アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 900円 文字数 3744文字
サイズ 17171.9 KB 公開日 2014年11月28日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 3回
タイプ アダルト作品
作品内容
 萌えボイスを引退して久しい「しづく」。孫に、過去のいやらしい作品の数々を聴かれ、口説き落とされて…。作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。 18分19秒

台詞
こんにちは。しづくです。萌えボイスのご依頼ありがとうございます
大勢の声優さんの中からしづくを選らんで下さって、ありがとうございます。
今日も沢山の依頼をいただいて・・・(途中からフェードアウトする感じで)


(ここから老け声でお願いします)
・・・あれから50年・・・・・
声のお仕事を辞めどれ位経つだろう…私も年を取りました
女盛りもとうに過ぎ今じゃ孫が可愛いだけのお婆さん…

孫のユウキは近所に住む娘夫婦の1人息子、私も数年前に主人を亡くし今じゃ寂しい独り身生活…それがここ最近、孫が毎週のように遊びに来るようになり、週末に泊まっていく事も…

近頃、中学生の孫がグッと大人っぽくなり男らしくなってきました。元々顔もジャニーズ顔で身長も私より高いくらい…。

この日も夕食後、私は先にお風呂を済ませ、TVゲームをやっている孫に

し:ユウ君…お婆ちゃん先に寝るから、ユウ君も早く寝なさいねぇ
孫:は〜い…
っと、一言言って自室に行きました

私は自室で、すっかり白くなった髪を乾かし、姿見に映る寝間着姿の自分を見ました…若い時からスタイルも良く今でも適度な運動や食事制限によってスラっとした体型を維持し、実年齢を言うと周りから驚かれる方でした。…しかし、70代の半ばにもなると年相応に老けこみ、かつての美貌もどこへやら…

顔も若い頃からハッキリとした作りで年を重ねた今でも、美人だと言われる事もしばしば。
それでも遠い記憶に刻まれた、自分の若く美しかった時と比べると随分と年を取りました。

服の上からでは分からないが加齢により弛んだ胸やお腹、それにお尻…
美しかった顔にも年輪の様に深いシワが刻まれ、かつて艶のあった黒髪も今じゃ8割が白髪に…

し:…私も随分と年を取ったものねぇ〜

布団に入り部屋の電気を消して、眠りにつきました
それからどれ位の時間がたったのでしょう…夜中に誰かに触られて目が覚めました
泥棒?、声も出せず枕元にあった部屋の電気のリモコンを押し明かりを点けました

そこには孫のユウ君がTシャツ一枚にトランクスの姿で私のすっかり垂れ下がったオッパイを揉みながら吸い付いていました

し:ユ、ユウ君、アナタ…アナタ何をしているの?
孫:お婆ちゃんのオッパイ、柔らかくて大きいね

私の言葉に耳を貸さず、乳房を揉みながら私の下着の中に手を入れてきました。

孫:お、お婆ちゃん、僕、お婆ちゃんが好きなんだ…
し:ちょ、ちょっと、ユウ君…止めなさい…

孫:僕、知っちゃったんだ…

し:!?知っちゃったって…何を?

孫:お婆ちゃん…昔、お婆ちゃんがずっと若かった時に、一般の人が書いた文章に声をあてるお仕事してたでしょ?僕がネットで偶然見つけちゃったんだ…人が書いたヤラシイ文章に若いお婆ちゃんが【しづく】って名前で声を演じていた事

し:え〜ッ!!

孫:お婆ちゃん…とってもイヤラシイ声だった。そのうち僕も既存の作品の中から何作か買ってみたんだ。若いお婆ちゃんは色っぽく優しそうなお姉さんの声をしていて僕の理想の声だった…この声で沢山の男の人達が僕みたいにオナニーしていると思うと…この声が僕のお婆ちゃんだったんだって思うと…誇らしくて…嬉しくて… 僕は何だか我慢できなくなって…その…

し:ユ、ユウ君、それはもうお婆ちゃんが何十年も昔の話で、今じゃこんな年だし、ユウ君みたいにカッコイイ子ならガールフレンドくらいいるでしょ?こんなお婆さんじゃなくても…

孫:自分じゃ分かんないかもだけど、友達のお婆ちゃんに比べてもオシャレでキレイだし、すっごく若く見えるって…学校でも話題で…実際僕もそう思うし、僕の自慢のお婆ちゃんなんだ。

し:ユウ君…ありがとうねぇ…でもユウ君が聞いたって言った様な声、もう出ないしこんなお婆さんになっちゃったし、イヤでしょ?こんな年寄りじゃッ。

孫は首を大きく振ってこう答える

孫:僕、お母さんに言ってお婆ちゃんの若い時の写真見せてもらったんだ…想像してたとおり、すっごく美人で優しそうなお姉さんだった。それから僕、昔のお婆ちゃんの声と写真を照らし合わせてオナニーしていたんだよ。そしたらこの写真の憧れのお姉さんが年を取って今の僕のお婆ちゃんなんだと思うと…もう我慢できなくて…

