アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1000円 文字数 3177文字
サイズ 14922.1 KB 公開日 2014年8月11日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 夢見心地の状態でいいなりに操ることができる薬を盛られた貴婦人。国史編纂の役を負う彼女は、下女の企みで次々に卑しい男たちの相手をさせられる。その1シーン。効果音をサイト「兜虫とパンケーキ」より引用。作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。 15分55秒

台詞
下女「こちらですよ、奥様」
貴婦人「ずいぶん細い小路(こうじ)ですね」
女「それは、もう…身分ある方がお1人で来られる所では…ここです」
貴「何か臭う」
女「煙草でございますよ。いるかい?タルカイ?」
貴「酒の匂いっ」
女「真昼間から呑んでるね、それに… いつもの連中と…賭けてたねぇ」
貴「この人が?」
女「見ての通り、だらしない親爺ですよ。立ちなよっ、お連れしたよぉ。
足元っ、しっかりしな、あたしのご主人の奥方様だ」
貴「はっ…」(怯え)
女「お美しいからって、ジロジロ見るなっ、このお人は、そんじょそこらの女とは違うんだ」
貴「わたくしは、構いません」
女「え、でも…」
貴「こちらは、わざわざ時間を割いてもらうのですから」
女「そうですか?では、ねぇ、いつも酒場でする話…お前さんの昔話を聞かしてとくれっ。
ほらっ、口が滑り易くなるよう、差し入れだ。美味いかい?そりゃ高いからね、あたしも頂くよ」
貴「…はい、わたくしも」

女「この親爺…五十七歳になるんですがねぇ、戦さのときは今より、脂ぎってて…
食い詰めて、この王都に来たんですよ」
貴「四十過ぎた頃ですね。わたくしはその時は十九歳…続けてください」
貴「ええ…ええ…はい…確かに…あの頃は、王に繋がる一握りの大貴族だけがいい目を見ていました。
わたくしも元は平民でした」
貴「金もなく、つてもない貴方は、出自に関わらず兵や人を集める大きな貴族の門を叩いた」
貴「貴方が…夫に仕える前、ご主人だった方ですね」
女「ええ…まぁね」
貴「いざというとき頼む与党が無く…」
女「まあね、生まれを鼻にかけて、廻りの方々、下々に人望があるでもなかった」
貴「…兵や人を外に募るしかなかった」
女「…おっしゃるとおり…あたしは止めたんですよっ、金で集めた奴らなんぞ当てになるもんかって!
でも、聞いちゃくれなかった。「案の定、王城を守るため、出てってすぐ、総崩れですよ」

貴「王城が陥落した後、敵が広場で募るのに応じて、今度は逃げ遅れたお味方を追った…のですか?
率先して、王の軍に斬り込みを…なぜ…です?」
貴「…ええ…わたくしが生まれた頃…この国もできました…とても若い国…
タルカイ、貴方は大人になるまで、気ままに遊牧をしていたのですか?一族と共に」
女「…ええ…ええ…国ができてからは、大きな貴族たちがのさばり、商人がほとんどの収穫を都に吸い上げる。
こんな国つぶれてよかったっ…」
貴「では…貴方は今…どう?」
貴「外敵は嫌いだが、国の生まれ変わりは忌々しい…そうですか」

貴「話を少し戻しましょう…はい…間近に見たのですか?敵の巨大な青銅砲を…王城の壁を幾度となく抉った」
貴「両の手を拡げた大きさ…ですか?石の弾は?それは…」
貴「お味方の陣営に打ち込まれる様を、後ろ側からじっと…  (あくび)…失礼…何だか」
女「どうされました?奥様?」
貴「んんんん」
女「眠ってしまわれて、突然、くっくく、奥様」
貴「ふぁい」
女「起きてくださいよぉ、奥様」
貴「あら、わたしとしたことが、ふぁぁ」
女「奥様ぁぁ、わかっておられますよねぇ、目の前にいる親爺と何をするか?」
貴「は…い…脱ぎます」

