アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 綺音 [声優詳細情報]
価格 7700円 文字数 27044文字
サイズ 65234.7 KB 公開日 2014年8月29日
声のタイプ 【NEW!!】未亡人の女の人 ファイル形式 zip
売れ行き
 この作品の販売回数 : 6回
タイプ アダルト作品
作品内容
 変態童貞男のセンズリショーを楽しむスナックのママと主婦友達。続編

台詞
ママ「とぉ〜ばぁ〜せっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(手拍子しながら)」(クチュ音)

女A「しぃ〜こぉ〜れっ!@!@!@!@!@!@!@!(手拍子しながら)」(クチュ音)

ママ「あっ!おまえ!まだイクなっ!チンポ剥きーや!ほら!チンポ剥けっ!!早よ!!おぃ!手止めんな!シコリながらほらっ!!亀あたま剥きだしにチンポの皮ちゃんと剥かなっ!!あっ!!」

女A「いやっ!うわぁ〜キャー!また精子発射ぁぁ!(笑)やっやだぁ〜臭っ!くっさー!!ピュルッって!またカルピス出たぁ〜せんずり6発目ぇ〜すごいっすごぉーい(笑)オマエどんだけお稲荷さんにカルピス貯め込んでんねん!ほらっ!最後まで、しこれしこれぇ!ちんぽの竿も亀あたまも、指で押さえて搾って!ほらっ!チンポの中に飛び残った生臭っさいちんぽ汁も一滴残らずちんぽ握りつぶして搾り出し〜や!ほらっ!ほらぁ!アハハハ〜そうそう!シコったあとは、ちんぽのミルク搾りやで!ほらほらぁ!ドロッドロッ〜って・・・臭っさいチンポミルク出てきてるし(クス笑)
おまえ、覗きしてそのちんぽでシコシコ楽しんでたんやろうが、その分、今度は、ウチラの見てる前で、しっかり自分のそのイカ臭っさいちんぽ・・自分でいたぶって償えよ!包茎!ほらほらほらぁ!搾れ!搾れぇ!チンポのミルク一滴残らず搾りな!童貞野郎!!(爆笑)
センズリ6発目〜記録・・・63cm!!おまえ、精子の飛び悪くなってるやん!!もっと勢い良く飛ばしーや!なぁ!」

ママ「くすくす・・・臭そうなちんぽミルク搾りかぁ!ほらほらぁ!言う通りに、さっさとちんぽのミルク搾って見せな!そうそうそう!(爆笑)亀の頭つまんで搾るんや!そうやそうや!(笑)ほらほらぁ〜!童貞せんずり男!(笑)それにおまえ!なんやねん、このカルピスの飛距離は!!たった63cmってさぁ!!全然カルピスの飛距離が足りひんやんか!この役立たずの変態童貞包茎男が!しかも、最初は、あんだけドロッドロの濃ぉ〜い臭っさい白ジャムみたいな臭っさいちんぽ汁、大量に撒き散らしてドッピュンドッピュン飛ばしてたくせに!なんや、これは!精子の量も濃さも飛びもさぁ〜!!詫びるんやったら、ウチラを楽しませるために、しっかりシコシコシコシコちんぽしこりまくって、濃厚でドロッドロの濃ぉ〜いカルピス、ドピュッドピュッ〜〜って勢い良く遠くまで飛ばして楽しませ〜や!ほんまオマエのチンポは!!何してんのやな!せんずりでも女喜ばせられへんのかいな!!ほらっ休まんと!お稲荷さんもガンガンもみ上げて!速攻でドロッドロの濃厚な臭っさいチンポ汁・・たぁ〜っぷり作りーや!ほら金玉揉みな!ほらぁお稲荷揉み上げるんや!役に立たへん金玉ぶらさげよって!ほんま、ちゃんとカルピス勢い良く飛ばして見せなあかんやろうが!!このチンカス男!!(鼻をつまんで)それにしても、ほんまこの店、童貞包茎ちんぽのイカ臭っさい匂いが充満してるなぁ」

女A「(鼻をつまんで(始))うんうん!確かにイカくっさぁ〜い!!(笑)カルピスの生臭い栗の花のにおいとイカ臭いちんぽのニオイが・・またちんぽの亀でも歯ブラシで磨かせよっか?(終)(笑)」

ママ「(鼻をつまんで(始))さっきチンカス掃除させたのに、たった6発しこっただけで、もうチンカス溜まってんのちゃう?今度は歯ブラシで亀の頭だけ磨かせて、カルピス発射させるのもウケルかもな?(終)(笑)」

女A「包茎野郎のちんぽの亀って皮被って敏感やし、とことん、いじめさせたら、コイツまた、泣くんちゃう?(笑)」

ママ「まぁ、その前にちんぽの亀の方が先に我慢汁・・トッロォ〜って垂らして泣き始めるやろうけどな(笑)オマエ!次からせんずりこいて、もし最低50cm以上カルピス飛ばせへんかったら、そのたびに歯ブラシでちんぽの亀磨きさせるからな!」

女A「(笑)それ!面白いわぁ!それにしてもおまえさぁ!さっきから、ピュピュッ〜トロトロトロ〜とか、ピュルッボタボタボタとかって全然カルピス飛ばんようになってきてるやんか!この役立たずの皮被り野郎が!!早速、今から歯ブラシで敏感なちんぽの亀あたま、泣きわめくまで磨かせたろか?(笑)」

ママ「ほんまやわ!ほらほらっもう一発すぐせんずりこくんや!何ちんぽから手離してんねん!ほら!すぐ握りーや!ほら、しっかりちんちん握って(クス笑)ほらぁ!もう一発こかんかいな!ちゃんと皆さんにおまえがだぁ〜い好きなせんずりこいて、もっとちんぽ汁を勢い良く飛ばすところを見せーや!この役立たずの童貞チンポ男が!!ほら!またチンポの皮が戻り始めてきてるやん!皮や皮!!しっかりちんぽ剥き!ほら!ちんぽ剥くんや!アハハハハ〜そうや!そう剥け!ほら!剥け!もっとちんぽの皮剥くんや!もっとしっかり〜、しっかりチンポ握って!ほら!ズルっと剥くんや!ほらっ剥き上げ〜や!そう!イカ臭っさい敏感な亀の頭しっかり剥き出しにして〜!そうそう、アハハハハ!亀出せ!チンポ剥いて!ほらっ、亀!チンポの亀のあたま出し〜や!(大爆笑)」

女A「アハハハハ〜亀あたまズル剥けやん!おまえ!ちんぽの亀が口パクパクして失神寸前やんか(笑)ほらっまだまだシコれるやろうが!ほらほらほらっ!しっかりちんぽビンビンにして7発目のシコシコの準備しーや!水着ポスターの次は、このエロ本見ながらシコるんやで!さっき・み・た・い・に!(クス笑)」

ママ「(クス笑)(笑いをこらえながら)ほらほらぁ!7発目は、もっと遠くに飛ばすんやで!ほら!どのページおかずにしこりたいんや?まだまだ終わらさへんで、シコシコショーは!(笑)ほらっ!これはどうや?それとも・・この写真か?おまえ、どの写真おかずにせんずりこくんや?これか?このM字でパンツ食い込ませてる女の子のページでせんずりこきたいんか?(クス笑)」

ママ「あぁ???もうしこれません。許してください。やて?はぁ〜?何訳わからんこと言ってんねん!オマエ自分の立場がわかってないんちゃうか?
警察だけは許してください。なんでもしますから!って言うたんオマエやろが!あぁ!!しかも・・・オマエが、だぁ〜い好きなせんずりこくだけで許したろうって、こっちは、優しくして言ったってんのに・・・あぁ〜?おい!おいっ!すみません?なにがすみませんなんや?あぁ??どうなんや?どうするんや?
また、せんずりこくんか?それとも・・・警察に・・・?あぁ?こきます??なんて??ふーん、そっか!(笑)せんずりします。お願いいたします??おまえ!せんずりはするもんちゃうんや!こくもんなんや!こくんや!わかってんのか?なんやったら別に警察でもいいで?まぁたとえ警察行っても、おまえがさっきからこの上でシッコシッコシッコシッコせんずりこいてるとこ、ばっちりさっき帰った二人がムービーに収めてたし・・それネットに流すけどな!センズリ大好き童貞高校生の包茎シコシコショーってな(爆笑)顔もちんぽも・・・カルピス飛ばすとこもばっちり映ってるし、オマエ!もう二度と外に出れへんようになるやろうな(笑)
何??へぇ〜せんずりこきたいんか?そんなにこきたいんや?せ・・ん・・ず・・り(笑)しゃーないなぁ!じゃあ。こけや!せんずり!ほらっ!こきたいんやろ?その皮っかぶりの包茎のちんぽでやっぱりせんずりこいて侘びたいんや?(笑)ウチラにシコシコを見てもらいたいんやな?ウチラが許す気になるまでこかせてほしいんやろ?せ・・ん・・ず・・り!オマエの大好きなせんずりをさぁ!!じゃぁ!ほら!こけよ!ほらほら!こきまくりーや!せ・・ん・・ず・・り・・をよぉ(笑)」

