アダルト ボイス [萌えボイス]
 
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萌えボイス作成
 

声優名 しづく [声優詳細情報]
価格 700円 文字数 2135文字
サイズ 10039.7 KB 公開日 2012年7月20日
声のタイプ - ファイル形式 mp3
売れ行き
 この作品の販売回数 : 0回
タイプ アダルト作品
作品内容
 異国の地でさらわれ、ならず者の慰み者にされて孕む貴族のお嬢様。 この作品の一部を、http://blog.livedoor.jp/shidzuku/ からお聴きいただけます。

台詞
「へえ、いくつだい?」
「十九歳です」
「なるほど…」
フードの女は、紅い瞳を、左手のスマフォに
『坂本男爵家の令嬢美雪さんが、現地時間の日曜日正午に消息を絶って以来、大使館にも何も目撃情報はもたらされておりません。こちらの画像の女性をみかけた方は、大使…』
「ふん、ほんとに、貴族のお嬢様じゃないかっ」
「は…はいっ」
「日本の女は白くってべっぴんだねえ。お嬢様…サイズは?」
「は…はい…上から90−62−86です」
「申し分ない乳だねっ」
「あ…いやぁ…」
「若くってパツパツに張りがある。これなら、うちの若いのも、むしゃぶりつくさっ」
「ひぃぃ…いやっ」
「こっち…」
「あ」
「けっこう毛深いね」
「いやぁぁ」
「狭いね。でも、これだけいい持ちものなら、金出すよ。ふっふ、ミユキお嬢さんだったね。
そのぱっちりした瞳が、どんなに曇ることかっ」
わたしは、異郷の地で見知らぬ初老の女に買われた…
「あたしたちは、同じ遊牧の連中から強盗といわれてるのさ。鼻つまみ者だとさ!忌々しいっ…ちょっと牛の群れをかっさらいはしたが…」
「当たってるんじゃないですか!」
「…それに、トラックを襲って金品を奪ったこともあるね」
わたしは、なんて奴に捕まったんだろう…オアシス…天幕が集まる一帯に。そのひとつに。
シルバーのビキニ姿で立たされ、前に、わたしよりも低いか、同じくらいの男たちが細い目で…
ひと月前、このビキニでミス学園になったときは、最前列で、かっこいい男たちが先を争ってたのに…今は…その臭そうな顔…鼻の低い高い…唇の厚さ…ほくろの位置…耳の形…褐色の肌の濃淡…
違いはあれど、その瞳には貪る殺気があった…
「気に入ったようだねぇ、お前ら」
…奴らの目が、わたしのからだじゅうを這いずり
「ほら、よく見えるようにブラを取るんだ」
「えっ」
「聞こえない?」
「あっ…は…い」
男達の鼻の穴が鳴った。
「どうだい?美雪お嬢様は、ものすごい巨乳だろ!おまえたちも、挟まれたくなったんじゃないか?」
「い…いやぁぁぁ」
剥き出しの乳房に、男の凝視…ほんの10秒が長かった…
「さて、パンツもだ」
「いやです」
「殴られたいのかい?」
「…」
「いい毛の生えっぷりだろ?…確かめたけど、名器だよっ。お前らもいい捌け口になるだろうさっ」
女は、わたしの乳房をつかんで、握りしめた
「若くってぴちぴちしてやがる、けっ、この素敵な乳が、これから大変な目に遭うんだぜっ」
女の指が、殺気だった男たちを刺し、
「くっくっく…こっちも…うちの若いの30人のちんぽをねじ込まれるんだ、
お嬢さんの可愛いお口とけつ穴も使わないとな」
「ひぃ」
わたしは、反射的に手で尻を庇う。
〈耳打ちする〉「お嬢様。あんたから、うちの若いのに頼むよ」
「ひっ…そんな…」…
「ほら、待ってるんだ!」
「お願い…します。陰嚢に…溜めこんだぁ…ドロドロの精液ぃ…美雪にぶちまけてください…美雪を…お嫁にいけない…からだにしてほしい…んです。あなたたちの飼う牛のように、扱って…種付けして…ください…美雪を…妊娠させてくださいっ」
男たちは、我先を争って、わたしに…
「いや…いや…いやぁぁぁぁぁぁ…」
「はっはっはっ、見ものだねぇ」…
「…(しゃぶらされる音)…うっぐっ」
わたしにフェラさせていた痩せぎすの男が、喉に精液を浴びせてきた。烏賊臭いのがまた鼻を突く…
「あ…がぁぁぁ」
唇から漏らしてしまう…
お尻の穴を他の男が突き上げてる…ひりひりする…亡くしたばかりのアナルヴァージン…
「あ…あ…あ…」
痩せぎすの男を、剥がした中背の男…続いて、わたしの口に汚い肉棒の先を押しつけようとするのを下から征する奴…わたしのウエストに、太鼓腹を押し付ける寝そべった男が、わたしに肉棒を入れながら
「んんんん…んん」
ディープキスしてきた…
「あ…あ…あん」
さらに、おまんこを突き上げてきた…尻の穴の肉棒に挟まれて、異様な感覚…
「ぁぁ…」
尻の穴に出された…おまんこに火箸のように熱くひりひりする肉棒が、微動した…
「出…出るのねっ…またっ…ああ…中にぃぃ…」
わたしは、目の前の中背の男のそそり立つ肉棒に舌を絡めた…
おまんこは男の形をくっきりと感じ…待った…熱い奔流…くるっ…
「あ…あぁぁぁぁぁぁ…」
幾人もの精液を呑んだ子宮にまた…
「ああん…いい…」
「処女だったのにね。美しい女で、令嬢が、輪姦ってのはいい気味だね。早く妊娠しないかねえ、くっく」
「ああ…いやぁ…」
太鼓腹は、離れ、わたしより背の低い男が、四つん這いの私のからだの下へ…
「うぉぉぉ…太ぉ…い…」
次の肉棒は、倍近くも太いわぁ…しかも…
「ひぃ…ひぃ…ひぃ…」
今度は、ギスギス激しい…激しく襞をこすりあげて…まるでやすりみたい…
「ひぃ…ひぃ…ひぃ…ああ…んん」
激しいのに…
「う…ぐっ」
フェラが、精液を…尻の肉に握力がつよく
「ああ」
尻の穴も、次の男が放つ…
「ひいぃぃ…い…くぅ…」
わたしの子宮にまた…くる…熱い精液が…

『現地の軍が、オアシスの治安を回復するべく、掃討が進み、半年前、行方不明だった坂本美雪さんがいる、という目撃情報が』…

「あなたは、どなた?見ての通りよ。あなたを癒してあげられなくて、悪いですわね。あいにく、このからだで。父親が誰かはわからないわ。どうしてもなら、フェラか、お尻でだったら…」


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