アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 700円 文字数 3400文字
サイズ 15186.2 KB 公開日 2014年9月29日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 12回
タイプ アダルト作品
作品内容
 事情があってAVに出演しなければならなくなった高校の英語教師の明子さん。恥らいながら、最後には4Pに…。作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。 16分12秒。

台詞
何の打ち合わせもないままにインタビューされます。ゆり子さんという私よりちょっと年上に見える美しい女性の方で、光沢のある薄紫のブラ
ウスと白いタイトスカート姿です。ブラウスからは、ブラジャーのストラップやホックまでがくっきりと透けて見え、スカートに包まれた官能的なヒップからはパンティラインが浮き出ています。
「ワンピースの下はどんなランジェリーですか」
「は、はい、白いブラジャーとスリップ、パンティとパンティストッキングを着けています」
「どんなパンティを着けていらっしゃいますか」
「ブラジャーとお揃いの純白のナイロンパンティです」
「オナニーは週に何回くらいしていますか」
「い、いえ…は、はい…3回くらい…オ、オナニーをしています」
「恥ずかしがらなくていいですよ。はっきりとオナニーをしています、と言って下さい」
「はい…オナニー…オナニーをしています」
「これは撮影の練習ですから、恥ずかしがらずにオナニー、おまんこ、おちんぽ、と言って下さい」
「お、オナニー、お、おまんこ、おちんぽ」
「3回はっきりと繰り返してみて」
「オナニー、オナニー、オナニー、おまんこ、おまんこ、おまんこ、おちんぽ、おちんぽ、おちんぽ」
「今度は、ブラジャー、パンティ、セックスよ」
「ブラジャー、ブラジャー、ブラジャー、パンティ、パンティ、パンティ、セックス、セックス、セックス」
「今度は、フェラチオ、ちんこ、金玉よ」
「フェラチオ、フェラチオ、フェラチオ、ち、ちんこ、ちんこ、ちんこ…き、金玉、金玉、金玉」
「それじゃあ、ちょっと長いセリフを読んでみて。その前に、このバイブを着けてあげるわ」
ゆり子さんは小さめのピンクのバイブを持ってくると、私のスカートとスリップをまくりあげ、パンティストッキングとパンティの間のおまんこのあたりにそれを装着したのです。そして、電源をオンにします。
「ああっ、ダメ*****い、いや、感じてしまいますわ***」
『私は高校で英語教師をしていますが***本当は**オナニーばかりしている変態スケベ教師です。授業中も男子生徒の勃起した太い**ちんぽでバックから犯されたりするのを想像して****パンティに大きなシミを作っています。また、ブラジャーのベルトやホックがくっきりと透けてみえるブラウスを着てみたり、パンティラインがはっきりと見えるようなタイトスカートをはいて**すけべな視線を楽しんでいます
。スリップ姿、いえ、ブラジャーとパンティだけ身に着け***パンティの中のおまんこにバイブを入れたまま、授業をしてみたいです。ああ
、セックス、セックス、おまんこ、おまんこ、ちんこ、ちんこ****ああ、おまんこにぶっといちんぽをぶちこんで、明子のおまんこを突きまくって****************』