下着姿の孫の股間はモッコリと膨らみ顔を赤らめていました。

し:ありがとうね、ユウ君…お婆ちゃんね、女に見られるのは嬉しいよ

私はいけないと知りつつも孫の下着を降ろし、勃起した皮被りのペニスを掴みゆっくりと扱き始めました
決して太くはありませんがしっかりと硬くなり男の匂いを放っていました。
(異性の性器を触るのも何年ぶりだろう…それも可愛い孫の性器を)

し:ユウ君、女の人にこうゆう風にしてもらうのは初めて?
孫:う、うん、カノジョなんていないし…

し:じゃあ、まだアッチの経験はないのね?
孫:アッチってSEXの事?ないよ僕、童貞だし… それに、僕お婆ちゃんとエッチしたいんだ
し:ユ、ユウ君…初めての相手はお婆ちゃんみたいな年寄りじゃなくて心から好きになった女性とするべきよ

孫:だから僕、お婆ちゃんとしたいんだよ、年は取っても僕の憧れのお姉さんなんだから

私の股間は疼きっぱなしです。

可愛い孫の童貞を奪えるなんて…大好きな孫のペニスを男にしてあげられるなんて! 私が孫の筆降ろしを…(心の声で言って下さい)

し:ユウ君、本当にいいの?初めての相手がこんな白髪のお婆ちゃんで…
孫:うん、その白髪だってすっごくキレイで似合ってるよ

これ以上聞くのも野暮だと思い、私は恥垢の溜まった皮被りのペニスを咥え手で扱き続けました。

(フェラの擬音を入れてください)
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し:ユウ君、どお?気持ちいいかい?
孫:お、お婆ちゃん、気持ちイイ、気持ちいいよ

(フェラの擬音を入れてください)
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し:ユウ君のオチンチン、美味しいよ〜こんなにおっきくなって、ここの毛だってこんなにボウボウで…もう立派な大人なんだねえぇ

(フェラの擬音を入れてください)
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孫:お、お婆ちゃん、お婆ちゃんに入れたい

切羽詰まった様な可愛い声を耳元で言われ、私は寝巻を脱がされ下着をずらし年老いたアソコに顔を埋めて舐めたり吸ったりされているうちに、年甲斐もなくはしたない声を上げていました。

孫:お婆ちゃん、ここの毛も白いんだね
し:そうよ、髪の毛と同じで年を取ると、ココも白髪になってくるの
孫:へ〜ッ、何だかキレイだね


(クンニの擬音を入れてください)
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し:ゆ、ユウ君…上手ねえ。あ、貴方どこでこんな事を覚えたの?
孫:本やネットとか、あとエッチビデオで

し:年を取りアソコも濡れずらくなっていましたが、可愛い孫にクチュクチュと卑猥な音でクンニされるうちに年老いたアワビもすっかりとヨダレを垂らし、孫の若い肉棒を受け入れる体制は整ってました。

孫:お婆ちゃん、入れていい?…もう入れたい
し:いいよお〜ユウ君の好きな様にしなさい

孫が勃起して反り返ったペニスを私のアソコに入れようとして押し付けてきました。

孫:あれッ、は、入んない
し:ユウ君、焦らなくていいんだよ

焦る孫の声に思わずお尻を浮かせて、手を伸ばしてペニスを導き迎え入れてしまいました。

ズンッと衝撃を受ける様な勢いで細いけど硬いペニスが私を貫きました。

孫:うッ
し:ああ!

私も孫もほぼ同時に声を上げてました。何年ぶりでしょう、生身の男根の熱さが気持ち良くて、孫の腰に両手を伸ばして引き寄せていました。

(ヤラシイ擬音を入れてください)
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孫:お婆ちゃん、気持ちいいよ!
し:お、お婆ちゃんもだよ
孫:うッ

孫はほんの数回腰を動かしただけで、私の中に勢い良く若い精液を放出してしまいました。
しかし、さすがに中学生、射精し終わっても中で萎えたりしません

(ヤラシイ擬音を入れてください)
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し:孫の…孫のオチンポで突かれるなんて…お婆ちゃん、もういつお迎えが来ても未練はないよ

硬いまま2回目を始め、その後は私の方が感じてしまい、孫が2度目の射精をするまでに何度もアクメに達してしまいました。

孫:しづくお婆ちゃん、大好きだよ
し:ユウ君、お婆ちゃんも大好きよ

童貞の孫としちゃったんだ…そう思うと余計愛おしく思えて、その後も孫と毎週の様にしてい・・・
(途中からフェードアウトする感じで)



(目が覚めた様に…ここからまた若い声で)
し:はッ・・・なんだッ、夢っ? なんか、妙にリアルな夢だったな〜 でも、なによ〜…しづくお婆ちゃんって〜ッ!
勝手に人をお婆さんにして〜ッ もうッ

でも、私、年を取ったら、どんなお婆さんになっちゃうんだろ?(心の声でお願いします)
ま、何十年も先の事なんて想像もつかないですけど・・・

し:孫とSEXしちゃうなんて、私…いけないお婆ちゃんですか?(老け声でお願いします)

おわり


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