評価を下してたけど・・・。
  あなたの、モノ 見せて。どんなモノなのか、すごく興味あるわ。
  おっきさや、長さ、太さを・・どんなカリしてるのかも・・知りたいの。イヤなの?恥ずかしいの? ダーメ。パンツ下げるから腰浮かしなさい!逆らうの(笑)
  じゃ、見せてもらうわね。
  ふーん こんな チンポ(笑) ふふ。
  あら。かぶってる(笑)だーめ、手をいどけなさい、私がむいてあげるから。
すこし・・あれよね・・。大きさも・・形も。恥ずかしいの うふふ。
  もっとよーく調べてあげる。ここはこうなのね。あら、ヤダ、またかぶっちゃう(笑)
  だからここがこうなんだ。奥様が言ったとうり、ぜんぜん違うね(笑)
  しごいてあげる。乳首好きなんでしょ、舐めたげる。アナルは好きなの?
  (チュバ音・・・・・・・・・・・)
  このまま・・いっしょに見ましょ。

母:あなた、私は死にました。これからは別の女です。許してもらおうとは思いません。覚悟しました。

令:よーいスタート!
母:5分・・5分しかないわ。もう・・めちゃくちゃ。じっとしてなさい!ママに任せて!
令:ご主人。すごい奥様!リミッター外したみたい。息子さんをむさぼってるわ。
  エロい。すごいわ。いきなりあんなことまで?
母:もう、ママ準備は出来てるの。濡れてるのよ・・・。この・・この・・太いのがほしくて。
  ウソじゃ無いわ。このりっぱなカリ高を見たとき。すっごくほしくなって・・・。後ろからして・・お願い。奥までくる・・バックが好きなの・・。
   犯して・・・。突き刺して・・お願い・・ちょうだい。
   (大きな喘ぎ声・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
   いい。いいの。すごい。 こんなにいいなんて。 奥に。奥に当たる。  あああ
   初めて・・・こんな・・もう・・狂っちゃう・・・。あん・・いや。
令:奥様 比べないと〜。
母:ちがうの。ゼンゼンあの人とは・・・。あああ・・・何もかも・・・・。
  太い・・太すぎて・・・いっぱいなの・・・ああ。
  太いチンポ。好き。この太いチンポいい。極太いいの。
  ああ・・奥が・・すごい・・・いい。長さがゼンゼンちがうわ。もう次元が・・・。
  これいい。最高!
  ママこのカリ好きよ・・・素敵すぎる。カリ高なのね・・このカリ・・・抜くときこんなの・・いい。おんなを喜ばすチンポよ。ママが保証するわ。
  もう逝きそうなの?だめ。もう少しガマンしなさい。ダメよ。あ、時間が・・。
  出して、お母さんの中に・・ぶちまけて・・・
  あああ・・・・いい・・・このチンポ・・・いい。
令:あなたのここ びんびん。すごい。感じてるのね。奥様がおっきなチンポで犯されるのを見て。まだいっちゃダメよ。ガマンしなさい。ほーら亀頭すこしさこうしただけでうふふ。まだよ。まだよ。 ダメ。いいって言うまでガマンしなさい。
  お口で (チュバ音・・・・・・・・・・・)出したらダメよ。


ナ:バージョン2。
(別室で)
息子さんにだけ「お母さんを5分以内に逝かせないと妹の命はないわ」と伝えてあるの(笑)