女A「まだまだせんずりこきたいんや?(笑)ん?なんて??当たり前やろ?まだまだに決ってるやん!(笑)誰が後1発シコったらなんて言った??ウチラがせんずり見飽きるまでに決まってるやん!何年くらいでウチラ・・センズリショー見飽きるかなぁ?(笑)じゃぁ!早速今日7発目のせんずりタァ〜イムといこか?ほらほらっ!また、いっつも家でシコってるみたいに、この写真のパンツの膨らみ見ながらしっかりチンポ握ってしこりや!!ほらっ!マスかきの時間やで!!柔らかそう〜なこの股間の膨らみの中を想像してシッコシッコしこりまくるんや!ほらほらほらっ!さっさとしこりなっ!!ほらぁ!さっきみたいに〜シコシコシコシコって(笑)」

ママ「おい!ほら!まずは、はよチンポ立たせるんや!エロ本の写真見るだけやで!見るだけで絶対シコんなよ!一切ちんぽシコらずに、ビンビンにちんぽ勃起させてウチラを笑わせてみーや!ほら!ここにエロ本開いて置いてやるから!近づくんやないで!そのステージの上から本をガン見しながらまずは、チンポビンビンにさせーや(笑)
またどうせ、ちんぽビンビンに波打たせても皮は半分も剥けへんのやから、ちょっとちんぽの皮が剥けて亀の頭出しよったら、シコる準備OKや!
頭の中でこの写真のパンツの膨らみの中想像しまくって、チンポの先っぽからまた、トッロォ〜って我慢汁垂らして、亀の頭ヌルヌルにさせてウチラ楽しませてみせーや!(笑)
そのイカ臭っさい皮被りの縮んだ童貞チンポが勃起するんをウチラに披露してみ!じぃ〜っくり見てたるわ(笑)
それから、先っぽから我慢汁垂らしながらシッコシッコシッコシッコ・・・センズリこいてこいてこきまくって、今度は、ちゃんとココまでカルピスしっかり飛ばしなっ!発射する時は、チンポの皮もしっかり剥いてズル剥けにしーや!この写真のパンツめがけてたっぷりカルピス飛ばすんやっ!」

女A「ほら!足!足も、もっと開いて!ほら!開けや!ほらぁ〜!そう!そうや!肩幅くらいまで!そう!ほら腰も!腰ももっとこっちに!ほら!そう!前に突き出して、そう!チンポをもっと突き出して(笑)6発もせんずりこいてカルピス出したその皮かぶりのチンポ、よぉ〜くウチラに見えるように腰突き出して!(笑)」

ママ「おまえ!ほんまにショッボいチンポしてんなぁ(クス笑)ちんぽの皮戻ったら、まるで芋虫ちんぽやん(笑)ほら!芋虫!怒ってビンビンになってみぃ!(笑)ほら!糸も出せ!さっきみたいに我慢汁のネバネバの糸出して亀をヌルヌルにして見せーや!ほら!ツゥーッと糸引かせて汁も出すんや!ほら汁や!汁!我慢汁出してみーや(笑)」

女A「うわぁ〜!芋虫ちんぽがピクついてきたぁ(笑)いやぁ〜エロ〜ぃ!我慢汁の糸が!!糸が!(クス笑)床にキラキラした臭っさい糸が引いて光ってるぅ〜(笑)」

ママ「ほんまや!くっさぁ〜!!あっ!!いっ・・いやっ、いやぁ〜!亀が!亀が・・・(笑)皮が剥け始めて亀の頭が出そうで・・・・やっぱ出ぇへんし(クス笑)うわぁ〜亀の口からトッロォーってよだれたらして糸引いてるやん!亀の頭が・・・ヌルヌルでエッロいわぁ〜!おまえどんな想像力してんねん(笑)」

優子「(遠くのほうで)理恵さん留守みたいやなぁ?」

香織「(遠くのほうで)本当やね。お買い物なんかなぁ?あれ??お店の方でなんか声しない?」

優子「(遠くのほうで)本当やなぁ。お店のほうにいるのかもしれへんよ。(ノック音)すみませーん!理恵さん?」

香織「こんにちわ〜理恵さん!理恵さんいてる?(ガチャ音)

ママ「あっ!はーい!どなたぁ?」

香織「3丁目の香織です」

優子「優子です」

ママ「はーい!どうぞ〜いらっしゃーい」

香織「あっ!理恵さん。おじゃましまーす!えっ?臭っ!何この臭い??あれ?えっ!えーーー!!やっ・・やだぁ〜な・・何?(口に手をあてた感じで)」

優子「おじゃましまーす!えっ!やだぁなんか・・・(鼻をつまんで(始))イカ臭いっ!栗の花のなまぐさい臭いが、すごい!(終)えっ?キャー!な・・なに??もぉ〜いったい・・・ちょ・・ちょっと・・何してるんですかぁ(同上)」

ママ「あ!ごめんね!今、この店、めちゃイカ臭っさいでしょ(笑)あぁ、ちょっとね!ちょっとこいつにせんずりショーをさせてみんなで鑑賞して楽しんでるねん(笑)この臭いもあいつのちんぽとカルピスの臭いやねん(笑)」

女A「ほらぁ〜!おぃ!おまえ!何、手で隠してんねん!皆さんにも、この臭いの元凶の、童貞のイカ臭っさいちんぽお見せしな!ほら!手!おい!手どけな!足もほら!開くんだよ!腰もほら!突き出しーや(笑)」

香織「ショ・・・ショーって・・・しかも・・・せ・・・・センズリショーって・・・・その男の子がせんずりを?・・・ステージの上で・・・お・・おちんちん出して・・イカ臭いちんちんって・・・やっ・・やだぁ〜もぅ・・・」

優子「(小声で香織に)で・・でも・・・ほんまに・・この部屋・・イカ臭いなぁ(笑)ね・・ねぇ・・あ・・あの子・・・見て(クス笑)全裸であんなに足開いて・・・腰まで突き出して・・おちんちん丸見えやし・・あの子が、あそこでせんずりを・・・(クス笑)」

香織「(小声で優子に)や・・やだぁ・・・ほ・・ほんまや・・そ・・それに見て!ほら!お・・おちんちん・・・先っぽ濡れて・・糸が・・・あ!あの子の足元・・(クス笑)」

優子「(小声で香織に)えっ?足元??あっ!何あれ?なんか黒いシートが敷いあるわ」

香織「(小声で優子に)うんうん!しかも、シートになんか書いてあるし、それにほら!・・足元もシートもなんか飛び散ったみたいな水溜りが・・・・あ!ステージ下の床にもボタボタって・・・・・」

優子「(小声で香織に)あ!あれって・・・メモリ??黒いシートになんか10cmとか20cmって線が引いて書いてあるわ。ほんまや!シートもなんかポタポタ濡れてるみたいな・・・しかもこの部屋ってほんまに生臭いっていうか・・・や・・やだぁ〜!もう・・・・・なんかやらしいニオイっていうか・・イカ臭いし・・・ってことは・・・・・??」

香織・優子「もしかして・・・せ・・精子???!!あの子のおちんちんと精子のにおい?(爆笑)」

香織「(小声で優子に)ちゃう??だってあの子の足元に水溜りみたいになってるし・・・客席の床の辺りまでなんかいっぱい飛び散ったような跡が・・・や・・やだぁ〜」

優子「(小声で香織に)えぇぇぇぇぇ!ほんまにあの子の精子なん?ってことは・・・・ほんまに理恵さん達・・・あの子に、その・・・せ・・・せんずりを・・・させてたってこと??や・・・やだぁ〜・・・」


香織「(小声で優子に)だってぇ・・・・あの子ステージ上でフルチンの丸出しで立ってるし・・・あの子が飛ばした精子なんじゃない??」

優子「(小声で香織に)えっ!あそこからシートのあそこまで精子を飛ばしたん?しかも・・・・理恵さん達の見てる前で・・自分でシコシコをして?」

香織「(小声で優子に)だって・・・理恵さん、さっきセンズリショー見て楽しんでたって・・だから・・やっぱりあの子があそこでシコシコをして・・・・で・・でも・・あの子のちんちん・・・もしかして・・・包茎ってやつ??(クス笑)や・・やだぁ・・・包茎のおちんちんって初めて見たかも(笑)あの子のおちんちん・・・皮もしっかり被ってるのに、包茎でも精子ってそんなに飛ぶん?」

優子「(小声で香織に)ほんまや!皮が(クス笑)飛ぶの・・・って・・・や・・・やだぁ・・・香織さんたらぁ!で・・でもあのおちんちん・・・確かに皮が・・皮が余ってしっかり先っぽまで被ってる・・・・あっ!!もしかしたら、あの子、シコシコの途中か?射精する直前に自分でちんちんの皮を剥いて精子飛ばしたんじゃない??」

