アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 愛枝今日子 [声優詳細情報]
価格 12100円 文字数 10934文字
サイズ 37208.6 KB 公開日 2014年6月3日
声のタイプ ★New★ セクシー系お姉さん ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 セクシーお姉さんと大人し変態のお姉さん2人の警察官のお話です。

台詞
里「これより性犯罪撲滅会議を始めます。
今回の議題はズバリこちらになります。
これは全国の女性警察官のアイデアと企業とが協力して開発した
「精液測定機」です。
みなさん周知のことでございますがレイプ、痴漢、児童への性的ないたずらなど
性犯罪のほぼ全ての犯行が男性によるものです。
その中には社会的に地位のある男性による犯罪もあります。
昨日までまっとうな社会人だった男性がなぜそうなるのか!
常習的なものから突発的なものなど種類は様々ですが
一体どのようなことが原因で性犯罪者へと変貌してしまうのかを
私たち女性警察官が性犯罪者から数年に渡り多くのデータを集めて分析した結果
一つの答えにたどり着きました。

それは精液の溜まりすぎによるものでした。
そしてこれは性犯罪者の約9割に共通するものでした。

男性の精子形成は絶えず行われ毎日3000万〜2億個の精子が
金玉へと蓄積されていきます。
このまま3〜4日間射精しないでいると金玉の中が精子で満たされます。すると
男性の頭の中が「露出が高くてやれそうな女は居ないものか」「女の喘ぎを聞きたい」
「おマンコに勃起ペニスを入れてピストンしたい」「おマンコの締りを感じたい」
「膣内に勢いよく射精したい」「おマンコから溢れ出る程の精液をドクドク注(そそ)ぎ込みたい」
という欲で支配されるようになっていきます。
この状態が長く続くとついには理性が本能に負けてしまいレイプなどの暴力的な
性犯罪へと繋がっていくことになります。
そういう間違った性欲処理をさせない為、未然に防ぐ手段として風俗があります。
風俗は女性が男性の溜まりきった精液を気持ちよく射精へと
導いて高まった性欲をリセットしてもらう為の有効な施設ではあるのですが
一般的に見て高額な料金設定となっている為、金玉が精液で満たされても
多くの男性が風俗を利用出来てないのが現状です。
しかし所得に関係なく日々精液は溜まっていき精子濃度は高まって行きます。
ある男性は「お金は貯まらないが精子は溜まる。露出の高い女は俺を誘ってるんだから
襲っても合法だろ。白くてスラっとした脚を見るとべろべろと舐めたくなる。
ミニスカートでパンツが見えそうな女はレイプされたがっているんだ。
胸を強調している女は胸を揉まれたがっている。
もう女だったら誰でもいい、男は穴にズコズコとペニスを入れたいだけなんだ。
女を使って射精したいだけなんだ!」と言っていました。
この男性に限らず、いつ性犯罪に手を染めてしまうのか、とても
不安定な精神状態の男性が世の中に溢れているのです。
そこで先ほど紹介した精液測定機が活躍します。
これはとてもシンプルな構造で、使い方は電源を入れて男性の
股間に本体を向けてスイッチを押すだけです。
すると男性の金玉の大きさと中の精液量を測定し
溜まってる割合が瞬時に画面に表示されるという物です。
私たちの調べたデータによりますと精液が金玉総量の
70%を超えたその瞬間から性欲が一気に増しムラムラしてくることが解っています。
ですので女性警察官が街頭に立ち、行き交う男性の
精液量を測定し、規定値を超えている精液量の男性には手コキを施し(ほどこし)
たっぷりの精液を射精していただいて性欲をリセットしてもらおうと考えています。
ここまでで何か質問や意見は御座いますでしょうか?
はい、「その場で手コキを施す」についてもっと詳しく、と意見が御座いましたので
具体的に説明致します。これは、大量の濃い精液が詰まった金玉を見つけ次第
その場でズボンを降ろしチンチンを丸出しにしてから手コキを開始しまして
勃起したチンチンの先から白くて濃厚な精液をたっぷり射精させたら終了となります。ほとんどの男性には少なからず
露出癖がございますので街中(まちなか)で合法的にチンチン丸出しになれる機会が与えられましたら
皆さんお喜びになると思われます。
男性という生き物は行き交う女性達の視線の中で勃起したチンチンをさらけ出すと、
より興奮度が増し、より多くの精子がペニスから飛び出すのです。大量に射精すれば性犯罪の減少に繋がります。
ですので「手コキ専用施設」などそういった
特別な設備は必要なく、その場で即射精が最適なのです。
それと女性への配慮ですが、今後街のいたるところでパンパンに精液の詰まった金玉や
反り返ったチンチンの先から濃厚な精液がドピュっと飛び出している現場を日常的に
目にすることになると思うのですが、あくまで女性を性犯罪から守るための制度ですので、
御理解を得て我慢してもらうしかありません。
他にも何かありますでしょうか?
はい、今質問に御座いました射精後の精液の処理についてですが、特に指示は致しませんので
容器に精子を溜めて持ち帰るのも自由ですし、一発一発お口に射精させて飲んでしまうことも
自由です。各自担当の女性の判断にお任せとなります。
飛び散ったり、こぼれたりした精子の処理についてですが、精子は糞尿とは違い神聖なものに該当し、
取り締まりの対象外となる為、問題が起きない限り、そのまま放置、自然乾燥という形をとらせて頂きます。
他に質問のある方どうぞ!
はい、人員、適任者、目標についてですね。
では説明させていただきます。
まずそれなりの人員が必要になりますので今年入った新人、
又は現在警察官を目指している女性全てが対象となります。
その対象者を専門の担当者が肌、髪のツヤ、容姿、うなじの匂いを嗅ぎ選別していきます。
担当者のチンチンが反応した性的魅力の高い女性が合格となり、
その内の希望者だけが性欲処理課へと配属となります。
射精目標についてですが、まだ実践データが御座いませんのでなんとも言えませんが一日一人100発程と検討中です。
精液に抵抗のある女性には不向きと言えますが、お好きな方にとっては天職と言えるかも知れません。
近々実践データを取りに行く予定になっております。
他に質問がなければ以上で会議を終了致します。」