令:本番はこれからよ。
  これから言うことは聞き漏らさないで、一回しか言わないから。
  後ろから受け入れなさい。
母:え?そんなこと・・できません。あ、わかりました。
令:バックの体勢になりなさい。大きくまたを開いて。頭は床につけて。そう。背中はもっとそらしなさい。もっとおしりを高く・そう突き出して。いい形(笑)
  息子にオマンコ舐めさせなさい。自分の指でアソコを開いて。あら、すごっく濡れてわね。指がぐっしょり(笑)
母:濡れてなんか・・。ああ・・恥ずかしい。
令:床の紙に書いてある、文字大きな声で言いなさい。次はないわよ。
母:こんな・・これだけはイヤ。あ、わかりました。
  わたしの、・・わたしの・・オマンコをみて・・見てください。広げていますから群れてるのがわかるでしょ。すごく興奮してるの。言いました(泣)
令:本心が言えてよかったわね。さあ舐めていいわよ。
母:そんなとこ舐めたらダメです。やめなさい。怒りますよ
(軽い喘ぎ・・・・・・・・・・・・・)
 そこは、ダメ。どうして。そこを・・・いや・・だめ。そんなことどこで覚えたの。ああ・・、舌で転がさないで・・。
令:腰ふって逃げようとしてるじゃない。がっちりかかえて。そう。そうよ。舌も入れてあげなさい。そう。そうよ。上手ね。おかあさんも喜んでらっしゃるわ。
 感じるんでしょ?息子に舐められる気分はどうかしら(笑)
母:感じて・・なんか・・・・ああ・・。こんなことしちゃダメ。どうしてそんなに強引なの?何してるかわかってるの、やめなさい。あなたは・・いい子なのに・ああん・・。
令:そのまま、腰をかかえて入れちゃいなさい。お母さんを犯しなさい。入れたいんでしょ。いいわよガマンしないで。カーペット汚したらアウトだからね(笑)
わ、おっきなカリが入った〜。どう奥様。感想は。どんな感じなの?
 母:(押し殺した喘ぎ・・・・・・・・・・・)
 令:すごいんでしょ?違うんでしょ、ご主人とは(笑)
   あんなのけぞって・・。
 母:感じて・・ません。感じるもんですか・・あああ。
 令:それじゃ、根元まで。そう。君の長いから・・楽しみね(笑)
 母:(押し殺した喘ぎ・・・・・・・・・・・)
 令:大きく目を開いて・・どうしたの?びっくりでしょ。こんな奥に当るの信じられないでしょ?
 母;(押し殺した喘ぎ・・・・・・・・・・・)
 令:あなたのチンポでこの女、感じてるわよ。もっと奥ついてやりなさい。そう。突き上げて。そう。もっと。もっとよ(笑)
   ほらほら、もっと早く。
   あら、よだれ・・カーペットよごしたら。
 母:そんな・・・もう・・やめて・・お願い・・。そんなに奥は・・ダメ・・イヤ・・・奥は・・無理・・もう・・・ああ・・・いい・・。
 令:ご主人、聞いた?奥様「いい」って言ったわ。
 母:やめなさい! もう・・やめて・・お願い・・・・ああん。
 令:さっき、いいって言ったでしょ(笑)いいの、そんなに。
 母:いいなんて・・言うわけない・・でしょ・・。ぜんぜん・・良くない・・。
ああ当たる。
 令:そんなに奥がいいの〜?
 母:当たりません・・ああ・・言ってません・・ああ・・もっとゆっくりして・・お願い。早すぎる。ああ。
 令:ゆっくりしてって。してほしいのね。もっとゆっくりだったらいいのね(笑)
 母:ち・違います。・・あん・・・あ・・ダメ・・・そんな・・・イヤ・・・あん。
   (押し殺しが、だんだん大きな喘ぎに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
 令:逝くわ。この女。あなたのチンポで逝くわよ。ほら、もう少しよ。
   あら、ぼくちゃんも逝きそうなの(笑)
   ダメよガマンしなさい。お母さんを逝かしてあげないと。ダメ!カーペット汚さないで。そんなに出したいのなら中だししなさい(笑)
   あら、すごい!奥様・・。息子を押し倒してペニスを口に・・。あ・・しごいてる 舌をあんなに使って・・いらしい・・くわえ込んだまま・・手でしぼりとってるわ。


ナ:バージョン3
令:本番はこれからよ。
  これから言うことは聞き漏らさないで、一回しか言わないから。
  1番〜3番から選ばせてあげる。
1番は息子さんを受け入れるの。母親は体でも理解しないとね。
2番はバイブでオナニー。よーく見せて性教育してあげてね〜。
3番は手で。お母さんにしてもらえると気持いいとおもうの。
どれにするの え? 聞こえない。
母:全部無理です。出来ません。もう許してください(泣)
令:また選ばないの?じゃ指でサイン。1番はいち。2番はに。3番はそれ以外。
母:もうやめて・・。
令:選んでね。どうするの?ハイポーズ。
  3番なのね。変えたい? いいのね。もう変えられないわよ。
  ぼくちゃんママ3番だって。手こきよ。手コキ。あの白くて細い指でしてもらえるのよ。楽しみでしょ。
  あ。言い忘れてたけど。3番は息子さんにしながら、いいところと悪いところを評価しながらしないといけないの。わかった?いいわね。息子さんをそのイスに座らせて、そう。あなたはその前にひざまずいて。さ、なにぐずぐずしてるの。早く。
母:目の前に・・・ああ・・恥ずかしい。
令:じゃ 握りなさい。そう目をみて。しごいて。そう。そうよ。 いいところは?
母:(泣)
令:(電話音ピポパ)
母:あ・・。いいところは・・。いいいところは・・。ダメ言えません。
令:もしもし、あのね・・。
母:待って・・ください。おっ・・おっきい・・。
令:聞こえない。大きな声で!
母:すごく・・おっきい。
令:どうおっきいの?具体的に。
母:ふ・・ふとい・・。ふとくて・・・
令:て?
母:太くて・・長いです(泣)
令:ふーん。それだけ?すごく目立ついいところ、いわなきゃ。
母:か・・カリ。ああ、恥ずかしい。カリが・・カリが張って・・。
令:それは悪い事なの?
母:い・・い。いいこと・・です。イヤ、私何いってるの。
令:一言で、いやらしい言葉で言いなさい。(電話音ピポパ)
母:あ。カリ高極太のりっぱな・・ああ・・・ダメです。
令:もう〜。(電話音ピポパ)
母:あ。やめ・て。カリ高、極太の立派なペニス・・です。
令:あーもしもし〜。
母:カリの張った、極太のおっきなちんぽ。もうイヤ!
令:よく言えました(笑)次は悪いところ。言ってね。
母:(細い声で)仮性包茎・・。
令:は?何言った?大きな声で!
母:仮性・・・仮性包茎・・です。
  でも、大丈夫よ!仮性の人多いの。ちゃんとむけるし、気にすること無いから・・。あ・私何言ってるの。
令:じゃ。最後に情感を込めて全部言いなさい。チンポって言うのよ。
母:あ・・。こ・・これ・・。この・・ち・・チンポは・・すごく・・いい・・チンポと思うわ・・。とくにカリが・・。いいの・・。いいカリ。段差がこんなにあって・・。
  それに・・こんな太いの・・初めて・・・。長さは・・・すごい・・最近の子はみんなこんなサイズなの? ものすごく・・いい・・いいちんぽよ。誰に見せても恥ずかしくない立派なモノだと思う・・わ。もう許して(泣)
  え?出そうなの。待って・・あ。すごい・・。
令:カーペット汚したら・・。電話(笑)
  エライわ。とっさにお口で・・ふふ。その手しかないわよね。
一適でも落としたら許さないから。先端から吸い取って、そう・・あら、飲み込むの(笑)

