アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 2200円 文字数 16947文字
サイズ 95812.7 KB 公開日 2014年8月4日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 4回
タイプ アダルト作品
作品内容
 再販許可作品12606、12769の続編。幼い甥を、自分の子供として迎え、過剰な愛で束縛する魔性の熟女。作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。 1時間42分12秒

台詞
  (精通の後 叔母様の胸の中で・・・)
ンフフフフフ んー?なんでもないのよ
こうして坊や抱いてることがうれしいのよ フフフ
ふぅーーーん フフフフ まあ やっぱりヒデ君にはおっぱいが一番のお薬ね
叔母さんに抱かれてると安心するでしょ ねえ
こうやって頭なでなでされるのが好きなのよね?
ンフフ 生まれたての赤ちゃんみたいだわ 
泣きはらしたお顔もかわいいねぇ ンフフ まあ オッパイに隠れないの フフフ
お顔みせて? ほら ンもう ほらぁ いないいない ばあー アハハハン フフフ 
ね? 気持良かったでしょ? オチンチン ンフフフフ 
ホントかわいいねぇ ンフフフフ いい子いい子
今日はまだ寝ちゃダメなのよ
おかしいのねぇ いつもは夜更かししたがるくせに 
これからが親子になる為の本当の儀式なんですからね
そうよ 今夜でなきゃ ヒデ君のお誕生日でなきゃいけないの
ヒデ君がこの世に生まれた瞬間に 結ばれるの
戻るのよ 叔母さんの中に そうしてまた改めて 叔母様が生んであげるの
できるわよ だって 叔母様は魔女だもの ンフフフフ
でも叔母さんの魔法だけじゃダメなのよ ヒデ君にもちゃんとその気がないと
叔母様から生まれたいって 強い思いがないとね
(強い思いをぶつけられる)ああんっ ンフフフフフフ もう フフフフ
ハアアーン いい子ね 本当にいい子
フフフフ大丈夫よ 叔母さんが全部してあげるから
ヒデ君は叔母様のことだけ考えていればいいの 叔母様のことよく見ててね
そして叔母様から ううん 今お母様から生まれてるんだって思うのよ
できるでしょ? ンフフフ そう 偉いわね いい子よ 
気持ちいいことなんだもの ヒデ君なら頑張れるわよ
でもその前に もうひとつ儀式をしなくちゃね 男の子の儀式を
ね ヒデ君 起きて そうよ ここに座って 叔母さんの前
後ろ抱っこするからね そう いい子ね 
ほら こうすると オチンチンのお勉強もできるねえ ンフフ
さっき話したでしょ ここを剥くのよ
ほら 中に隠れてるのわかる? これがオチンチンのお顔よ
このお顔がお外に出てこないと 叔母さんの中に帰って来れないの
だから これから叔母さんがオチンチンのお顔 出してあげるからね
そうね 少し痛いかもしれないわ でもヒデ君なら我慢できるでしょ?
ヒデ君は強い子だもの それに叔母さんと本当の親子になれるんだから
その為だったらどんなことだってできるわよねぇ
こんなことしてあげられるの 叔母さんだけよ
ほかの男の子はみんな自分ひとりでしなくちゃならないんだから
そうよ 男の子なら誰だってしなくちゃいけないの
それはねぇ 大人に成長してるってことなのよ
女の子見たらわかるでしょ?
同級生の女の子だって みんな少しずつオッパイふくらみ始めてるでしょ
それとおんなじ
男の子のオチンチンも成長につれて形が変わるの
叔母さんは甘えんぼでかわいい 坊やのヒデ君が大好きだから
子供のままのオチンチンも好きよ
でも 叔母さんの中に戻ってくるには このままじゃいけないわ
だからいい? ンフフフフ
そうよ 叔母様と一緒なら 痛くなんかないわ
ね ほら こうして ちょっとずつ
いい子だから  ね? 大丈夫よ・・・
まあ生まれたての赤ちゃんみたいな色だわ
かわいいわねえ ンフフフ
でも ほーら見て御覧なさい 白いの見えるでしょ
これはねぇ\ 恥垢といってね オチンチンのお汁が固まったものなのよ
放っておくとね バイ菌になっちゃうからね キレイキレイしないと
ほら 取ってあげる
あら ご免なさい 痛かった? 我慢なさい
見て これ うん?バッチいわけじゃないのよ
でも ずっとオチンチンの中に残しておいたらバッチくなるわね
じゃあ叔母さんが味見してみるわね
これも 楽しみにしてたのよ ンフフフ
クチュ クチャクチャ
ふうぅん美味しいわよ 癖になる味
そうね ワインに合いそうだわ ンフフフフ
どれ もうちょっとめくってみましょうね
ほら 痛くない痛くない 男の子でしょ
あら結構たまってるわね
いいわ あとでお口でとってあげる
じゃあもう少し頑張ろうね 後ろ抱っこでね・・・
ほら ほーら 大丈夫 男の子でしょ 叔母さんの子供になるんでしょ
我慢なさい もう少しだから
ほら 痛いの痛いの飛んでけー 飛んでけー アンッ
泣かないの 叔母さんはね ヒデ君の為だったらなんでもするの
これはヒデ君の為なんだから 叔母さんは心を鬼にするわよ
親子になる為ですもの そうでしょ
それに叔母さんがヒデ君の本当のママになったら
ヒデ君を立派な男の子に育てる責任だってあるのよ 
子供のしつけは母親の義務ですもの
だからつい厳しくなってしまうときもあるかも知れないわ
その時は許してね その分いっぱいいっぱい甘えさせてあげるから
あん いいのよ 子供のままでも 甘えん坊の坊やのままでも
叔母さんそんなことで怒ったりしないわ
もしもね 叔母さんのお言いつけ破ったり 叔母さんの言うこと聞かなかったり
叔母さんに対して 悪い子になったりしたらよ
そのときは・・・(少し怖い微笑)ンフフフフフ
でも 心配ないわねヒデ君は ンフフフ
今のままでいてくれたらいいのよ  
せっかく優しい子に育ってくれたんだもの
ただ 体だけはそういうわけにはいかないのよ
わかるわよね さっきも言ったけど
女の子の体みたいに 男の子のオチンチンも変化するの
叔母さんだって 成長期はつらかったのよ
こんなに大きいオッパイになるまではね ホントに苦しかったの 
そうよぉ だからヒデ君は大好きな叔母さんのおっきいオッパイ吸えるんだからね
感謝しなさい ああん フフフフ 冗談よ もう かわいい子 フフフ
でも うれしいわ このオッパイに ありがとうなんて言われると
この前の母の日思い出しちゃう ンフフフ 
叔母さんのウチまで カーネーション持って会いにきてくれたものね
うれしかったわ ンフフ
このオッパイはね 生まれてくるヒデ君の為に 大きくなったのよ
叔母さん知ってたの いずれ赤ん坊のヒデ君が私の前に現れて
私のお乳欲しがる時が必ずやって来るってね
だって叔母様は魔女ですもの それくらいわかるわ ンフフフ
だからね 苦しみに耐えられたのよ
かわいい私の坊やの為にこの胸は大きくなるんだから
つらくても それは喜ぶべきことなんだって
わかる? 人はね 愛する者の為ならどんな苦しみにだって耐えられるのよ
だからヒデ君が叔母様のこと本当に愛してるなら
これくらい耐えられるはずよ いいえ耐えなくてはいけないわ
できるでしょ? そうよ いい子ぉ
だから さあ 剥き剥きしましょうね
ほおら いい子だから(鼻息)フーンフー フーンフー 
フフフもう少しの我慢よ ほら だんだんお顔出てきたねぇ 
まあ 小さなヒデ君が生まれてくるみたい ああ かわいい
もおお 泣かないの うんん?痛いの?
もうちょっとよ 頑張ろう? ね?
ほら ちゃんと叔母さんが抱いててあげてるでしょ
絶対に放さないから ヒデ君のこと
だからヒデ君もしっかりつかまってなきゃダメよ 叔母さんに
そうだ 明日は遊園地行きましょう? うん? やなの?
じゃあ飛行機乗る? いいの?
お誕生日プレゼントはちゃんと用意してあるからね
オチンチン頑張ったご褒美もちゃんとあげるわよ
欲しいものがあったらなんでもいいなさい
ええ?オモチャがいいの? プレゼントでいっぱい買ってあるのにぃ
んもう しょうがない子ねぇ ンフフフフ わかったわ
本当にヒデ君は叔母様思いのいい子ね
叔母さんがヒデ君にいつまでも子供でいて欲しいの 知ってるのね フフフ
じゃあ あしたは一緒にオモチャいっぱい買いに行こうね ンフフフフ
さあ もう少しの辛抱よ
(鼻息)フーンフー フーンフー いい子だから ハアー
そおよお ほら ほらぁ お顔出てきたわよ
はじめまして 小さなヒデ君 ンフフフ 
いま出してあげますからね ちょっとの辛抱よ フンッ
ほら ヒデ君 お手手どけて ヒデ君?
ダメよ 優しい叔母さんでもね これだけは甘やかせてあげられないわ
めっ! ヤじゃないの お手手どけなさい ヒデ君!
アアン 怒ってるんじゃないのよ 大丈夫よ
でも叔母さんと親子になりたくないの?ヒデ君は?
なれないのよ オチンチンの皮剥いておかないと
このままじゃ 入って来れないわ
叔母さんの中でもっと痛くなっちゃうんだから
それにねえ オチンチンのお顔が隠れたままなのは とっても恥ずかしいことなのよ
このままにしておいたら学校でお友達に笑われるわよ
それでもいいの? イヤでしょう?  
叔母さんだって苦しいのよ 大好きなヒデ君に痛いおもいさせて
泣かせるようなことして   
こんな叔母さんイヤ?怖い?嫌いになっちゃう? 本当?
叔母さんはいつだってヒデ君の為だけを考えてるわ
ヒデ君の幸せだけを
そう わかってくれてるのね 叔母さんの気持ちを
うれしいわ じゃあ頑張りましょう ね? チュウウゥ
ほら ウン ウンッ フン フン 大丈夫だから
あと少し・・ね 一気に剥いちゃいましょう ね? その方が痛くないわよ
もうすぐ ヒデ君がこの世に生まれた時刻が来るわ
その時に叔母さんの中に入っていなくてはならないの
でないと親子に戻れないのよ
だから ね ヒデ君 我慢するのよ いい?
いくわよ せーのっ ほら ほらっ! アンッ アハァ! ンフフフフ
フフフフフハハハハハ ンフフフフ ハァーア
見てヒデ君! 小さなヒデ君のお顔出たわよ ンフフ
初めまして フフフフフ
まああ 赤ちゃんの時とおんなじ色ねぇ
痛い? じきに慣れるから 大丈夫よ
ね?叔母さんと一緒でよかったでしょ?
よその子はみんな一人でするんだから
かわいいわぁ アハァーン
痛かった? そう?頑張ったねえ
そうよ でも叔母様の為だけじゃないわ
ヒデ君と叔母さん 二人の為よ
ハアアン いい子ねぇ よしよし
じゃあ お祝いしなくちゃねぇ
ちょっと待ってね