里「あ、あ、えー今からレポート用の録音を開始します。
これから精液測定機を使い実際に街に出て本番に向けたデータを集めます。
本日は私の同期で無類の精子好きの「カナ子」が1人参加してくれましたので
2人でのテストとなります。よろしくお願いします♪」

カ「今日はたくさんの精子が頂けるということで参加しました、カナ子です♪」

里「では開始します。
あ、早くも2人の精液測定機が反応しています。
ちょっと、そこのあなた達止まりなさい!
この精液測定機によると金玉総量の70%以上が精液で満たされていますので
只今より精液量を正常値に戻す為、射精をしていただきます。
拒否は認められませんので今すぐ精子を出してもらいます。
私達が手コキで逝かせますので出そうになったら申告して下さい。

ズボン降ろしますね。よいしょ!あ〜♪
精子が溜まってるせいか金玉が重そうに垂れ下がって
ペニスも、もうこんなに大っきくなっちゃってます。
いつでも射精が可能な感じです。」


カ「あなたはこのビンの中に精子出して下さいね。じゃチンポ擦りますね。シコシコ…シコシコ…どうですか?出そう?
いっぱい出して下さい。わ♪すごい出た出た♪ピューって♪ほら里香みて!凄い量の精子♪
タマタマにこんなに入ってたんだ〜。スッキリしましたか?」

里「わ、ホント!一人分でそんなに!測定機さまさまね
さぁ、こっちのあなたは私の制服にたくさんぶっかけたいんでしょ?いいですよ。
出して!ほら!あー凄い、あ〜ん出たわね〜これは濃い〜精子ですね〜。
ほら〜見て!私の制服があなたの精子でドロドロ」

