アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 1700円 文字数 9910文字
サイズ 57993.9 KB 公開日 2013年8月1日
声のタイプ 息子を受け入れるママ ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 6回
タイプ アダルト作品
作品内容
 再販許可作品12606の続編。声質は、ご依頼者様のリクエストで、前作より低目の声で…。 まだ幼い少年を溺愛し、甘やかし束縛する女性。 この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
 「お坊ちゃま 今夜は神聖な儀式が行われるそうで 奥様から言い付かっております
  どうぞこれにお着替えくださいませ わたくしがお手伝いして差し上げますわ
  昔お会いしたの 覚えてませんか?まだ こんな小さかった頃ですから
  無理もございませんわね わたくしは奥様にお仕えしている 静子 と申します
  よろしくね ええ このお屋敷には他にもいますのよ そう 女性だけですよ
  さ お着替えしましょうね あら どうしたの?
  さあ 恥ずかしがらずに これは奥様からのお言い付けでございますから
  お坊ちゃまは何も心配することはありませんわ さ 上着から脱ぎましょうか
  はい いい子ですのねー それじゃ お手手いいかしら 
  いけません これはわたくしの仕事ですから そんなにお照れにならないで
  お祖母ちゃんだと思っていいんですのよ まあ ほんとにかわいい坊っちゃんですわ
  奥様がご執心なさるのも無理ないことですわね はぁゴクン 
  ハッ ええ 奥様はいま大事な仕度に取り掛かっていますよ 今夜の儀式のための・・・
  お坊ちゃまも 奥様のこと 大好きなのね? そうなの?ずっと一緒に?
  奥様のお仕事の方はもう少しで片付くそうですよ それまでのご辛抱です
  それが終われば お坊ちゃまと毎日片時も離れず一緒にいたいと
  いつもおっしゃられておりますよ   はい じゃ おズボンを
  お坊ちゃまは 本当に幸せなお子様ですよ
  お金持ちで そのうえあんなお美しいお方にもらわれて
  これからはわたくしがお世話することも増えると思われますから
  なんでも 遠慮しないでわたくしにおっしゃってくださいね お願いよ
  ええお坊ちゃま わたくしもお仕事に張りが出てきますわ
  では こちらのソファに座ってお待ちになってて そろそろ奥様参られますよ」

(ドア音)

静子さん ご苦労様
 
 「あ 奥様 お待ちしておりました
  まあ 今夜は一段とお綺麗になられて お召し物もとてもよくお似合いでいらっしゃいます」

そう?ありがと/ 坊やの様子はどお?

  「奥様のお越しをおとなしくお待ちになっておられます
  それにしましても 以前お見受けした時よりも 一層 奥様に似てこられたようで」

(機嫌良く)
そうでしょう/ 静子さんもそう思う?
   
  「はい 誰が見ましても 血の繋がった親子にしか見えませんわ」

(機嫌損ねる)
そうよ/ 血の繋がった親子なのよ\  静子さん あなたがそんなこと言っていては困るわね

  「すみませんっ つい」

フン(吐息)いいわ これからは 気をつけて頂戴/

 「はい 申し訳ございません  あの お洋服もピッタリでございました」

当然でしょ/ ヒデ君のことで 私にわからないことなんてないんだから
それより 録画の準備は大丈夫ね?今日は大事な日ですから

  「はい 皆 すでに待機しております いつでも お声掛けくだされば」

精通の瞬間のヒデ君の表情 特にそこだけはしっかりお願いよ 私は見られないんだから

  「はい もう一度念を押しておきます」

じゃ 始めて頂戴\

  「かしこまりました」


お待たせ/ ヒデ君/ 
まあ よく似合ってるわ 私の見立てた通りよ とってもかわいい
ねえ ここに来て叔母さんによく見せてちょうだい?
アンそんなに 照れなくても 誰も見てないわよ
ほら 見せて ? いい子/ うん?なあに?
叔母さんも綺麗でしょ?そおよー
特別なお着物なのよ 今日のためだけにあつらえたの
髪型もステキ?女王様みたい?フフフ じゃあヒデ君は王子様ね
ほんと かわいいのね 前向いて/ ほおら ネクタイ曲がってる 
ねえ 静子さーん 記念撮影お願い