(内線に)
ねえ お祝いのケーキ持ってきて頂戴\
それとワインが欲しいわ
そうねぇ・・坊やの生まれ年のシャトーマルゴーがいいわ お願い
あと ヒデ君にも何かみつくろってね
ああそれから 静子さんが来てくれる?
若いコだと坊やが萎縮してしまうから
悪いわね お願い

うーん?なあに
いまデザート来るわよ
少しお休みしましょ
頑張ったものね フフフ
まあ すぐにオッパイに飛びついてぇ この子ったらもう ンフフ
ヒデ君には何よりのデザートだものね うれしいわ
じゃ 吸ってもいいわよ ご褒美あげなくちゃね
さ 召し上がれ・・・
ンフフ いい子 フフフ ホント頑張ったもの フフフ
アアン またそこぉ アハン アアン んもう ンフフ
かわいい子ぉ アハン アッ気持いいわ アハアッ
ねえ教えて 叔母さんの乳輪の色 どんな色?
アハアン 高貴な薔薇の色? ンフフフ うれしい アハン 
でも高貴なんて難しい言葉 ヒデ君よく知ってるのねえ アハアッ
お利口さんなのねぇ うん?叔母さんがよく使う?
あらそ? ンフフ やっぱり 知らないうちに子供は親の影響受けるのね
ンフフ アアン ハアハア 高貴なっ薔薇・・・ノーブル ローズ  っね アン いいわ
私にふさわしい響きね ハアア そうだわ いまボルドーで作らせてるワインの名前
それにしましょ ンフフフ それとも アフンッ ロゼ ノーブルかしら? 
あらやだ それじゃロゼワインと間違えられちゃう アハハハハ アアン
だってぜんぜん違うもの 色 アハハハ 私の乳輪とロゼ アハハハハハハハハ
(何がおかしいのか問われ)なんでもないの ンフフフ
ハーア でもっ アアン 私の乳首吸いながら息子が考えたなんて
とても世間には言えないわね ンフフフフ アッアンハアン ンフフフフフフ
アアン そこいい アアッ 授乳なのに フン こんなに感じてっ いけない叔母さん
ハアア アッ ハアア ンフウ アフウ ゴクッ ハア 授乳だもの ハアア
あ ほらダメよ ヒデくぅん オチンチンのお顔 アフ 隠さないの アハン
えへぇ? オチンチンもっ照れ屋さんなの? ンフフフフフ んもう 
アハア アフン ンフフフフ まあ ヒデ君ったら ンフフ アフウ アハーー

 コンコン(ドアノック)

ーーウ   アハッ 入って ッハアア ハア ハア ハア アハア アハア

(静子)お待たせしました

アフンッ ありがとう アハ そこ ハア 置いといて頂戴 アハッアン

(静子)かしこまりました

アン! ほらヒデ君 照れないの まあ 体中真っ赤にして ンフフフ
さっきお着替えしてもらったでしょ 恥ずかしがることないわ
ケーキ持ってきてくれたのよ ありがとうは?
そうよ いい子ね 

(静子)どういたしまして お坊ちゃま

頑張ったものねぇ 偉いのよヒデ君は 
初めてのスペルマ出してくれたのよ 私の為に ねえヒデ君 /
ほころびかけていたつぼみも 無事 開花したし ンフフフ

(静子)それは ようございました
    おめでとうございます奥様 お坊ちゃま

ありがと ねえ 写真いいかしら

(静子)はい 用意しております

ヒデくぅん? 叔母さんの背中に隠れてないで
こっちいらっしゃい 写真撮るのよ
そうよぉ こんな大事な記念を写真に残さないわけないでしょう
叔母さんの唯一の趣味なんだから
ヒデ君の成長を記録することが ンフフフフ
さあ ここに立って
オチンチン見せて\ 照れる事ないのよ
静子さんはね
私の身のまわりの世話を長年してくれてる人なの
姫神家の家事は全て任せているわ
叔母さんがお仕事で忙しいときは この静子さんに
ヒデ君の面倒はみてもらいますからね
だからいいのよ ヒデ君の大事な裸を見ても 肌に触れても
それは叔母さんが許可したことなのよ
だからヒデ君は 叔母さんのお言いつけ破ることにはならないから
心配なんかしないでいいのよ 

(静子)お坊ちゃまは本当に 奥様だけに身も心も捧げているんですのね
    まだ幼いというのに ほんとに感心なことですわ
    わたくしにお坊ちゃまのお世話をさせていただけるなんて
    畏れ多いこととは存じますが
    これからは奥様とお坊ちゃまのお幸せの為だけに
    この身を捧げる所存でございます

よろしくね静子さん その言葉 ありがたく頂戴するわ
さ 剥けたばかりのオチンチン撮って アップでね

(静子)はい かしこまりました

じっとしてなさい ヒデ君 
・・・こっちからもね  いいわねぇそのアングル
今度は引きでね 私も写るようにね ンフフ
ヒデ君は立ってて
いいわ・・・また寄って フフフ
じゃあ勃起したところもね・・・ 
ヒデくぅん\ オチンチン オッキオッキしようか
叔母さんのお手手でね 気持ちよくなろうねぇ\
ンフッほらっほぉら アハハ かわいいわぁ/
どう?静子さん いいでしょう\

(静子)お、奥様っ わたくしはそんな

ンフフフフ まあ 年甲斐もなくそんなに顔赤らめなくたって フフ
さ 撮って ちゃんとブレないように撮って頂戴?フフフ
私 変なこと言っちゃたかしら ごめんなさい? ンフフ

(静子)い、いえ とんでもございません 

やだわ 静子さんたら まだまだ色気 あるみたいねぇ
ヒデ君の世話 任せて大丈夫かしら

(静子)奥様っ! 冗談はおよしになって下さい わたくしはそんな

フフフフそんなにムキにならなくたっていいじゃない
かえって怪しくみえるわよ

(静子)奥様 後生ですから わたくしは・・・

わかったわ フフフ ごめんなさいね ついうかれてしまって
いけないわね私

(静子)いいえ 無理もございません
    かねてからの御念願がかなったのですから
    
そうよね 普通でいられるわけはないわ
少しくらいうかれたっていいわよね
いいわヒデ君 座って   
ありがとう静子さん 下がっていいわ
そうだわ せっかくだから もう皆にシャンパン振舞ってあげて
それから 今夜のお祝いの分のご祝儀も出しておいて
お誕生日の分とは別にね
姫神家のお祝いですから
大事な坊やの精通と たった今開花した坊やのかわいいつぼみのお祝いよ
ぜひ皆でも祝って頂戴 

(静子)はい かしこまりました
    勤務に支障のないよう 皆でお祝いさせていただきます
    では 失礼いたします


ほらケーキ食べましょ 果物も沢山あるわよ 何か食べる?
んっもう またオッパイに飛びついてぇ ンフフフフ
ホントに好きなのね 
でもお祝いのケーキも食べなさい クリームは叔母様の母乳で作ったんだから
今日の為にね そおよ 美味しいわよ 
ロウソクはないのよ それはあした 
あしたの夜は盛大にお誕生日パーティーするからね
それと 姫神家の世継ぎであるヒデ君のお披露目も兼ねて
皆に発表するの 私の息子だって
今までお仕事が忙しくて 縁故の者に預けてた我が子を
このたび正式に引き取ることになりましたって
これからよろしくねって
ウチで働いてる皆に挨拶するのよ
ヒデ君もね こんにちわ姫神ヒデ君です
今日はありがとうございますって 言うのよ
大丈夫よ 叔母さんがついてるから 
んん?食べたい? じゃあ 叔母さんが
モグモグ(食べる音 口にケーキ含んだままキス)ウォーン ブチュ
オンオンウォォォ ふうう 美味しい?フフフ
そうね これじゃ叔母さんが甘いとこ取っちゃうねえ
じゃ今度は・・・ はい アーンして
どう?美味しい?そう?フフフフ 叔母さんは少しお酒頂くわね・・・ゴク
はあ 美味しい 今夜は格別だわ
ねえ オチンチン頂戴? フフ キレイキレイしてあげるから・・
オードブルに痴垢を ンフフフ ペロ チュチュアグアグ フンフン
どうかしら まだついてるねぇ エオエオ ジュルジュル
うん美味しい ニチャニチャっ チーズみたい ンフ
(ワインに口をつけ)ゴク・・ はあー フフフフ
大人の贅沢だわ ワインの味も引き立って ンフフ 
叔母さん酔っちゃいそう いけないわね こんな大事な日に ンフフ
さあ そろそろ頃合いかしら

