アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 星野ゆん [声優詳細情報]
価格 600円 文字数 4079文字
サイズ 9543.6 KB 公開日 2008年4月4日
声のタイプ 優しいお姉さん風? ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 2回
タイプ アダルト作品
作品内容
 女教師さんのオタクに突撃レポートする生徒さんの一人かけあいです。下着の質問に先生がタジタジしているようにやってみました。

台詞
☆「・・杉山さん、来るのなら、電話一本くれればいいのに・・」
★「・・だって、それじゃあ、突撃レポートにならないじゃないですかぁ? 先生の私生活を取材するのが目的なんですからぁ」
☆「・・もう・・強引なのね・・あ、コーヒー、入れるから、リビングで座ってて」
★「はーい、でも、麻衣子先生の部屋って、なんか、やっぱり、女のひとの
部屋って感じですよね〜?」
☆「え? ・・そうお?・・あ・・杉山さん、部屋の中、散らかってるから
あんまり変なとこ、撮らないでね」
★「はぁい、でも、ビデオは、あとでNGとかカットして編集しますからぁ」
☆☆
★「はーい、お待たせ、コーヒー、はいったわよ・・ん?・・杉山さん?え?」
☆「すっごぉい、麻衣子先生って、こうゆうの、はいてるんだぁ?」
★「えッ・・・あッ・・・・な、何?・・・や、やだッ・・・ちょ、ちょっとッ・・杉山さんッ・・な、何見てるのッ・・・・」
☆「これ、ここに干してあるの、全部、麻衣子先生の下着なんですよね〜?」
★「・・えッ・・い、いやぁねッ・・・あッ・・杉山さんったらッ・・ちょ、ちょっとッ・・それッ・・ビデオ・・・い、いやよッ・・そ、そんなものッ・・撮らないでッ・」
☆「大丈夫、あとで編集してカットしますからぁ、それにしても、麻衣子先生のパンティ、なんか、全部、サイズが、すっごぉい、小さい気がするんですけど、スキャンティですよね?」
★「・・・えッ?・・え、えぇ・・い、いやぁねッ・・・杉山さん、あんまり、見ないでッ・・・・・」
☆「ねー、答えてください、先生は1人暮らしだから、ここに干してある、ってことは、
コレ、全部、麻衣子先生の下着なんですよね?」
★「・・い、いやぁねッ・・・もうッ・・杉山さんったらッ・・
そんなことッ・・聞かないでッ・・せ、先生・・・は、羞かしいわッ・・・」
☆「じゃあ、答えてください、これ、全部、麻衣子先生の下着なんですよね?」
★「・・・え、えぇッ・・・・いやんッ・・・・杉山さんったらッ・・・わ、わかってるのならッ・・そういうことは、何度も・・聞かないものよッ・・・」
☆「そっか〜、でも、意外だなぁ、麻衣子先生が、こんな小さい、
スキャンティ、つけてたなんて・・」
★「・・・い、いやぁんッ・・・す、杉山さんッ・・・・言わないでッ・・・」
☆「そ、れ、にぃ、あのブルーとピンクのは、紐パンですよね〜?」
★「・・・・い、いやぁんッ・・・もうッ・・杉山さんったらッ・・・そんなに見ないでったらッ・・・そ、それに・・お願いだから、ビデオはとめて・・」
☆「はぁい、じゃあ、ビデオは、オフにしときまぁす、ねぇねぇ、ところで、麻衣子先生、これ、今日、洗濯したんですよね?」
★「・・・えッ・・・そ、そうよッ・・・で、でも、そ、それがどうかしたの?」
☆「ってことは、麻衣子先生、学校に来る時も、いつも、あんなの、
はいて来てるってことですよね〜?」
★「・・・えッ・・・」