  「はい奥様」

じゃヒデ君 座って 叔母さんの隣 ほら お手手真っ直ぐ伸ばして そうよ
はい・・  そうよ もう一枚  笑顔でね はーい・・
そうねえ じゃあ 今度は叔母さんの膝の上いらっしゃい いつもみたいに
そうよ おいでなさい こうして  いい子ね そうよ じゃあカメラの方見て/
家族写真よ ンフフフ はーい・・・ ねえ沢山撮って 普段の感じも

  「かしこまりました」

ほおら  オッパイに顔寄せて いい子いい子 そおよ 天使みたいね いいわあ
じゃあ ヒデ君 叔母さんにチュウして? ウンムチュウウン んフフフフフ
ありがとう静子さん もういいわ

  「はい 失礼致します」



どおしたの?
なあに 鏡張りが気になるの? 
それとも カメラがあるの気になるの?
いいじゃない 今日は特別な日ですもの
そおよ 母親が子供の成長を記録するのはおかしなことじゃないでしょ?
みーんなしてるじゃないの 運動会でも遠足でも
んん?なあに?そお?遠足に来たの叔母さんだけだった?あら そうだったかしら
でも喜んでたじゃない みんなに嘘ついて自慢してたんでしょ?僕のお母さんだって
フフフフフフ キレイなお母さんの方が ヒデ君いいんだもんね うれしいわ 
さあ こっちいらっしゃい お手手つないで
フンフフフーン フンフフフーン(結婚行進曲 鼻歌)フンフフフーフ フンフーフフフー
んフフ(笑)フフフフ そうよ親子になる為の結婚ですもの
さあ 私のかわいい王子様/ 
ここにネンネして 抱っこしてあげるから そうよいい子ね よしよし
ねえーえ かわいいかわいい私のヒデ君/ 叔母さんに教えて?
この世で一番美しいのは だあれ? うん 本当?ああん うれしい
じゃあ ヒデ君が この世でいちばーん大好きなのは だあれ?
んまあ いい子ねえ 
じゃあ ヒデ君の本当のお母さんはだあれ? ううん  そうよ叔母様よ
ヒデ君をお腹いためて生んだのは この叔母様 叔母様が本当のお母さん  
今日はそのお母さんの中にヒデ君が帰ってくる日よ
でも その前に頂戴?ヒデ君の/ ・・んフフフフ なんでもないわ
いいのよ ヒデ君はじっとしてれば 怖がることなんかないのよ いつもの抱っこよ
ん?なあに?赤ちゃんに戻るのイヤ?いやじゃないでしょう?   
じゃあ 叔母様がおべべ脱ぎ脱ぎしてあげるわね ほおら んん いい子ねぇ
そうよぉいい子 はい おててバンザーイ はーい いないいないっバァ んフフフフ
もう一回 いないいないばぁー んフフフフフフ アンかわいいわね フフ
じゃあ おズボンも脱ぎ脱ぎちまちょうねー フンフンフーン(鼻歌)はーい あんよ上げて
フンフフーン あら ムフフフフフ この子ったら もぉう
おパンツ 染みになってるわよ フフフフ いいのよ気にしないで
おかしなことじゃないわ さあ 脱ぐわよ そうよー いい子ねぇ/
はーい よくできました