御髪(おぐし)直すからちょっと待ってて・・・

んん?なあに?  髪の毛のことよ
叔母さんさっきは いっぱい乱れちゃったでしょう\
ダメよ これからが大事な儀式なんですもの
ヒデ君に叔母さんの一番綺麗な姿をみせたいもの
フンフフフーン(鼻歌) ンフフ まあ うれしい ありがと/

さあ いいのよ そのままで
準備は整ったわ 
叔母さんとヒデ君がひとつになる 親子になる時がきたのよ
いいえ違うわ 親子に戻る時ね だって私が生んだのだもの
そうよ ヒデ君は叔母さんが生んだんだからね
いまからまた ヒデ君にも実感できるように生み直してあげる
だからヒデ君も 叔母さんから生まれるんだって 強く思うのよ
それだけでいいの オチンチンはいつでも準備できてるもんねぇ ンフフ
これから本当の親子として 二人で生きていきましょう
アアン でも まだよ 叔母さんの中に帰って来ないとね
ヒデ君のオチンチンをね 叔母さんの中に入れればいいのよ
ここよ 見える? 前にも見せてあげたことあるでしょう
覚えてる? ンフフフ そうだった?
オマンマンって 叔母さん言った? ンフフフフ
よく覚えてたわねぇ えらい子
そうよ オマンマンよ フフフ かわいいわねぇヒデ君は 
あらぁ 舐めてみたいの?まあ この子ったら フフフ
ヒデ君にはまだ早いわ でも ンフフ
ここに入れるのよ オチンチン
怖がることなんてないのよ 何も心配いらないわ
その為にオチンチン大きくなっているでしょう?
そうよ 叔母さんの中に入る為なのよ
それに より敏感になっているでしょう\ 
さっきお口でしゃぶってあげたとき どうだった?気持よかった?
きっとそれ以上に気持いいはずよ それにね
ヒデ君だけじゃなくてね 叔母さんもなの
ヒデ君が叔母さんのオマンマンの中にオチンチン入れてくれるとね
叔母さんとっても気持ちよくなるのよ
そうよ だから抱っこの時 いつもさわってたでしょ
自分でさわっても気持ちいいんだもの
ヒデ君のオチンチンがあたったら どんなでしょうねぇ ンフフフ
ヒデ君のオチンチンのお顔とね 叔母さんのオマンマンのお顔がチューするんだもん
ンフフ その時はちゃんと ママただいまぁ っていうのよ
そうしたら叔母さんがお母さんになって
お帰りなさぁい坊やって 抱きしめてあげるからね ンフフ 
ほーら 横になって いい子ねぇ

(独白)ハァーー ついにこの瞬間が来たのね・・
    ずっと待ってたのよ叔母さん
    ヒデ君が大きくなる日を
    こうして童貞いただくときを
    ンフフフ(不敵な笑み)フフフフフフフフ
 フフ うんん?なんでもないわよぉ フフフ
フーハアーーー(深呼吸)じゃあヒデ君/
帰ってらっしゃい  オチンチン 入れるわね・・・
んぐっ アアッアアア ハアアーー
ハアアアッーーーー来た・・・すごい!
こんなのっ ハアッ!アッアッアッアッアッア
どお?ハアッ ヒデ君?気持いい?ハアハア 痛くないでしょ?
アッアアッ ハアッ ハッハッハッハッンンアアッ グワハッ
アッアッ いま アッ たった今 私たちはッ
親子にっ アアッ なっ・・ッた ハアッ そおよっ
お母さんよ ハアッ ママよっ いいのよ アッ 呼んでっ アアッ アッアッ
(泣きながら)アアアーーン ヒデくぅーん ママよ あなたの本当のママよぉ
(感激の啜り上げ)グスッーフーーン ハアン 私の息子 たった一人の グスッ
お腹痛めて生んだ 私の息子 私だけのかわいい坊や ヒデ君! ハアアッ 
アアアッ アッアッアッ お帰り なさい・・ハッアッ アア アアア お お帰り
アアッ アッアッアッ イクッ イクッ ハアッ ハアッハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアアッアッアッアッアッアッハッハッハアッ アッ
(絶頂)アアッ アッンンハアアーーアアーアーーーッ アアーーアッ・・!!
 