☆「だってさぁ、今日、洗濯した下着ってことはさぁ、あの3枚の下着は、
麻衣子先生が、昨日までの3日間にはいてた下着ってことですよね?」
★「・・えッ・・あッ・・い、いやだッ・・・そ、そんなことッ・・・」
☆「ってことは、あの3枚のスキャンティは、麻衣子先生が、今週の水曜日から、金曜日までに、学校に、はいて来てた下着ってことですよね?」
★「・・・あ、あぁ・・・杉山さんったらッ・・・も、もうッ・・・
い、いやぁねッ・・そ、そういう質問は・・・NGよッ・・・・」
☆「ね、ね、ちなみに、麻衣子先生、昨日、学校に着けて来てたのは、どの
スキャンティだったんですか? あの白のレース?それとも、あのブルーの紐パン? 」
★「・・・・えッ・・・いやんッ・・そ、そんなッ・・し、知りませんッ・・・・」
☆「教えてくれなきゃ、今度の出校日に、今、見た、先生の下着のこと、
みんなの前で、言っちゃおっかな」
★「・・えッ・・・」
☆「実は、前に、クラスの女の子達と、放課後、下着の話をしてて、麻衣子先生とか、どんな下着着けてるんだろう?って話になった時があって、みんな、
麻衣子先生は、きっとすっごい色っぽいビキニとかだよね、って話に
なったんだけど・・・」、
★「・・・い、いやぁねッ・・・そ、そんなッ・・・あなた達ッ・・放課後に・・・いつまでも、残ってると、思ったらッ・・・そんな話をしてるのッ・・・」
☆「やっぱり、そういう年頃ですからね、でもさ、麻衣子先生は、ホントは、
ビキニよりも、うーんと小さな、いやらしいスキャンティ、とか、紐パンとか、はいてるんだって、みんなに、教えてやったら、大騒ぎだよね、きっと」
★「・・い、いやッ・・・な、何言ってるのッ・・・杉山さんッ・・・
そ、そんな・・・バ、バカなこと言わないでッ・・そんなことッ・・・人に、言っちゃダメよッ・・・・」
☆「だったら、私にだけは、教えてくださぁい、昨日、はいてたのは、どの
スキャンティだったんですか?  教えてくれたら、今日、見た、麻衣子先生の下着の事は、誰にも、言ったりしませんからぁ」
★「・・・も、もうッ・・・杉山さんったらッ・・・へ、変な子ねッ・・・・わ、わかったわッ・・・お、教えるからッ・・でも、絶対ッ、誰にも・・ないしょだからねッ・・・・あ、あのね・・き、昨日は・・あの・・
ピ、ピンクの・・よッ・・・」
☆「へぇ、そうなんだぁ、麻衣子先生、昨日、あの極小の、ピンクの紐パン、
はいてたんだぁ?」
★「・・・い、いやぁんッ・・・もうッ・・・杉山さんったらッ・・・わざとッ・・そんな大きな声でッ・・・・な、ないしょよッ・・絶対、誰にもッ・・・」
☆「そう言えば、麻衣子先生、昨日は、膝くらいまでのスカートでしたよね、
夏だから、ストッキングは、はいてないだろうし、ってことは、あのスカートの下は、あの、ピンクの、超ビキニの紐パン1枚だったんだぁ?」
★「・・・・い、いやぁんッ・・・そ、そんなふうに、言わないでッ・・
もうッ・・・先生・・は、羞かしいって、言ってるでしょッ・・・」
☆「ねぇねぇ、先生、でもさぁ、あんな小さいサイズじゃ、先生、ヘァとか、お尻の割れ目とか、はみ出しちゃわないのぉ?」
★「・・え?・・い、いやんッ・・・も、もうッ・・杉山さんったらッ・・・」
☆「ね、どうなの? 私、あんな小さい下着、着けたことないから教えて、
ヘァとか、お尻の割れ目とか、はみ出しちゃうんでしょ?」 
★「・・・も、もうッ・・・ホントに、杉山さんったらッ・・・ストレート
なんだからッ・・・・あぁ・・そうねッ・・・あの・・スキャンティは・・浅型で・・小さいから・・・ヘァは・・手入れをすればいいけど・・