ん?なあに?叔母様はあ・と・で お着物はすぐ脱げるようにしてあるから 大丈夫
大人だからいいの だってヒデ君おっぱい吸うとおネムさんになっちゃうでしょ?
だから今日はおっぱいはあとにしましょ/
叔母さんがたっぷりヒデ君のこと味わってから そしたら たーんと吸わせてあげるから
ね? ええ そうよ いい子ね ほおらっ チュウーーーーンッンッンッンーーーチュレロレロ
クチュクチュチュンッンッんふっ(鼻息)ブチュウヮエオエオレオチュウ んふんふんふんふ
(鼻息)んふんふぅ プチュんんんんジュジュジュンンウウォッオオクオオッオッジュルジュゥ
ジュジュゴクンはあっおいしい ヒデ君の唾液 叔母さんのも飲んで チュウジュジュジュ
チュクチュチュルんっんっんっんん ふんふんふん(鼻息)んんっフンフン ジュルオエオオオオ
チュパチュパチューーふうん もっとよ チュウウウオグオオゥオゥオゥクチャッウチュッ
チューーーウンンンンンンンンン うふんふん(鼻息)ふんふんうんんん
はあっペロペロ(顔へのキス&舐め)ブチュッチュパムチューシャブシャブジュルウ
ハア かわいい子っ はあっエロエオエォームチュムチュペチャペチャチュウーー
ねっ かわいいお顔見せて? ホント私の子供の頃にそっくりよ チュンムチュウーー
ハアン 大好きよ ヒデ君/ハアッ 誰にも渡さないわっ ハアッハアッハアッハアッアアっゴクン
ダメだわっ 私の方が我慢できないっハアハア(激しい呼吸)ハアハアハアハアハアハアっ
待ってて?ハアハアハア(帯ほどき着物脱ぐ感じ)ゴクン アハっアハアハアハアハアハア
ほら叔母さんも裸よ 見て?ヒデ君 どう?綺麗?あん うれしいわ ゴクンっハアハア
さあっ吸って?ヒデ君のだーい好きな叔母さんのおっぱいよ アンそうよーいい子ぉん
アハアンハァハァハァアッアッアッフンフンもお ゆっくりでいいのよ ゥウウンアーンア
叔母さんのおっぱいは 逃げたりしないから アンアアアンアっそこっいい いいわっハッ
もっと強くっ揉んでちょうだい ハンッハン気持ちいいのよ叔母さん ハアハアハアッアア
ヒデ君におっぱい吸われて 揉み揉みされて フンフン
いいわ そおよ ヒデ君だけのよ このおっぱいは アンアンアフ
美味しい?お乳おいしい? アンアンアン
そおよ アン このおっぱいで ヒデ君は 大きくなったのよ アンフアンフ 
母乳っていうのよ お乳のこと アンアンアンフンフンフ
いっぱい飲んで? 飲んでくれなきゃおっぱい張っちゃうから 知ってるでしょフン
痛くなっちゃうの ハンっもう嫌なのよぉ\ヒデ君がいてくれなきゃ アンアッハッハッアフアアっ
ヒデ君が飲んでくれなきゃ ンフっ叔母さんハァハァハ叔母さんハァハァハァハァ
アッアッアアっアア(声高く)叔母さん死んじゃうわぁアァアァアアもっと もっとよ!ヒデ君っアッ
イイアッハッアッアア噛んでっねえっ噛んでっングアッハアッすごっいいっ
痛くないのっんハアンアンアッもっとおっ 吸ってっお乳っハアっハア
ヒデ君がいるから出るのよっ母乳わっ
アッア子供がいないとっンッンッ母乳は出ないのよっハアッハアハアだから全部飲んでっアン
成長期にはっハン必要な栄養がっアハンいっぱい入ってるからアフンっアッアッハッハッハ
沢山飲まなきゃっフン大きくなれないわよハアッアハそおよーいい子っアフアフアッアッア
もうダメっ叔母さんイク アハッアッいつもみたいにンンッ お汁垂れちゃうフッグッアア
ごめんなさいヒデ君っ気にしないでウアッ集中してンアッお乳にアアンハッハッハアアアン
おっぱいだけでイッちゃう アッアッアッハアッ もおダメ ハグゥ アアアア
アウアアウアアンアアアア(絶頂へと)アアアイクゥッーイックッンアッアンアアアアアア 
ハァハァハァハァハァハァハァハァン ゴクン アアハアハァハァハアアア
いいわぁ ハア 大丈夫よ ハアハァハァ 思い出すわぁ ハアハア 
初めてヒデ君にハァハァお乳あげた日のこと ハアハアハアア
フー(鼻息)ン フーーウ