カ「わ♪里香エロい♪精子が濃すぎて全然垂れないじゃん♪警察服に精子ってエロいね〜」

里「どうですか?2人ともスッキリされたようですね。ではお気を付けて!」

カ「里香これ凄い楽しい♪ねぇ今度はもっと集めてやろうよ♪」

里「そうね、テストだし、いろんな場合を想定しなきゃだからむしろそのつもりよ」

カ「ほらほら!測定器凄い反応してるじゃん♪へ〜精子が溜まった男性が世の中こんなにいっぱい生活してたんだ」

里「みなさ〜ん私に指名された男性はみんな集まって下さーい。
あなたも、そっちのあなたもでーす。こちらに来て下さーい」

カ「わ、わ、え、ちょっと呼びすぎだって!50人位いるじゃん!それにみんな戸惑ってるよ?」

里「実験だからいいのよ。
皆様は最近Hやオナニーで射精しましたか?…してませんよね。皆様の金玉が精液でいっぱいです。
モンモンとしておマンコのことばかり考えてるんじゃないでしょうか?いけませんよ。
それに溜め過ぎはお体にも良くないですから今すぐ射精をして金玉を空にしていただきます。
精子は常に生産されているのでドンドン出しましょう!
では皆様ズボン降ろしてチンチン丸出しになって下さい。どうですか?風が吹いてチンチン気持ちいでしょ〜!
みんな見てますよ〜。あ、今あなた、あの綺麗な方と目が合いましたよね?あなたのデカチンも目に入ったはずよ。
ほら顔真っ赤にして向こうへ走って行ったわ。おチンチンを見た女性が恥ずかしそうにしてる姿を見てどうですか?
興奮してきませんか?チンチンしごいても構いませんのでどうぞ!」

カ「あ〜ほら勃起してきたー♪見られて興奮したんだ〜変態さんだね♪
うわ〜♪みんなもだ♪もうシコシコしてる人もいるー。勃起したおチンチンがこんなに!凄い光景♪
おチンチン擦ると重そうな金玉がブランブラン揺れて面白い」

里「これで準備出来たみたいね。私を精子で汚したい方は私に、それ以外の方は隣の女性の前に並んで下さい」

カ「私はみんなから出た精子を集めてプライベートで使用しま〜す。それでも良い方は私に並んで下さ〜い♪
このビンの中に射精して下さいね。……わ〜並んでる〜ありがとう♪溜まってる精子いっぱい出していってね♪」

里「射精しそうな人からどんどん私にぶっかけていいわよ。性欲をぶちまけて下さい。さあ来て、出して!
ひゃ!凄い!顔にいっぱい。精子あったかい、さぁどんどん射精して!みんなもっと掛けていいわよ。
んっ!ぁん!次々と!凄いよ、顔中精子まみれになっちゃった、目開けられな〜い。
なんか頭の上まであったかいし、顔が精子で重い感じ、ドロドロで気持ちい♪…あれ?ねぇもう終わりなの?
みんな射精出来たの?まだ玉袋に残ってるんじゃないですか?来て!精子掛けて〜!あんっ♪来た来た♪もっと掛けて♪
ん〜勢いのある元気な精子。ありがとう♪ねぇカナ子、私どんな感じかな?」

カ「うっわ里香すごーい♪髪の毛からスカートまで精子でドロッドロなんだけどー!
いや〜凄い!濃厚な白い精子で全身べたべただよ。それに生臭い匂いが充満してる」

里「何日も溜まった精子だもんそりゃそうよ。ん〜♪いい匂い♪それよりカナ子はどんな感じ?」

カ「それがね!みんな金玉が張ってるせいか射精時の勢いがどぴゅーーって凄いの!
だから、あっという間にビンの底が精子で埋まっちゃった♪でも全然足りない…
みんなもっと出して〜!遠慮しなくていいからね!あ、そこのお兄さんはさっき射精したはずなのに
ペニスの勃起が治まってないですね。だったら我慢してないでどんどん出して!
若いと精子の生産が早いから連続射精も出来るんじゃないかな?ほら、おチンチンシコシコしてあげるから出して。
シコシコ、シコシコ、わー出た♪また、こんなに!ドピューって♪
今つくられたばかりの一番新鮮な精子だね♪すごい真っ白でドロドロしてる。気持ち良かった?
あ、奥にいる包茎チンポのあなた!まだ出してないですよね。恥ずかしくなんてないから前に来て。
私が皮むいてあげるから、さ、来て来て!(クスッ)おチンチンぶらぶら揺れてるw
あゴメンね、ゆっくりやればムケるでしょ?ん〜こんな感じ?痛い?我慢我慢
あとちょっとだよ頑張って!う〜〜んムケたー♪どお?うわ!チンカスがこんなに!
ちょっと!毎日お風呂で皮を剥いて洗ってないでしょ!ダメじゃないですか〜!
ほーらチンカスがこんなに取れた。うわっくっさ〜い、今回は仕方ないから特別に私が食べちゃうけど
痛くても毎日皮を剥いて洗わなきゃダメですよ!(あむ)うーん何とも言えない……臭いけどHな味がする♪
さ、あとは剥けて敏感になった肉棒の先から精子出しましょうね。コキコキ、シコシコ
出ちゃう?ビンに出して、包茎チンポから濃い精子いっぱい出して、お願い。
あ〜凄い出てるー精子タンクから陰茎の中を駆け巡って出て来た濃い精子、んー♪いい匂い♪包茎チンポさんありがとね。
ねぇ里香みんな射精出来たみたいだよ?あ…このティッシュで目拭いたら?」