香織「(爆笑)(小声で優子に)いや〜ん!ちんちんの皮を剥いて・・だなんてぇ・・いやらしぃ〜優子さん!でも、ちんちんの皮を自分で剥いて精子飛ばしただなんて・・・だって・・理恵さん達の見てる前で?しかもステージ上なのに??みんなの見てる前で、自分で自分のちんちんの皮剥きだなんてぇ・・・いやらしぃ〜!!」

ママ「ほら!お前!何やってんねん!せっかくビンビンにしたちんぽ、一気に縮め上げやがって!!新しいご近所さんのお客様やで!さっさとエロ本見ながらもう一回チンポビンビンに立たせて7発目こく準備しな!」

香織「(小声で優子に)え?ち・・ちんぽ・・・ビ・・ビンビン?(噴笑)えっ?エロ本?7・・・7発目こくって?え?こくの?(笑)」

優子「(小声で香織に)やだぁ・・こくだなんて・・・しかもチンポビンビンって・・・(クス笑)あ・・ほら・・・あそこ・・・あのシートの先に本が・・・(笑)」

香織「(小声で優子に)やっやだぁ〜・・あれってHな写真の?(笑)あの子・・・あのエロ本見ながら、おちんちんをビンビンに立たせるの?そ・・それに7発目のこく準備って・・(クス笑)」

ママ「さっきから何こそこそ二人話してるんよ?それにその手・・いくら顔を覆ってても指の間からしっかりアイツのちんぽ観察してるやん(笑)」

香織「えっ?や・・やだ。。。そ・・そんなこと・・・(笑)ねぇ優子さん」

優子「えっ?だ・・・だって・・若い男の子があんなところでおちんちん出してるんやもん・・そりゃ。。一応しっかり目の保養に見とかないと損かなって!ねぇ?香織さん(笑)」

香織「ま・・まぁね・・・で・・でも・・理恵さん・・・一体な・・なにしてんのよ!昼間っから」

優子「うんうん!し・・しかも高校生くらいのあんな男の子にあんな格好させて。。かわいそうじゃない!」

ママ「あぁ〜あいつ??あの童貞変態ちんぽ男??(クス笑)」

香織「え?童貞変態ちんぽ男って・・(笑)」

優子「ち・・ちんぽ・・・って(笑)し・・しかも童貞って・・・なんでそんなこと理香さんが知ってるのよ(笑)それに・・変態って・・」

香織「とにかく。。。かわいそうよ・・あんなステージ上で、しかもあんな格好で・・・」

ママ「いいの。。いいの・・アイツは娘の学校の男で・・・女子更衣室を覗きしてた覗きの常習犯の変態男なんだし!もしかしたら、お二人の娘さんも知らないうちにアイツに覗かれて被害者かもしれへんで!」

二人「えっ??覗き?娘も覗かれてたかも・・・ってこと?」

香織「え〜!ちょっとぉ〜!あんた!理恵さんが言ったはること・・ほんまなんか?」

優子「はっきり言いなよ!更衣室覗きしてた常習犯って・・どうなんよ?!」

ママ「嘘つくなよ?常習犯だって。。さっき告ったよなぁ!あぁ!」

女A「そうそう!告って・・・コイたやろうが・・・(クス笑)せ・・ん・・ず・・り・・をさぁ〜!そのチンポ握ってシコシコシコシコってさぁ!オマエの大〜好きなせ・・ん・・ず・・りをな(笑)」

優子「チョ・・ちょっと・・せ・・せんずりって・・・(クス笑)」

香織「も・・もしかして・・さっきの・・な・・・七発目の準備・・・って・・そ・・その・・・せ・・・せ・・・せん・・・・」

ママ「え?あぁ・・せんずりか??うん!そうそう!せ・ん・ず・り・・?(クス笑)二人もせんずりって知ってるやろ?ん??準備って?・・・そう!もちろん!今日7発目のせんずりの準備やで(笑)」

優子「ま・・・まぁ一応知ってるけど・・・せ・・せん・・・・せんずりの・・・準備って(爆笑)」

香織「(小声で優子に)せ・・せんずりって。。。あの・・・せんずりやんなぁ・・・男の人が一人でちんちんをシコシコする。あの・・・??」

優子「(小声で香織に)そ・・そうじゃないの?やっぱり、せ・・せんずりって・・もちろん・・男の人が一人でするあの・・シコシコの・・せんずりしかないんじゃないの?(クス笑)」

ママ「またぁ〜!何二人してシコシコと〜内緒話してんのやな(クス笑)」

優子「シ・・シコシコ・・って・・・(笑)」

ママ「あっ!ごめんごめん・・・さっきからシコシコとか掛声とかばっかり、ずっと叫んでたからつい・・・(笑)シコシコじゃなく・・コソコソね(笑)」

香織「シコシコ叫んでたって(笑)で・・さぁ理恵さん!聞いてもいい?7発目の準備ってことは・・・・つまり・・も・・もう既に・・・そのぉ・・・」

ママ「え?あ・・あぁ・・・そうやで(笑)もう、こいつウチラの目の前でちんぽをシコシコシコシコせんずりこいて、さっき6発目のカルピス飛ばしよったよ!シコシコシコォ〜ドピュッってな!見てみ!あのアイツの足元と下の黒のシート・・・あれ、あいつが自分のちんぽでせんずりこいて飛ばしよったイカ臭っさ〜いチンポ汁やで!いわいる・・精子?カルピス?(笑)」

二人「カ・・・カルピスって・・(クス笑)・・・・しかもシコシコシコォ〜ドピュッ〜・・・やってぇ(噴笑)やっぱりあの水溜りと、飛び散った跡は・・・(クス笑)アイツの・・精子!どおりで・・なんかココ生臭いっていうか・・・イカ臭いっていうか・・栗の花の匂い充満してるし・・(大爆笑)」

ママ「なぁ〜こいつ!さっきからウチラの目の前で何発も何発もシッコシッコシッコシッコせんずりこいて、チンポの皮、剥き上げてカルピスドピュッ〜って飛ばしよったなぁ?(笑)」

女A「(笑)うんうん・・そうそう!ウチラの目の前で6発もせんずりこいて、ドロッドロの濃ぉ〜いカルピス飛ばしよった飛ばしよった・・でも3発目くらいまではドッピュドピュ、チンポから噴き上げさせて勢い良く飛ばしてたけど。。4発目からは・・なんかなぁ・・・」

二人「ドロッドロの濃ぉ〜いカルピスって!!(噴笑)もう6発も・・・その・・・あれをして・・飛ばしよった?って・・・え?やっぱり目の前で・・・・(笑)やっぱりほんまやったん?その・・・せんずりショーって・・・あの子にあのステージの上でシコシコシコシコってせんずりをこかせて、それをみんなで見てたって・・(笑)」

ママ「うん!そりゃ・・娘を辱めた。。っていうか。。女を傷つけた償いやからなぁ(笑)そりゃ・・・それ相当の恥ずかしい思い味わってもらわんとな!
だから、ちんぽ披露だけじゃなく、ウチラの見てる目の前でせんずりの2発や3発ぶっこいてもらって、たぁ〜っぷり拝ましてもろうて償いさせんとなぁ・・・たぶん自分らの娘も辱められたんやで」

優子「せ・・せんずりの2発や3発ぶっこいてもらって・・・って(クス笑)あと、理恵さん!あの黒いシートになんかメモリっていうか、線が引いてあるように見えるんやけど・・・?」

ママ「え?あ・・・あぁ・・あれ??そうそう!黒のシートに10cm刻みに線引いてメモリ書いたんやで!」

香織「へぇ・・・で・・でも・・あれってなんなん?なんか意味でもあるん?本の置いてあるとこには、1mって書いてあるし・・」

優子「うんうん!ウチも気になってた」

ママ「(笑)あ〜れ〜は、あいつがせんずりこいてどのくらいカルピス飛ばしよるか?測る為のシートやん!(笑)だから、わざわざ黒いシートやんか」

香織「カルピスの飛距離って?(噴笑)やっ・・やだぁ〜(笑)」

優子「(小声で香織に)見て!見てぇ・・80cmってとこまでポタポタって、跡が・・・(クス笑)」

香織「(小声で優子に)え??ほ・・・ほんまや(クス笑)ってことは・・つまり・・・80cmも、そ・・その・・カルピスを??(クス笑)」

優子「(小声で香織に)(クス笑)そ・・・そうなんじゃない?あの子が射精して飛ばしたってことじゃ・・・しかも・・黒いシートやから・・(笑)」

ママ「そうそう!(笑)わかりやすいやろ?白いの出すんやから、黒いシートなら一目瞭然やろ?(笑)」

香織「た・・確かに(笑)精子・・・カルピス?って確かに白いもんな?(クス笑)」

優子「そ・・そうよね・・(笑)あのシートならあの子が、カ・・カルピス??(笑)どれだけ飛ばしたのか、確かにすぐにわかるなぁ(クス笑)」

ママ「(笑)まぁね!いわゆる・・自家製の精子の飛距離測定シートってやつ?(笑)しかも、飛ばしたカルピスの飛距離だけじゃなく、量も濃さもすぐに確認できるねん(笑)」