んフフフフフフフ  これから ヒデ君にも味わわせてあげるからね
ウフ叔母さんが達したエクスタシー フフとっても気持ちいいことよ その前にさっきの続き
ヒデ君の体 舐めさせて クチュウチュ叔母さんの味にしてあげるから いいでしょう?
チュルチュチュエロエログジュそうよぉ ヒデ君は叔母さんの物ですもの チュチューゥ
叔母さんの匂い たっぷりつけてあげる ハウゥフンフンッジュジュチュウーブチューチュー
チュープチュブチューーハンハン美味しいわよっアグッアハッ ブチュグチュチュルルゥ
綺麗なピンク色 ペロチュチュ ヒデ君の乳首 ウフン けがれのない色 チュウぺチョぺ
アンっ! びっくりしないの 気持ちいいでしょう?ん?くすぐったかった?ンフフフフフ
ンフッ大丈夫 すぐに気持ちよくなるわよ ウフーンほんと可愛いわねヒデ君は
ジュルジュルチュルアウアウオエオハン フン(鼻息)フン脇の下 もう男の子の匂いがするわ
フンアンッもう くすぐったがりさんなんだからチュチュ もお何がそんなにおかしいのかしら?
じっとしててフンフンハンブチュ フンハアンいい匂い 感じやすいのねヒデ君は チュゥ
いいのよ ハウッチュウ 美味しい アハゥチュウハングッフン
少し汗かいたのね ンンアグッチュエオエオ
ほおら/ お手手ちょうだい アフンオウオウグチュグチュオフッぜーんぶ 舐めるの ベロッ
じっとしてなさい さっきおっぱい飲んだでしょ あとでまたさわらせてあげるから オムハウ
ね?エォエロチュゥ そうよ いい子 ハウブチュブチュガブガブベチョ 私の物 
ホウンペロペロ 綺麗な指だわぁ ガブハウペロエロジュル フフ 
この指で ンフフこれからは チュル もっともっと 叔母さんのことべチュチュ感じさせて頂戴\ 
ハムフンムブチュウ はい お手手終わり ハー(呼吸音)ハーーン

ハウブチュウーエオエオ ねえ 知ってた?ヒデ君/ ここ 胸の下にホクロあるの ベチュウー
前は無かったわよ そうよ 叔母さんと同じ所 にあるのよ 最近出来たみたい ブチュウー
うれしいわ ヒデ君の体の方からも 叔母さんに近づいてきてるのね フフ親子の証拠
チュウーチュチュ 頬っぺにもあるものね 叔母さんと同じ場所に チュウチュチュ
それは生まれたときからよ フンウンブチュウグチュグチュアウーー
おヘソかわいいわ ペロペロ ここで叔母さんと繋がってたのよ/  ペロペロ
ハアア(独白っぽく)今からでも繋がりたい でも今夜は・・ んフフフフフフ
オチンチン ずっと オッキ\オッキ\ねえ   どうしてかしらあ? ん?
叔母さんのこと考えると オッキオッキしちゃうの?まああ/ ううん 悪い子じゃないわよ
おウチでもそうだった?前のおウチよ? そう?  触らなかった? ホントに?
そおお/ 偉いわよ ヒデ君/ ちゃんと 叔母さんのお言いつけ 守ったのね いい子いい子
そおよ これからのヒデ君の成長に係わる大事なことなのよ 
だから どうしても叔母さんと一緒にいなくちゃいけないの ヒデ君は
なあに? よそのおウチの子なんて知らないわよ 叔母さんは
ウチはウチ よそはよそ そうでしょ? もうヒデ君はその辺のウチの子とは違うのよ
自分の事 特別だと思わないと 王子様よ/ ね 自分の事 王子様だと思いなさい
そおだ 静子さん達にもそう呼ばせましょう イヤじゃないでしょ?
恥ずかしがらないの でも ヒデ君のかわいい所ね だから叔母さん独占したくなるの
フーン(呼吸音)フーン フフフ(微笑)フフ
      