里「うんありがと、うわ!掛かってない場所がないくらい制服が精子だらけー。
あ!見てー!、胸ポケットの中に精子がどっぷり入ってる〜。
あ〜興奮する〜。私濡れてきちゃった。ねぇカナ子はおマンコ濡れて来ない?」

カ「里香遅〜い♪私なんてとっくにビチャビチャだよ」

里「えーそうなんだ〜精子大好きだもんね〜じゃあ、どれくらい濡れてるのか見たいな」

カ「え!なにいってんの?(驚き)
ちょっとやめて!そんなにコネコネ触らないでよー。ねーみんな見てるよ〜(困り)」

里「あ〜ホントだ!パンツから垂れそうなくらいびちゃびちゃに濡れちゃってる。
ねぇもうちょっと触らせて!ほ〜ら、見える?すごい糸引いてる。こんなに興奮してたんだ
あ〜、おマンコからいやらしい汁がどんどん染み出して来てカナ子のパイパンのおマンコが透けて来たよ。
パンツの上からこんなに糸引いちゃって」

カ「やだよ里香やめて!それ以上触ったらお潮吹いちゃうから、ね?やめて、恥ずかしいよぉ」

里「ほ〜ら、ほら!縦スジおマンコに指が埋もれちゃう。どお?気持ちい?」

カ「あああぁっ! あーん!あんっ!あっ、あっ、もう里香ぁー、あん!やめてーああー!
あん、出ちゃう、出ちゃうから〜んんーーーーんっんっーーー!あぁーーーんーー!!
あーあーん、あああぁいっぱい出てるぅ〜〜だめだめ〜〜〜恥ずかしい〜〜」

里「あ〜すごい潮吹き!止まらないよ。ココでしょ!ほら!ほら!あん!まだ出てくる!
感じすぎちゃっておマンコ痙攣しちゃってるじゃん。でもまだまだ、ほらもっと、もっと潮吹くんじゃない?」

カ「あっ♪、あっ、ダメだってばぁ〜、あん、はぁん、潮吹いちゃうからやめてーーあぁ〜〜ん、
おマンコ気持ちぃ、里香やめて〜〜イクイクイク〜んっんっんっあ〜〜、だめ〜、おマンコ気持ちぃ〜よ〜
もう出ない、もう出ないから〜やめてーーー」

里「ホントに出ないかな?じゃあこのクリちゃんいじるとどうなっちゃうのかな〜?クリクリ!」

カ「あっそこは!ああぁぁあ〜〜!だめだめイク!いっちゃう!あん!また出るぅー〜!だめぇ〜〜
みんな見ないでよ〜恥ずかしいからイクとこ見ないで〜〜あぁんんー〜クリちゃん気持ちぃ〜あっあっ、
んっんっーーパイパンおマンコからお潮が止まらないよ〜〜ああぁ〜〜ん〜〜クリちゃんだめぇ〜〜気持ちぃ〜
あ〜あっあっあん、おマンコ壊れちゃう〜〜あーーー」