香織「(大爆笑しながら)精子の飛距離測定シートって!!」

優子「(大爆笑)そや!!ちょっとあんた!ウチラの娘の裸も覗いてたんっていうのは、間違いないんか?なぁ!」

香織「え〜!はい??色んな女の子のもたくさんって??ま・・まじで!こ・・・こいつ・・・・なんかウチも腹たってきたわ!娘が聞いたら・・・あぁ〜!なんか超むかついてきた!!」

ママ「やろ?お二人にも詫びいれるんや!早速、ほらほらほらぁ〜償いの7発目のせんずりショーの続きしよか!おい!はよエロ本見ながら手使わずにチンポビンビンに立たせて、さっさとシコシコの準備しーな!童貞ちんぽ野郎!!さぁ、7発目のせんずりこいて詫びてもらおか?(クス笑)」

優子「手を使わずに・・って(クス笑)・・そんなんでコイツのおちんちん立つん??(クス笑)」

ママ「立つよぉ!!立つ立つ!なんせ変態の童貞やもん!こいつなんてパンツの写真だけでビンビンやで(笑)チンポビンビンになって、臭っさい我慢汁トロッ〜って垂らして、勝手にチンポの皮がちょっとだけ剥けて・・皮伸び伸びの包茎やし、ヌルヌルのイカ臭っさい亀の頭が、ちょこっとだけやけど・・頭出しよるわ!チンポの皮って普通の男は、剥けてるんやけどね!コイツの場合、せんずりのこき過ぎで皮が伸び伸びになってんねん(笑)だから・・・普通の仮性包茎とは違って、コイツの場合せんずり包茎ってわけ(爆笑)」

香織「か・・・亀の頭がヌルヌルって(クス笑)げぇっ!せんずりのこき過ぎのせんずり包茎??(笑)この子いっつも、そんなにせんずりばっかりこきまくってるの?ちんぽの皮が伸び伸びになるくらいのこき過ぎって(クス笑)・・相当シコシコシコシコしこりまくらないと・・(爆笑)そんなことやったら・・もっとはよ呼んでくれたら飛んで見に来るのに・・なぁ?」

優子「うんうん・・来る来る!飛んでくるわ(笑)だって、もう6発もコイツにせんずりこかせてドロッドロの濃ぉ〜いカルピス、ドッピュッって飛ばすところ見てたんやろ?しかも、せんずり包茎になるくらいのせんずり大好き野郎だなんて!その伸び伸びの包茎のちんぽの皮で・・どうやってカルピスをドピュッって飛ばすのか見てみたいし(笑)」

ママ「ごめんごめん・・・こいつが、必死にせんずりこいてカルピス飛ばしまくる姿があまりに笑えて楽しくて衝撃的やったし、みんな夢中で見て楽しんでたんやわ(笑)シコれとか、こけとかシコシコとかせんずりとか叫びながら(笑)」

香織「ってことは・・今からまた・・・その・・せんずり・・・・コイツにこかせてみんなで見て楽しむん?(クス笑)6発もカルピス飛ばさせてもまだまだシコらせるんや(笑)」

ママ「うん!あったりまえやん!こかす!こかす!!今からまだまだ(笑)シッコシッコシッコシッコ、シコシコシコシコせんずりこかせまくって、ドロッドロの濃ぉ〜いアイツのカルピスがサラッサラの水みたいになるまで飛ばさせるにきまってるやん!まぁ、そうなってもまだまだシコらせるけどな(笑)」

香織「(笑)それ最高やん!一日何発シコれるか?やらそう!ちょっとあんた!毎日毎日ちんぽの皮がそんなに伸び伸びになるくらいシコシコをしてんのかいな?(笑)暇さえあったらチンポばっか握りし締めてミルク搾ってるんちゃうん?あんたの頭ん中って、女のパンツとか裸とシコシコのことしかないんちゃうか?(爆笑)」

優子「ほんまに、せんずりのこき過ぎやで(クス笑)あんたそんなにパンツ好きなんか?え?ほらほら!ほらっ!(笑)どうやこれ?ほらっ!ヒラヒラしたるわ!(笑)あんた、こんなん見せたらまた。そのちんぽウズウズしてきてんのちゃうか?ほらほらほら!また、せんずりこきたくて、こきたくてたまらなくなるんちゃうか?ほらぁ!ちょっとちんぽ握ってシコって見せ〜や(笑)」

香織「シコって見せーや!って・・・ゆ・・優子さん!・・そんなスカートひらひらさせて・・・(笑)太もも丸見えやんか!もう!ほら!あ〜ぁ・・パンツ!パンツ見えるって!ほらぁ!や・・やだぁ〜この子、めっちゃ見てるし(クス笑)うわっ・・・なんかちょっと反応してこの子チンポ立ち始めてるんちゃうか?」

優子「ほんまや!ちんぽがムクムク立ち始めてるぅ(笑)もっとか?ほらほらっ!ほらぁ!どうや!ウチの太ももは!もっとスカートたくし上げたら足の付け根まで、見えそうやろ?(笑)ほらほら!「お願いいたします!ちんぽをビンビンにしますので、もっとおかずを見せてください」は?お願いしてみ〜や!ほらぁ!これでもか?ほらっ「一生懸命皆様の前で包茎のちんぽでシコシコをいたしますので、どうかもっとお見せください。シコシコを見てください」って言ってお願いしてみ〜や!(爆笑)ほらほらほらっ!もうシコリたくなってきたんちゃうか?シッコシッコシッコシッコせんずりこきたなってきたんちゃうか?「どうかちんぽをこかせてください」は?(笑)」

ママ「ゆ・・優子さんって(クス笑)そんな貴重な生のおかずコイツにやって・・・どうするんやな?(笑)見ていくやろ?こいつの・・・せ・・ん・・ず・・りっ!おもしろいでぇ・・・腰突き出して我慢汁垂れ流しながら、チンポ握ってシッコシッコシッコシッコって(笑)」

優子「ヌルヌルの我慢汁垂れ流して・・・シッコシッコシッコシッコ??(笑)そ・・・・そやなぁ・・・シコシコ鑑賞かぁ」

ママ「ん?やめとく?こいつがあのステージの上で足開いて腰突き出して・・・ちんぽしっっっかり握って・・こう・・・シッコシッコシッコシッコ・・・・シッコシッコシッコシッコってシコって・・・ドッロ〜って濃ぉ〜いイカ臭っさいカルピスドピュッ〜って飛ばすの・・・見たくないん?(笑)」

香織「やめとく?って・・えっ!いや・・・なぁ・・ウチラ・・時間は、まだまだたっぷりあるし・・もぉ!理恵さんいじわるやなぁ!是非参加させてよぉ!センズリショー鑑賞会(笑)・・・で・・でも6発もその・・・カルピスって・・出して・・・こいつ、まだその・・・せんずりってこけるもんなん?」

優子「や・・・やだぁ・・・理恵さんたらぁ〜その手つきリアルゥ〜(クス笑)シッコシッコシッコシッコ・・・シッコシッコシッコシッコ・・・・ドピュッだってぇ〜(笑)うんうん!ウチも・・・こいつのシコシコ・・・見たいかも・・・っていうか・・目の前で男のシコってるのって見てみたいわ
センズリショー見たい!」

ママ「香織さん!こけるもんなん?とかじゃなく・・・こくんやん(笑)償いなんやから、無理やりでもこかせるんやん!(笑)あのブラブラぶらさがってるお稲荷さんの金玉がカラッカラになって一滴残らず臭っさい精子が出なくなるまで何発でもせんずりこかせるんやん(笑)
それに・・・見てみ!あいつのチンポ(クス笑)今日6発もミルク搾りさせたのに・・また優子さんのむっちり太もも見て、皮被ったままめっちゃチンポ立ってきてるし(笑)それに・・優子さん・・パンツ見えてるって(笑)さっきから、こいつにめっちゃ見られてるで」

二人「あ!ほんまや!こいつめっちゃガン見してるやん!!やっ・・やだぁ・・・あんた何ガン見してんねん!うわぁ〜ほんまや・・ちんぽ・・ピクンピクンしながら先っぽからヨダレ垂らしてチンポ・・・ドンドン上向いて来てるぅ(笑)ほんまにコイツのチンポは正直なんやなぁ・・・男のちんぽがムクムク勃起していくところって初めて見たかも・・・・しかも包茎やしめっちゃエロいわぁ(クス笑)ほら!見たいんか?童貞!(笑)ほらぁ!見てみ!ウチラのむっちりした太もも・・おいしそうやろ?ほらほらほらぁ!!」