  (るい 刹那の幻の中 前世の夢が現実に重なる)
(激しい喘ぎ)ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア
そうよっやっぱりそうだったのよっ ハアハア
私たちは親子だったのよっ ハアハアハアハアハア
ね?ヒデ君 ハアハア 言った通りでしょ ハアハアハア
思い出した?
ハアハアハアハアッアアンッ!
ああっ!ここは!シュヴァーベンの村?ハアハア
帰ったのね アハアハアハ あの頃に!そうだわ ハアハアハア
わ、私の名は ルイーザ ハアハア 魔女と呼ばれた女 ハアハア
息子犯しのルイーザ! ハアハア
あれからもう何年たったのかしら ハアハア 百年?千年?
すごいわぁ いまでもこうしてセックスし続けてるんだから ハアハアハア  
村中の皆が ハア 聴いているの知ってるわ ハアハア
夜を忍んで アハッ 外でこの家の様子を窺ってるの ハアハア
ンフハハハハ 知ってて抱き合ってるのよ ハアハアハアハア
皆に聴かせたい こんなに愛し合ってる私たちの声をっ ハアハア
ヒデ君! いいっ いいわ あっごめんなさい 今はヒルデだったわね
ああっ愛しきヒルデブラント 我が息子! ハアハアハア
でも 今はヒデ君って呼ばせて もう馴染んでしまってるから
坊やも思いだしたでしょ ハアハア
あなたの本当のお母さんよ ハアハアハア
今抱き合ってるのは アハ 次の次に生まれ変わる私たちよ
そうよ この時代でもちゃーんとめぐり合って ハアハア
親子として結ばれるのだから ハアハア 何も心配なんてせずに
思う存分愛し合えばいいの ハアハアハア
世界中で一番淫らなセックスをするのよ ンフフ
皆に見せつけてやりましょ アハアハアアア
あなたがたは こんなにも一人の人間と愛し合うことができますか?って ンフフ
できるはずないわよね ンフフフフ
うらやましいんでしょ 本当は ンフフフフ
アアッ ハアッ ングッ ハウッッ
   (るい 女帝宣言)
構うもんですか! 誰がなんと言おうと
私はお腹を痛めて生んだわが子を愛している!
そしてこの子も思いは一緒!
この快楽を得る為だったら
火あぶりでも何でもいいから殺されたっていい!
私は息子と姦通する
いずれ私たちは殺される 全てあの女のせい
私たちの仲を引き裂き 教会に密告した女 
それでも神父さまは寛容だった
もし二度と間違いを犯さないと 神の前で誓うというのなら
全て不問に付すと仰って下さった
けれどそんな誓いなどしたって意味はない
私とこの坊やを放すことなんて誰にもできはしない
あの愛を説く神でさえ 私と坊やの愛を認めることができなかった
どんな下劣な悪魔でさえ この姦淫に手を貸さなかった
何故って? 嫉妬よ 誰よりも美しいこの私から生まれた坊やに
しかもその母に愛される坊やに 神も悪魔も揃って嫉妬したのよ
女神と魔女もそう こんなにかわいい坊やを生んで 虜にして独り占めした私に
歯噛みして地団太踏んでるわ ンフフフ 
だから見せつけてあげるのよ
神も悪魔も 勃起しながらママとヒデ君のセックス覗いてるわよ ンフフ
マスターベーションするくらい 見逃してあげましょう
醜い女神と 私の仲間の貧相な魔女どもには
特別に私と坊やがつながってるとこ 見せてあげる 
もっと 近くで見てもいいのよ ほらほらっ ンフフフフフ   
覚えておきなさい! 私は神も悪魔も怖れない この相姦の玉座の上では!
私が女王なのよっ! この三千世界に君臨する唯一絶対の女王!! 
そして天地開闢以来存在したあらゆる神々人類の中で最高の美貌を誇る女帝!!
私達の淫欲のおこぼれに少しでもあずかりたいなら
神も悪魔も人間どもも 皆この私にひざまずくがいい!!
これからは私が支配するのよ!!世界を 宇宙を 快楽を そしてヒデ君をっ!!