ねえ うつ伏せになって? 背中を向けて? いい子ねえ ぜーんぶ舐めるの
はあん いいわぁ この辺も フーーン ハアアー男の子の匂いする
ハウブチュウ アウアウチュウジュルルーーーーウンウンチュチュチュベロエロエロ-- ハンン
ヒデ君/  おネンネしちゃダメよ/  叔母さんのこと 考えて/ チュレエウジュルベロベロ   
それとも気持ち良すぎて眠くなっちゃう?  ベルレロエロエォブチュー
ハウハウチュウハウウンブウチュ ねええ\ヒデ君\ 何か言って?何でもいいから
叔母さんのことどう思ってるか教えて\チュウブチュ そおね 叔母さんの好きな所言って?
フン ブチュウウチュ うん なあに? もう\ やっぱりオッパイが一番?ンフフフフフフ
チュウブチューーあとは? 顔? まあ すごい美人?うれしい ありがと/ フン べチュチュ
他は? それだけじゃないでしょう? ハウチュルルル
ん? オモチャいっぱい買ってくれるとこ? ぷふっ(笑) んフフフフフフフフ
んもう\ 叔母さんがお金持ちじゃなかったら ヒデ君好きになってくれないの?フフフ 本当?
ジュルジュル もう終わりなの? 他に好きな所なあい?チュルジュル うん フフフフ
そおよー叔母さんは世界一優しいのよ/ヒデ君には   ヒデ君のこと一番に考えてるんだから
ホントは叔母さん オッパイより そこを好きになって欲しいわ ヒデ君に/  
愛する気持ちよ ヒデ君だって もう それくらい知ってるでしょ?ジュルジュルエオエオ
フン 叔母さんがどれほどヒデ君のこと思ってるか ジュルーベロエロエロー 
でも今日は もっと叔母さんのことが 好きになるわよ んフフフフフ
はっ ご免なさい!苦しかった?叔母さん重いのよね?
ああん ご免ねえ ついうっかり ヒデ君に夢中になってて
ヒデ君のこと一番に考えてあげなきゃいけないのに ホント叔母さんたら ダメね  
お尻もこんなにおっきくて 恥ずかしいわ  ホント?叔母さんの大きいお尻も好き?
あん うれしいわ ありがと/ でも気をつけるわ 叔母さんふくよかですもの
いいのよ 本当のことだから でもね 外国行ったら普通なのよ 叔母さんみたいな体型
そうよ 首は細いし 足だって長いでしょう ヒデ君と一緒よ フフフフフ
  
じゃあ お尻 舐めるわよ
ハムッアウフッ ハアンかわいいッ ハアア エオエオジュルジュルブチュウーーアウペロペロ
ジュロロロチュウウウ いいのっ バッチくなんかないのよ ハムウジュエオエオジュルーハウっ
ヒデ君の体にバッチぃ所なんて ありません
フン(鼻息)フンフン ハア いい匂いだわ やっぱりまだ子供のお尻ね んフフフン
ハム(お尻の穴に舌を突っ込む感じ)ウーークチュクチュジュプチュウーー
アン 力抜いて ダメよ/ んフフフフ 痛くないでしょ? どんな感じ?
んフフフフフフ ヒデ君のオナラならいいわよ したかったらいいのよ しなさい
いいの? 叔母さんちょっと残念 直接嗅いでみたことないからねえ 
だって ヒデ君のものなら なんでも欲しいんだもの んフフフフ 
かわいい ハプハプペオペロ  
はああっ んフフフフフフ それにとっても美味しい ペロリ(舌なめずり) んフフフフフ

じゃあ また こっち向いて/ あんよも舐めさせて チュチューシャブシャブベロペローーハム
ハウッチュハウッチュジュルジュルウンウンチュ ガブ アンッほおら もう すぐくすぐったがる
じっとして ちゃんと舐めさせて ペロペロエロロ うん もう 笑わないの/ 我慢なさい ペロ
ペチャペチャ アン 味が染みてくるのね 足の裏って ペロペロカブアウアウ美味しいペロリ
じゃあ こっちも アアウーージュルチュチュペロペロエオエオジュウウゥ ハウックチャクチャ
アムアムレロレロジュル いい子だから ガウジュエロエォ もうすぐ ハムッフン済むから
ペロペロ んフフフフ もう叔母さんまで可笑しくなっちゃうわ フフフフフフフ もーお
体舐められて くすぐったくて笑っちゃうなんて フフフフフフフ アーアンかわいい子
んフフフフフフ もおー おバカさん んフフフフフフフ いい子
   
ねえぇ?これで叔母さん ヒデ君の裸 全部舐めたかしら? んん? どこ?
そうねえ おちんちんよねー ずうっと オッキオッキしたままだものね んフフフフ
なんで最後に残しておいたか わかる?
んん?  バッチぃからなんて そんなわけないじゃないの さっきもいったでしょ/
ヒデ君の体に バッチぃ所なんてどこにもないの
特にオチンチンは とても神聖なものなのよ    
んん?わからない?
そうねぇ ショートケーキと一緒よ ヒデ君もイチゴは最後までとって置くでしょ?
叔母さんも一番美味しい所は最後に食べるのが好きなの だから残しておいたのよ
そおよ 美味しいのよ  ええ あるわよ まだ赤ちゃんの頃よ どうして?
おかしいことなんかないわ だって ヒデ君の体のこと なんでも知っておかないと
どんな味がするのか んフフフフフ
子供を育てるって そういうことなのよ んフフフ 
でもね 今夜は特別なのよ どうしてでしょうね? いまわかるからね
ずっと 叔母さん この日がくるのを待ってたのよ  