ママ「なに二人で生のおかず与えてんのよ!(笑)さっきなんて、ウチラの見てる前で、コイツに自分でチンポの皮を剥かせて・・(クス笑)
あとは・・・・ちんぽ剥かせたらな、チンカスだらけで、あんまりこいつの亀の頭がイカ臭かったから剥いたチンポの亀あたまを歯ブラシで・・・(クス笑)
アイツ、チンポの先から我慢汁出しよるから・・その我慢汁歯ブラシにつけさせて亀頭を磨かせてチンカス掃除ショーさせてやったんやで(笑)
それで・・・亀が真っ赤になってパンパンに膨らんできたから、みんなの見てる前で・・みんなのお楽しみのこれ!こうやって・・・こうやって・・せ・・ん・・ず・・り・・タァイムって(笑)」

香織「ほ・・ほんまに??やっ・・やだぁ・・・自分でチンポの皮を剥かせて・・・チンポの皮剥きショーだなんて・・・めっちゃ興味あるぅ(笑)チンポの皮剥きっ(爆笑)」

優子「か・・・亀あたま??亀あたまって・・ちんぽの先っぽの亀頭のことやんな?(笑)」

香織「(クス笑)たしかに・・・チンポの先っぽって亀の頭みたいな形してるもんなぁ(笑)しかも・・チンカスだらけって(噴笑)・・・臭そう〜やなぁ(笑)」

優子「チンポの皮を剥かせるのを見るのも面白いけど・・・ウチは、やっぱり・・・歯ブラシでチンポの、その亀の頭ってやつを磨かせて我慢汁まみれになって亀がパンパンに膨れてるの見たいかも(笑)」

香織「で・・でも・・その歯ブラシのチンカス掃除のも、かなり見たいぃ〜(笑)亀のあたまを自分のちんぽが喜んで垂れ流してる我慢汁でゴシゴシ磨かせるんやろ?(笑)」

優子「でも歯ブラシなんかで亀頭?その亀のあたまの部分なんてゴシゴシこすらせたら痛いんちゃう?(笑)」

香織「そやなぁ。。皮っ被りの包茎のちんぽやと耐えられへんかもなぁ?でも・・ヌルヌルの我慢汁たぁ〜っぷりつけて磨くんやったら、もしかしたらめっちゃ気持ちいいかもしれへんで(笑)」

優子「(爆笑)亀の頭、歯ブラシで磨きながら、途中でまたカルピスドピュッって出しよったりしてなぁ(爆笑)歯ブラシでもシコシコをさせたりして(笑)」

ママ「そうそう!あとはな、せんずりショーで床に10cm刻みに線を引いて、ちゃ〜んと、どこまでコイツがどのくらい遠くまでせんずりこいてカルピス飛ばせるのかをメジャーで測ってな・・・もちろん発射する前にしっかり目の前でちんぽ剥かせてやけどな(クス笑)」

二人「メ・・・メジャーで??(クス笑)カルピスの飛距離計測!?(クス笑い)あ〜それおもしろい!どんだけカルピス飛ばせるのか測ってみた〜い(笑)でも。。やっぱりカルピス飛ばす前にちんぽ剥かせて飛ばさせるんやね(笑)」

香織「そ・・そうよね・・男ってさぁ!いく時、精子ドピュ〜って飛ばすもんね(笑)この子、若いからちんぽ剥いたら、すっごく勢いあるんやろうね?で?で?この子みんなの見てる前でシコシコやって、どんだけカルピス発射させて飛ばしよったん?(笑)」

ママ「そやねぇ・・・確か1発目のせんずりでは1m超えてたんちゃうかなぁ?(笑)」

香織・優子「えっ??い・・い・・・1m??ほんまに1mも精子って飛ぶもんなん?(笑)や・・やだぁ〜もぅ〜いやらしぃ〜1mもみんなの見てる前でせんずりこいて臭っさいカルピス飛ばしよったん?せんずりやで!せんずり・・なぁ・・みんなの前でやろ?しかも・・・自分でせんずりこいてやで!せんずり!あの照明のあるステージ上で!そこで・・自分でちんぽシコシコ、シコシコってシコって・・カルピス飛ばしよったんやろ?ドピュッ〜ってさぁ(爆笑)」

ママ「(笑)そうそう。せんずりこいて!そうやねん!ウチラの見てる前でな!シッコシッコシッコシッコ、シコシコシコシコってシコって・・ドピュッピュルッピュルッ〜ってな(笑)」

香織・優子「しかも・・・イク寸前にみんなの前でちんぽ剥いて(笑)えっ?ド・・・ドピュッ〜1回じゃなく?ドピュッピュルッピュルッ〜ってどういうこと??(爆笑)」

香織「(噴笑)みんな見てる前やのに??そ・・そんなに??せんずりこいて、ちんぽからカルピス飛ばしよったんや?こいつ(笑)」

優子「しかも・・・ドピュッだけじゃなく、そのあとピュルッピュル〜ってってことは・・・めっちゃいっぱい臭っさいカルピス飛ばしてるやん!しかもさぁ(噴笑)せんずりやで・せんずり・・・せんずりこいてやで!・・せ・・ん・・ず・・り!(笑)」

ママ「そうそう!せんずりこいてな!そうやねん!(笑)その飛距離もそうやけど・・・せんずり1発のカルピス発射で3回くらいチンポからミルク噴き上げさせよるねん!ピュルッピュル〜ってな(笑)こいつ、見てて飽きひんで!こいつのせんずり・・・めっちゃ必死にこきよるし(笑)」

優子「やだぁ!必死にこくんや!せんずり!(クス笑)それ!見たいわ!その飛ばした後にまたカルピス噴き上げるとこも、必死にちんぽシコってるのも、あとは・・・イク前に自分でちんぽ剥くのも!!もしかして、めっちゃ溜まってたんじゃない??でも1発のせんずりで三回もミルク噴き上げるせんずりってめっちゃ見ごたえあるやろな!それにそんなにカルピス飛ばせるんやったら、そのせんずりのカルピスの飛ばし測定も見ごたえあっていいわぁ(笑)」

ママ「二人ともなんだかんだ言って・・ちんぽ鑑賞っていうか・・男のせんずりにめっちゃ興味深々やなぁ(笑)せ・・ん・・ず・・り・・シ・・コ・・シ・・コ・・鑑賞(笑)」

香織「ま・・・まぁね・・・・だって・・せんずりっていうか・・男のしこしこショーって普通にはないやん!で・・・男が隠れて一人シッコシッコシッコシッコ・・・ってやってるのって見る機会なんて滅多にないしぃ(笑)見れるもんなら・・めっちゃ見たいかも・・・男のせんずり(笑)」

優子「うんうん!!見たい見たい!!シコってる男の姿!!あんた!ほらぁ!ウチラにもアンタが毎日毎日こいて、シコってるっていう、そのせんずりこいてるとこ目の前で見せてみ〜な!いっつも、いっつも、毎日毎日シッコシッコ、シッコシッコやってんにゃろ?なぁ?シコってるんやろ?その皮かぶりのちんぽをさぁ!ほらほらぁ!そのいっつもこいてるせんずりの姿を見せーや!!ほらっ!ウチラの前でも、そのイカ臭っさいちんぽしっかり剥いて、勢い良くとぉ〜くまでそのイカ臭っっさ〜い包茎のチンポからドッピュ、ドッピュカルピスたぁ〜っぷり飛ばして、ピュルピュルッって2,3回大量に精子も噴きあげて見せ〜な!ほらほら!こいて見せーや!せんずり!ほらぁ!もっと童貞ちんぽしっかり握って、いっつもみたいにチンポ握りーや!ほらぁ!ちんぽも剥きーや!ほらもっと!もっとズルっとチンポの皮剥いて、ほらっ!こき〜や!せんずり!!ほらほらほらぁ!こけ!ほら!ほらっ!こけよ!いっつもやってるみたいに・・やってんにゃろ?シコシコ!(クス笑)ほらぁ!毎日毎日さぁ〜シッコシッコ、シッコシッコって・・さぁ(笑)」

香織「そうやそうや!娘の下着姿や裸見たり思い出したりして・・毎日毎日シッコシッコシッコシッコ、シコってさぁ!たんまりカルピス飛ばしてたんでしょ?(笑)その・・ど・う・て・い・ち・ん・ぽ・で」

二人「(大爆笑)」

ママ「ほらほら!もうビンビンになってるやんか!なんだかんだ言って、おまえ、せんずりこく気満々やんか(笑)さぁ〜て!ほら!しこれ!ほら!ほら!しこれ!しこれ!シコるんや!!ほらほらぁ!シコシコシコシコって・・・さっきみたいにさぁ(笑)」