ンゥハアアッ アアッ私の物! 私だけの物! 絶対に放さない ンアッンアアッ 
ハアハアハアッ いーい?ヒデ君っ ママから離れたりしちゃダメよぉ?
ヒデ君はっ アッアッ 神が嫉妬するほどの男の子だから ハアハアハアハア 
きっと地上に落とされた堕天使ね ハアハアハア 
それをっ ハアハア この世でっ 美貌で女神を凌駕した魔女の私が ハンアンアン
この子宮で受け止めたのよっ アアッ
ええっ?なんて? ハアハア まあ!自分から落ちてきたの?
私の美しさに見とれて?アアン おませさんねえ ンフフ でもっいい子だわ アアッ
ハアハアハアハアハアハアハアーーー
子宮の中で眠ってた記憶がっ いま流れだしたわぁ ハアハアハア
坊やが開放してくれたのね ハアハアハアハア
坊やの精子とお母さんの卵子が混ざり合って アッアッアッアッ
二人の記憶もやっと結ばれたわね ンフフフフ
ハアハアハアハアハア アアアッやっぱりそうだわっ
いまこの瞬間 ハアハア お母様はまた違う時代でヒデ君を身ごもったのよっ
そうよぉヒデ君はねえ お母様とヒデ君自身の愛の結晶なのよっ アンアンアンアンッ
ヒデくぅん?ハアハアハアハア また次に生まれ変わるときの自分を種付けするのよぉ
ああっ思い出したっ アアッ ヒデ君はあの時の子供よっ ハアハアハアハア 
ほら まだ革命真っ只中のフランスよっ ハアハアハアハア
貴族だったあの頃  アン あの時もお母様とヒデ君で いっぱい愛し合ったわねえ ンフフ
ヒデ君はあの時身ごもった子よぉ ンフフアハッ ハアハアハアハアハア 
そうよ どの時代でも私たちは親子 ハアハアハア
迫害されたって すぐに生まれ変わって ングッ
ハアッこうしてひとつになれば すべて思い出すのよ ハアハアハア
二人の愛液が混ざり合えば アハ 分かれ分かれの記憶もまたひとつになる ハアハア  
でも今度は ハアハア 今度こそは誰にも邪魔させない ハアハアハア
いい時代にいい国に生まれたわねぇ ヒデ君 アハハハッ
憎い宗教も ここでは何の力も持たない ハアハア
法律だって ハウッ お金さえ積めば いくらだって抜け道のある時代
ハアハア 邪魔者はいないわ ハアハアハア 
死ぬまで愛し合いましょ ね、ヒデ君 ハアハアハア
叔母さん ううん お母さん 頑張って綺麗にするから ハアハアハアハア
お祖母ちゃんになっても ヒデ君に愛し続けてもらえるように ハアハア 
そうお うれしいわっ アアッ ヒデくぅん 
ハンッハンッアンアンアアアアアンアンアンアンアンアンアンアン
アッアッアッアッアンアンアンハッハッハッハッアンアンアンアン
いいっ これを ハン 待ってたのっ! アンアンアンアン
すごいっ いままでで一番っ アッアッアンアン ハアアン
これから ハッアッ毎日 ハッアッ たまらないわぁ ハッアッフン
ああッすごいっ いままでのっ 前世の全ての私たちが いま重なってるわっ
千年?二千年? 一万年? ううんそれ以上よ!
この世に生命が誕生したその時から愛し合ってきた私たちの今までの思い
その全てがっ ハアッ この瞬間にっ アアッ 来るっ 
アアアッ すごいぃぃっ アアッ 来るっ 全ての快楽が今いっぺんにっ アアッ 
ッダハアッ!アアッ ハアッ ングァアアッ ハアッハアハアハアハア
ンンンンッ いま生んでるのぉヒデ君生んでるのぉぉぉ!ングゥアアアアッ
二百年前のフランスで身ごもった子がいまぁっ 私の子宮から出て来るわっ ングッ
アアッ ハアッハアッハアッンアア アッアッアッ ングアッ アッ
アフッアフ アアッアムッハアッハアッハアッハアッハアッハアッ 
ああん うれしい もっと呼んで
そうよ 私がお母さん ハアハアハアハア 本当のお母さん ハアハア
ずっと我慢してたんだもの ハアハア 私だって この日が来るまで アアッ
あの女に聞かせたいわ ハアハア 今の言葉 ハアハアハアハア
いいえ ングッ ハアア この姿を見せてやりたいわっ! 
そうよ 見せつけてやりましょ ね ヒデ君 ハアハアハアハア
こうしてヒデ君と愛し合って 抱っこして 親子の契り 交わしてるとこ
ハアハアハア ンフフフフフ フフフフフ アアッ アハハハハ
(気持いい?と問われ)えぇえ/ とっても アアン ハッハッ
ヒデ君上手よぉ 初めてなのにねぇ   
そうね教えなくたって アッ 知ってるわよね アフン
前世で何万何億回ってしてきたんだものっ もっとかしら アハハ アッ
お母さんの感じるとこ 知り尽くしてるものね アンアンアン
いいわぁ アアアッ アンアンアンアンアンアッアッアッアアッ
オッパイもすごいっ また大きくなっちゃう アアッ 止まらないっ
アッアッアッハッハッアンアンアンアン アフアフ アンアンアンアン
アハッアンアンハンアンアッアッアハッ アンアンハンハン
お名前はっ?ねえ 坊やのお名前はっ?ハアハア 聞かせて?ハアハア アハハンッ
そうよぉ  よく言えましたぁ ハアッアッ いい子ぉ
じゃ お母さんのお名前は? アッハッアッアッ
アハアン そうよぉ 本当にいい子だわ ンフン お母さんの自慢の息子よ
アッアッアアッ アッいい 
入れたいっ! オチンチンだけじゃなく全部 ヒデ君まるごと全部入れたいっ
子宮の中 アッ 入ってきて ね もっと アハッ
ほら 入っちゃいなさい 全部っ お母さんの中 ね さあ
ハアハンハンハン アンアンアッアッ
アアッン ンフフフ オッパイほんと好きねえ
やっとセックス・・アッフン 親子で抱っこしてるのにぃ アンアン
でもうれしぃ アハッ
赤ちゃんだもの ンフフ アアッアッアッ 仕方ないわね アウンッアッアッ