ほら 剥けかかってるでしょ\  痛い? ここ全部剥けるのよ 
ダメよ 男の子には 大事なことなんですからね
でも いまはいいわ このままで 大丈夫よ   
上を向いてなさい 目をつぶって 叔母さんのことだけ考えるの いい?
じゃあ はああ ずっと欲しかったんだもん 叔母さんヒデ君のオチンチンが
この瞬間を ずっと待ってたの
叔母さんでオッキオッキしたヒデ君のオチンチン 食べる事を
そうよ 食べるの フフフ もうおバカさん ホントに食べるわけないでしょ
そんなに怖がらなくていいの\ ね  じゃ お手手つなごう?
叔母さんヒデ君が痛がること いままでしたことある?
そうでしょう あの女からいつも守ってあげてたの 忘れちゃったかしら?
叔母さんはヒデ君の幸せしか考えてないわ
知ってるでしょ? それを今から 身をもって教えてあげるね
ハアア(呼吸)フウウ
はああ チュウチュ 優しくね ペロ 舐めてあげる ペロレロチュル
もお 噛んだりするわけないでしょ 叔母さんが チュルペロー
まだ怖がってるのね?チュチュチュ フーン
ヒデ君がどんなにオイタしても 一度だって手をあげて怒ったことないでしょ?叔母さん
ヘロレロッベロチュウ あの女みたいに ぶったりしたことないでしょ?ね?
そうよ ヒデ君は抱いてあげることが一番の教育だって 叔母さん知ってるもの チュウチュ
だから こんないい子に育って 叔母さんうれしいわ チュウチュ 気持いいでしょ?
あはあ かわいいわ ピクピクして ぺオッチュロロ 
あらあ お汁出てきたねぇ あん プニューって カワイイわあ んフフ
ペロエォチュ ハアン美味しい それにフウウン いい匂い ハウチュルウエォ ハン
叔母さんも寂しかったけど ヒデ君はもっと寂しかったのよね ハウムチューー
まだこんなに幼い男の子ですもの チュウウウチュチュ
もっと早く 叔母さんの物にすればよかった チュジュル どんな手を使ってでも
チュチュチュジュル でも もういいわ 今が幸せだもの ね?ヒデ君 チュウー
じゃあ タマタマも可愛がってあげないとね ハウチュウハムハムハプハプエオエオ
フ(鼻息)ーン ああっ すごい 男の子の匂い ハアアア
アン 痛かった?大丈夫? ご免なさい 叔母さん興奮しちゃって ダメね
ゴクン じゃあ ハムチュウウゥ 食べるね オチンチン
(フェラチオ)ハムアウジュルジュジューーフンフン(鼻息交じりで)ジュルジュジュ
どお?きもひ いいれひょ?フーン  叔母さんの口の中ハムアムアンjジュルュジューーー 
フウン やっぱり 赤ちゃんの時と味が違う ハムジュルジュルーークチュクチュ
おひる(汁)出へうはね オンオンジュジュジュジューーーーズズ オホ(フェラしながら笑う)ホホ
ハフウ ほら どう? やめないで欲しい? フフフ そうでしょ/ ハブウジュジュジュ 
おわはんお ひあわへ よ(叔母さんも幸せよ) ジュボボボボ フンフン
オンオン ジュジュー ほんほ かわいいわええ ジュボジュボチュウー
かんひて(感じて) おわはんごこほ(叔母さんのこと) ジュジュハムウゥオンオン
チュル ハウンっ ふごいわ おんおん かはく はっへふ(どんどん硬くなってる) ハウ アウンオウオウ
おわはんあけおいいこえ(叔母さんだけのいい子ね)ジュルチュチュ 
いはははいわよ(逃がさないわよ) んホホ(笑)フフフフ  んウウゥ フーン ジュルジュル
もうふぐ おはんびょうびよ ええ(ねえ)/  ひれくん/ ジュルジュルチューオンオンジュジュ
(フェラしながら歌う)
ハッピバースデイ トゥーユー   チュチュウジュジュー
ハッヒハーチュへー フーユー   ウンチュチュジュジュ
ハッヒバーブチュヘーイ   ハフン   ディア ヒーレくーん  ハウチュチュチュ
ハッイ バーウエイ フゥーユーーーブチュジュル (口内射精の衝撃)ブフウンっ!!