香織「ほらほらぁ!!こいて見せーや!シコシコシコシコってさぁ!さっき・・み・・た・・い・・にっ!今日6発もこいたんやろ?せ・ん・ず・り?(クス笑)ほらっ、さっきみたいにや!さっきみたいに、はよちんぽこきーや!ほらほらほらぁ!ちんぽはよ握って!ほらぁ!シコって見せーや!(クス笑)う・・・・・う・・うわぁ〜!い・・いやらしぃ〜キャー!やっやだぁ〜すごーい!!こいつマジでシコリ始めたぁ!!ほんまにシッコシッコシッコシッコってやってるわ〜男のシコシコ初めて生で見たぁ(クス笑)こんな風に握ってシコシコするんやぁ!すごいすごいすごーーい!(笑)ほらほらぁもっともっと!ほら!もっと手ぇ動かしてシコリーや!さっきみたいにシコシコ動かし〜や!ほら!ほらっチンポもしっかり剥いて!ほらっ剥きーや!ほらっもっと剥いてズル剥けにしーや!ほらっ!しっかり亀さん剥き出しにしてシコシコシコシコってさぁ」(クチュ音)

優子「(噴笑)ほ・・ほんまやぁ・・シコシコシコシコやってるぅ(笑)・・・慣れた手つきでちんぽシコってるやん!すごーい!エッロイわぁ〜初めてみたで!男のせんずり(笑)シコシコって・・・あんな風に握ってシッコシッコシッコシッコやるんやなぁ(クス笑)ほら!そのお稲荷さんももっと激しく揺らしてしこりーな!まだまだその中にたぁ〜ぷりイカ臭っさい汁溜め込んでんにゃろ?ほらほらぁもっとシコるんやでぇ!シコシコシコシコって(爆笑)」(クチュ音)

香織「ちょっとぉ〜見てよ!見て〜こいつのちんぽ(笑)6発もせんずりこいてヌいたくせに・・またビンビンになって・・シコってちんぽの亀が頭出すたびにさぁ〜トッロォ〜ってイカ臭っさぁ〜い我慢汁垂れ流して・・エロイちんぽやなぁ(笑)ほらほらぁ・・見てみ!包茎ちんぽやから、シコルたび皮とチンポの亀の頭で我慢汁がヌルヌルで泡立ってるわぁ!ほんま、いやらしい〜ちんぽやで!カルピスもちょっとくらい出てんのとちゃうか?(笑)ほら!もっとちんぽこいて亀あたまで我慢汁泡立てて見せーな!ほら!ほらぁ!おまえの大〜好きなせんずりやろ?もっとウチラを楽しませるようにシコシコシコシコ、シコリーや(笑)うわぁ・・・しかも・・・あんなパンツだけの写真とうちらの太もも見ながらチンポビンビンにしてちんぽの先っぽから我慢汁たらして・・しかも聞いてこの音!クッチュクッチュ!クッチュクッチュ・・音響かせてさぁ・・・包茎のせんずりってほんまやらしぃわぁ〜(クス笑)ほらほらぁ!ウチラの太もも見ぃーや!ほら!パンツも見せたろか?ほら!!!ほらほら!ウチラのパンツおかずにして、もっともっとシコってシコって!ほらほらほら!ウチラの目の前でシコシコシコシコって・・シコリまくってウチラを楽しませーや!」(クチュ音)

ママ「そうや!そうや!ほらほら!せんずりこきまくって、もっとみんなを楽しませるんや!ほらもっとアンタがせんずりこいてるんが見やすいように・・ほらっ!腰突き出して!ほら!そう!もっと腰ごと臭っさいちんぽ突き出して!(笑)そうや!シコってるチンポも顔もお稲荷さんも、全部みんなによぉーく見せるんやで!ほらぁ!チンポ前に突き出してほらっ!しっかりちんぽ握って!ほら!シッコシッコシッコシッコ・・・もっともっとシッコシッコシッコシッコ、リズム良く!ほら!もっと!(笑)ほら!そう!シッコシッコシッコシッコ、シッコシッコシッコシッコ、シッコシッコシッコシッコやで!(大爆笑)どう?香織さん、優子さん!この童貞包茎高校生のせんずりこいてる姿は?」(クチュ音)

香織「キャッ・・・・やっ・・・やだ・・・見てよ!あんなに腰突き出してちんぽシコってさぁ!すごいぃ〜エロィわー!包茎のシコシコって!!チンポの皮が動いて・・・(クス笑)亀の頭が出たり隠れたり、出たり隠れたり・・ほら!皮が剥けたり被ったり・・あの金玉??お稲荷さんもメッチャ揺れてるし・・・いやらしぃ〜(クス笑)最高やわ理恵さん!変態高校生のせんずり!しかも・・皮っ被りのちんぽがシコシコをしてるのって情けなくて最高やん!」(クチュ音)

優子「ほ・・・ほんまや(笑)包茎チンポのせんずりって・・おもしろ〜いぃ!(笑)ほらっもっと皮動かして!剥いて!被せて!剥いて!被せて!ほらほらぁ!もっと人指し指と親指で輪っか作って・・その我慢汁でヌルヌルの亀の頭も、その輪っかで直接シコって見せーや!(笑)ほらほら!亀頭もシコるんや!ほら!もっといっつも家でせんずりコイてるみたいにシッコシッコシッコシッコリズム良く亀頭もこきーな(笑)」(クチュ音)

ママ「(爆笑)童貞の包茎野郎が、チンポ剥いて亀頭をシコってるで!ほらほらほらぁ!辛いやろ?敏感な亀の頭シコシコシコってシコらされて!(笑)ほらほら!亀の首に輪っか引っ掛けてせんずりこきーや!ほら!辛いやろ!亀頭せんずりは!(笑)もっともっと亀の頭をいたぶって泣かせて見せーや(爆笑)ほら!毎日毎日1年中、1日もかかさず、シッコシッコシッコシッコ〜!今日も明日もシッコシッコシッコシッコ〜!暇さえあればシッコシッコシッコシッコ〜ってかぁ(大爆笑)」(クチュ音)

(一同大爆笑)

香織「(以下、節をつけて)(絶えず笑いながら)むぅ〜いてかぁぶしてっ?♪」

ママ「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

ママ「あんた!何ボーっとしてんのや!ほら!ちゃんとウチラのシッコシッコシッコシッコの掛声にあわせてちんぽこかんかいな!ちゃんとウチラの掛声にあわせて手ぇ動かしてチンポこくんや(笑)ほら!シッコシッコシッコシッコ〜!や、さっさと、こいてこいて!ほら!こくんやで!(笑)」

香織「(絶えず笑いながら)A〜V借ぁりて〜は〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)エェロ本見ぃなが〜ら〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

香織「(絶えず笑いながら)みぃずぎ〜を見ぃて〜は〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)パァンツ〜を見ぃて〜は〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

香織「(絶えず笑いながら)あぁさい〜ち起ぉきた〜ら〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)朝食たぁ〜べた〜ら〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

香織「(絶えず笑いながら)登校まぁ〜えに〜も〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)学校つぅ〜いた〜ら〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

香織「(絶えず笑いながら)トォイレ〜に行った〜ら〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)あぁさか〜らば〜んま〜で〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

香織「(絶えず笑いながら)やぁすみ〜は一日(い〜ちに〜ち)〜?♪」

ママ・優子「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!♪」

優子「(絶えず笑いながら)おぉでん〜をたぁべて〜も〜?♪」

ママ・香織「(楽しそうに)シッコシッコシッコシッコ〜!??え?♪」

ママ「おでん・・・って?え??どういうこと?」

香織・優子「あーーーーーー!キャー!やっ・・・・・やだぁ〜すっご〜いぃぃ!!出・・・でたぁ!カルピス出たぁ〜(手を叩いて大喜び)ピュルッピュッピュッ〜だってぇ〜(大爆笑)初めて見たぁ〜男がシコシコをして精子飛ばすの〜!あっ!や・・やだぁ〜靴にかかってるやん!(鼻をつまんで)臭っ!イカ臭っさぁ〜!アンタ!どこまでカルピス飛ばしてんのよぉ(大爆笑)」

ママ「あぁぁ〜おまえ!何やってんねん!ちゃ〜んとセンズリショーでカルピス発射する時は、「チンポいくいくぅ〜7発目!精子飛ばしますぅ!せんずり〜大好きぃ〜カルピス発射しますぅ〜」って叫びーや!!おい!あぁ!わかってんのか!おい!童貞!」

香織「すっご〜い!ほんまにウチラの前でシコってカルピス飛ばしよったねぇ〜(笑)すっごーい!めっちゃウケルぅ〜!亀がさぁ・・・亀がめっちゃしごかれて・・まっかっかになって・・パンパンに膨れきて・・我慢汁でヌルヌルでクッチャクッチャ、クッチュクッチュって!すっごい、やらしいぃ音立ててた!(笑)イク瞬間もばっちり見てたもん!!亀がカルピスピュルッピュルッって2回も白いドロドロの精子吐き出してさぁ〜(笑)アイツも目を閉じて「あ・・あっ・・あっ!あぁ〜い・・い・・・いくぅ〜あ・あぁぁぁぁ」やってぇ〜(笑)」

優子「うんうん!すごいすご〜い!見た見た!ずっとコイツのシコってる手の動きとチンポの亀の頭ばっかり見てて目が離せへんかったしなぁ・・・ばっちり男がせんずりこいて、チンポの先っぽからカルピスピュル〜って飛ばすとこ見たぁ(笑)で・・でも飛距離60センチくらいだったねぇ」