令:本番はこれからよ。
  これから言うことは聞き漏らさないで、一回しか言わないから。
  1番〜3番から選ばせてあげる。
1番は息子さんを受け入れるの。母親は体でも理解しないとね。
2番はバイブでオナニー。よーく見せて性教育してあげてね〜。
3番は手で。お母さんにしてもらえると気持いいとおもうの。
どれにするの え? 聞こえない。
母:2・・2番。私が・・・ガマンすれば・・みんな助かるのなら・・。
令:そう。わかったわ。じゃこの5本のなかから選んでね。
  それにするの?ふーん。少し短小のが好みなのね。そんなのでいいの(笑)
  じゃ、やりなさい。いつもオナニーしてるんでしょ(笑)
  そんな、上品なしかたなの?だーめ。もっと足開いて・そう・・息子に見えるように。もっとよ。そうOKよ。(バイブ音)
母:(押し殺した喘ぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
令:あ・言い忘れてた!5分以内に逝かないと。アウトだったわ(笑)
1分経過、いいのそのバイブで。変えてもいいのよ(笑)
母:あと・・・・。もうだめ・・時間がないわ・・。
令:あら、すごい。大胆ね。まさかそれを奥様がお選びになるとは思わなかったわ。
  1番おっきなやつ。極太でカリ高、おまけにちょー長い。ものすごい巨根(大笑い)
母:言わないで・・。いつもはこんな・・あん・・・おっきな・・あん・・・あ・・ダメ・・・そんな・・・イヤ・・・あん。ママを見ないで。目をそらしなさい!
令:すご〜い。あんなおっきなので。奥に・・あら・・そうゆうふうに動かすのね。
  ぼくちゃん。せんずりしていいのよ。許してあげる。ママのいやらしーい姿見ながらしごきなさい。さあ。ガマンは体の毒よ(笑)
母:な・・なに・・してるの・・。やめなさい。いやらしい・・。あん・・ダメ・・。
  ママの・・見ながら・・するなんて・・・許しません・・。絶対にダメよ。やめないと怒りますよ。ああ・・・・・いい・・もう・・だめ・・・。
  目の前で、そんなこと・・見せないで・・お願い・・。見ないで・・恥ずかしい・・あああ・・・。そんな近くに・・イヤ・・あん・・あ・・。離れなさい・・ダメ。
  あう・・奥に・・・すごい・・。
令:ぼくちゃん。オナニー気持いい?そらそうよね。おかあさんに見られてながらは格別よね(笑)。出してもいいけど、カーペット汚したらアウトだからね、気を付けてね。
  奥様もおっきなチンポ目の前にして、極太バイブくわえ込んで・・いいんでしょ?
母:バカにしないで・・。いいわけ・・ないでしょ・・。
  え!逝きそうなの?ダメよ。ここで出したらダメ。やめなさい。カーペットはダメなの・・・。
(フェラの音・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
(精液を漏らさないように飲み込むフェラ音・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
令:すごい。そこまでするの。考えもしなかったわ。
そんなに気持いいの?二つお口で極太を味わって。あら、吸い出してるわ。すごい・・・。
母:(吸い出しながら・・・自分も逝く喘ぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・)
  大丈夫、全部・・飲んだから・・量がびっくりしたけど・・ああ・・・・・イク・・・いい・・もう・・だめ・・・。


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