オンオンオンオンオッオッフンフン(鼻息)フンオオフンオンオンフーーンオオオオンオッムオム
ウググ ゴク ゴクゴクン フーンハアアン(念願の精液を飲んだ感激と高笑い) んフフフフフフフ
ンハハッハハハハハハアハハハアアー  ハッ!ヒデ君っ どうしたの?(急いで胸に抱く)
泣かないで どうしたの?ああん 何を謝ったりしてるの?よしよし ヒデ君 泣かないで
違うのよ おもらしなんかじゃないわ 違うの オシッコじゃないの いいのよ/ 坊や 
謝らなくったっていいの ほおら よしよし いい子いい子 叔母さんはうれしいのよ/
そんなに泣かないで/  気持ち良かったでしょ/ ね/ ほおら ヒデ君 お顔みせて?
かわいいわ ヒデ君は叔母さんに謝るような悪い事/ なーんにもしてないわよ/
だから もう泣かないで ね? いい子いい子 お顔チュウしてあげる チュチュチューー
ほおら かわいい坊や 怖くないわよ 叔母様が一緒ですもの ね?
オッパイにお顔 うずめなさい 大丈夫よ いい子  
病気なんかじゃないの 男の子ならみんなこうなるのよ よしよし
オシッコじゃないわ なにも心配することないの ああんヒデ君/ 泣かないで もう
叔母さんのお口の中でオシッコしたと思ったの?違うわ
ヒデ君はとってもいいことしたのよ/叔母さんに  ありがとう/ヒデ君
叔母さんとっても うれしいの だから謝るなんて変よ/
謝るのは 叔母さんの方なんだから ヒデ君をこんなに泣かせてしまう怖い思いをさせて
まだヒデ君には刺激が強かったわよね  ごめんね よしよし
叔母さんを許して頂戴/ でも仕方ないの 
ヒデ君が一人で精通むかえてしまう時のこと考えたら もう一刻の猶予だってなかったんだから
だって男の子はみんなオチンチンからお漏らししちゃうのよ
オシッコとは違うお漏らし  そうよ 一人だったらどうなってたかしら
叔母さんと一緒でよかったでしょ? ね?ヒデ君 いい子だから よしよし 
叔母さんはずっと欲しかったのよ ヒデ君の初めてのスペルマ/が んフフフフフフ
うん? そうね まだ難しいわね オチンチンがね/ 気持ちよくなると出てくるのよ
ううん オチンチンを大好きな人に触られると 出てくるの とっても神聖なものなの
ヒデ君は 叔母さんに飲んで欲しくなかった? そうでしょ?
大好きな人のね 初めてのスペルマを飲むと また生まれ変わっても 
再び出会って 愛し合うことができるのよ
だから 叔母さん ヒデ君に一人でオチンチンさわっちゃダメって言ったでしょ
もしヒデ君が一人でスペルマ出してしまったら
次に生まれ変わる時は叔母さんと愛し合えないのよ
そんなのイヤでしょ? うん/ そうよねえ よしよし
いまはヒデ君 まだ小さくてわからないけど
もう少し大きくなったら きっと叔母さんに感謝するからね ハーアン(吐息)
落ち着いたみたいね フフフ いい子/  気持よかったでしょう? うん?
わからない? あとでもう一回しましょう? ね? 今度はね/ 叔母さんの中に
ううん お母さんの中に 帰るのよ ヒデ君が 
本当の親子になる為の儀式よ それが済んだら/  お母さんって呼んでいいからね
アンっ(勢いよく抱きつかれる)んフフフフー もお ヒデ君ったら  いい子ね
ブチュー ん?ママがいい? いいわよ 二人だけの家族ですものね
んフフフフんフフフフフフフフフ(高笑い)オホホホホホホホオホホホホホホ
 


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