ママ「おまえ!なんやこのセンズリは!!チンポもちゃんと剥かへんかったし、飛距離が全然足らへんやん!なんなん?この飛距離は!全然飛ばせてないやん!おい!しっかりチンポ握って!チンポの皮ズル剥けにして亀あたま丸出しにして!精子遠くまで飛ばせっていうたやんなぁ!おい!あぁ!おまえちゃんとセンズリショーやる気あんのか?」

香織「(笑)あ・・・そういえば・・・優子さんさっき・・・おでんがどうの、こうのって・・・あれって一体どういう意味なん??」

ママ「あ。そうそう!そうやね・・優子さん。なんでおでんを食べたらシコれるのよ(笑)」

優子「えっ?だってぇ・・・聞いたことない?男って・・こんにゃくとかカップヌードルでシコシコしてせんずりこくって・・・」

ママ「あ・・・そういえば・・聞いたことあるなぁ・・特に女性経験のない童貞って、こんにゃくを女のオメコに見立てて・・・切り目を入れて、シコってるって」

香織「あ!ウチも聞いたことある・・・こんにゃくを人肌に温めるんやろ?それでオメコに見立てて切り目にちんぽ突っ込んでシコシコシコシコってシコルって・・・カップヌードルは、・・・お湯を入れて麺をふやかして、お湯を捨ててそこにちんぽを・・(笑)」

ママ「あ!!!!いいこと思いついた!おい!オマエ!さっきのしょうもないせんずりの侘びに・・・今からココでこんにゃくせんずりこきーや!」

香織・優子「こ・・こんにゃくせんずり??こんにゃくでせんずり〜??それいい!見たい見たい!こんにゃくでせんずりこいてんの〜(爆笑)」

ママ「確か・・・おでんの仕込み用のこんにゃくが何枚か冷蔵庫に・・・・・・えっとぉ・・・あ・・あった!!(クス笑)」

香織「やったぁ〜!今日は、生でせんずりこく姿だけじゃなく、こんにゃくに突っ込んでシコるのも見られるやなんて(笑)」

優子「だよねー!こんにゃくの切り目にちんぽ突っ込んでシッコシッコシッコシッコ〜って(笑)もしかしたら、ちんぽ気持ち良すぎてカルピス思いっきり飛ばすかも(クス笑)」

香織「こんにゃくでこいたあとは・・カップヌードルで?とか(笑)」

優子「カップヌードルでシコらせるのも見たいかもぉ?(笑)麺がちんぽに絡み付いてシコシコシコシコって?(笑)」

香織「(笑)中でカルピス出させて、それを食べさせるとか?(笑)」

優子「ちんぽミルク味の?それともカルピス?(大爆笑)」

ママ「イカ臭っさい、イカ味かもよ?(笑)はぁ??え?あ〜?もう出ませんや?あ?シコシコできませんやて?許してください??何寝ぼけた事言ってねん!まだまだせんずりの3発や4発こけるやろうが?(クス笑)」

香織「そうや!ウチラは、まだオマエの侘びってやつ、1発しか見てへんにゃで!ほらほらぁ!ええから!はよ!またチンポビンビンに立たせて、今度はこんにゃくでシッコシッコシッコシッコ、シコって見せな!」

優子「そやそや!2発目の侘びや!ほらぁ!それに童貞捨てたいやろうが!こんにゃくで童貞喪失や(笑)こんにゃくで筆おろしやて・・・超おもしろいやん(笑)」

香織「ほらほらぁ〜しゃーない!おかずやるわ!お・・か・・ず(笑)オマエのだぁ〜い好きなパンツのお・・か・・ずや(笑)今日はハイレグ系やから、この膨らみ、よぉーくわかってたまらんやろ?ほらほらぁ、柔らかいこの膨らみ、よぉく見ーや(笑)」

優子「香織さん!エッチィ〜!しゃーないなぁ!こんにゃくせんずり見るためや!ウチのも見せたるわ!ほら!じ〜っくりよぅ見ぃや!ココやココ!毎日毎日この膨らみの中身想像しながら、シッコシッコシッコシッコ〜シッコシッコシッコシッコ〜せんずりこきまくってカルピス飛ばしまくってんのやろうが!あんた、もしかしたら、家でもこんにゃくでシコシコをしてんのとちゃうやろうな?(笑)」

香織「(笑)家でもこんにゃくでシコってんのかいな?ほらほら!そ〜や!そ〜や!ココや!ココ!!このオメコ見た〜い!なめなめした〜い!一回でいいから生で見て突っ込んでみた〜い!とか思いながらシッコシッコシッコシッコせんずりばっかこいてこいてこきまくってんのやろうが!おまえの部屋カルピス飛ばしたイカ臭っさいティッシュだらけやろう!この童貞男が!(笑)やってんのやろ?こんにゃくでもせんずり?切り目入れてちんぽ突っ込んでシコシコ、シコってさぁ(笑)」

優子「そ〜れ〜と〜も?オマエは、カップヌードル派なんか?(笑)ほら!言ぃや!家では、毎日手でシコシコする以外に、こんにゃくか?カップヌードルか?どっちでせんずりこいてんにゃな?(笑)」

香織「あぁ〜!もしかして、どっちも使いまくって・・・せんずりこきまくってんにゃろ?(笑)」

優子「こんにゃくの切り目舐めながら、オメコ舐めてる気分でクンニの練習とかしてたりして(大爆笑)」

ママ「最低〜ほんまに変態やん(大爆笑)ほらほら!切り目も入れたし、人肌に温まったで〜(クス笑)おい!ほら!なんやオマエ「もう・・シコシコはお許しください!もう一滴もでません!」とか言ってたくせに・・・チンポ立ってきてるやないか?(クス笑)二人の生パンツ見せてもらって、またせんずりこく気満々やないか?(笑)」

香織「(笑)こいつ、ウチラのパンツのオメコ部分、ガン見してハァハァ言って・・シコりもせずに、チンポまたビンビンにさせてるんやで(笑)」

優子「そうそう!目力でパンツに穴があくのとちがうか?っていうくらいこの膨らみガン見するねん(笑)」

香織「ほらほら!チンポがピクンピクン波打ってムクムク立ってきてるし、ちんぽはまだまだシコる気満々やなぁ(笑)」

ママ「ほんまや〜(笑)またチンポの皮がちょっと剥け始めて亀が頭出し始めてるわ(笑)」

香織「い・・いやらしぃ〜(笑)今度はこんにゃくでせんずりこきたくてこきたくて仕方ないってチンポが言ってるみたいやなぁ」

優子「ほんまやわ!ウチラの生パンツおかずに、しかもこんにゃくでせんずりこけるなんて童貞のおまえには贅沢すぎる最高のせんずりやで(笑)気合いれてシコって見せや!」

ママ「ほら!こんにゃくや(クス笑)これは、ウチも噂でしか知らんから、今日最高のイベントやわ(笑)変態童貞包茎男のコンニャクセンズリショー(大爆笑)ほら!皆様!本日のメインイベント〜!現役童貞高校生のコンニャクセンズリ公開ショーの始まりですっ!こんにゃく〜タァ〜イム!!!スタート!!(拍手)」

香織「ほら!知ってんのやろ?いっつも家でもこんにゃくでシコリまくってるんやろうが!ほらぁ!いつもみたいにそのこんにゃくの切れ目にチンポ突っ込んで!ほら!やれ!こんにゃくのオメコにチンポ突っ込んで!ほら!しこれ!ほら!ほら!シコシコシコシコや(笑)」

優子「う・・うわぁ・・・や・・やだぁ〜(クス笑)こんにゃくが・・こんにゃくが(笑)」

ママ「(爆笑)ほら!もっとちんぽこんにゃくに突っ込まんかいな!(笑)ほらもっと!ちんぽ入れーな(笑)」

香織「こんにゃくでチンポの皮が・・皮が・・・ズル剥けやし(笑)」

優子「(大爆笑)毎日こいてるせんずりと違って、こんにゃくやと入れるときにチンポの皮がズル剥けになるから包茎野郎には、刺激が強すぎるやろうな(笑)」

ママ「(絶えず笑いながら)何超スローでコイてるんや!ほら!もっとこんにゃく、はよ動かしてこんにゃくにチンポ出し入れするんや!あかん!お腹痛すぎる!息できひん!ほら!しこれ!ほら!ほら!こいてこいて!ほらっこくんや!童貞!」

優子「(同上)やばすぎるぅ〜!ちんたらせんずりこいてんと・・男らしくもっとコンニャク動かして!あかん!ウチもお腹痛いぃ」

香織「(手拍子しながら)シッコシッコシッコシッコ〜@〜@〜@〜@(大爆笑)」(クチュ音)