里「あらーー♪ガニ股で豪快に潮吹いてるじゃん凄〜い!カナ子のおマンコってこんなに潮出るんだね♪辺り一面、潮の水溜りが出来ちゃってるし」

カ「はぁはぁは〜…、んも〜里香どうしちゃったのよー目的が違うよー(困り)はぁはぁ」

里「下半身ガグガグさせながら何言ってんの♪ほら周りを見て!カナ子の豪快なガニ股潮吹きを見て、みんなのおチンチンが反り上がってるわよ。
全くいやらしい女ね」

カ「も〜好きでそんな格好した訳じゃないよ(怒)あーでもホントだね♪またおチンチン勃起してるぅ〜まだ精子出るのかな〜♪
そっか、そういうことね。私が精子好きだから…里香は私の為に精子タンクが空になるまで搾り取るつもりなんだね。ありがとう♪
そうだビンの用意しなきゃ♪
みんな!私のパイパンおマンコから潮吹くとこ見て興奮しちゃいましたか?
そのビンビンに反り上がったおチンチンの先から白くて濃い精子いっぱい出しましょうね。
出せるでしょ?いいですよ。わぁ〜♪来た来た!みんな元気な精子いっぱいですね〜嬉しい♪
でもまだ足りないかな、もっと肉棒シコシコして精子出して下さい。ペニスしこしこ♪
勃起ペニスしこしこ♪精子のペニスしこしこ♪精子ドピュドピュ♪ペニスから精子ドクドク♪
ペニスびんびん♪肉棒からドロドロ♪ドピュ、ドピュ、ドピューー♪
出る?出して出して♪あ〜凄い射精です。また溜まった。ねぇ里香も見てる?みんな全部出ましたか?
金玉軽くなりましたか?そうですか良かったですね♪ねぇ里香そろそろ終わろっか。うん、じゃ私が言うね。
では以上で終了となりまーす。お忙しい中ありがとうございました。
……里香見て見て!こーんなにドロドロの精子が集まっちゃった。重〜い♪」

里「うっわ、ホントに凄い量ね1リッター位集まったんじゃなーい♪あれ?でもそんなに嬉しそうじゃないよね」

カ「いや、嬉しいよ嬉しいけど…ほら周囲の冷たい視線のせいで何か落ち着かなくてさ…ね、早く署に戻ろ!」

里「そりゃ警察官の格好をした全身精子まみれの女と白い液体を抱えた女がいたら嫌でも目に付くわよ。
それよりビンのフタしっかり締めた?いい?じゃ録音停止して、早く行こ!戻ってレポート作らなきゃ」



里「ぐ〜〜(背伸び)あ〜みんなの質問攻撃にはマイッタな〜疲れちゃった、まぁ初めての事だからしょうがないけどね〜
それにしても精子洗い流してから肌スベスベで気持ちい」

カ「あ、里香!今日はもう終わりでいいんでしょ?じゃ一緒に帰ろ!もちろん私んち寄ってくんでしょ!」

里「ってことはもしかして今日のあの精子使う気?」

カ「アッタリー!さすが感がいいね」

里「カナ子は単純だから、それくらい分かって当然でしょ!」

カ「ちょっと、ひどーい♪」

里「んん?なに?!カナ子が動くと「タプン」って音が聞こえるけど?」

カ「そう!このバッグの中には1リットルの精子が入ってるからね〜♪もっかい見る?興奮するよ〜♪
性処理課のみんなも羨ましがってたよ。あ〜家に帰るのがこんなに楽しみなんて久しぶり♪早く帰ろうよ。」



カ「あ〜すっごく風が気持ちい♪ね〜里香。私いまノーパンなんだよね。」

里「そっか〜パンツびしょびしょに濡らしちゃったもんね。ゴメンネ」

カ「潮吹かされる前からビショ濡れだったから、それはいいの。それよりもノーパンだと直接風がおマンコに当たって
すっごく気持ちいよ。何よりしゃがむだけですぐオシッコ出来ちゃうから、癖になりそう♪」

里「何言ってんだか…直接風が当たるって、そりゃあんたがパイパンだからでしょ。あんたの性癖は精子が好きなだけで十分よ。
そういえば紗月って手で子宮の辺りを抑えながら、うっとりした目でそのビンの精子見てたけど
そのあと何かあった?」

カ「そう、そのあと、帰り際に紗月が来て「このスプーンで一口、分けて下さい」なんて言うの」

里「へ〜、それでどうしたの?」

カ「あげちゃったよ、「いろんな味の精子が混ざってて美味しい!」だってさ」

里「へーあの子も相当好きなんだ〜」

カ「飲み終わったあとまた子宮の辺り抑えてた(笑)子宮が精子を欲しがってうずいてんのかな?
私はそんな風にはならないけど共通してるのは、精子で興奮しておマンコ濡れ濡れな所だろうね♪
あ、着いたよ。さぁ、入って入って♪」

里「あのさ、ところで集めた精子で何をする気?」

カ「まだ言ってないもんね!では発表しまーす!なんと今から、この精子を使って精子クレープとイカスミ精子パスタと
コーヒーゼリーin精子を作って食べたいと思いまーす♪」