「私もブラジャーとパンティだけになるから、明子さんもスリップになって」
私は背中のファスナーをおろすと、まばゆい純白のスリップ姿となりました。私がスリップになっている間に、ゆり子さんもブラジャーとパンティだけになっています。ゆり子さんはラベンダー色のブラジャーとパンティ、それに肌色のストッキングをガーターベルトで吊るというセクシーな格好です。
「パンティストッキングを脱いで、これを着けて下さい」
渡されたのは純白のガーターベルトと極薄の肌色のストッキングです。ガーターベルトを着け、透明感のある薄いストッキングを4本のサスペ
ンダーで留めます。ガーターベルトでストッキングを吊るという姿がこんなにセクシーだとは気が付きませんでした。
(ああっ、なんかいやらしい気分になってしまったわ)
「素敵なスリップね。それに脚が長いからガーターベルトもよく似合うわ」
そう言うと、ブラジャーとパンティ姿のゆり子さんは、スリップ姿の私の隣にぴったりと座り、キスをしてきました。しっとり濡れた舌を口腔に差し入れ、舌先をとらえては吸ったりするのです。そうしながら、純白のナイロンスリップとブラジャーに守られたおっぱいを愛撫してくるのです*******************
「ああン……ゆり子さんッ」
*****************そのすきに、スリップのストラップが外され、私は上半身ブラジャー1枚の姿にされます。
ゆり子さんは私のブラジャーの中に手を入れ、乳首をこりこりと刺激したり、もみこみながら、濡れた舌をからませてきます。
(ああん、とろけそうだわ******)
ブラジャーの中に入っていた手は、次第に下におりてきて、今度はパンティとガーターベルトの間の素肌の部分やパンティのすべすべしたナイロン地に包まれたおまんこを指で愛撫します。
「あっ、ダメ、そ、そこはダメです*******」
セクシーなラベンダー色のブラジャーとパンティ、それにガーターベルトを着けたゆり子さんは、私の前にひざまずきます。そして、私の両脚
を恥ずかしいくらい思い切り広げると、光沢のある純白のナイロンパンティに包まれたおまんこを舌でなめ上げてくるのです。
「あああ、いや*****感じちゃう、あっあっ、だめ、だめです****************」

その時です。私の前にいきなり男優さんが来て、そそり立った太いちんぽをフェラチオするよう指示するのです。
(何て硬くて大きいの***これが、私の口やおまんこに…)
想像するだけで、ブラジャーの中の乳首が勃起し、ナイロンパンティにシミができていくのを感じます。
ちんぽの根元から先端までなめまわし、その間、玉袋を優しく愛撫します。ああっ、金玉、金玉、ちんこ、ちんこだわ***********
************そして、ずっぽりとちんこを呑み込み、唇でちんこを出し入れするのです****************フェラチオ、フェラチオ、先ほど、自分が発したいやらしい言葉を思い出します。
その間もゆり子さんは、愛液で濡れたナイロンパンティを脱がさずに、私のおまんこを唇や舌でなめ上げているのです。
(ああん、早くパンティを脱がせてほしい*****狂ってしまいそう、口の中もおまんこも感じるの************************************)

男優さんは突然私の口から勃起した太いちんぽを抜くと、私の前に四つん這いになっているゆり子さんの背後に回り、ゆり子さんのセクシーなラベンダー色のパンティをお尻から引き下ろしました。そして、バックから、ゆり子さんのおまんこにその太いちんこを突き立てたのです。
「あっ、うっ、きつい、硬いわ******」
男優さんはゆり子さんのブラジャーの上からおっぱいをもみこみながら、ゆり子さんの美しいヒップにその太い勃起を突き立てるのです。
「い、いや、気持ちいい、おまんこ、おまんこが感じるの************************ああん、ブラジャーのホックを外して、おっぱいを直接もんで*************」

今度は、私の眼の前に別の男優が現れ、私をゆり子さんと向かい合う格好で、四つん這いにしました。そして、お腹のあたりにまとわりついて
いるナイロンスリップを脚から抜き取り、さらに背中のブラジャーのホックも外されました。そして純白のナイロンパンティをヒップからはぎ取ると、すでにそそり立ったおちんぽでぐしょぐしょに濡れたおまんこを貫いてきたのです。
「ああっ、ダメ、うっ**********************************」
私とゆり子さんは、ストッキングをガーターベルトで留めたセクシーな格好で、お互いバックから硬いちんぽを激しく突き立てられます。向か

い合っているので、お互い、舌を出して濃厚なキスを交わします。
「いやああん、あっ、あっ、気持ちいい、おまんこ、おまんこ、おまんこがいいの******ちんこ、ちんこ、セックス、セックス、ブラジャー、ブラジャー、パンティ、パンティ****ああっ、金玉がおまんこに当たってるの、金玉、金玉***ああっ、私のすけべまんこをもっといやらしくいじめて*******いやらしいこといっぱい言って*******************************************************************************************************************」


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