ママ「(絶えず笑いながら)こんにゃくの切れ目から亀の頭が出たり入ったり〜シッコシッコシッコシッコ!もっともっとこんにゃく動かして!ほら!もっともっとシッコシッコシッコシッコ〜シッコシッコシッコシッコやろうが!」(クチュ音)

優子「(同上)冷や汗かいてるわ!こいつ!膝もガクガクしてるし!相当皮かぶりの包茎男には、皮剥いて亀の頭擦れるこんにゃくせんずりは、辛すぎるんやろうな!」(クチュ音)

香織「(同上)はぁはぁ・・・・笑いすぎて・・・・しんどい・・・・・ほら!シッコシッコシッコシッコ!@!@!」(クチュ音)

ママ「(同上)亀がヨダレ出して、我慢汁でテカテカに光ってるやん!ほら!もっと我慢汁出してシッコシッコシッコシッコ!こんにゃくの切れ目に亀の首引っ掛けてもっとせんずりこきまくれ!ほら!そう!そうや!もっと亀の首引っ掛けて!亀の頭をいたぶるんや!」(クチュ音)

優子「(同上)か・・・亀・・・亀が・・・・我慢汁の糸引いて・・・真っ赤になってパンパンに・・・ひぃ・・・息できひん・・・笑いすぎて。。。息できひん・・・」(クチュ音)

ママ「(同上)シッコシッコシッコシッコ!@!@!@!@!」(クチュ音)

香織・優子「(同上)シコシコシコシコ〜@〜@〜@〜@〜@〜シコれ!シコれ!シコれぇ!!」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)せぇ〜んずりっ!@!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)こぉ〜けっ!@!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

ママ「何泣きそうな顔してせんずりこいてんのよ!もっとや!もっと!もっと亀の頭こんにゃくに引っ掛けて!いたぶって、いたぶって、いたぶりぬきーや(笑)」(クチュ音)

香織「床が我慢汁で水溜りになってるやん!ほら!手が遅くなってるやん!シコリまくりーな!ほら!こんにゃくもっと動かして(笑)」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「ほら!掛声にあわせてちゃんとせんずりこくんや!ほら!ほら!(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「そう!そう!もっとこんにゃくに出し入れして!ほら!ほら!もっと早くなるで!(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「ちょっとおまえ!おい!何膝立ちになってんねん!ちゃんと立ち〜や!ほらっ!ちゃんと立ってこっちにチンポ突き出してこんにゃくの切れ目からチンポ出し入れして見せーや!おい!ほら!こけ!」

香織「あんなに膝ガクガクさせても、めちゃ手ぇ動かしてシコってこんにゃくから、ちんぽがすごい!すごーい!(大爆笑)立ってられへんくらい、亀のあたまの刺激が強くて辛いんやろ(笑)ほら!チンポはトロトロ我慢汁垂らしてビンビンに立ってんにゃから!ほら!まだまだ!もっともっと!シコシコシコシコこんにゃくからちんぽ出し入れしな!(笑)」

香織「ほら!(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「じゃ!膝立ちでいいわ!膝立ちで腰突き出して、ウチラのほうにチンポ突き出しながら!ほらほらぁ!もっと腰突き出して!もっと!ほら!もっと突き出し!ほら!その汚ったいお稲荷さんも、もっともっとブラブラ揺らして!しぃ〜こ、しぃ〜こ、しぃ〜こ、しぃ〜こ、コンニャク動かしてせんずりこきまくれや!ほら!ほらぁ(笑)」

ママ「(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(大爆笑)ちんぽの亀が・・亀が・・・(笑)こんにゃくの切り目から・・出たり入ったりしてるぅ〜(笑)ほらほら!もっともっとや!」

優子「(手拍子しながら)しこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「ほんまや〜やらしぃ〜音立てて〜(笑)こんにゃくやで?こんにゃく(笑)人の目の前でこんにゃくでせんずりこいて〜(笑)はずかしぃ〜奴(大爆笑)もっとこんにゃくに亀のあたま引っ掛けて!ほらっシコれ!シコれ!シコれぇ!(笑)」

ママ「(手拍子しながら)ほ〜ら、しぃ〜こっしこっ!ほ〜ら、しぃ〜こっしこっ!ほ〜ら、しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「今度は、もっと早くや(笑)ほらっ!(手拍子しながら)しこしこしこしこ〜!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「ほら!掛声にあわせてこくんや!ほら!こけ!ほら!ほらっこくんや!ほら!しこれ!しこれ!ほら!しこれしこれしこれっ!(大爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!めっちゃお稲荷さん揺れてるぅ(笑)ほら!もっとお稲荷さん揺らして!ほら!揺らせ!ほら!シコって!シコってブラブラブラブラって(大爆笑)もっともっとお稲荷揺らし!!」(クチュ音)

ママ「ほら!童貞!大サービスや!ウチもパンツ見せたるわ!ほら!ココやろ!ココが見たいんやろ!ほら!じ〜っくりココ拝みながら、せんずりこけ!ほら!こけ!こくんや!お稲荷揺らして!ほら!童貞!もっと亀の首しっかりこんにゃくに引っ掛けて!ほら!首や首!ほら!切れ目に亀の首ちゃ〜んと引っ掛けてほら!ほらぁ!シコシコシコシコ〜ほらほらこけぇ!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しこしこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しこしこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「あ!や・・やだぁ〜こ・・こいつ、8発目!こんにゃくせんずりこいてカルピス発射いたしますっ!SEXしたいですぅ〜だってぇ(クス笑)・・ほんまに、こんにゃくでシコってイクんやぁ?(大爆笑)」

香織「(大爆笑)ほんまに?ほんまに、こんにゃくで童貞喪失して、ちんぽいっちゃうんやぁ(笑)はずかしぃい〜(大爆笑)」

優子「(大爆笑)ほら!見せーや!ほらぁ!こんにゃくでシコってイクとこをさぁ〜出しーや!ほら!カルピス飛ばしーや(笑)」

香織「(大爆笑)ほらほら!黒いシートにカルピス飛ばして見せーや!ほらぁ!こんにゃくでせんずりこいて〜!80cm以上カルピス飛ばして見せーや!ほらほらぁ!しこれ!しこれぇ!ほらぁ!亀あたまいじめて、臭っさい!白いの飛ばしーや(笑)」

ママ「(大爆笑)(手拍子しながら)ほ〜らっ、とぉ〜ばぁ〜せっ!とぉ〜ばぁ〜せっ!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

香織・優子「(手拍子しながら)はっしゃっ!@!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

香織「やだぁ〜!!人生初のせんずり鑑賞が手のせんずりだけじゃなく、こんにゃくでの発射シーンも見られるやて!最高やわ〜!男のせんずりショー最高!アハハハハ!ほら!もっと、もっとお稲荷揺らし〜や、ブラブラ、ブラブラ金玉揺らして、せんずりショー盛り上げるんや!アハハハハ〜ほらっ!濃ぉ〜いのたぁ〜っぷり出しや!ほらっ!飛ばせ!80cm以上カルピス飛ばしや!ほらほらっ、あ〜楽しみやわぁ!こんにゃくで射精やって・・これも初めてやわぁ〜!ほらほらぁ!しっかりカルピス飛ばしや!もっとこんにゃくでちんぽこきーや!ほら!こけ!ほら!ほらぁ!こいてこいて!アハハハハ〜」(クチュ音)

優子「(大爆笑)そうそう!そうや!もっと切れ目からチンポ出し入れしてシコリまくるんや!もっとこんにゃく動かして!ほら!ほらぁ!ほらっ!アハハハハ、今度は、もっともっと遠くまで飛ばすんやで!ほら!手!手が遅い!もっと!もっとこんにゃく動かしてシコシコや!ほら!ほらっ!そうそう!アハハハハ〜もっとこんにゃくでせんずりこいて!ほらぁ!こけ!ほらほら!こくんや!ほら!もっとこんにゃくでこいてこいてぇ!休まずこき続けてっ!ほら!そうや!シコシコシコシコ〜クチュクチュクチュクチュ音立てて!アハハハハ〜手でこくせんずりよりも濃ぉ〜いドロッドロのちんぽ汁、たっ〜ぷり飛ばすんやで!シコシコシコシコや!ほらっ!ほらっ飛ばすんや!ドッッ〜ピュッ〜ってなぁ(爆笑)」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しこしこしこ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしこっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)とぉ〜ばぁ〜せっ!@!@!@!@!@!@!@!@!」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)しぃ〜こっしぃ〜こっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)出ぁ〜せっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

香織「(手拍子しながら)こぉ〜けっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

優子「(手拍子しながら)しぃ〜こっしぃ〜こっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(爆笑)」(クチュ音)

ママ「(手拍子しながら)とぉ〜ばぁ〜せっ!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!@!(手拍子しながら段々早くフェードアウト)」(クチュ音)

(クチュ音だけ10秒程度続いて最後に「やっ!やだぁ〜!キャー!すご〜ぃいいいいいい!1m超えてるぅ〜」(大爆笑がフェードアウト)


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