いいわぁ ハッウンハンハン 甘えんぼさん ンフ
アアン 私のベイビーちゃん アッアアン かわいいねぇ アハハハ
アンッ お母さん幸せよぉ こんなかわいい子に愛されて アハッアアン 
そうよぉ いっぱい甘えていいんだからね?ンフフ アン いいわよ 勿論よぉ アアッ
ウフン ねぇ じゃあお母さんのお願いもきいてくれる?アハッハアン
ヒデ君に アハン オムツ あててあげたいのっ アハアアッ いいでしょ?
アハン どうしてよぉ いいじゃないの ハアハア
せっかくっ アッ お母さんになったのに アハン 母親らしいこと アハ させてっ?
アッハン ホント?させてくれる? アアン うれしいっ ハアッアンアン
アッアッンハアア
放さないっ 絶対放さないわよ アフンッ 私の物! アアッ
この子は私のっ 私だけの物!アアアッ 誰にも渡さない! ハアハ
精液の一滴たりともめぐみはしない! 私だけが味わえるの フフフ
女王だけに許された禁断の果実 ンフフフアフフ アアッアッアッ ンフフフ
坊やぁ/ アハハハ アハアン ンハハハハハハ アハハハハ アアッン
んねえ お口頂戴?アハッハア チューさせて アフン 
ね そろそろ オッパイいいでしょ? アンハンアッアッ アアンハアッ ね ほら
アンッハハアン アアン ウンウン オンオン ハアハア
アンッ ヒデ君っ! お母さんも口淋しいっ ちょおだい\
ヒデ君のお口よぉ オッパイにばっかりかまけてぇ もお!
オッパイは充分っ もう満足してるわ!
ほらぁっ ブチュウアグエオエオアフアフチュ(ディープキス音)
フグフグチュチューホフホフオフオフムチュウーーー
もお お母さんのことも忘れないで ちゃんと奉仕して頂戴! ね?
アンアン アッアッ アハ アハハハハハ そうね ンフフ
アハハ 自分のオッパイにまで嫉妬しちゃうなんて アハン
お母さんったら ンフフフ 変ね アフフフフ アッアン
乳離れさせないのは お母さんだものね アハアンアン
いいのよぉ ヒデ君は乳離れなんかしなくても
お母さんも絶対に子離れなんかしないからね アハンアハ
でもっ お乳ばっかりじゃなくて ハッ お母さんの唾液も飲まなきゃダメよ
アハン だってヒデ君はお母さんと結婚するんですもの  
授乳は親子の確認だけど アフ 口づけは愛し合ってることの確認よ いい?
アハン だからいいでしょ お口で舐めっこしましょ アグッブチュチュチュ
エオエオムチュチュ(鼻息)フーフフーフ チュパフ フーフ ペロチュロクチュウウウハフッ ンフフフフフ おいしいわ アハア
アハッ アフンアッアッハアッアンアン アア アンアン  
えっ? アッ 出そうなの?また おもらししちゃう? アッアフン
いいのよ お母さんの中で出して? アアアッ
アアンッ ハアアアッ アッアッアッ ハアッハアッハアハアハアハア 
お母さんも生むから アンアン ヒデ君のこと生んであげるから ハンアン 
アンアンアンアンアンアンアッアッアッアッアッアッ 来そう アッ も もう
アッアッ 赤ちゃん出てくる 生まれる 私がママ  アッ ヒデ君ッ アッアッ
出てらっしゃい さあっ お母さんの中から 生まれなさい! アッアッアッ
アッアッアアッアアッンッアアッアアアッ ハアッハア アアアーーー
イクッ アアッ アアアーー ガハッ ンアア ヒデ君ッ アアッ ヒデ君ッ アアッ   
(絶頂)
アアッーッーアア ア アハアアア アアアーー ハアハアハアハアハアハアハアハア
(激しいあえぎ 徐々に静かな呼吸へ)
ハアハア ハア ゴクッ ハア ハア ハア ハア ハア 
ああっ ヒデ・・くん・・ (深い呼吸)ハアーーァ
そうよお 親子よお ハアァー ハアア ハアアァ
どうだった? ハア また生まれた感想は フフフ フーン
お母さんもよー ンフフフ アハアン ほらぁ いい子 フウウウ(熱い吐息)チュウ
これからは お母さんがずっと抱いててあげるからね ハアア
絶対に放さないから フフフ
ハアア いい子ぉ・・・
どうヒデ君?気持ちよかったでしょう?ンフフ
そおう よかったわねえ ンフフフフ
本当の抱っこよ これからは毎日しましょうね
親子で抱っこ ンフフフフ
坊やはたったいま生まれたんだからね いい?
なにもかも このかわいいお顔も お手手もあんよも 髪の毛の一本一本も
この体の中流れてる血も みんなみーんな お母さんの中から出てきたんだからね
姫神るいの息子よ アハーーン ハアア 早く見せびらかしたい
こんなかわいい子が私の息子だって ンフフフ
みんな言うわよ ヒデ君みたいな息子が欲しいって ンフフフ
お母さんの友達よ 明日のお誕生日パーティーに招待したの
フッ下らない人達よ 虚栄心と お追従ばかりのね
お母さんみたいに富と権力を手にしてるとね
どうしてもそんな人達しか周りに寄って来ないのよ 
ヒデ君にはつまらないかもしれないけど 我慢してね ンフフフ いい子
フーン じゃあ練習しましょうか?
教えて? 坊やのお名前は?・・ ハアーン 
そうよ いい子ぉ じゃあ
姫神ヒデく−ん? 
まあぁいいお返事ねぇ よくできました ンフフフ 
お名前書く練習もしなきゃねえ ちゃんと書ける?
これから間違えないようにね
ヒデ君はせっかちさんだから ンフフ
あらそ? だって叔母さんのオッパイに飛びつくときなんか ンフフフ
はいはい じゃあただの甘えんぼさんかしら/ ンフフ フーン
もう 淋しんぼさんにはさせないからね
指しゃぶる癖も直るねぇ
これからは毎日お母さんの抱っこで寝るんだもの
指なんてしゃぶる必要なくなるでしょ? お母さんのオッパイが側にあるのに