里「呆れた、あんたそんなこと考えてたの?さすがに変態すぎるわ」

カ「ただ精子を飲むだけだと思ってたんじゃない?私は単純じゃないのよ」

里「ちょっと〜!さっき言ったことまだ根に持ってたの〜(笑)ごめんってば〜♪」

カ「はは(笑)もういいからさ、早く作ろーよ♪
と言ってもイカ墨パスタは冷凍物だから実際作るのはクレープ生地くらいなんだけどね」

里「いいよそんなの全然構わないから。精子で生地を作るのね。流石にドキドキするわー♪」

カ「じゃ熱したプライパンにオタマで精子掛けるよー。え〜い!
わーすごい、ほら精子が焼けてるぅ〜、わーこんなんなるんだぁ〜♪パリパリしてそう。
でも意外と成功しそうだね、あ、もういいかな、わー見て見て〜薄い生地が出来たよー♪
この感じでもう一枚作るね。ペリペリっと剥がして、出来ましたー♪
この精子の生地に生クリームとイチゴを包んでから仕上げに精子のソースを垂らしたら出来上がりー♪
まだ食べちゃダメだからね。
後はチンしておいたイカ墨パスタに白くて濃厚な精子をとろーり掛けて、
最後にコーヒーゼリーに精子をたっぷり垂らしたら完成で〜す♪
残った精子は後で飲んじゃいまーす。
じゃあ冷めないうちに食べよー♪」

里「うん♪早く食べたい。私クレープが気になってしょうがないの」

カ「あ、やっぱり?私もだよ気になっちゃうよね♪
じゃあ「せーの」で一緒に食べようよ♪
いくよ!せーの
「あむ」
ん〜〜♪(高音)やばーい美味しい〜♪里香はどう?」

里「美味しい〜これはいけるわね♪パリパリになった精子とドロドロの精子のソースが
お口の中で凄くいい感じで合わさって、普通に飲むより美味しい♪」

カ「だよね〜パリパリの精子って美味しいね。考えてみたらこんな固形になった精子って初めて
だよね。ねぇ里香今度また精子を集めたらさ、その時は精子のおせんべいを作ってみない?」

里「そーね、それはいいかも♪じゃあ、たくさん作って性処理課のみんなにも分けてあげなきゃね。
パリパリになった焼き精子の美味しさをもっと知ってほしいもんね」

カ「そうだね♪じゃあケッテーイ!あー精子のおせんべいか〜
みんなで精子食べてるとこ想像したらなんかおマンコ濡れてきちゃった。」

里「よく濡れるおマンコね〜想像だけでそんなんじゃ、いざ食べたらカナ子以外のみんなも
おマンコ濡れちゃうかもね」

カ「たぶん全員ビチャビチャだよ。紗月なんてダラダラとマン汁垂らして床まで濡らしちゃうかもね」

里「ふふ(笑)もしそうなったら「からかっちゃお〜」♪

カ「里香こわーい、後輩いじめちゃダメだからね〜」

里「はいはい♪わかってるって♪それより次お願い出来る?」

カ「あ、そうね、さぁ次行くよ、次はイカスミ精子パスタでーす。
見てよーこのイカ墨と精子のコントラスト♪なんかエロいよねー」

里「うん、それに美味しそう♪混ぜちゃうね。わークチュクチュ音がする。
うあ凄い!精子の影響でイカ墨が糸引いてる。
いただきまーす。うーん♪(高音)イカ墨と精子のヌメリが合わさって
お口にスルスルと入ってくる。食べやす〜い」

カ「ホントだ食べやすくて美味しいね私って天才かも♪」

里「発想は良いけど天才は言いすぎね(笑)」

カ「あはは(笑)さぁつぎー♪最後はコーヒーゼリーの精子乗せでーす♪
これもパスタと一緒でコントラストを楽しむ一品だからね。さぁ食べよ〜♪
あむ、あむ、う〜んこれはコーヒーの苦味が強すぎて精子の味を活かしきれてないかな」

里「そうねマズくはないけど食べる前から想像出来た味ね。
ふ〜全部食べちゃった♪こーんなに精子食べたの初めて。なんだか幸せな気分♪」

カ「だよねー男の人が絶頂を迎えた時に出る僅かな精子。その貴重な精子を数十人分も集めて
女の私が頂いてしまう。こう考えるとすっごく贅沢な気がして幸せを感じるの♪」

里「そうね!そんな感じ!メスとしての最高の贅沢って感じがする。
精子を浴びるのも良かったけど食べるのはもっといいかも♪」

カ「里香いっぱい「ぶっかけ」られてたもんね〜いいな〜私も「ぶっかけ」られたいな〜……あ、そうだ!
最後に残こった精子で乾杯しようと思ってたんだけどさ、この精子全部、私がもらってもいいかな?だめ?」