女「さぁ、お前さんの青銅砲の出番だよ。館への抜け穴を通って、夜、寝てる奥様を犯した時と比べてどうだい?」
女「え…会った奥様はすばらしいって、当然さぁ、窈窕(ようちょう)たるお方なんだ」
女「昼、改めて見る奥様の裸は、すごいって、だろう?だろう?ふふっふ」
女「おぅ、親爺の青銅砲ぉ、もうググッと歪じゃないかぇ…ふっふ…あの巨大砲に負けずやっとくれぇ」
貴「あ…あああああ…あ…ついぃぃ」
女「張り切った笠が力任せに押し込んでさぁ…おぉ…今度は…裂けそう…ふふふ…
根元まで捻じ込んじまったぁ、ほっほほぉ」
貴「あん…あん…あん」
女「親爺のでっぷりしたからだに押し潰されちゃってさぁ…いかり肩からお美しいお顔だけ覗かせてぇ…
ふふふ、男共の背中をこうして見るのも、もう60人にはなるかねぇ、お前は2度目だけどね、くくく」
貴「あああん…い…ぃぃ
女「目は覚めてても、いいなりにできる薬、よく効くわ、くくくく」
貴「…ぃぃ…ぃぃ…ぃぃ」
女「どうだい?タルカイ?我らが王城の厚い壁と比べて…ん…やわらかい…そうかいそうかい…
やわらかくて…あっつい」
貴「あん…いい…いい…タルカイぃぃ…いいわぁ」
女「奥様の外壁は、青銅砲に脆く抉られてるねぇ…くくくく」
女「えっ、気持ちいい…気持ちいい…親爺、さっきから言ってるねぇ…ん…奥様の奥が、先っぽに絡んで…
蠢くってやつかい?そうかい?いいのを持ってるねぇ、奥様ぁぁ、ふふふ」
女「若い頃はもっとって、どんだけだい?ギトギトしたお前さんの褐色の肌の脂はぁ…くっくくく…
奥様の白い肌がオリーブに塗りたくられたみたいだ…色こそ違うけどねぇ」
貴「ああん…いいわぁ…
女「おぅ、奥様っ、思いっきり腰を浮かせたねぇ、ちんぽ欲しいんだねぇ」
貴「…ぃぃ  はい…欲しいぃ」
女「激しくしておやり」
貴「あああああん…すごいっ…ああ…
女「親爺ぃ…くくく…しゃにむにぎりぎり爪立てちまって… でかぱいにぃ…くっくくく」
貴「…激しいぃぃ  もっとぉ…もっと…きつくぅ」
女「だってよ…くくく…おっぱいにも腰にも…虫が這ったみたいさねぇ…親爺の脂で…
奥様ぁ?穢される気持ちは、どうですかぁ?」
貴「わたくし…うれしいぃぃ」
女「そうかいそうかい?おぅ?そろそろ…だね?青銅砲が発射かい? そうかい…くっくく」
貴「あああああん」
(効果音 爆破)…
女「出したね、はっははぁ」
貴「ぁぁぁぁ…わたくしの中ぁ…白い弾がぁ…弾けてぇぇぇ…命…中ぅぅぅ」

女「おや、もうかい?敵のは一度で熱をもっちまって、直ぐだと破裂しちまうそうだが…
お前のは、連続だねぇ、いいよいいよ」
女「そうそう…唇にも擦りつけておやり」
貴「(肉棒の先から幹を舐めあげる音)」
女「親爺のヤシの果汁はいかがぁ?」
貴「(舐める音)は…い…に…がい…濃…いぃ…
女「くくくくく」
貴「…美味…しいぃ…
女「球袋もしっかり…愛情を込めてね」
貴「…おいしいわぁ  はい…夫だと思い…(球袋を舐めあげ、吸う音)
女「ふっはははははははっ  そうそう、パイずりも忘れずに」
貴「(舌先で、先を舐めあげる音)
女「挟む毎に形がひしゃげて、いいお姿さぁ、
奥様ぁ、豊満な白い乳房に付いた親爺の爪の痕、脂の線もいい飾りだぁ」
貴(舐める音)」「はい…うれしいぃ…わたくしぃ…うれしいです…ぁぁ」
女「お肌が鳥肌立っちゃってぇ…どうしたことだい?」
貴「あああ…こ…このような…男…に…肌がぞくぞくしてくるぅぅ…ぞっとするぅぅ…ああ…うれしいぃぃぃ」

貴「タルカイっ…きてぇぇ…(ディープキス)
女「くくくく  親爺ぃ、今度は奥様の背を手の脂で汚して…くくく」
貴「…aaaa…タル…カイ…卑劣で…oh…恥知らずな…oh…yaa…親爺ぃ…aa…oh」
女「おやおや、親爺まで、奥様の名前を、呼び捨てにっ、くっくくく、仲睦まじいねぇ、
いっそほんとの夫婦になるかい?」
貴「はい…タル…カイ…oh…ya…ya…ya…ah…aaa…」「oh…oh…oh…oh…(効果音 爆破)mei…chu…」

貴「この頃…戦さのときを夢見るのです」
女「え、またどうして?奥様?」
貴「王城に飛んでくる青銅砲の巨大な石の弾…城壁に突き刺さる轟音」
貴「貴方が会わせてくれたタルカイの話を聞いてから」
女「そうでございますか?」
貴「轟音をいくつも聞くと…不意に居場所が変わって…わたくしが誰かに抱きすくめられている」
貴「目を凝らしてよく見ると、あの男なのです」
女「それは、奇妙な夢ですね?」
貴「恥ずかしいことながら…彼に抱かれていると…心地よいのです」
女「お疲れなのです。奥様」
貴「それと、何だかからだの具合も…このところ、月のものがきていないのです」
女「えっ、まぁ、そうでございますか…それは…くくくく(小さめ)」


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