お、お尻の・・割れ目は・・・ちょ、ちょっと・・はみ出しちゃうかな・・・・」
☆「だよねぇ、それに、ねぇ、先生、あぁいう紐パンって、はいてる時に、
紐の結び目が、ほどけちゃって、脱げちゃうこととか、ないんですか?」
★「・・えッ・・そ、そんなことは・・ないわよッ・・・ちゃ、ちゃんと・・・
紐を結んでおけば、大丈夫よッ・・・」
☆「ねぇねぇ、ところで、麻衣子先生、先生って、何枚くらい、パンティ持ってるんですか? 」
★「・・・えッ・・・な、何枚って・・・そ、そんなこと、聞いて・・
どうするのッ・・・・」
☆「どうするって、別に、女性としての好奇心かな、いいじゃないですかぁ、女同士なんだしぃ、ねぇ、教えてくださぁい」
★「・・・いったい、どういう取材なの?・・・も、もうッ・・・杉山さんったらッ・・・う〜ん・・ご、50枚くらいかな・・・」
☆「50枚 ? すっごぉい、麻衣子先生、そんなに、パンティ持ってるんだぁ?」
★「・・・え、えぇッ・・先生・・・し、下着・・集めるの・・好きだからッ・・」
☆「ねー、ねぇ、全部、あぁいう紐パンとか小さなスキャンティばっかり?」
★「・・・えッ・・・そ、そんなことッ・・・・し、知りませんッ・・」
☆「ねー、ねぇ、どうなんですか? 先生? 答えてくれないと、先生ン家のタンス、
片っ端から開けて、先生の下着、1枚1枚、検査しちゃいますよー」
★「・・・い、いやッ・・・も、もうッ・・・な、何、言ってるのッ・・・
バ、バカな冗談、言うのは、やめなさいッ・・・」
☆「冗談で言ってるうちはいいけど、ホントに見ちゃうかもよ、ねー、教えて、
先生の持ってる下着、ホントは、あんな下着ばっかりなんですよね?」
★「・・・い、いやぁねッ・・・杉山さんったらッ・・もうッ・・」
☆「ねー、ねぇ、教えて、私と麻衣子先生だけの秘密にするからぁ」
★「・・・あぁ・・わ、わかったわッ・・・もうッ・・・今日の杉山さんには、
かなわないわねッ・・・でも、ホントに、誰にも、内緒のことだからねッ・・
そ、そうよッ・・・・わりと・・・あぁいう・・・・・・し、下着が多いわッ・・・」
☆「やっぱりねぇ、そっかー、じゃあ、麻衣子先生、スケスケのスキャンティとかも、持ってるんですかぁ?」  
★「・・えッ?・・・・あッ・・・そ、そんなッ・・・し、知りませんッ・・・」
☆「いいじゃない、麻衣子先生、女同士なんだから、それに、誰にも言わない
って、約束だってしてるんだし、ね、教えてくださぁい」
★「・・・そ、それは・・そうだけど・・・も、もうッ・・・・ホントに・・
しょうのない子ねッ・・でも、ホントに、誰にも、言っちゃダメだからねッ・・・
・ ・・先生・・・そういう・・透けてるのは・・・あんまり好きじゃない
からッ・・・に・・・2、3枚かなッ・・・」
☆「へぇ、そうなんだぁ、じゃあ、麻衣子先生、紐パンは、何枚、持ってるんですか?」
★「・・・えッ・・い、いやんッ・・も、もうッ・・・や、やめなさいッ・・・先生・・恥ずかしいって言ってるでしょッ・・・」
☆「教えてほしいなぁ、何枚、持ってるんですかぁ?  ひ・も・パン」
★「・・・わ、わかったわッ・・もうッ・・・答えればいいのねッ・・・
で、でもッ・・絶対にッ・・ホントに、誰にもッ・・内緒だからねッ・・・
じゅ、10枚くらいかなッ・・・はいッ・・先生の下着のことは、も、もういいでしょツ・・それに、コーヒー冷めちゃうから」




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