里「え?なになに?どういうこと?何する気?」

カ「うん、この精子をお風呂に入れたら存分に「ぶっかけ」を体感出来るんじゃないかと思って。
それに肌スベスベになりそうだし♪

里「え〜!?あんたこのコップ2杯もある精子を全部入れちゃう気なの?そんなことして妊娠とか大丈夫なの?」

カ「あのね精子は36度くらいで死んじゃうらしいよ。そして私のお風呂の設定温度は41度。
だから絶対大丈夫!も〜私だってそれくらい考えてるわよ」

里「はぁ〜そうなんだ。とにかくあんたの発想にはついて行けないわ。その精子はカナ子の物なんだから好きにしてちょうだい。
もう遅いし私はそろそろ帰るわね。夕飯ありがと、今日は楽しかったわ、じゃあね〜」

カ「え〜帰るの〜…仕方ない…バイバーイ!……は〜里香帰えっちゃった…
よし、お風呂の準備が出来たわ!じゃあ精子を入れるわよー。とろ〜〜っと、
わ〜混ざっていく〜♪あ〜ん、でももったいないよ〜私、凄い贅沢してる〜ワイン風呂みたい。
飲み物を入れる所はワイン風呂の発想と同じよね。
あ〜ん全部入れたら下が見えない程、白く濁っちゃった。精子恐るべしだわ。
ではカナ子いっきまーす♪入浴ターイム♪
うわー♪お湯がとろとろしてるー。それに思った通り肌すべすべじゃん♪
精子ってすごーい!今はお湯がぜーんぶ精子なんだよね〜♪あ〜幸せ〜♪幸せだなー♪あ〜興奮したらおマンコ濡れて来ちゃった。
よし!このまま指入れてグチョグチョしちゃお♪
あ〜気持ちい、おマンコ気持ちい、全身が精子に包まれた状態だと興奮度が全然違うわ。
んっんっんっあん、あっあっあん、あん、イクイク!ん〜〜イクぅ〜!!はあ…はあ…
あ〜いっちゃった。あ〜んパイパンおマンコがヒクヒクしてる。きっと精子が欲しくて中出しされたがってるんだわ、
だったら両手で縦スジおマンコぱっくり開くからこのお口から精子を飲むといいわ。
んっしょ、くぱぁ〜っと、これで子宮まで開通ね。あ〜今私の膣内には数十人もの男の精子が漂(ただよ)ってるのね〜。はぁはぁはぁ…
精子の存在を感じておマンコヒクヒクして嬉しそう。あん♪また、また出そう、あん、んっん〜〜!あ〜〜出る出る〜漏れちゃう〜〜
お風呂の中でお潮出ちゃう。あっあっあ〜〜、う〜〜〜ん、うんっうんっ!
はぁはぁ…はぁ…またお潮吹いちゃった。今日は興奮しっぱなしで、も〜おマンコ大変。
そろそろシャワーで流して上がらなきゃ
ん〜♪肌すべすべだし髪はツヤツヤ♪精子って凄いな〜
このままお湯捨てるのもったいないから最後に飲んじゃお(ゴクゴク)
うーん薄すぎて美味しくない…精子風味のお湯って感じかな。
あーでも満足満足♪」


う”〜ん(背伸び)もう寝よう、今日はいろんな事があって楽しかったな〜一口に精子って言っても
人によって濃さや粘り気や量。そして体調によっても味がみんな違うんだよね〜奥が深いんだよね〜益々精子が好きになっちゃった♪
あ〜今の気持ちのまま寝たら精子の夢見て朝おマンコがマン汁でビチョビチョかも。
生理用品で溢れ出るマン汁の対策してから寝なきゃだよね。 よし!これでok おやすみ〜



……はっ!やだもうこんな時間っ!
あぁーっ!マン汁対策したのに〜…50人のペニスが次々とおマンコの中に精子を注(そそ)ぎ込む夢を見てたら
おマンコからおしるが一杯出たみたいでパジャマまで濡れちゃってるじゃん〜もー大変


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