ほら こうしてくっつくと ちょうどオッパイのとこで抱いて寝られるから
ヒデ君が眠りにつくまで お母さんがみててあげるからね
そうよ もうなんの心配もいらないわ いい子
お母さんね ヒデ君が指おしゃぶりしてるとこ見るのつらかったのよ
ああ この子きっと淋しいんだわって・・ 
ずっと側で抱いててあげられない自分が許せなかった
ごめんなさいね 長い間ひとりぼっちにさせてて・・お母さんを許して
よしよし どうしたの?また泣き出したりしてぇ 
んんー?なにもヒデ君が気に病むことないのよ
ヒデ君には幸せになる権利があるんだから
それは誰にだって邪魔することはできないの
もしまたヒデ君にそんな障害が降りかかりそうになったら
そのときはお母さんが全力で取り除くからね
ヒデ君の為だったら どんなことだってするのよ
それが子を思う母親の気持よ
ンフーゥ いいのよ これからはるいお母さんが守ってあげるんだから
絶対に淋しい思いなんてさせないわ
ほら チュウよ ブチュウウ エオエオ チュルウ ンフフフ
まだまだ 幼い坊やだもの ね? ンフフフフ
そぉう うれしいの? ンフフフ  
そうね やっと本当のお母さんと暮せるんだもんね
フウン よしよし お母さんもうれしいわ
やっと坊やをこうして抱いてあげられて
お母さんの胸の中で寝かせてあげられて
なにより姫神の家に息子として迎え入れることができて
いいのよ 安心して涙が出てくるのよ  
あの時もそうだったでしょ? ヒデ君覚えてる?
ヒデ君が三年生の時 前のおウチで海水浴に行ったでしょ\
叔母さ・・お母さんに教えてくれなかったときよ
あの人たち 案の定ヒデ君を迷子にさせて
あの時も急いで駆けつけた私をみつけて 
ヒデ君私の胸に飛びついてきて泣きじゃくったの 覚えてない?
ンフフフフ おんなじでしょ あの時と
一人ぼっちの不安から解放された安心感よ
だからいいのよ泣いても 弱い子なんかじゃないわ
ああん かわいい子 私のかわいい坊や いい子いい子  
いままで一人で淋しかったぶんの涙がいっぺんに出てきちゃったねえ
恥ずかしがることないわ 生まれたばかりの赤ちゃんだって泣いて出てくるんだから
お母さんが悪いの ずっと他人に可愛い一人息子を預けていたお母さんがいけないの
無理やりにでもヒデ君を奪い取ろうとすればできたんですもの
でも万が一のこともあるかと思って 結局時間をかけてしまった
私の弱さ 甘さかしら
ヒデ君を思うあまり 叔母さん少し破目を外してしまうことがあるから
それが自分でも怖いのよ
でもそれよりヒデ君を怖がらせることが 叔母さん一番怖いわ
だから・・・えっ?
あっ そうだったわね もう叔母さんじゃなかったわね ンフフ
息子の前で自分のこと叔母さんだなんて ひどいお母さんね ご免なさいヒデ君
一緒にいてあげられない時間が長すぎたせいだわ
やっぱり もっと早く私のもとに連れて来るべきだった
ヒデ君は優しい子だから 私もそんなヒデ君にふさわしい母親でいたかったけど
その甘い気持のせいで ヒデ君にかえって淋しい思いをさせていたのかもしれないわね
でも お母さんヒデ君を手に入れる為に必死だったのよ
わかってくれるでしょ 今日ヒデ君がお母さんの為に頑張ったみたいに
お母さんもいっぱい頑張ったんだから
ときにはお母さん 悪い人にもなったわ
ヒデ君の為にね
そうしなきゃヒデ君とこんな風に抱き合えなかったのよ
そうよ 優しいだけじゃお母さんになれなかった  
ヒデ君だって 強いお母さんが好きでしょ?
子供の為ならどんなことでもするお母さんの方が  
そうよ ヒデ君の幸せが一番大事よ だから  
ヒデ君の為に 他人に厳しく接してしまうお母さんでもいい?
ヒデ君を守る為に人を傷つけてしまうお母さんを許してくれる?  
本当?怖くない? ねえ ヒデ君お母さんのこと怖くない?
えっ?・・はあっ まあヒデ君! アッ アッ アッアアン(嗚咽)アアアッ グスッ
ヒデ君・・・
(すすり泣き)ウウウウウウウウ アアッ ヒデ君・・・グスッ あり・がと グスッ
そこまで私のこと 考えてくれてたなんて アウッ うれしいわっ
(きつく抱き寄せる)オンオンオンオングスッ フウンフンフン
まだまだ子供なのに ヒデ君は そんなこと グスッ いいのよ ウウウ ああっ 
ありがとう ヒデ君っ お母さんもよ よかった ヒデ君のこと生んであげてよかった
ああっ グスッオンオンオンオンオン うれしいっ うれしいわ フウウンウンウン
ありがと ありがとう ヒデ君 フウンウンウン ああっ好きよ お母さんも大好きよ
グスンオンオン ウン ブチュ(キス)チュチュチューーー ハン ンフフ チュ
アンッ ア アン アフ 一緒よ ずうっと一緒 離さない ハウッムチュ ハン アッ
るいお母さんはヒデ君のこと 絶対一人ぼっちにさせたりなんかしない!
愛してるのよぉ グスッフンフン フウン うん? ああん そうね しましょ・・
お母さんと ヒデ君は ずっと一緒 お母さん絶対離さないから・・ 約束 
(唄)ゆーびきーりげーんまん うーそつーいたーら ハーリせーんぼんのーます
   ゆーびきった
ンフフフフフ アハハハハ もーお ンフフフフ いい子ねぇ ンフフフフ
   (少し怖い口調で)・・もう 前のおウチのことは全て忘れなさい いい?
   ただの夢よ 悪い夢 人さらいに育てられた怖い夢をみてたのよ ンフフ
  でももう大丈夫 お母さんが悪い夢から覚ましてあげましたからね ンフフフ
 よしよし もう怖くないわよ
チュウ ブチュウ ハン チュチュ ハン アアン ンフフフフ  
んもう 甘えん坊のヒデ君は ンフフフフフフフ 

アッ痛い オッパイ また張ってきたみたいだわ アッやだ あふれてきちゃう
アン 恥ずかしい アッ ありがと ヒデ君 沢山吸って
ああっ凄いわ こんなの・・初めてっ フン
アハンッ イヤッ ホントに? 大きくなってる? アアンこれ以上大きくなったら・・
本当? アフッ ヒデ君は好き? ハア そお? じゃあっ よかった アア
ヒデ君のこと生んだからだわ 体は正直に反応するわねっ アアッ でも痛い   
アッ もっと吸って お母さんのこと 楽にして アッ アッ そうよ ハアア
アハア アハア ハア アハア
ハア ハア アハア アハッ アハア ハアア いい いいわ ハウン いい子
ハア ハア ハアーー もう大丈夫よぉ ありがと おさまってきたわ
ハア ハア ハーーア やっぱり アフン 持つべきものは子供ね ンフフフフ 
アハア ハアアーン (安堵のため息)ハアアーーーーー
 
・・・さぁ 今日はこのまま お寝んねしましょ
お母さんが 見ててあげるから
うん/いいわよ オッパイ吸いながら寝なさい 
いい子いい子 カワイイ坊や ンフフフフフ
うん?なあに?
お風呂はさっき入ったでしょ
せっかくお母さんがお口でキレイキレイしてあげたんだから
そうよ これからは毎日 お風呂からあがったら お母さんが舐めてあげるからね
きまってるじゃない 親子なんだからぁ どお?いい匂いする?ンフフ よかった
ヒデ君が私の息子だってわかるようにね お母さんの匂いつけるのよ
それとねヒデ君の健康の為よ
母親が子供の体舐めることでね いろんな病気の予防になるのよ
母親として当然の義務ね
ヒデ君はまだ赤ちゃんだもの ベビーパウダーの代わりよ ンフフフ
お寝巻きはいらないわ このままで 寒くないでしょ
お母さんも裸よ ほらぁ\こうして抱っこしててあげるから ね ンフフ
歯磨きも今日はいいわ お母さんのお乳と唾液で充分お口はきれいですもの ンフフ
じゃ あしたのお昼はオモチャ買いに行こうか?ね ンフフ  アアン んもお
ンフフ オムツはいて行くんだからね ンフフフフ フフ
本当にお母さん思いのいい子ね ヒデ君は ンフフ よしよし
いいわよ お乳くわえたままで 
おしゃぶりしてなさい かわい子ちゃん
ええ おやすみなさい・・・

(子守唄)ねーむれー ねーむれー はーはーのーむーねーにー
     ねーむれー ねーむれー はーはーのーてーにー・・・
 
(深い呼吸と鼻息)フーハーフーーー
(小声気味に)
あらぁ もうお寝んねみたいねぇ  今日はよく頑張ったものねぇ
偉かったわよ  お母さんうれしかった
幸せそうなお顔して  天使そのものね フフフ  かわいいわ 
ついに手に入れた ンフフ ずっと欲しかったのよぉ
私の物 私の息子 私の赤ちゃん 私の 私だけの  ンフフフフフ
離さないからね 親子ですもの もうずっと一緒 フフフフフ
これからは誰に気兼ねすることなく 朝までこうして抱いていられるのね ンフフ
フーンハアー  お母さんもおネムさんみたい ウフーン 
お母さんも頑張ったもの  ヒデ君生むのに ウフフ 
ちょっと難産だったわよ フフフ 坊やなかなか出てこないんだもの
よっぽどお母さんの中 気持ちよかったのね フフフ フーン・・ 
おやすみなさい坊や  私のかわいいかわいい坊や
お母さんに抱かれながら 安心してお眠り
愛してるわ チュウウ
このまま 夢の中でさっきの続きしましょ 
(静かな狂気の笑み)ウフフフフフフ ンフフフフフフフフフフ・・・
 


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